テンヤルアー船で大物ヒットもあったが、記録はエソ1匹だった。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成房総半島先端・洲崎港の船宿。収録112釣行と実績が豊富で、マハタ・カンコ・オニカサゴといった根魚からハチビキ、メバルまで、記録される魚種の幅広さが特徴。特定の魚に絞らず洲崎沖の多彩な魚と出会える五目色の強い船で、直近3ヶ月も同様の顔ぶれが並ぶ。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に18出船(前の14日より2回少なめ)釣果履歴(163件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年8月2日(日)
潮のない厳しい状況の中、大物のダブルヒットもあったが取り込めず、記録はエソ1匹だった。
2026年8月1日(土)
テンヤ・ルアー船で潮がほとんど動かない中、ヒットパターンを掴めば連発することもあり、大物のバラシも数回あった一日。
近海スロー船、潮が動かない中でポイントを転々としながらハチビキやムツ、メバルなど多彩な魚がポツリポツリと顔を見せた。
2026年7月31日(金)
近海スロー船は潮が流れず苦戦、エソのほかハチビキやメバルなど単発ヒットにとどまった一日。
テンヤルアー船は浅場・深場を周り、パターンが合った人はアタリが続き良型ヒゲダイも浮上した一日。
2026年7月29日(水)
午前の近海スロー船は連発とはいかずアタリはポツリポツリだったが、イシナギが浮上しベイトの反応も良く今後に期待できる内容だった。
テンヤルアー船は場所によって潮が速めの展開だったが、終日ポツポツとアタリが続き大型のバラシもある内容だった。
2026年7月28日(火)
近海スロー船のみの出船で、潮が流れず食いは今ひとつだったが、良いタイミングではポツポツとヒットし、マハタも良型が浮上した。
2026年7月27日(月)
近海スロー船でチャーターと乗合の2隻が出船。ポイントを転々としながらポツポツとアタリがあり、8キロのカンパチをゲット。ハチビキやムツ、メバル、メダイ、キントキ、マハタ、デカンコなども交じった。
2026年7月26日(日)
テンヤルアー船2隻で出船。適度な潮流れで高活性、浅場でアタリが続いた。
2026年7月25日(土)
近海スロー船、ハチビキや良型ムツなどにパタパタッとアタリがあったが大物はブレイクしてしまった。
テンヤルアーのチャーター船でアタリが活発、大物のバラシや珍しい魚種も出た。
2026年7月24日(金)
近海スロー船は潮が流れずポイントを転々としたが、大きめの魚には途中でバラされてしまった。
テンヤルアー船は潮の流れが緩く、終日ポツポツと当たりが続いた。
2026年7月23日(木)
潮が流れず難しい状況だったが、7.2kgの大型マハタなど多彩な魚種が上がった
潮が流れない中、浅場から深場まで探り美味しいゲストが釣れた
2026年7月21日(火)
潮は緩かったがサバとハチビキが多く、多彩な魚種とブリも上がった
浅場中心にポツポツとアタリがあり、アカハタやオオモンハタの良型も上がった
2026年7月20日(月)
近海スロー船、二枚潮でサバに悩まされる中マダイが浮上、ハチビキやオニカサゴ、キダイ、キントキなど魚種豊富な一日だった。
テンヤルアー船、流れの速いポイントをかわしながら探り、パターンをつかんだ方はアカハタを連発ヒット。オオモンハタやメイチダイ、シイラも登場した。
2026年7月19日(日)
近海スロー船。サバの反応が多い中うまく避けて良型ヒットもあり、マダイが7キロ級で浮上。マハタなど多彩な高級魚も交じった一日。
テンヤルアー船で浅場中心に周り、ポツポツの当たりの中時折大きな当たりもあり、ゲストも多彩だった一日。
2026年7月18日(土)
近海スロー船、流れの良い時間帯にマハタやキントキ、ハチビキなどのヒットがあり、二枚潮で苦労する場面もあった。
テンヤルアー船、良い場所を見つけるまで迷走したが流れが良くなるとアタリが続き、アカハタやキジハタなど良型のゲストも浮いた。
2026年7月17日(金)
