朝から良い感じで釣れて楽しめた一日。ゲストにマハタとキントキ。
孝進丸の釣果情報(銚子)
2日前 09/16 ヒラメ 0.6-3.7kg 4-16匹 中潮📍 千葉県銚子市犬若
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成銚子港を拠点とする外房北部の船宿。収録47釣行のうちヒラメが29件・1回の釣行トップ2匹前後と主力で、アマダイも中央値4匹前後の好記録。浅場の五目釣りではトップ11匹前後の数釣りも記録されており、銚子沖のヒラメを軸に底物から五目まで楽しめる一隻。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に10出船(前の14日より3回少なめ)直近90日はアマダイの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/05/31)。 シーズンオフの可能性があります。
アマダイのエリア全体の傾向を見る →直近90日はカサゴの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/05/26)。 シーズンオフの可能性があります。
カサゴのエリア全体の傾向を見る →直近90日はマハタの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/05/26)。 シーズンオフの可能性があります。
マハタのエリア全体の傾向を見る →直近90日はメバルの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/05/26)。 シーズンオフの可能性があります。
メバルのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(105件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月16日(水)
2026年9月15日(火)
朝から型があり好調だった。ゲストにマハタ。
2026年9月14日(月)
犬若沖のヒラメ船を2隻で出船。久々の晴天でどこでも型があり、良型メインの好釣果となった。
2026年9月13日(日)
犬若沖のヒラメ船を2隻で出船。浅場は水色が悪く型のみ、深場に移動してからは二枚潮で釣りづらいなか良型交じりでポツポツ釣れた。
2026年9月12日(土)
犬若沖のヒラメ船を2隻で出船。二枚潮が強めでオマツリが多発したが、毎流し型があり全員がキャッチできた。
2026年9月11日(金)
犬若沖のヒラメ船。平均的にサイズが良くポツポツ釣れ、掛からなかった方もワラサでお土産を確保した。
2026年9月9日(水)
明日も天気予報が悪いため出船を中止するとの船長コメント。
2026年9月6日(日)
北の強風のため港前の風裏ポイントからスタートし、雨の中でもアタリが多く好調だった。ゲストにマゴチやイナダも交じった。
2026年9月5日(土)
犬若沖水深20mでのヒラメ船。ポツポツと釣れ、良型サイズがまとまって出る流しもあった。1名はアタリがあったが掛からず。マハタやカサゴ、イナダ、マゴチ、メバルも交じった。2隻で釣果に差が出た。
2026年9月4日(金)
河口沖水深30mでのヒラメ船。朝から型があり2kg台〜3kg台が数釣れ、トップは2名で10枚。マハタやカサゴ、イナダ、オオニベも交じった。
2026年9月3日(木)
河口沖水深30mのヒラメ船。朝方1時間はバクバクとほとんどの方が良型をゲットし、その後は流れ不足で転々としながらも型程度は全員ゲット。最大5kgで2~3kg台の良型主体の釣果となった。マハタやソイ、カサゴ、オオニベも交じった。
2026年9月2日(水)
凪が良く好調をキープ。最大5.8kg、次いで4.5kg、4.55kgと大型が続き、2~3kg台も多めだった。マハタやカサゴのゲストも。
2026年9月1日(火)
河口沖へ出船、サイズはまずまずで皆さん釣果を得られた。マハタやカサゴ、ヒラマサ、イナダ、トラフグなどのゲストも混じった。
