東海沖のショウサイフグは朝から好調で船全体に当たりがあったが、後半は凪すぎて失速。大型中心で白子も豊富だった。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成茨城・鹿島灘エリアの大洗港に拠点を置くフグ専門船宿。全釣行でショウサイフグを狙い続け、中央値14匹という高い数釣り実績を誇る。大洗沖でショウサイフグの数釣りを楽しみたい釣り人に最適な専門船。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に6出船釣果履歴(58件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年7月31日(金)
2026年7月30日(木)
東海沖の根回りで朝から反応があり、大型〜ジャンボフグ中心にコンスタントに釣れた。
2026年7月29日(水)
東海沖で朝から入れ食いの爆釣りとなり、大型からジャンボサイズのショウサイフグが多数釣れ、白子もパンパンだった。
2026年7月26日(日)
北の浅場の新ポイントで朝からフグの活性が高く、大型からジャンボサイズ中心にコンスタントに釣れ、今年一番の好調ぶりだった。
2026年7月24日(金)
反応は小さめだったが流し釣りで大中小交じり、合わせがバッチリ合う人はコンスタントに釣れた。
2026年7月23日(木)
大洗沖では反応が薄く、東海沖に転戦後は8時頃から当たりが増え、細かく底を取り直す人ほど数を伸ばした一日。白子の入りも5割以上の人が多かった。
2026年7月18日(土)
東海沖でショウサイフグ釣り、朝から9時まで大中サイズ中心にコンスタントに掛ける人もいて復調気配だった。
2026年7月15日(水)
凪の中、大竹沖で大型〜ジャンボフグを狙った。合わせ方次第でコンスタントに釣る人が多くまずまずの釣果、白子もパンパンの個体が多かった。
2026年7月14日(火)
北の東海沖でショウサイフグ狙い。浅場中心に反応を探したが潮が流れずポツポツペースだった。大中サイズ中心で白子の入りはそこそこだった。
2026年7月9日(木)
凪。大竹沖で大型〜ジャンボフグ狙い、前日同様メガ〜ジャンボフグ中心に反応あり、合わせ方次第でコンスタントに釣れた人多数もいれば苦戦した人も。
2026年7月8日(水)
本日は凪。南下して大竹沖30mへ。前半は反応そこそこでポツリだったが、後半は大型・特大サイズが揃い白子もパンパンで今年一番の好調だった。
2026年7月7日(火)
前半は真沖で反応があり大中サイズ中心に合わせが合った人はコンスタントに釣れたが、今ひとつの人もいたため南下し大竹沖へ。大型〜ジャンボサイズで型は申し分なく、白子たっぷりの重量感あるフグだった。
2026年7月1日(水)
北沖で朝から反応そこそこ。掛かる時は何人も釣れるが潮の流れが悪く止まる時も。満席の中コンスタントに釣る人がいる一方、合わせの合わない苦戦の人も。白子入りの大型フグ。
2026年6月30日(火)
北沖でシラスの反応と群れが入り、大型中心に船中活発。白子の入りもたっぷりで今年一番、いよいよ本番。
2026年6月26日(金)
霧と雨で釣りづらい中も海上は凪で底ダチが取りやすく、中〜大型中心にまずまずの釣果。白子の入りも本格化してきたとのこと。
2026年6月25日(木)
前半は真沖でポツポツ、後半に大竹沖の良ポイントで大型・ジャンボフグが多く上がり白子も充実していた。
2026年6月20日(土)
前半は北東風強く底ダチを取るのも難しい状況で、初心者は餌取りに遭い苦戦したが、合わせがバッチリ決まった人は数を伸ばす好展開。フグはおり固まり方次第で釣果が伸びる状況で、白子もしっかり入っている。
2026年6月19日(金)
凪の中、大洗北沖の砂利場中心に反応に乗る。朝は今ひとつだったが徐々に固まり始め、満席の中で全体に当たり始めまずまずの釣果。白子も日増しに増えている。
2026年6月18日(木)
朝から雨だったが、大洗北沖で潮の流れ良く反応次々と乗り、コンスタントに釣れて好調な流しが多い良い一日。白子の入りも増えてきた。
2026年6月16日(火)
前日の北東強風後の底荒れが心配されたがウネリの中でも反応はあり、合わせがバッチリの人は釣果を伸ばした。一方タイミングが取れない人は苦戦し、空針も多かったため餌の細かい交換が大切と振り返っている。白子入りだった。
2026年6月14日(日)
凪の中、大洗北沖中心に攻めたが、前日の雷雨で水色が濁って単発多くポツポツ釣果。潮が流れて濁りが取れればフグ活性が上がる見込み。
2026年6月13日(土)
北のポイントへ走り、前半から中盤は潮流れ良く船中のアタリも多く、餌取りも頻繁。船中あちこちで釣れる時間帯もありまずまずの一日となった。