近海スロー船、連チャンは少なかったがポツリポツリとヒット、マハタは3ヒット2キャッチで大型は惜しくも逃した。
テンヤルアー船で浅場中心に探り、テンヤやワームで終日ポツポツとアタリが続いた。
2026年7月16日(木)
近海スロー船のみ出船。二枚潮に苦戦しながらもマハタに2度ヒットし1匹キャッチ、大きい方は根ズレでブレイクした。単発ながら特大ハチビキ4.5kgやキントキ、マトウダイなど多彩な魚種が釣れた。
2026年7月15日(水)
午前のテンヤルアー船(チャーター便と乗合便の2隻)で出船。魚の活性が高く多彩な魚種に恵まれ、開始から反応が続き好調だった。
2026年7月14日(火)
近海スロー船のみの出船。マハタ、マダイ、カマス、ムツ、ウッカリカサゴなど多彩な魚種がヒットし、丸々としたハガツオも釣れた。マハタは良型のバラシもあった。海況良く楽しめた一日。
2026年7月13日(月)
テンヤルアー船のみ出船。浅場から深場まで探り、アカハタやオオモンハタ、キントキなど魚種豊富にヒット。ワラサや6.2kgの大鯛も上がった。
2026年7月12日(日)
近海スロー船。潮が流れずポイントを転々としたが、大物は出なかったもののハチビキやムツ、メバルなどが散発的に釣れた。
テンヤルアー船。浅場からスタートしアカハタやメイチダイがポツポツ釣れ、潮が変わってからは深場に移動。活性は上がらなかったがキントキダイやウッカリカサゴ、メバルがヒットした。
2026年7月11日(土)
近海スロー船でいい反応があり、ムツ・カンコ・メバルが単発ながら当たった。オニカサゴやカンコもポツリと交じり、マハタは4回当たって1匹キャッチも良型らしきバラシがあった。
テンヤルアー船は浅場からスタートしオオモンハタ・アカハタ・メイチダイをキャッチ。浅場は潮の流れが速まり深場へ移動、大物こそ出なかったが美味しいゲストがポツポツヒットした。
2026年7月10日(金)
近海スロー船のみ出船。反応はあったが食いは単発気味で、ハチビキやムツ、カンコがぱたぱたと上がる流しがあった一方、マダイやオニカサゴ、キントキもぽつりぽつりとヒットした。
2026年7月9日(木)
近海スロー船で出船したが反応があっても活性が上がらず、マダイやハチビキ、カンコ、メバル、ムツ、キツネダイなどが単発でヒットする展開だった。
2026年7月7日(火)
近海スロー船で終日釣りやすい潮となり、高級魚を含む反応が多数見られた。良型のムツやメバル、ハチビキ、メダイなどを1人で3本キャッチする人もおり、良型マダイも引きを楽しませてくれた。
テンヤルアー船はなかなか活性が上がらず単発や食い込まないアタリが多かったが、根魚がポツポツとヒットした。
2026年7月5日(日)
二枚潮で釣りづらい中、良型のマハタが浮上し、お一人で2匹を仕留める見せ場があった一日。
鳥山に青物が跳ねる賑やかな一日。潮の変わり目にキジハタやアカハタがパタパタとヒットし、メイチダイや大型のコブダイもキャッチできたが、大物のバラシもあった。
2026年7月4日(土)
潮の良い場所を探して走り回るも二枚潮が強烈で激ムズ。一瞬良い場所でカンコやアヤメ、キントキなどポツポツあった。
潮の流れ速めで浅場中心に周回。アカハタは良型多数、レンタルの客が半数だったがテンヤでアタリ連発の方も。
2026年7月3日(金)
午前近海スロー船。沖のポイントに挑戦したが潮速く二枚潮で苦戦、潮の良いエリアを探った。アタリは少なかったがマハタ2ヒット1キャッチ、ホウキハタも浮上。
テンヤルアー船。潮の流れ速めで浅場中心に周回。終始ポツポツとヒットあり、アカハタ・キジハタ・メイチ・イシガキダイも。
2026年7月1日(水)
テンヤルアー船のみ出船。ルアーメインの客で、アヤメやカンコがポツポツ、マハタやキントキも浮上。良型のバラシが2回あった。
2026年6月28日(日)
近海スロー船。潮速くポイント限定で難しい中、マハタやチカメキントキなどでアタリを拾った。
テンヤルアー船。潮速くポイント限定で釣りにくい中、手を変えながらアタリを拾った。
2026年6月23日(火)
午前テンヤルアー船、浅場でポツポツと当たりが続きアカハタやキジハタなどをキャッチ、大型のバラシも複数あったという趣旨。