2026年8月31日(月)
北の強風のため犬若沖の風裏を狙った。アタリはガンガンあり、可愛いサイズが多めながらたまに良型も混じった。カサゴやイナダ、マゴチ、ショゴなどのゲストも。乗船者1名は船酔いだった。
2026年8月30日(日)
犬若沖15mでヒラメ狙い。朝からポツポツとたまに良型が混じって釣れた。他にサワラ・イナダ・カサゴ・マゴチも釣れた。
2026年8月29日(土)
犬若沖15mでヒラメ狙い。北風がやや強く、港前中心にどこでも型が見られた。可愛いサイズ多めだがたまに良型も混じり、他にマゴチ・イナダ・カサゴも釣れた。
2026年8月28日(金)
犬若沖のヒラメ船2隻で、最大4.5kgを筆頭に朝から型があり全員が釣果を得た。ゲストにマハタ・カサゴ・カンダイ・マゴチも混じった。
2026年8月26日(水)
2隻での出船。2kg前後のヒラメがメインで楽しめた一日だった。
2026年8月25日(火)
犬若沖(水深25m)でヒラメ船。2隻合計でヒラメ2〜10枚。最大4.4kgをGETした方は連発で4.2kgも釣り、良いサイズ多めでバッチリだった。サワラ・オオニベ・マハタ・カサゴ・イナダ〜ワラサも交じった。
2026年8月24日(月)
犬若沖(水深20m)でヒラメ船。最大4.7kg、3.7kgが2枚とサイズに恵まれた1日で、ソゲは少なめだった。
2026年8月23日(日)
犬若沖(水深20m)のヒラメ船。どこでも型はあり好調キープで竿頭は10枚。他にワラサ・イナダ・カサゴ・ソイも釣れた。
2026年8月22日(土)
犬若沖(水深10〜30m)のヒラメ船。アタリ多く早々に皆さんゲットできたので型狙いで転々とし、4.5kg(78cm)・3.7kgの大型もゲットした。
2026年8月21日(金)
犬若沖(水深20m)のヒラメ船。連日アタリ多く好調キープで、初めての方も複数枚ゲットするなど広範囲で型があった。
2026年8月20日(木)
犬若沖水深20mで2隻出船のヒラメ船。本日もアタリが多く2隻共に竿頭は二桁で、ポイントによってはバタバタと釣れる流しもあった。マゴチ・カサゴ・オオニベ・イナダも交じった。
2026年8月19日(水)
犬若沖水深20mでヒラメ船。本日もアタリ多く、たまに良型も交じっていい感じで釣れ2隻共に竿頭二桁GETだった。マハタ・カサゴ・イナダ・マゴチも交じった。
2026年8月18日(火)
犬若沖水深25mでヒラメ船。2隻の高低で竿頭二桁だったが、残念な方1名様は船酔いだった。アタリ多く好調で、カサゴ・イナダも交じった。
2026年8月16日(日)
犬若沖水深20〜50mでヒラメ船。水色良くどこでも型はあり良いサイズがバタバタッと釣れたポイントもあったが、2隻の高低で残念な方が1名いた。ゲストにマハタ・ワラサ・イナダ・カサゴ・キントキも交じった。
2隻での出船で明暗が分かれ、1名は釣果なしだった。水色が良くどこでも型があり、良いサイズがまとまって釣れたポイントもあった。
2026年8月15日(土)
犬若沖水深20〜40mでヒラメ船2隻、良型混じって朝から船中で型が出た。ゲストにはカサゴ・サワラ・イナダ・ワラサ・マハタ・カンダイなども交じった。
犬若沖(水深20〜40m)でヒラメ船。2隻合計でヒラメ0〜7枚。良型が混じり朝から船中で型があった。カサゴ・サワラ・イナダ・ワラサ・マハタ・コブダイも交じった。
2026年8月13日(木)
シケ後で食いは渋めだったが、犬若沖30mでなんとか型を見ることができた。外道にカサゴやワラサ、マダイも交じった。
2026年8月11日(火)
全船出船中止で、明日12日まで休業する旨のコメントのみでした。
2026年8月9日(日)
前日までのウネリの影響が残り型はまずまずだったが、上がったヒラメのサイズは良かった。ゲストにカサゴ、イナダも交じった。翌日・翌々日は出船中止の予定。
2026年8月8日(土)
犬若沖のヒラメ釣りは前日より上向き、良型中心で最大4.2kgの釣果。
2026年8月7日(金)
シケ後で厳しい中、17号船で6.2kgの大型ヒラメが上がった。
2026年8月2日(日)
