漁礁狙いの前半にアタリが良く、良型も混じり全員お土産を確保できた。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成外房・片貝港の船宿。釣果データの収録は10釣行とこれからだが、イサキはトップ19匹前後、ハナダイも二桁と数釣りの記録が早くも並ぶ。ヒラメの記録もあり、片貝沖の季節の釣りものを追う船として今後の蓄積に期待したい。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に1出船(前の14日より1回少なめ)釣果履歴(16件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年7月25日(土)
2026年7月19日(日)
片貝沖のヒラメ釣り、朝マズメから良型が混じり中盤までに全員が型を確保、トップは5枚だった。
2026年7月18日(土)
片貝沖でのヒラメ釣り、貸切での出船で朝から当たり良く良型も混じった。1名だけ惜しくもボウズだった。
2026年7月5日(日)
片貝沖水深28mのヒラメ船。昨日ほど上手くいかず、ヒラメは渋めだった。他に最大3kgのハタやカサゴなどが上がった。
2026年7月4日(土)
解禁初日よりは良かった。細かくポイントを変え拾い釣り、ワラサ・カサゴ・ハタ混じりで土産になった。
2026年7月1日(水)
ヒラメ部分解禁初日。ベイトの反応も少なく当たりも非常に悪かったが最大4kg。今後に期待。
2026年6月13日(土)
リレー船はイサキ良型混じりで釣れたが、棚取りと手返しの差で釣果に開きが出た。後半はハナダイ型サイズでウマヅラやメバル、マダイなどが混じりお土産十分となった。
2026年5月31日(日)
イサキ・アジのリレー船で、前半は良型イサキが好調、後半はアジがサバ混じりで釣れた。
2026年5月30日(土)
前半のイサキは潮が悪く釣果に偏りが出たが良型は多かった。後半はハナダイが不調でアジに切り替え中大型やサバが混じった。
2026年5月17日(日)
リレー船。イサキが交じって釣れたが、後半のハナダイは食い渋り気味だった。
2026年5月16日(土)
太東沖〜片貝沖のリレー船。前半イサキが良型交じりで5〜41匹と好調。後半のハナダイは食い渋りだったが、ウマヅラ・メバル・ハタ・マダイ・カサゴも混じりお土産になった。
2026年5月5日(火)
太東沖〜片貝沖のイサキ・ハナダイリレー船。前半イサキ最大36匹と好調、後半ハナダイは渋めだったがウマヅラ・メバル・カイワリなど多彩な外道も交じりお土産十分。
2026年5月3日(日)
太東沖〜片貝沖のリレー船。前半イサキは反応・当たりともに良く最大38匹と好調。後半ハナダイは食い渋りで数が伸びず、ウマヅラ・マダイが混じりお土産になった。
2026年4月25日(土)
イサキ・ハナダイリレー船。前半イサキはポツポツと当たりがありほとんどのお客様がお土産を確保。後半ハナダイは食い渋りだった。
2026年3月29日(日)
片貝沖27メートルでハナダイ船。5〜37匹と好調で良型も混じった。ウマヅラ・カサゴ・マダイ・カワハギ・コブダイ・メバルも上がりお土産になった。
2026年3月22日(日)
片貝沖27メートルでハナダイ船。13〜38匹と好調で良型も混じった。ウマヅラ・メバル・アジ・マダイ・イナダも混じりお土産になった。
この船の得意魚 Top 4
過去 1 年・16 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
幸辰丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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