真鯛船は大原沖の水深25〜48mで、流れが良く中鯛・大鯛が釣れた。良型のバラシも多く、今後も期待できる状況。
長福丸の釣果情報(大原)
📍 千葉県いすみ市大原
直近の傾向
過去14日の出船から自動集計釣果履歴(50件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年5月14日(木)
午前のイサキ船は乗り合い2隻で出船し、朝から良型混じりで好調に釣れた。
2026年5月13日(水)
午前のイサキ船は大原沖の水深14〜23mで、朝から良型主体で好調に釣れた。
午前の真鯛船は大原沖の水深35〜45mで、大鯛・中鯛をゲット。外道でワラサも混じった。
2026年5月12日(火)
午前のイサキ船は大原沖の水深14〜24mで、良型混じりで釣れた。
午前の真鯛船は岩船沖の深場で大鯛・中鯛をゲット。マハタ、カサゴ、ウマヅラハギも混じった。
2026年5月10日(日)
午前の真鯛船は岩船沖の深場で中鯛・大鯛を釣り上げ、良型のバラシもあり今後も期待大。
2026年5月9日(土)
真鯛船は岩船〜大原沖の深場で前半潮が動き中鯛をゲットしたが、後半は潮が止まり苦戦。
午前のイサキ船は太東〜大原沖の水深14〜26mで、朝一からダブル・トリプルもあり好調に釣れた。
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2026年5月8日(金)
午後の真鯛船は岩船沖の水深45〜65mで、バラシもあったが中鯛混じりで釣れた。
2026年5月7日(木)
午前のイサキ船は大原〜太東沖の水深14〜27mで、食い始めるとダブル・トリプルもあり手返し次第で数が伸びた。
2026年5月5日(火)
午前のイサキ船は乗り合い2隻で大原〜太東沖の水深14〜25mで、朝と後半にダブル・トリプルもあり好調に釣れた。
午前のヒラメ船は大原沖の水深30〜50mで、後半になるにつれアタリが増え大型交じりで釣れた。
2026年5月4日(月)
午後の真鯛船は大原〜太東沖の水深15〜55mで、水温上昇と良い流れでアタリが増え多彩なゲストも混じった。
2026年5月1日(金)
午前のイサキ船は大原〜太東沖の水深14〜23mで、時化後で活性が低く食いが続かなかった。
午前の真鯛船は大原〜太東沖の水深25〜42mで、太東沖に移動後アタリが増えて1kgサイズも混じり良型マハタも釣れた。
午前のヒラメ船は大原沖の水深50〜65mで良型主体に大型も混じり、マハタも多く混じった。
2026年4月29日(水)
午前のイサキ船は大原沖の水深13〜23mで、強風で釣り辛かったが良型混じりで釣れた。
午前のヒラメ船は乗り合い2隻で大原沖の水深10〜20mで、強風でポイントが限られたが流す度に型があり大型も混じった。
2026年4月27日(月)
午前のイサキ船は大原沖の水深14〜26mで、速い潮でポイントが限られたが食いは良く好調に釣れた。
午前の真鯛船は岩船沖の水深25〜50mで、前半は良型が釣れたが後半はアタリが減った。カサゴ、ハタも混じった。
午前のヒラメ船は大原沖の水深40〜55mで、どのポイントでもアタリが多く大型主体で多彩なゲストも混じった。
2026年4月26日(日)
午前のヒラメ船は大原沖の水深12〜18mで、雨風で海が悪かったが終日よく流れて大型も混じり好調に釣れた。
2026年4月24日(金)
午前のヒラメ船は大原沖の深場(水深45〜60m)で、流れ不足ながらも食えば良型主体で釣れた。
午前の真鯛船は大原沖の水深30〜45mで、適度に流れ中鯛・大鯛も混じり釣れた。
午前のイサキ船は大原沖の水深14〜23mで、釣り辛い状況ながら終日ダブル・トリプルもあり好調に釣れた。
午後の真鯛船は水深20〜45mでイワシの反応を追いかけ、竿頭がタイラバで8枚ゲットするなど中鯛・大鯛混じりで絶好調だった。