犬若沖15〜30mでヒラメ船が好調キープ、1号船では一部釣れなかった方もいた一日。
型あり好調をキープし、ヒラメが釣れ続けたが、1号船では本命に出会えない人もいた。
2026年8月1日(土)
犬若沖のヒラメ船、潮は流れずもアタリ多くサイズも良く、カサゴやイナダも交じった一日。
2026年7月31日(金)
犬若沖のヒラメ船は朝から良型が続き好調で、トップは9枚。ゲストには大きなマハタも上がった。
2026年7月30日(木)
犬若沖のヒラメ船は深場から狙い、2kg平均でバタバタ釣れる時間帯もあり楽しめた一日だった。
2026年7月29日(水)
アラ五目船は朝からポツポツと釣れ、カンコやムシガレイ、メバル、メダイも混じった。
ヒラメ船は休み前と同様に良型メインで絶好調、ゲストにマハタやワラサ、5.35kgのマダイも上がった。
2026年7月27日(月)
犬若沖水深20mで良型メインにヒラメが釣れ、皆さんゲットできた。船中にはソゲサイズも数枚交じり、ゲストにカサゴ・マトウダイも上がった。
北の強風で釣りにくい一日だったが、小型主体ながらまずまずのサイズも交じり、後半は喰いが活発になった。他にカンコ、メバル、ユメカサゴも交じった。
北風が強く釣りづらい一日だったが、アラは後半に食いが活発化しサイズも混じった。
2026年7月26日(日)
潮の流れ不足と濁り気味の水色で数は伸びなかったが、前日同様サイズは良かった。
2026年7月25日(土)
ベイト反応が各所にあり良型ヒラメが多め、2隻で残念だったのは3名のみだった。
2026年7月24日(金)
浅場から深場まで走り回り、型はやや小ぶりだったが刺身向きの良いサイズだった。
2026年7月23日(木)
月1回の定休日(第4木曜)で全船休業となった
2026年7月22日(水)
前半は潮が動かず苦戦したが後半に流れが出てアタリが増え、好調に釣れた
2026年7月21日(火)
河口沖のヒラメ船、浅場は水色が悪く、深場も二枚潮で釣りづらく型を見る程度の一日。カサゴやイナダ、イシナギ、ホウボウなども混じった。
2026年7月20日(月)
朝から型があり皆さんゲットできた一日。ゲストにヒラマサなども交じった。
2026年7月19日(日)
イワシの餌が大きくなり、ヒラメのサイズもまずまずだった。ワラサやサワラなど大物も交じった。
2026年7月18日(土)
河口沖でヒラメ釣り、流れ不足だったが良型主体でポツポツと釣れた。2隻中1名だけ残念ながら釣果なしだった。
2026年7月17日(金)
型は出るもの我慢できず場所を変え続けて苦戦したが、サイズはまずまずだった。
2026年7月15日(水)
深場からスタートしたヒラメ船。潮の流れに乗って92cm・7.05kgの大型がヒットし、その後もポツポツと釣れて皆がヒラメをゲットした。マハタやカサゴ、ホウボウも交じった。
2026年7月14日(火)
犬若沖でヒラメ狙い。浅場からスタートし徐々に深場へ移行、毎流し型が出た。船酔いの1名もカサゴ・メバルでお土産確保。他にホウボウ・マハタも釣れた。海はだいぶ落ち着き、イワシの反応も多く今後に期待。
2026年7月13日(月)
本日は全船休船。明日はヒラメ狙いで出船予定。
2026年7月12日(日)
ヒラメ船2隻体制。両船ともトップ4枚で、1号船4.50kg、17号船4.35kgの大型も釣れた。ゲストにマハタやホウボウ、イシナギなど。
2隻とも良型のヒラメがトップ4枚まで上がり、大きい個体も確保できた。ゲストにマハタやホウボウなど大物も混じった。
2026年7月11日(土)
2隻体制で犬若沖へ出船。水深25mからスタートし型は見れる程度、我慢できず深場を転々と探るとイシナギが少し釣れて終了。他にスズキ、マハタ、カサゴも交じった。
2026年7月10日(金)
ヒラメ船2隻で出船。浅場は水色が悪く見切りをつけ、水深30〜50mを中心に攻めたが、どこも流れが不足し型が出るか出ないかの状況だった。ゲストにワラサやマハタなどが混じった。
2026年7月8日(水)
前日と同じポイントからスタート。潮の流れが不足しヒラメは型程度だったが、ホウボウが混じり本命が残念だった人もお土産にはなった。
