BLUE PIERの釣果情報(田辺)
2日前 11/01 ブリ・キジハタ 中潮📍 和歌山県田辺市
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に6出船 (前の14日より4回少なめ)釣果履歴(157件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 925 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月1日(日)
2026年10月23日(金)
カジキがダブルヒットした
2026年10月16日(金)
2026年10月15日(木)
2026年10月13日(火)
2026年10月12日(月)
2026年10月3日(土)
78cmのカンパチが上がった。他に大型のラインブレイクや針外れ多数。
オオスジハタ狙い撃ち、2ヒット1キャッチ。
2026年9月26日(土)
ライトジギングでバショウカジキがメイン。中層でダブルヒットしたが1本はライントラブルで逃した。
海恋丸。終始潮が緩かったが皆で頑張った。
潮は動かなかったが、皆うまく魚の食いを引き出し、カツオ類やハタ類が釣れた。
2026年9月24日(木)
海恋丸。終始流れのない中、ベイト打ちを頑張った。
バチコン調査で短時間、30cm混じりで釣れ続けた。
落とし込み。潮が動かずベイトの掛かりいまいち。
2026年9月17日(木)
終始潮の流れがないなかでの釣行となった。
2026年9月16日(水)
2026年9月14日(月)
落とし込みで出船。潮がなく地合いは短かったが、ブリやハマチ、オオモンハタ、ホンガツオ、ビンタ(キハダ幼魚)、シオなど多彩に釣れた。
2026年9月12日(土)
潮がほとんど動かず風もないなかで頑張ってもらった。
2026年9月9日(水)
2026年9月5日(土)
今シーズンラストのイカメタルは、途中からサバに邪魔されつつもスルメイカはTOP30杯オーバーとまずまずの釣果。
潮が効かず船も流れない厳しい状況の中、ホウキハタ50cmの好釣果があった。イワシが大量に見られたが潮のせいか伸び悩んだ。
潮が動かない中でもライトジギングでクエ・ホウキハタ・オウモンハタなど好調にスイッチが入った一日。
2026年9月1日(火)
ライトジギングでカンパチを狙い、本日も食いはあった。前回と同じ場所で強烈な突っ込みにやられ、痛恨のバラシとなった。
ディープジギングで序盤に大型マダイがヒットし期待させたが、その後は渋い展開。秋のハイシーズンでのリベンジに期待とのこと。
2026年8月31日(月)
2名でキャスティング中心にカンパチ(シオ)を狙い、暑い中頑張って良いサイズを確保。大型はラインブレイクや針ハズレが多かった。
2026年8月30日(日)
遠出してカンパチ調査に出船。74cmのカンパチ、ヒレナガカンパチ、60cmオーバーのマダイ、54cmのオオモンハタなど良い魚が釣れた。
2026年8月29日(土)
終始潮が流れず難しい状況だったが、皆上手でポツポツと釣れた。後半は少し潮が動いた。具体的な魚種・数量の記載は無かった。
2026年8月26日(水)
ライトジギングでシイラが終始爆発的にヒットし続けた一日だった。
2026年8月25日(火)
イカメタルでスルメイカが終始入れ食いとなり、トップは60杯超えの大漁だった。
2026年8月24日(月)
イカメタルでスルメイカ5〜40杯超え。大剣・中剣混じりでいい感じだった。
2026年8月22日(土)
イカメタル。スタートは2枚潮がきつくダメだったが、大移動してから好転。はじめはアカイカの割合が多く、中盤からはスルメイカ中心になった。
終始潮も風も流れもほとんどない厳しい状況の中、お客さんが上手に釣ってくれたとの記事(数量記載なし)。
2026年8月19日(水)
今日もカンカン潮の中の釣行。爆発とまではいかなかったが、ええ具合に釣れた。
2026年8月18日(火)
スルメイカが1人15〜25杯くらいで、アカイカも割と混じり皆さまぼちぼち釣れた。
2026年8月16日(日)
2026年8月15日(土)
終始潮が0ノットでキツい中頑張ってもらい、62cmのコロダイなどが釣れた。
2026年8月14日(金)
イワシの反応は最大級でベイトも多かったが、終始潮が動かないなかでの厳しい釣りとなった。
