LTアジは川崎沖の水深15m、フグは大貫沖の水深10m。キツい一日だった。
吉野屋の釣果情報(浦安)
2日前 09/16 アジ 17-28cm 10-92匹・フグ 14-34cm 5-11匹 中潮📍 千葉県浦安市
Googleマップ →魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に6出船(前の14日より8回少なめ)釣果履歴(115件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月16日(水)
2026年9月13日(日)
2026年9月12日(土)
2026年9月11日(金)
2026年9月6日(日)
2026年9月5日(土)
LTアジは横浜沖で17〜25cmを48〜90匹、フグは大貫沖で14〜34cmを0〜12匹、タチウオは65〜95cmを4〜36本と多彩な釣果があった。
2026年9月3日(木)
観音崎沖のビシアジ釣りで出船。良型主体にポツポツと釣れた。
2026年9月2日(水)
ビシアジは横須賀沖50mで22~43cmを7~35匹。今日は海堡周辺からスタートし、その後観音崎沖へ移動、潮は速めだった(本文が途中で切れている)。
2026年8月31日(月)
ビシアジは観音崎沖50mで18~42cmを17~50匹。マダコは川崎沖10mで0~9杯。LTアジも16~25cmで好調だった(本文が途中で切れているため詳細は不明瞭)。
2026年8月30日(日)
マダコが川崎沖10mで0〜12杯(0.3〜1.3kg)、フグが大貫沖10mで1〜21匹(14〜35cm)の釣果。2隻体制で出船した。
2026年8月29日(土)
マダコが川崎沖10mで1〜11杯(0.3〜3kg)、フグが大貫沖10mで2〜21匹(14〜36cm)、タチウオが1〜16本(65〜95cm)の釣果だった。
2026年8月28日(金)
本牧沖でLTアジ、大貫沖でふぐ、タチウオも好調に釣れた。
2026年8月27日(木)
走水沖でタチウオ60〜90cm・6〜24本、本牧沖でLTアジ16〜26cm・40〜218匹、シロギスも12〜24cmで型が出た。
2026年8月26日(水)
本牧沖でLTアジ17〜25cm・30〜108匹、大貫沖でフグ14〜35cm・4〜29匹、タチウオも60〜90cmで2〜25本釣れた。
2026年8月24日(月)
本牧沖(水深15m)でLTアジ、大貫沖(水深10m)でフグ釣り。アジ14〜25匹(17〜25cm)、フグ19〜40匹(14〜35cm)。
本牧沖(水深15m)でLTアジ17〜25cm14〜65匹、大貫沖(水深10m)でフグ14〜35cm19〜40匹。
2026年8月23日(日)
横浜沖(15m)でLTアジ、大貫沖(10m)でフグが釣れた。
横浜沖(20m)でLTアジ、大貫沖(10m)でフグ、タチウオも釣れた。
2026年8月21日(金)
大貫沖(10m)でフグ、横浜沖(10m)でマダコ、走水でタチウオが釣れた。
大貫沖(10m)でフグ釣り。根周りメインで秋口サイズ主体、コモンフグ・ショウサイフグ混ぜ混ぜで皆さん17〜25匹前後ゲットした。
2026年8月16日(日)
21日出船分から同魚種2隻以上出船の場合、2隻目以降の席札も出す旨の案内。
2026年8月15日(土)
LTアジは鶴見沖水深20mで16〜25cmを20〜111匹、フグは大貫沖水深10mで0〜4匹、タチウオは60〜95cmで2〜32本の釣果だった。
LTアジは鶴見沖水深20mで連日変わらずの好調、フグは大貫沖水深10mでどこも渋い状況が続いている。
2026年8月13日(木)
ビシアジは観音崎沖50mで22〜46cmを10〜50匹、マダコは川崎沖10mで1〜10杯。ライトタックルのアジ船も出船した。
2026年8月11日(火)
タチウオは猿島沖50m、フグは大貫沖10m、ライトタックルのアジも出船し、アジは20〜98匹と数がまとまった。
2026年8月10日(月)
本牧沖水深20mではLTアジが16〜25cmで10〜60匹、川崎沖水深10mではマダコが0.3〜1.3kgで1〜15杯、フグも18〜36cmで数釣れる展開(記事末尾が切れており続報は不明)。
2026年8月9日(日)