2026年7月7日(火)
いつもよりやや深場を狙いヒラメ本命がポツポツと出た。オデコになった1名もホウボウやカサゴが多く釣れお土産に。マハタやイシナギ、メバル、マトウダイなども交じった。
2026年7月5日(日)
河口沖水深30mのヒラメ船。2隻で出船し、1号船はトップ5枚、17号船はトップ4枚(3名)。今季初の5kg超えを船釣り初挑戦の方が達成した。前半は流れ不足で渋かったが後半はやや上向いた。マハタやイナダなど多彩なゲストも交じった。
2026年7月4日(土)
前半は流れあり良型メインで毎流し型程度見れた。ゲストにカサゴ。
2026年7月3日(金)
前半は型程度あったが中盤以降は水色悪くなり失速。ゲストにカサゴ・イナダ・カンパチ。
2026年7月1日(水)
朝から型程度あり。ゲストにカサゴ・スズキ。イワシ反応が多く今後に期待。2隻での釣果。
2026年6月30日(火)
朝から型見れて前日より上向きだった。
2026年6月29日(月)
久しぶりの出船で浅場を転々と拾い釣り。3名で3枚、サイズはまずまず。イワシの反応は広範囲にあり今後に期待。
2026年6月26日(金)
台風通過のため28日まで全船休業。
2026年6月24日(水)
前半は良型のヒラメが釣れたが、その後はアタリが遠のき苦戦した。
2026年6月23日(火)
北の強風で屏風ヶ浦の風裏の限られたポイントでの釣行、流れは良かったが水色が今一つで型程度だったという趣旨。
2026年6月20日(土)
朝から型のあるヒラメが出て良型を連発させた方もいた。ゲストにカサゴ、ワラサ、ホウボウ。翌日以降は海況悪化で中止。
2026年6月19日(金)
河口沖で出船。ヒラメは型程度だがゲストが多彩で、マハタ最大2kgやワラサ、ホウボウなど豊富な土産となった。
2026年6月18日(木)
犬若沖20mでヒラメ船を出船。1日雨風の悪天候で苦戦したものの、ヒラメは2枚まで上がりゲストにカサゴやイナダ、ムシガレイも混じった。
2026年6月17日(水)
ウネリはなかったが海底付近が荒れていたようで厳しい1日となった。ゲストでマハタやイナダなどが釣れた。
2026年6月16日(火)
前日のウネリ残りでヒラメのアタリは少なめ。ゲストにマハタやイナダ、カサゴなど多彩。後半はウネリも取れてきたので明日に期待。
2026年6月15日(月)
雨と強風で海が荒れ、船酔いする方も続出。本命のヒラメはたまに型を見るペースで、ゲストには多彩な魚種が混じった。
2026年6月14日(日)
2隻の高低で、良型混じりに型程度ずつ釣れた。水色も徐々に良くなり、イワシ反応もあちこちで確認でき今後に期待が持てる釣行だった。
2026年6月13日(土)
2隻で河口沖を釣行。ヒラメは0〜3枚、サイズは0.5〜2.0kgとなり、マハタやワラサなどゲストも多彩に上がった。
2026年6月12日(金)
2隻で犬若沖へ出船。型はなんとか見られたが続かず、転々と拾い釣りに終始。ゲストはマハタ、カサゴ、ソイなど。
2026年6月11日(木)
2隻仕立船で河口沖30mを狙ったが、水色が悪く流れも不足し型程度に留まった。ゲストにマハタ、カサゴ、イナダ、メバル。明日に期待。
2026年6月10日(水)
上がれば平均2kgクラスの良型ヒラメ。ゲストも多彩でマハタ、ソイ、カサゴ、メバル、ホウボウ、ワラサ、カンダイなど。
2026年6月9日(火)
朝からたまに型を見せ、前回よりは上向きの一日だった。ゲストにワラサ、マハタ、ソイ、カサゴ、ホウボウ、マトウダイ、カンダイなど多彩。
2026年6月7日(日)
2隻の高低で出船。ウネリ残りヒラメは忘れた頃にポチっと釣れる展開だったが、ゲストが多彩で全員がお魚GET。
2026年6月6日(土)
北の強風とウネリで限られたポイントでの釣行に。水色が悪く底荒れでアタリはほぼ無く厳しい一日となりました。ゲストにスズキやワラサ、イシダイも釣れています。
2026年6月4日(木)
明日も予報悪く全船出船中止。
2026年6月2日(火)
