一つテンヤ船でマダイが多く釣れ、良型ハナダイも連発した。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に3出船(前の14日より4回少なめ)直近90日はイナダの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/02/20)。 シーズンオフの可能性があります。
イナダのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(56件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 60 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年7月25日(土)
2026年7月24日(金)
冷凍イワシのスロージギングでヒラメ船、トップ3枚。良型マゾイ・カサゴも上がった。
2026年7月20日(月)
久しぶりの中深場ジギング船。難しい状況の中、大型マゾイ・アイナメが上がった。
2026年7月18日(土)
一つテンヤ船が好調、最大69cm・3.6kgのマダイが上がった。
2026年7月17日(金)
雨の一つテンヤ船で激渋の中、マダイやヒラメ・ヒラマサが上がった。
2026年7月16日(木)
霧の中の3本ハリ五目船。ヒラメ最大82cm・5.5kgのほか良型マゾイ、メバル多数と好調だった。
2026年7月12日(日)
一つテンヤ船で良型マダイが多数、大型ヒラメやシーバスも交じった。
さくら丸の一つテンヤ船で大型マダイがヒット、ヒラメ71cmも上がった。
2026年7月10日(金)
前半は無風凪で苦戦したが、後半風が出てマダイがヒット。良型マダイ多数のほかヒラメや大型クロソイも釣れた。
2026年7月8日(水)
一つテンヤ船で良型マダイが多数、他にも多彩な魚種が釣れた。
2026年7月5日(日)
一つテンヤ船で大型マダイやヒラメなど好釣果、他にも多様な魚種が釣れた(同時掲載のタイラバ船分は別船のため対象外)。
2026年7月4日(土)
一つテンヤ船は好調で、大型マダイのほか多彩な魚種が釣れた。
2026年7月3日(金)
少し肌寒い一日だったが、マダイ・ハナダイが多数釣れ、ヒラメも船中5枚と好調だった。
2026年6月28日(日)
ヒラメ調査を兼ねたスロージギング船で、ヒラメ4枚、97cm・6.5kgの大型ワラサも上がった。
2026年6月25日(木)
3本針五目船で、渋いながらも大型クロソイ・メバルが釣れ、サバも多く交じった。
2026年6月19日(金)
凪だが潮が動かず水温も下がり、一つテンヤ船は全体的に厳しい一日だった。
2026年6月16日(火)
前半は潮が動かず苦戦したが、後半はマダイなどがポツポツ釣れた。
2026年6月15日(月)
前日好調だったマダイは苦戦したが、根魚など多彩な魚種に救われた。
2026年6月14日(日)
一つテンヤ船でマダイが好調、最大74cm・5.3kgの大型やトラフグも釣れ、魚種も多彩だった。
2026年6月13日(土)
凪の一つテンヤ船でマダイが好調にヒットし、多彩な魚種も交じった。
2026年5月31日(日)
久しぶりの凪となった一つテンヤ船。マダイ最大62cm・2.8kgに加え、根魚遊びで大型アイナメや良型カサゴ、マゾイも楽しめた。
2026年5月30日(土)
出だし好調も次第に難しくなった一つテンヤ船。良型マダイに加え78cm・4.5kgのワラサも上がった。
2026年5月29日(金)
強風で早上がりとなった3本針五目船。メバルが多数釣れ、大型アイナメや良型マゾイ、シーバスまで交じる盛況だった。
2026年5月28日(木)
厳しい状況のタイラバ船だったが、84cm・5.5kgの大型ワラサが上がった一日。
2026年5月24日(日)
あたりが遠く難しい状況だった一つテンヤ船だが、マダイは良型がそろい、魚種は多彩だった。
2026年5月16日(土)
難しい一つテンヤ船だったが、大型クロソイやヒラメ、良型カサゴが釣れる粘りの釣行だった。
2026年5月10日(日)
子供たちも大活躍した一つテンヤ船。マダイ・マゾイ・カサゴの良型にヒラメ、トラフグまで揃う大漁だった。
さくら丸の一つテンヤ船もマダイ良型がそろい、トラフグやレンコダイまで多彩な魚種が揃った一日。
2026年5月9日(土)
強風下の一つテンヤ船だったが、マダイ・マゾイの良型にヒラメも交え、魚種豊富な釣行となった。
2026年5月5日(火)
前日の暴風から一転して凪の中深場ジギング船。メダイが多数釣れ、マゾイやカサゴも良型、アラまでヒットする賑やかな釣行。
2026年5月3日(日)
時化後で苦戦した長栄丸のライトゲーム船では大型ナメタガレイと良型カサゴが目立ち、さくら丸のテンヤ・スロージギング便も厳しい状況だった様子。
2026年4月30日(木)
一つテンヤ船で良型マダイやトラフグ、カサゴが多数。ワラサとみられる大物はラインブレイクで痛恨の逃走だった。
2026年4月28日(火)
一つテンヤ船はマダイ最大66cm・3.7kgとワラサ5.3kgが目立った、魚種豊富な一日。
2026年4月26日(日)
長栄丸・さくら丸ともにメバル良型がそろったが、さくら丸は強風で早上がり。ワラサはラインブレイクで痛恨の逃走だった。
2026年4月25日(土)
久しぶりのライトゲーム船で大型アイナメと良型メバルが揃った一方、有望なワラサはラインブレイクで逃してしまった。
2026年4月20日(月)
久しぶりの中深場五目船で大型・良型のマゾイやアラなど多彩な釣果だった。
2026年4月13日(月)
潮が動かず苦戦したが、良いポイントで良型マダイがヒットした。
2026年4月12日(日)
胴付き仕掛けで良型メバル、ジグ・タイラバでは大型クロソイと大型カサゴが上がった。
2026年3月30日(月)
3本ハリ五目船で大型メバルが連発、カサゴ・マダイなど五目で好調だった。
2026年3月29日(日)
ライトゲーム船は良型メバルが出たものの全体的に苦戦、ソイ・ハナダイは多数だった。
2026年3月21日(土)
強風予報のため中深場ジギングから一つテンヤに変更、マダイ・ハナダイが多数釣れた。
2026年3月20日(金)
水温は低めながら一つテンヤでマダイが多数、大型魚のヒットでテンヤやジグを多数ロストするほどだった。
2026年3月6日(金)
2026年2月21日(土)
穏やかな海況で中深場ジギングを行い、大型マゾイやメダイが多数釣れた。
2026年2月20日(金)
タイラバとタコエギのリレーで良型マダイやマダコが釣れた。
2026年2月15日(日)
穏やかな海況の中深場ジギングでメダイが多数、大型のカサゴやマゾイも釣れた。
2026年2月14日(土)
釣行中に楢葉町波倉沖でシャチと遭遇する貴重な体験があった。
テンヤとライトゲームのリレー船で、マダイ・メバルなど良型が混じった。
2026年2月11日(水)
メバルが大型揃いでポツポツ、マゾイやカサゴも良型が多く内容の良い釣行だった。
2026年2月10日(火)
釣行動画の紹介のみで、詳細な釣果情報はなかった。
2026年2月8日(日)
強風予報のため中深場ジギングから浅場ライトゲームに変更し、大型メバルがポツポツ釣れた。
2026年2月7日(土)
厳しい寒さの中でもメバルが好調で、他の根魚も好調だった。
2026年2月4日(水)
中深場釣りは厳しめだったが、複数魚種が混じる釣果となった。
2026年2月1日(日)
中深場ジギングでメダイが連発する好調な釣行だった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・60 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- ヒラメ3匹先週↘ -56%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
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