2026年6月12日(金)
凪の中、真沖10分のポイントで前半〜中盤は北から潮が良く流れた。大中サイズ主体だが合わせや誘い方で針掛かりに差が出て、釣果に上下が出た一日。
2026年6月11日(木)
ベタ凪で前日と違い真沖10分のポイントで潮もそこそこ流れ、合わせの合った人は針掛かり良く数を伸ばした。ようやくうねりが取れフグ向きの条件になり始めた。
2026年6月10日(水)
北東風で底立ちが取りづらく空針が多くムラのある一日。9時半から北上したポイントでポツポツ。白子9個入った釣り人も。
2026年6月2日(火)
朝から反応があり餌取りも活発で好調な一日、20〜30匹釣った人が多かったという趣旨。
2026年5月29日(金)
真沖のジャリ場で朝からコンスタントに釣れ、前日より掛かりが良かった。白子入りの個体も出始めた。
2026年5月28日(木)
前半から中盤は潮が流れ当たりも多く良い感じだったが、南風が吹いた10時以降は今一つだった。
2026年5月27日(水)
ウネリはあったが水色は悪くなく、朝は今一つも徐々に活性が上がり大中小混じった。
2026年5月26日(火)
ウネリはあったが当たりはそこそこあり、大中小混じりでまずまずだった。
2026年5月24日(日)
北東の強風後で苦戦したが、いつものポイントに戻りコンスタントに釣る人も出た。白子が入り始めている。
2026年5月20日(水)
朝から大中小サイズが釣れたが、大型狙いで南下したところ水色が澄みすぎて不発、白子は入り始めた。
2026年5月17日(日)
朝のうちは反応が薄く苦戦したが、良いポイントに当たってからは大型中心にまずまずの釣果となった。
2026年5月16日(土)
2026年05月16日(土)【大潮】天気:晴れ時々曇り ショウサイフグ 20 - 38 cm 1 - 25 匹 6日ぶりに出船。海上凪でした。真沖10分の砂利場より始め、潮流れず、大中小と釣れるサイズを狙うも今一掛かり悪く、8時30分に南下して30m以上の水深にて反応探すも単発多く、ポツーリでした。水温変化が激しいので安定すれば復調です。明日も色々探します。
2026年5月10日(日)
2026年05月10日(日)【小潮】天気:晴れ時々曇り ショウサイフグ 21 - 38 cm 3 - 35 匹 前半8時40分まで真沖10分にて大中小と釣れるサイズを釣り、潮流れないため南下して大型サイズを狙い、反応小さいが良い流しもありまずまずでした。南沖はサイズは大型でした。今後もその状況で狙い分けます。休み明けも頑張ります。外道:トラフグ船中6匹
2026年5月9日(土)
前半は全サイズ混じりで全体的にまずまず。中盤から大型中心に南下して探索、細かな誘いがポイントで釣果に差が出た。
2026年5月8日(金)
水色濁り変化激しいが活性良好で大・中良型主体。お土産十分の人もダメな人もいて難しい一日。
2026年5月6日(水)
底潮悪く投入時は型見るがあと続かず一日同じ感じで数伸びず。トラフグ船中7匹がせめての救い。
2026年5月5日(火)
前日南の強風後で心配も前半反応あり、コンスタントに合わせバッチリで数伸びまずまず。
2026年5月3日(日)
前日好調だった固まりから狙い、前半反応あるも潮全然流れず、型は出ていくも長く続かず、投入細かくして良い流しはなかったが大中サイズでした。今日は満席の中でも釣果に差が大きく出てしまい、難易度が高い感じでした。フグの活性は上昇しました。期待大です。外道:トラフグ
2026年5月2日(土)
前半前夜の南西の強風の後で東海沖狙うも不発で型見ずの苦戦で、南下して大洗北沖の33mにて、8時30分より反応出て船下に止まり、同時に何人もで釣れ続き、一時入れ喰いタイムの人もいて、後半いっきに好調でした。反応あり、餌取りも多くあり、明日も期待大です。外道:トラフグ3匹。
2026年4月29日(水)
本日も朝から北東強く南下出来ず北上してひたちなか港の中、回りを狙い、大中小交じりで何でも釣れるサイズを釣り、時間によって掛かる時あるものの手返しの差により釣果に上下の差が出てしまいました。明日も色々努力してみます。天候次第です。
2026年4月28日(火)
朝のうち真沖の浅場より投入も前日の北風の強風により型見ずで、すぐ南下し30m以上の砂利場中心に反応探し、9時30分より餌取りも出てきてなれて合わせ方によりまずまずでした。フグは大型中心でした。水温上昇中です。凪なら楽しみです。
2026年4月26日(日)
本日ナギ、真沖より反応乗せるも単発多く今一つ伸びず、7時30分より大竹沖の33mラインより大型~ジャンボフグ狙いで1回ごとに移動繰り返しポツーリも、10時頃エサ取り多い砂利場に乗りまずまずも時間切れでした。なかなか良いポイントに乗るのも大変な日でした。明日以降期待です。