本日も流れ不足と水中のヨゴレで型程度でしたが上がるヒラメのサイズは良かったですね♪ゲストも多彩でマハタ、カサゴ、ソイ、マトウダイ、ホウボウ、ワラサ。 明日明後日は台風通過でお休みします。
2026年6月1日(月)
ヒラメ初日!風無くベタ凪でした(^^) もうちょい流れればって感じでヒラメのアタリは少なめ でもゲストが多くまじりマハタ、ソイ、イナダ、マトウダイ、カサゴ、ワラサ。 今後に期待しましょう♪また明日頑張っていきます 3日、4日は台風の影響で中止します
2026年5月31日(日)
朝から終わりまでデカいサイズまじってポチポチと釣れ楽しめました♪ ゲストにアラ、アナゴ、アジ。
2026年5月26日(火)
河口沖30mで浅場五目。カサゴ・マハタ・メバル・イナダ・ワラサ・ホウボウが釣れ、6/1よりヒラメ船開始予定。
2026年5月25日(月)
全船お休み。
2026年5月22日(金)
悪天候予報により全船中止。
2026年5月20日(水)
良型アマダイメインで全員がお土産確保。ゲストにムシガレイ・レンコダイ・アジ等。
2026年5月18日(月)
誘いやタナ合ってた方は連発で釣ってました♪ゲストにムシガレイ、ホウボウ、アラ、レンコ鯛、アナゴ。
2026年5月17日(日)
本日も流れ不足で毎流し船中で型程度でした(*_*) でも釣れるアマダイはデカいのメインでなんとか皆さんGET! ゲストはムシガレイ、アジ、ホウボウ、アナゴ、レンコ鯛 また明日頑張っていきます
2026年5月16日(土)
マハタ、ソイ、カサゴ、メバル、カンダイ、イナダワラサ、ホウボウが釣れ皆さんお土産GET!
流れ不足でたま型でしたが皆さんGETでき良かったです♪ゲストにホウボウ、レンコ鯛、アジ、アナゴ
2026年5月13日(水)
マハタ、カサゴ、メバル、カンダイ、ソイ、ホウボウが釣れ皆さんお土産GET!
2枚潮で釣り難い1日でした。本命は良型メインで皆さんGET! ゲストにアジ、レンコ鯛、ムシガレイ
2026年5月11日(月)
本日お休みです。明日は浅場五目船(2名様の希望あり4名様〜出船します)募集中です 12:59 | 釣果
2026年5月10日(日)
本日は河口沖での釣行でした。マハタ、カサゴ、ホウボウ、メバル、ソイ、ワラサイナダ、トラフグ、ムシガレイが釣れました♪
良型メインで毎流し型は見れて皆さんGETー! ゲストにホウボウ、レンコ鯛、ムシガレイ、アジ
2026年5月9日(土)
水深20mからスタートしカサゴやメバルGET! その後転々と少しづつ沖へ沖へとやっていったんですが水色悪すぎてダメ✕ しかも強風になってしまいゲームセットでした( TДT) カサゴ、メバルの他にホウボウ、カンパチ、マダイ、アジが釣れました♪0尾の方は船酔い
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・105 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- ヒラメ7匹今週↗ +56%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
孝進丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 孝進丸ではいま何が釣れていますか?
- 孝進丸(銚子)は9月16日が最新の出船で、ヒラメ 0.6-3.7kg 4-16匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではヒラメが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は5匹です。銚子港の7軒のうち、直近30日のヒラメの釣果はこの船が1位です。
- 孝進丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で25回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 孝進丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。