近海スロー船、潮がトロッと流れ大型のアタリが多く、6kg超のマハタや5kg超のメダイなど大物が上がり盛り上がったという趣旨。
2026年6月22日(月)
流れがなく活性は低めだったが、ポツリポツリと当たりがあり、良型のムツやカンコが連続で上がる流しもあった。
深場の潮流れが悪く浅場中心に攻めた。終始ポツポツの食いだったが、キジハタやアカハタの良型が顔を出した。大型ヒットは根擦れでバラシも発生。
2026年6月20日(土)
近海スロー船と仕立船の2隻で出船。濃いベイト反応はあったが活性低くアタリは単発。明日は予報悪く出船中止。
2026年6月19日(金)
速い潮で二枚潮となり釣りにくい状況。仕掛けを軽重幅広く準備し、浅場はスピニングタックルも有効と案内。
終日潮が速く二枚潮でアタリ悪く、ポイントを転々としたが厳しい一日。明日は潮が落ち着くことに期待。
2026年6月17日(水)
潮の流れが速く潮目を避けながら釣行。マハタの5キロ級が上がり、大物のヒットも多数あったがバラシが多発した。
潮の流れが速くポイントが限定される厳しい状況だったが、アタリを出すことができた。潮変わりに期待。
2026年6月16日(火)
近海スロージギング船のみ出船し、魚種多彩にヒット。メダイラッシュで複数本キャッチした人が多く、マダイやデカムツも交じり、終始アタリが途切れず楽しめた。
2026年6月14日(日)
近海スロー船で良い流れに乗りアタリは断続的。マハタは7.2kg頭に3本キャッチでき、良型マダイやメダイなど多彩なゲストもヒットした。
ビギナー中心のグループ便で、コツを掴むとアタリが続いた。良型の底物中心でホウキハタもキャッチし、大物のバラシも数本あった。
2026年6月13日(土)
テンヤルアー船は終日順調にアタリが続き、ゲストも多彩にヒット。マハタも良型がキャッチできた。仕掛けの種類と重さは幅広く準備するのが良さそう。
午前近海スロー船はなかなか活性が上がらず難しい一日。それでも最後まで粘って良型のカンコやオニカサゴ、メバル、オアカ、マダイなどがキャッチできた。明日は高活性に期待。
2026年6月12日(金)
午前のスロージギング便。潮が流れず活性が上がらず、反応はあってもアタリは単発のヒットだけだった。次回の高活性に期待。
午前のテンヤルアー便。終始ポツポツとアタリが続き、マハタ、マダイ、キントキ、オニカサゴなど高級ゲストが多彩にヒットして楽しめた釣行になった。
2026年6月11日(木)
午前近海スロー船で潮の良いエリアを中心に探った。大物ヒットはなかったが、カンコ・オニ・アヤメ・キントキなど五目で楽しめた一日。明日は大型に期待。
テンヤルアー船で浅場から深場まで広く探った。大物には恵まれなかったが、ビギナーが多い中でレンタルタックルで連発する場面もあった。
2026年6月9日(火)
テンヤルアー船のみ出船。流れの良い時間帯にアカハタやアヤメ、カンコ、キントキ、アカイサキ、マハタとヒットが続き、マハタは2本キャッチした方もいた。最大のマハタはバラシ、青物のヒットもラインブレイク。
2026年6月7日(日)
近海スロー船で二枚潮の中、潮目を回りながら多彩なゲストがヒット。終盤には6.4kgの丸々太ったマハタが上がるサプライズもあった。
テンヤルアー船で出船。活性は高くなかったがポツポツとアタリを拾えた。マハタを2匹キャッチした方もいた。
2026年6月6日(土)
午前のテンヤルアー船はヒットパターンを掴んだ方は終始アタリが続き、高級ゲストも多彩にヒット。十分に楽しめた1日でした。
午前の近海スロー船は二枚潮で釣りづらい中、カンコやオニカサゴ、アヤメカサゴが元気にヒット。ナガタチカマスやキントキも混じり多彩な釣果でした。
2026年6月5日(金)
台風明けの出船で二枚潮で釣りづらかったが、潮目を交わしながら回って大物ヒットはなかったものの、複数の根魚がヒットした。明日は良い潮に期待。
2026年5月31日(日)
テンヤルアー船で深場中心にポツポツ当たりが続いたが、大物はバラシや根に潜られて逃してしまった。
キンメジギング船に出船し、終日入れ食い状態で全員が釣果を得た。