その日の釣行に関する具体的な内容はなく、扱っている釣り物名(LTアジ、ふぐ、タチウオ、シロギス、マダコ)が列挙されているのみだった。
ライトアジ、フグ、タチウオが釣れた一日(掲載元の文章が途中で省略されており詳細は不明)。
ライトアジとフグが釣れた一日。サバフグは釣果数に含まれないとの注意書きあり(掲載元の文章が途中で省略されており詳細は不明)。
2026年8月8日(土)
本牧沖のライトアジ、大貫沖のフグ・タチウオがそれぞれ好釣果、アジ最大69匹、タチウオ最大40本。
2026年8月7日(金)
シロギス、アジ、フグとライトタックル五目が好調だった一日。
2026年8月6日(木)
川崎沖のマダコ、走水沖のタチウオなど複数の釣り物で釣果が上がった一日。
2026年8月2日(日)
LTアジ、タチウオ、フグを狙う多彩な釣行で、本牧沖のアジや走水沖のタチウオなど各所で釣果があった一日。
2026年8月1日(土)
走水沖のタチウオ船、反応は広範囲にあったが難易度は高くサイズは良かった一日。
2026年7月31日(金)
LTアジは本牧沖で24〜107匹、フグは大貫沖で1〜8匹、タチウオは3〜25本とそれぞれ好調だった一日。
2026年7月30日(木)
走水沖でタチウオを狙い、暑い日が続く中での釣行となった。
2026年7月29日(水)
走水沖のタチウオ、木更津沖のシロギスともに好調で、シロギスは最大182匹まで伸びた。LTアジの詳細は記載が途中で切れている。
2026年7月26日(日)
タチウオ・マダコ・LTアジの3本立てで出船。
2026年7月25日(土)
2隻で出船。タチウオとLTアジの両方でお土産を確保できた。
2026年7月24日(金)
海堡周辺から横須賀沖にかけて狙ったビシアジ船の釣果。
2026年7月23日(木)
海堡周辺から横須賀沖にかけて探りながらの釣行だった。
2026年7月21日(火)
2026年7月18日(土)
2026年7月17日(金)
2026年7月16日(木)
2026年7月12日(日)
2026年7月8日(水)
リレー船での出船。シロギス・アナゴ・タチウオと複数の釣り物があった。
2026年7月6日(月)
中ノ瀬から南下して観音崎沖へ。潮が少し速かった様子。
2026年7月5日(日)
リレー船での出船。シロギス・アナゴ・タコ・タチウオと複数の釣り物があった。
2026年7月1日(水)
7/1に富岡沖が解禁となったが、タコは振るわなかった様子。
2026年6月28日(日)
リレー船での出船。中の瀬や本牧沖付近で複数の釣り物を狙った。
2026年6月25日(木)
ビシアジとタコをそれぞれ観音崎沖・千葉沖で狙った。
2026年6月24日(水)
リレー船での出船。中の瀬・木更津沖・観音崎沖と場所を変えて複数の釣り物を狙った。
2026年6月20日(土)
タコ・LTアジ・ふぐ・シロギスと複数の釣り物で出船した。
2026年6月19日(金)
リレー船での出船。複数の釣り物でまずまずの釣果だった。
2026年6月18日(木)
LTアジ・タチウオ・タコとそれぞれの便で釣果があった。
2026年6月17日(水)
リレー船での出船。乗船30分前集合の案内があった。
2026年6月15日(月)
少人数での出船、多くが貸し竿でのチャレンジだった。風が強めでコンディションはハードだった。
2026年6月14日(日)
リレー船での出船。外道のサバフグが多く混じった一日。
2026年6月13日(土)
リレー船・アナゴ船・タコ狙いのそれぞれで出船した。
2026年6月11日(木)
出船30分前集合の案内。昨日同様、観音崎沖の浦賀航路内で釣りをした様子。
2026年6月1日(月)
厳しいながらも久しぶりに走り回らず、地味なあたり方だった様子。
2026年5月29日(金)
前半は型が見られたが続かず、小型混じりで苦戦気味だった様子。
2026年5月23日(土)
2026年5月21日(木)
2026年5月14日(木)
出船30分前集合のお願いなど案内あり。
2026年5月10日(日)
出船でき、朝一から中型のアジが多く混じった様子。
2026年5月9日(土)
9日出船分はシロギス・あなごのリレー船、あなご単独便、ビシアジなど複数コースで出船した。
2026年5月8日(金)