2026年4月21日(火)
午前のヒラメ船は大原沖の水深20〜50mで、潮が速く棚が取りにくく数は伸びなかったが良型マハタも混じった。
午前の真鯛船は大原沖の水深18〜52mで、速い潮を狙い前半はアタリがあり良型も混じった。
午前のイサキ船は大原〜太東沖の水深15〜26mで、活性が高くダブル・トリプルもあり好調に釣れた。
2026年4月17日(金)
午前のイサキ船は大原〜太東沖の水深15〜28mで、水温上昇でポイントを移動しながら後半ダブル・トリプルもあり順調に釣れた。
午前の真鯛船は大原沖で水温上昇と良い流れで大鯛・中鯛混じりで好調に釣れた。
午前のヒラメ船は大原沖の水深20〜45mで、水温上昇と流れの回復で大型や良型のヒラメをゲットした。
2026年4月15日(水)
午前のヒラメ船は太東〜大原沖の水深15〜20mで、前半は良型・大型をゲットしたが風うねりが強まり後半は数が伸びなかった。
2026年4月13日(月)
午前のマハタ船は大原沖の水深25〜60mで、アタリが多く連チャンする場面もあり好調だった。
午前のイサキ船は大原沖の水深19〜30mで、前日より食いが続かなかったがダブルもあり良型混じりで釣れた。
午前の真鯛船は岩船沖の水深25〜68mで、水温上昇と流れの回復で大鯛をゲットした。
2026年4月12日(日)
午前のヒラメ船は太東〜大原沖の水深23〜45mで流れが良く、流す度に型があり大型も混じり順調に釣れた。
午前のイサキ船は大原沖の水深19〜30mで、朝からダブルもあり今季初の定量達成となる好釣果だった。
2026年4月11日(土)
午前のヒラメ船は太東沖の水深20〜45mで、単発で後が続かなかったがマハタ・カサゴ・マトウダイなども混じった。
午前のイサキ船は大原沖の水深16〜30mで、朝は反応が少なかったが次第に活性が上がりダブルもあり順調に釣れた。
2026年4月10日(金)
午前のヒラメ船は水深13〜23mの灘で、風とうねりがある中前半は良型も混じりながら釣れた。
2026年4月8日(水)
午前のヒラメ船は太東沖の水深15〜42mで、水温低下と水色悪くアタリは少なかったが型はあり良型マハタ・カサゴも混じった。
午前のイサキ船は大原沖の水深17〜30mで、朝はダブル・トリプルもあり順調だったが後半は風が強まりポツポツとなった。
2026年4月7日(火)
午前の真鯛船は岩船沖の水深50〜70mで、前半は濁り潮でアタリが少なかったが日中から流れが良くなり中鯛も混じった。
午前のヒラメ船は太東沖の水深18〜32mで、前半は単発だったが後半は凪となり横流しで平均的に釣れた。
2026年4月6日(月)
午前のヒラメ船は太東沖の水深18〜36mで、朝は全員ゲットの好調な出だしだったが後半は風が強まり灘へ移動しながら釣った。
2026年4月1日(水)
午前のヒラメ船は太東沖の水深13〜20mで流れが良く、前半は流す度にアタリがあり大型も混じった。
2026年3月30日(月)
午前の真鯛船は岩船〜大原沖の水深15〜43mで、前半は中鯛も出たが風が強まりポイントが限られ後半は苦戦した。
2026年3月29日(日)
午前のヒラメ船は太東沖の水深26〜40mで適度に流れ、流す度に型があり日中はマハタも混じった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・50 回の出船から集計月別好調魚種
過去全期間の出船月から集計釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値↗↘ は直近4週と前4週の平均比較。データの薄い週は線が途切れます。
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