イカメタル便、今日もスルメイカは元気いっぱいで皆さんいっぱいに釣れた。後半はアカイカを狙い中型のケンサキイカ混じりでぽつぽつと釣れた。
2026年8月13日(木)
浅場のスーパーライトジギングでよく釣れた一日。脂の乗ったマダイはジグが底に着かないほどの活性でテクニカルな展開となった。
2026年8月12日(水)
浅場をメインにイワシのベイト付きを狙い撃ちする展開で、63cmのコロダイが上がった。
イカメタルでスルメイカを狙い、前半からいい感じにアタリが続いた。後半は失速したが1人20〜50杯という釣果になった。
2026年8月11日(火)
強い風と潮に逆らう二枚潮でやりにくい状況だったが、64cmのシオやイサキ、大型のイトヒキアジが上がった。
2026年8月10日(月)
イカメタルで終始スルメイカが釣れ続いた一日。中盤からは当たりが良くなった様子。
本命のカンパチ狙いのジギングだったが、カンパチは釣れなかった。代わりにブリが3匹連続でヒットしたほか、マダイや大型のウッカリカサゴが釣れた。
イカメタルで終始スルメイカがぽつぽつと釣れ、時折アカイカも混じった。初心者の参加者も頑張っており、終盤は当たりが良くなった。
イカメタル船の出船情報のみで、具体的な釣果内容の記載はない。
カンパチジギング船の出船情報のみで、具体的な釣果内容の記載はない。
2026年8月9日(日)
海心丸でのライトジギングで、マダイをはじめ大型の魚も交えて全員が良い釣果を得た様子。台風後のうねりと暑さの中での釣行だった。
2026年8月8日(土)
女性に優しいブルーピアの日。1人で50cmオーバーと40cmのオオモンハタ、大型のキントキダイ2尾、真鯛と見事な釣果を挙げた人もいた。
2026年8月5日(水)
お盆休みも休まず出船予定で、SLJライトジギングやイカメタル、カンパチジギング、キハダキャスティングなどを案内している。
2026年8月4日(火)
カンパチジギングが波で厳しかったためSLJライトジギングに変更し、開始早々74cmのヒラメが上がった。
イカメタルでアカイカ極太混じり、スルメイカは終始入れ食いだった。
2026年8月1日(土)
暗くなるまでSLJライトジギングを実施、オオモンハタが48cmまでたくさん釣れ、メイチダイや真鯛、イカも交じった。
潮が動かずすっとこな状況だったが、途中から潮が入り数はそれほど出なかったもののぼちぼち釣れた。
SLJからイカメタルへのリレー便を実施、両方とも良い具合の釣果だった。
SLJライトジギングが良い感じの釣果だった。
2026年7月31日(金)
2026年7月30日(木)
潮が良くイカメタルで最初から最後まで安定した釣果、初心者もケンサキ27杯と好調だった。
水温は下がり気味だったが、前半に大型のホウキハタが上がりよく釣れた様子。
2026年7月29日(水)
7/27はライトジギングに出船。イワシの反応が多く、キハダのナブラに囲まれながらの釣行でブリなどが釣れた。
2026年7月27日(月)
潮がころっと変わり0ノット潮になったが、潮と風の通る場所に移動して大漁になった。
2026年7月26日(日)
前半に大物狙いでBIGサイズのホウキハタが連発し、イサキやアザハタ、シロアマダイなど美味しい魚もよく釣れた。
SLJライトジギングでホウキハタを2尾釣り上げた。
7/26はライトジギングでチャーター出船。マダイやデカモンをメインに多くの魚を釣ることができた。
2026年7月25日(土)
二枚潮と波で釣りにくい状況だったが、近隣の他船から情報をもらい、穏やかにのんびりと釣ることができた。
強い二枚潮の中頑張ってもらい、大きなキジハタとオオモンハタが多数釣れた。
イカメタル釣行の告知。
SLJライトジギング釣行の告知。
2026年7月24日(金)
イカメタルでこの日はスルメイカが1杯も混じらず、前半から良型混じりでぽつぽつ釣れ、途中にはミニラッシュもあった。
潮も風も緩く船が流れにくい難しい条件だったが、参加者は最後まで頑張った。
2026年7月23日(木)
初心者グループでのキハダキャスティング。開始直後にスーパーボイルが出たがタックル準備が間に合わず、その後は鳥山を追ってぽつぽつの展開になった。
2026年7月22日(水)
イカメタルで前半からぽつぽつ釣れ、サイズも中〜大型混じりで徐々に大きくなってきている。
前回同様、風がほぼなく下り潮という厳しい条件での一発狙いのカンパチジギングだった。