久々のビシアジ釣り、観音崎沖の浦賀航路内で良型主体にポツポツ、ダブルも多く皆お土産たっぷりだった。
2026年5月6日(水)
LTアジ・タチウオ・カサゴなど複数コースで出船、本日も多くの客が集まった。
2026年5月5日(火)
LTアジとショウサイフグ狙いのスポット釣り。大勢の客が来場した。
2026年5月3日(日)
3日出船分はシロギス・あなごのリレー船、LTアジ、シロギス単独便など複数コースで出船した。
2026年5月2日(土)
2日出船分はあなご船、シロギス・アナゴのリレー船、LTアジなど複数コースで出船、多くの客が来場した。
2026年5月1日(金)
2026年4月30日(木)
シロギス・カサゴ・LTアジ・とらふぐなど複数コースで出船した。
2026年4月29日(水)
多くの客が来場し出船、朝一からすぐに顔が見れ1日あたりが多めでダブルもあり、良いサイズも混じった。
2026年4月27日(月)
2026年4月26日(日)
多くの客が来場し予約より人数が増えて驚いた。反応は健在という感じだった。
2026年4月25日(土)
25日出船分はあなご単独便、シロギスとあなごのリレー船、LTアジなど複数コースで出船し、軽く2隻構成だった。
LTアジ釣り、15〜25cmサイズで74〜100匹の釣果だった(本文の別記載は前日24日分のため対象外)。
2026年4月23日(木)
出番があり、デカトラ主体で船中4匹。反応はあってもなかなか当たらなかった。
2026年4月20日(月)
2隻で出船、トップは2名。白子は個体によりサイズがまちまちだった。
2026年4月19日(日)
デカトラ主体で7kg超えも登場、今日も多くの客が来場し3隻で出船した。
2026年4月18日(土)
多くの客が来場し5隻で出船、トップ4匹、3匹獲得者も5名いた。
2026年4月17日(金)
横須賀沖で潮が速く、開始早々に型は見られたもののオマツリに悩まされた。
2026年4月16日(木)
デカトラ主体で釣果があり、白子のサイズは大小さまざまだった。
2026年4月15日(水)
凪が良く横須賀沖で開始早々から型が見られ、良型主体にサバも交じりながらポツポツと釣れた。
2026年4月13日(月)
横須賀沖で良型主体にポツポツ釣れ、その後浦賀航路内へ移動した。
2026年4月12日(日)
今日も多くの客が来場、4隻で出船し白子もたっぷりだった。
2026年4月11日(土)
多くの客が集まり2隻で出船、トップ5匹、4匹獲得した人も4名いた。
2026年4月9日(木)
横須賀沖で潮も緩く、良型主体にポツポツと時折ダブルも見られ、手慣れた人はクーラー満タンになった。
2026年4月8日(水)
横須賀沖でのビシアジ釣り。北寄りの風がやや強く海はやや荒れ気味だった。
2026年4月6日(月)
トラフグ狙いで2隻出し。ゆったりペースの中、朝一番からお子様も釣果を得た。
2026年4月5日(日)
LTアジ釣行で多くの客が来船。朝からポツポツ型が見られ、中盤以降は移動しながらもダブル・トリプルも交えて釣れた。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・115 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
吉野屋の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 吉野屋ではいま何が釣れていますか?
- 吉野屋(浦安)は9月16日が最新の出船で、アジ 17-28cm 10-92匹、フグ 14-34cm 5-11匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではタチウオが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は14匹です。
- 吉野屋の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で20回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 吉野屋の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。