2026年5月30日(土)
テンヤルアー船は魚種多彩、6キロのマハタが上がったほか青物のバラシもあった。
近海スロー船は潮が悪いのかアタリが出にくく苦戦、カジキのヒットもあったが取り込めなかった。
2026年5月29日(金)
テンヤルアー船は浅場でポツポツ、濁りのせいか深場でアタリが続かず大きいアタリもバラシがあった。
近海スロー船は濁りで反応があってもアタリが出にくく、あちこち回って雑魚をキャッチした。
2026年5月26日(火)
近海スロー船で60kgのイシナギが上がる大物ヒットがあり大いに盛り上がった。
レンタルタックルのビギナー中心のチャーター船。浅場は苦戦したが深場移動後に根魚が良く食った。
2026年5月24日(日)
テンヤルアー船、流れの良いタイミングで連続ヒットがあり、ゲストは多彩な魚種をキャッチした。
近海スロージギング船、潮が流れる時間帯は多彩な魚種にヒットがあり、ラッシュタイムも楽しめた。
2026年5月20日(水)
近海スロー午前船、ハチビキやカンコが連チャンで当たる場面があり、オニカサゴやキントキ、メダイ、良型マダイも上がった。
テンヤルアー船でヒゲダイやマハタ、カンパチなど高級魚が多彩に上がった。
2026年5月18日(月)
近海スロー船、反応はあってもなかなかヒットに繋がらなかったが、マハタやワラサなど多彩な魚が顔を見せた。
初心者グループのテンヤルアーチャーター船で、底物中心にポツポツとアタリがあり楽しめた。
2026年5月17日(日)
近海スロー船。ベイトの反応は多かったがジグへの食いは渋く、大型と思われるアタリも数回バラした。
テンヤルアー船。浅場から深場まで広範囲を探り、良型の根魚が多彩にヒットした。
2026年5月16日(土)
シーフロアコントロールスペシャルフィッシングキャンプとして出船。終日二枚潮で釣りにくい状況ながら多彩なゲストが登場し最後まで楽しく釣りができた。
2026年5月15日(金)
弘田さん同乗で出船。1日途切れずアタリが続き楽しく釣りができた。
テンヤルアー船。深場中心に周り美味しいゲストがポツポツとヒット。大物のアタリは惜しくもバラシとなった。
2026年5月14日(木)
近海スロー船チャーター2隻で出船。ベイト反応多くアタリ活発で多魚種ヒット、イシナギはダブルヒットから22kgをキャッチ。
2026年5月12日(火)
近海スロー船。サバの攻撃が多かったが反応モリモリで最後までアタリ続き、ハチビキラッシュを筆頭に多彩な魚種がヒットした。
2026年5月11日(月)
近海スロー船。濁り潮でベイト反応が固まらずジグへの反応もイマイチで大型ヒットは出なかったが、ハチビキやオアカなど美味しいゲストはキャッチ。
2026年5月10日(日)
近海スロー船。爆反応でアタリ活発もバラシ多発。ハチビキ・ムツラッシュに加えマダイや多彩な魚種をキャッチ。
テンヤルアー船。底物の喰いが活発で美味しいゲストが多彩にヒット。大物らしきアタリはバラシとブレイクで取り込めなかった。
2026年5月9日(土)
近海スロー船。爆裂反応でハチビキラッシュに多彩ヒット、マハタ9.2kgとイシナギ10kgのビッグキャッチが出た。
テンヤルアー船。底物中心にヒットありでウッカリやアヤメ、オニカサゴなど多種キャッチ。場所によって喰いの差が大きかった。
2026年5月7日(木)
近海スロー船のみ出船。無風ベタ凪の好条件でハチビキラッシュに大鯛ヒット、マハタ6.3kgの丸々とした良型もキャッチ。
2026年5月6日(水)
中深海ジギング船。激濁りの潮無しで非常に難しい状況。ポイントを転々と回るも釣れるのはスミヤキばかりだった。
近海スロー船。終始潮の流れ無く底物活性はイマイチだったが、反応はモリモリでハチビキやオアカが入れ食いラッシュとなった。
テンヤルアー船。潮の流れ緩く転々と周ったが、パターンを掴んだ方はアタリ連発で魚種多彩、ムツの連発タイムもあった。
2026年5月5日(火)
近海スロー船。イシナギ21kgと17.5kgの2本を浮上させ大型の引きを楽しんだ。ハチビキ・カンコ・マハタなど多彩な魚種もキャッチ。