2026年7月21日(火)
終始スルメイカの猛攻を受けながらも、釣り初めての参加者を含めて中〜大型混じりのアカイカを釣り上げた。
2026年7月20日(月)
少人数での出船。釣り初挑戦の人も良い感じに釣れた。スルメの勢力が強めだった。
風も潮もほとんどない厳しい条件での一発狙いのカンパチジギングだったが、ベイトの気配はあり期待が持てる状況だった。
2026年7月19日(日)
前日同様スタートが遅かったが、食いのラッシュが度々あり終始釣れ続けて皆が満足の釣果だった。
好みの潮と風向きに恵まれてよく釣れ、大きなホウキハタも出た。
当たり出しは遅かったが、始まってからは常に誰かが釣れている状態で、2〜3人同時ヒットの場面もあった。
2026年7月18日(土)
東京から訪れた釣り未経験の友人夫婦が、暑さ対策の短時間釣行で初めての釣りにして74cmの真鯛を釣り上げた。
2026年7月17日(金)
60cm超えの美味しい真鯛を筆頭に、良型アジやキントキダイ、メイチダイなど真鯛ラッシュの一日だった。
2026年7月16日(木)
前半は潮も動きベイトも湧いて良い当たりが続いた。
2026年7月15日(水)
前半は苦戦したが中盤から潮が動き出して好調に。潮と風は乗せにくい条件だった。
2026年7月9日(木)
前半はベイトの動きが悪く潮もほぼ止まっていたが、少し沖に良い潮を見つけて釣果に繋げ、後半は流れも出てきた。
2026年7月8日(水)
船があまり流れない中でも、初挑戦の参加者に良型シオや50cm超えオオモンハタ、美味なメイチダイなどが釣れた。
2026年7月7日(火)
イカメタルで、タナがバラバラだったが合った時は連発で釣れた。
今季初のイカメタル釣行。波があって当たりが取りにくくだらだらした展開だったが、一時テンポ良く釣れる時間帯もあった。
2026年7月6日(月)
イワシが湧く中、初挑戦の小学生がナブラ撃ちで50cm超えのオオモンハタを釣り上げた。
2026年7月5日(日)
ベイトを打ちまくるスーパーライトジギングで序盤から入れ食いだったが、後半は失速した。初挑戦の参加者もいた。
2026年7月4日(土)
流れが悪くベイトの移動も速くて苦労したが、初心者も含め皆頑張って釣った。
2026年7月3日(金)
ひたすらベイトを探して打ち返すスーパーライトジギングの一日だった。
2026年6月30日(火)
潮も風もなく終始ほぼ流れない中、ベイトを探して打ち返しながら釣果を出した。
2026年6月29日(月)
初心者グループの初キャスティング釣行。潮目や流れ藻、ナブラを撃って、レンタルタックルながらよく釣れた。
2026年6月28日(日)
潮も風も緩く決め手に欠く展開だったが、一瞬のタイミングを捉えてカンパチを仕留めた。
午前便はスーパーライトジギング。台風通過でベイトの付き場が変わりスロースタートだったが、鯛系を中心に良い釣果になった。
2026年6月24日(水)
激流の潮の中、一発狙いのカンパチジギングでタイミングを捉えて仕留めた。
2026年6月20日(土)
イワシベイトが豊富で開始早々から好調。50cm超えのキジハタや50〜60cmの真鯛がよく当たった。
午前便のSLJ&鯛ラバチャーター。イワシベイトが豊富で鯛系を中心に多彩な魚種が釣れ、皆が満足の様子だった。
2026年6月17日(水)
浅場のベイトにシオやカンパチが反応したがラインブレイクで逃した。当たりは多かったが小型が多く、沖に出てサイズアップを図った。
午前便のSLJ&鯛ラバチャーター。シロアマダイやメイチダイなど多彩な魚種が釣れ、特に鯛ラバの反応が良かった。
2026年6月16日(火)
普段は釣れの悪いポイントがベイトの大量接岸で好ポイントに変わり、記録級のキジハタが連発した。
2026年6月15日(月)
午前便のSLJチャーター。イワシベイトは連日豊富だが食いはややシブめで、それでも多彩な魚種が釣れた。
2026年6月14日(日)
午後便のSLJ&落とし込みチャーター。イワシベイトが大量に湧く中、シオの3連鎖ヒットなど好調だった。
ベイトは豊富だったが今ひとつ当たりが続かず、船長の判断でポイント移動を重ねた一日だった。
2026年6月13日(土)
ベイトを打ちまくるスーパーライトジギングで、前半は体高の良いイサキや良型キジハタが混じって好調だった。バラシも多かった。
