テンヤ真鯛午前船 鹿島沖
水深 30m 晴れ 餌 活きエビ
外道: ハナダイ、ホウボウ、イナダ、カサゴ
鹿島沖30m前後のテンヤ真鯛午前船で前半はバタバタ掛かる時間帯があり最大3.34kgを含む良型が連続。後半は失速。ハナダイやホウボウ等の外道も交じった。
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鹿島沖30m前後のテンヤ真鯛午前船で前半はバタバタ掛かる時間帯があり最大3.34kgを含む良型が連続。後半は失速。ハナダイやホウボウ等の外道も交じった。
午後船は真鯛の数こそ伸びなかったが中鯛がポツポツ掛かりお土産になった。外道もハナダイ、ホウボウ、カサゴ等で賑わった。
鹿島沖の浅場でテンヤ真鯛午前船を出した。真鯛の掛かりは今一つだったが、外道のハナダイ多数やホウボウ・イナダ・ヒラメが釣れ、お土産にはなった。
朝のひと流しめから大鯛・中鯛が連発する好調な展開。大鯛のバラシも2回あったが、活きエサ使用のテンヤ真鯛で好結果が出た。
テンヤ真鯛午前船は活きエビ使用で出船。本命のマダイはポツポツと苦戦したが、ハナダイ多数のほかトラフグやカサゴ、ホウボウが掛かりお土産は確保できた。
午後のテンヤ真鯛船は午前よりも掛かりが良かったが、大鯛には届かず。良型のハナダイが大漁で、ホウボウやカサゴなど外道も加わってお土産十分。
テンヤ真鯛午前船で活きエサ使用。朝から凪で前半からアタリ多く、最大2.61kg含む良型が掛かった。途中潮止まりで沈黙したが最後に良型ゲット。
テンヤ真鯛午前船で活きエサ使用。朝のうち風強くウネリ高い状況だったが潮の流れは良く、朝のうちにバタバタ掛かり、その後は外道含めポツポツ。
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