2026年4月22日(水)
海上凪ウネリ少し残るも、底荒れも、徐々に直り始めて、当たりは多くエサ取りもあり始め、一日通して大型~ジャンボサイズほとんどでした。良い流しも何回かありました。復調気配なので頑張って探します。
2026年4月15日(水)
真沖10分の近場にて、朝は型見る程度も、7時ごろから船下に反応まとまり出し、船下にコンスタントに集まり始め、ポンポンと全体に渡り、一時釣る人は入れ喰いタイムに入りました。大中小サイズでしたが釣れるサイズを狙い、お土産十分で良い一日でした。期待大です。
2026年4月12日(日)
真沖10分の近場を朝狙い、投入時だけで数まとまらず、移動繰り返して南下していくもダメで北上し、10時より新ポイントにて潮流れ、合わせ方により入れ喰いタイムの時間あり好調でした。貸竿の方はダメでした。早く乗れればもっと釣果伸びたでしょう。期待大。
2026年4月11日(土)
前日の南西風の後で底水温が下かったのか、反応なく何ケ所か移動して投入し最初はポッーリもじょじょに固まり始めて、エサ取り多くなるものの掛かり始ると止まり、そのくり返とで本日は盛りあがらず今ーでした。明日下水温あがれば復詷です。
2026年4月9日(木)
前日好調だったポイントより投入も、南西風のため波あり、底ダチ取るのもままならず、エサ取りは多いもバレ多く、一日通してポツポツでした。しかし良い流れもあり、合わせの合った何人かの人はコンスタントに釣れたようです。凪れば釣果アップします。外道:トラフグ3.5㎏1匹
2026年4月8日(水)
本日凪朝から反応点々と出て、前半からエサ取り活発にあり、船中コンスタントに9時30分まだえ好調に釣れてお土産十分でした。トップは下は41匹と30匹台も多く、久しぶりに良い1日でした。10時40分に早揚がりでした。明日も期待大ですよ。
2026年4月4日(土)
本日凪。ウネリもなくなり、水色も澄んで、朝は今一掛かり悪いも7時30分より反応出始めて船下に止まり、エサ取り多く、コンスタントに釣る人何人もいて、満席の中でもまずまずでした。このままウネリ来なければ固まり活性良いので期待大です。
2026年4月3日(金)
前日の低気圧通過で、北東強風の後ながらウネリは2~3mあったが、前半~中盤は何ヶ所かまずまず釣れる感じでした。いくらか底荒れに後半なり、当たり遠くなったが、本日釣れているので明日はウネリ無くなれば数も伸びそうです
2026年3月29日(日)
前日うねり高く、今日は底荒れ心配でダメかなあと思ったが朝から反応あり、時間経つにつれ船中コンスタントに掛かり始め、手返しの差にもよるが良い時間あり、終わってみれば良い1日でした。本日は大型中心でたまにその下のサイズ混じりでした。期待大。外道:トラフグ2匹
2026年3月25日(水)
本日凪でした。大竹沖23m中心に前半反応乗せるも単発多く今一ポツポツでしたが、中盤になり良いポイントに当たり、船下に反応止まり始めて何人もコンスタントに釣れ始めて、中大交じりでお土産十分でした。海落ち着けばさらに期待大。反応はあります。
2026年3月22日(日)
本日大竹沖に南下し、前半凪も良いポイントに当たらず型見た程度で、南沖に移動も何回かまずまず釣れるも後止まり、色々投入していくも単発多く苦戦でした。後半北東風強い中でも何ヶ所かまずまずでしたので、凪れば上乗せできます。
2026年3月20日(金)
本日久しぶりに出船も、北東風強く海況悪いため、ひたちなか港にで、波のたたないポイントで釣り、水色濁りで、中大交じりでポツポツでした。とにかく時化続きですので、凪ればフグ活性良くなるので、明日に期待したいです。
2026年3月8日(日)
本日も6日ぶりに出船。3日位前のうねり高い状況からだいぶなくなってきたがまだあり、本日は苦戦で型も見られないかなと思い、8時まで移動繰り返しエサ取り多くあるポイントに当たり、9時よりまずまず釣れて船下に固まり始め、大型中心になんとかお土産できました。海直れば復調は急です。来週期待大。
この船の得意魚 Top 1
過去 1 年・58 回の出船から集計- 1 ショウサイフグ 100% の出船で登場 1 出船 およそ 15 匹
月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- ショウサイフグ37匹今週↗ +17%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
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