水面にイワシベイトが大量に湧き、60cm級カンパチの3連続ヒットもあり盛り上がった。アジやイサギも食いが立ってきた。
2026年6月12日(金)
カンパチ狙いに徹し、突然の食いで103cmの大物を仕留めた。
2026年6月11日(木)
浅場でのスーパーライトジギングでベイトは豊富だったが、イサキの針外れ・バラシが多かった。サイズは良かった。
2026年6月10日(水)
夏の訪れとともにイワシベイトが大量に入り、魚の活性が上がって多彩な魚種が釣れた。
2026年6月9日(火)
ベイトが大量に入り、イサキ・真鯛・シオ・根魚などの活性が上がってきた手応えを感じているとのコメント。
2026年6月8日(月)
少人数での釣行。前半は苦戦したが後半にまとめて釣れる展開になった。
2026年6月6日(土)
前半は浅場のベイトを狙ったスーパーライトジギングで60cmカンパチや良型オオモンハタが釣れ、途中からライトジギングに切り替えて好調だった。
2026年6月5日(金)
台風明けの出船。潮は緩かったが、初心者もたくさん釣り上げる良い釣行になった。
2026年5月31日(日)
いい具合に潮が流れるなかサバの猛攻を受けまくったが、ぼちぼち釣ってもらえた。
2026年5月30日(土)
船の流れが悪く終始苦戦し、サイズは出なかったもののぽつぽつと釣れた。
2026年5月28日(木)
連日の速い潮が止まり流れは緩かったが、良型オオモンハタやおじさんなど色々釣れた。
2026年5月26日(火)
深場での一発狙い。前日より素直だが速い潮の中、強風でもしっかり竿を立てて対応できた。
2026年5月25日(月)
上潮が速すぎるほどの激流の中、頑張って釣果を出してもらえた。
2026年5月24日(日)
この日も潮の条件が良く、大漁となった。
2026年5月23日(土)
潮も風も条件が良く、少人数ながらよく釣れた。オオモンハタも顔を見せた。
2026年5月19日(火)
前半に深場での一発狙いが的中し、100cm10kg超えの大型カンパチが釣れた。
2026年5月18日(月)
風向きと上げ潮の条件が良く、大漁となった一日。写真は撮れなかった。
2026年5月17日(日)
風と潮が逆で潮に乗せきれず苦戦したが、特大のクロホシフエダイが釣れた。
2026年5月12日(火)
2026年5月8日(金)
終始ほとんど潮が動かない中、突然の大型ヒットでモンスター級のホウキハタが出た。
2026年5月6日(水)
前半は潮の流れが良く好調。珍しいアザハタも釣れた。
2026年5月3日(日)
風を警戒して早めの出船となったが、まずまず釣れた。
2026年5月2日(土)
潮色がややシビアで小型も多かったが、良型も混じって釣れた。
潮の流れ自体は良かったが、連日の潮変化の影響か釣りにくい一日だった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・275 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
BLUE PIERの公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
- 仕掛けセット ハヤブサ 海戦天秤流し 真鯛・イサキ 4.5m3本鈎 Amazonで見る →
- テンヤ(遊動式) ハヤブサ 無双真鯛 貫撃遊動テンヤ SE105 Amazonで見る →
- タイラバヘッド(TG) シマノ 炎月 バクバクTG フィネス Amazonで見る →
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- BLUE PIERではいま何が釣れていますか?
- BLUE PIER(田辺)は11月1日が最新の出船で、ブリ、キジハタの釣果が出ています。直近3ヶ月ではオオモンハタが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は1匹です。
- BLUE PIERの出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で16回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- BLUE PIERの予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。