テンヤルアー船。底物中心にヒットありでパターンを掴んだ方は最後までポツポツとキャッチ、本日もマハタが浮上した。
2026年5月3日(日)
近海スロー船。反応モリモリでアタリ活発、ハチビキ・オアカ・カンコなど多彩にヒットしマハタも良型浮上した。
テンヤルアー船。ようやく凪で出船でき、美味しい高級ゲストがポツポツとキャッチ。大物のバラシも惜しくあった。
2026年5月2日(土)
予報悪く出船中止。翌日以降の予約案内のみ。
2026年4月30日(木)
近海スロー船。激アツ反応でハチビキラッシュに多彩ヒット、マハタは4ヒット3キャッチで最大8.9kgが浮上した。
テンヤルアー船。パターンが合った方は順調にキャッチ、マハタも良型浮上し魚種多彩な釣果となった。
2026年4月28日(火)
近海スロー船。反応の割にバリバリヒットは出なかったが、良型マダイやマハタ、ハチビキなど多種がヒット。バラシも多数あった。
テンヤルアー船。活性上がって終始アタリが続き、マハタの連発ヒットタイムもあって良型をキャッチ。他にも大型のバラシあり。
2026年4月27日(月)
悪天候で休船。翌日以降の予約案内のみ。
2026年4月26日(日)
近海スロー船。ハチビキはラッシュタイムあり、大型根魚もヒットしたが根に潜られ痛恨のブレイクとなった。
テンヤルアー船。二枚潮で釣りにくかったが潮流れの良いタイミングでマハタ・ヒラメ・ウッカリなど多彩にキャッチ。
2026年4月25日(土)
近海スロー船。ハチビキが入れ食いラッシュでメダイ・マトウダイなど多彩にヒット、丸々太ったマハタ5.7kgも浮上した。
テンヤルアー船。浅場は活性イマイチだったが深場では底物中心にアタリ続き、アヤメ・ウッカリ・オニカサゴなどをキャッチ。
2026年4月23日(木)
近海スロー船。潮流れなく濁りもキツく難しい喰いの中、カサゴやハチビキなど美味しいゲストが顔見せした。大型のアタリは惜しくもブレイク。
2026年4月20日(月)
近海スロー船のみ出船。活性低くアタリ少なめながら今シーズン初のイシナギ20kgが浮上し、ウネリ高い中でのビッグキャッチとなった。
2026年4月19日(日)
中深海ジギング船。濁り潮で序盤はアタリなしの厳しい展開。スミヤキが続く中、アカムツ1.1kgの良型を浮上させた。
テンヤルアー船。二枚潮キツく釣りにくい状況で苦戦、良型青物のヒットも惜しくもブレイクとなった。
2026年4月18日(土)
中深海ジギング船。二枚潮で釣りづらくアタリも少ない難しい状況の中、皆さんの頑張りでメヌケ2本を浮上させた。
近海スロー船。潮の流れなくポイントを転々と周ったが、各ポイントで反応は見られ多彩な魚種が単発ながらヒットした。
テンヤルアー船。派手な反応の割にテクニカルな喰いで難しかったが、手の合った方はポツポツとヒットし魚種は多彩だった。
2026年4月17日(金)
テンヤルアー船。カンコ・オニ・マハタなど良型の底物中心に最後まで安定したアタリがあり、楽しい釣行となった。
2026年4月15日(水)
近海スロー船。ベイト反応良くナガタチ・ワラサ・ハチビキ・メバル・オアカムロなど多彩にヒット。底物は潮が合わず口を使わなかった。
2026年4月14日(火)
テンヤルアー船。レンタルタックルのお客様も多い中、良型の底物主体にアタリあり楽しんでいただけた。大物のヒットもあったがバラシとなった。
中深海ジギング船。潮色の濁りと2枚潮で非常に難しいコンディション。アタリもほとんど出なかった。
2026年4月13日(月)
近海スロー船。ベイト反応良い中で丸々と太ったワラサをキャッチ、一瞬の時合でマハタも浮上。底潮が流れず根魚の活性は低かった。
2026年4月12日(日)
近海スロー船。終始二枚潮で釣りにくい状況も、ハチビキがパタパタと上がる時間あり、カンコ・マトウダイ・メバル・ナガタチなども交じった。
テンヤルアー船。潮の濁りで活性が上がりきらず、ポイントを転々としながら時折良型根魚がポツポツとヒットした。
2026年4月9日(木)
近海スロー船。濁り潮でポイントを転々としたが魚が全く口を使わず、非常に厳しい釣行となった。
テンヤルアー船。後半からアタリが上向き、ウッカリ・オニ・ジャンボキントキ・マハタなど高級魚が多数ヒット。マハタは3ヒット2キャッチと好調だった。
2026年4月6日(月)
近海スロー船。潮が流れ出すとスイッチが入り、カンコ・ハチビキ・メダイ・ナガタチ・ムツ・マハタなど多彩にキャッチ。イシナギシーズン開幕が期待される。
テンヤルアー船。濁り潮でアタリはポツリポツリだったが、良型の青物をキャッチした。
2026年4月3日(金)
近海スロー船。ベタ凪ポカポカ陽気の中でマハタ3キャッチほか多彩にヒット。イシナギと思われる強烈なアタリもあったがブレイクとなった。
テンヤルアー船。潮の流れがイマイチながら底物のアタリが活発な時間があり、アヤメ・ウッカリ・オニ・メバルなどポツポツとヒットした。
2026年4月2日(木)
テンヤルアー船のみ出船。ウネリ高く釣りづらい中でカンパチをキャッチ。水温低下で底物の活性は低めだった。
2026年3月30日(月)
根魚狙いのチャーター船。終始アタリ良く好調な釣行となった。
テンヤルアー船。潮の動きが無く活性上がらずポツリポツリの喰いだったが、良いポイントではキントキ・ウッカリ・メバル・カサゴなどがヒットした。
2026年3月29日(日)
近海スロー船。潮なしでポイントを広く探り、カンコ・アヤメ・メバル・ヒラメ・ハチビキがポツリポツリ。大型のバラシも2回あった。
テンヤルアー船。潮の流れが緩かったが底物のアタリは活発で、マハタも浮上した。
2026年3月28日(土)
近海スロー船。魚の反応は良く見られたが潮が全く流れずアタリはポツリポツリにとどまった。
テンヤルアー船。広範囲を探り良いポイントでは底物中心にアタリ好調。キントキがパタパタとヒットしマハタも2匹浮上した。
2026年3月27日(金)
近海スロー船。序盤は潮が流れムツ・カンコ・ハチビキ・オアカがパタパタとヒット。潮が止まると失速し大物のバラシも出た。
テンヤルアー船。魚がなかなか口を使わずアヤメ・カンコ・メダイなどポツリポツリのヒットにとどまった。
2026年3月24日(火)
近海スロー船。前半は単発ヒットだったが後半潮が流れてカンコがパタパタと。ムツ・ハチビキ・オアカなども交じった。
テンヤルアー船。潮が流れ出したタイミングで底物のアタリが出始め、良型カンコ・アヤメ・オニ・マハタをキャッチした。
2026年3月23日(月)
近海スロー船。ベイト反応は豊富だったが濁りと水温低下で活性はイマイチ。ハチビキ・オアカ・カンコ・メバルなどがヒットした。
テンヤルアー船。濁り潮と水温低下で底物がポツリとヒットする程度にとどまった。
2026年3月22日(日)
近海スロー船。前半は喰い渋りがあったが魚のスイッチが入ってからはハチビキラッシュ。マハタ・マダイ・マトウダイ・ナガタチカマスも浮上し多彩な釣果となった。
テンヤルアー船。大物のアタリはなかったが底物中心にアタリ活発で良型の根魚が多くヒットした。
2026年3月21日(土)
近海スロー船。流れが悪く単発ヒットが続く中、ムツ・カンコ・ハチビキ・マハタのほか激レアのアンコウも登場した。
テンヤルアー船。青物のバラシもありながらワラサをキャッチ。パターンを掴んだアングラーは終始ポツポツとアタリが続き魚種多彩な釣行となった。
2026年3月20日(金)
近海スロー船。入れ食いラッシュタイムがあり7.6kgと5.3kgのメタボなマハタが浮上。マダイ・メダイ・ムツ・ハチビキなど多彩に好調な釣行だった。
テンヤルアー船。潮が適度に流れてパターンを掴んだアングラーは終始アタリ続き、マハタ・メダイ・クロムツ・キントキ・カサゴなど高級魚多数キャッチとなった。
2026年3月18日(水)
中深海ジギング船。濁り潮でアタリ控えめだったが、タイミングを掴んだアングラーは連発ヒットで良型メヌケをキャッチした。
テンヤルアー船。深場メインで潮が適度に流れてアタリ好調。アヤメ・カンコ・キントキ・ムツ・メバル・メダイ・マハタと魚種多彩に楽しめた。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・163 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
赤沼丸の公式サイト・予約