カンパチジギングが波で厳しかったためSLJライトジギングに変更し、開始早々74cmのヒラメが上がった。
BLUE PIERの釣果情報(田辺)
昨日 08/04 ヒラメ 中潮📍 和歌山県田辺市
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に24出船(前の14日より12回多め)直近90日はオウモンハタの釣果記録がありません (最後の記録: 2025/10/11)。 シーズンオフの可能性があります。
オウモンハタのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(145件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 853 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年8月4日(火)
イカメタルでアカイカ極太混じり、スルメイカは終始入れ食いだった。
2026年8月1日(土)
暗くなるまでSLJライトジギングを実施、オオモンハタが48cmまでたくさん釣れ、メイチダイや真鯛、イカも交じった。
潮が動かずすっとこな状況だったが、途中から潮が入り数はそれほど出なかったもののぼちぼち釣れた。
SLJからイカメタルへのリレー便を実施、両方とも良い具合の釣果だった。
SLJライトジギングが良い感じの釣果だった。
2026年7月31日(金)
イカメタルは終始ぽつぽつのペースだったが、中型クラスも交じる釣果だった。
2026年7月30日(木)
潮が良くイカメタルで最初から最後まで安定した釣果、初心者もケンサキ27杯と好調だった。
水温は下がり気味だったが、前半に大型のホウキハタが上がりよく釣れた様子。
2026年7月29日(水)
7/27はライトジギングに出船。イワシの反応が多く、キハダのナブラに囲まれながらの釣行でブリなどが釣れた。
2026年7月27日(月)
潮がころっと変わり0ノット潮になったが、潮と風の通る場所に移動して大漁になった。
2026年7月26日(日)
前半に大物狙いでBIGサイズのホウキハタが連発し、イサキやアザハタ、シロアマダイなど美味しい魚もよく釣れた。
SLJライトジギングでホウキハタを2尾釣り上げた。
7/26はライトジギングでチャーター出船。マダイやデカモンをメインに多くの魚を釣ることができた。
2026年7月25日(土)
二枚潮と波で釣りにくい状況だったが、近隣の他船から情報をもらい、穏やかにのんびりと釣ることができた。
強い二枚潮の中頑張ってもらい、大きなキジハタとオオモンハタが多数釣れた。
イカメタル釣行の告知。
SLJライトジギング釣行の告知。
2026年7月24日(金)
イカメタルでこの日はスルメイカが1杯も混じらず、前半から良型混じりでぽつぽつ釣れ、途中にはミニラッシュもあった。
潮も風も緩く船が流れにくい難しい条件だったが、参加者は最後まで頑張った。
2026年7月23日(木)
初心者グループでのキハダキャスティング。開始直後にスーパーボイルが出たがタックル準備が間に合わず、その後は鳥山を追ってぽつぽつの展開になった。
2026年7月22日(水)
イカメタルで前半からぽつぽつ釣れ、サイズも中〜大型混じりで徐々に大きくなってきている。
前回同様、風がほぼなく下り潮という厳しい条件での一発狙いのカンパチジギングだった。
2026年7月21日(火)
終始スルメイカの猛攻を受けながらも、釣り初めての参加者を含めて中〜大型混じりのアカイカを釣り上げた。
2026年7月20日(月)
少人数で初挑戦の参加者も良い釣果。この日はスルメイカの活性が高かった。
風も潮もほとんどない厳しい条件での一発狙いのカンパチジギングだったが、ベイトの気配はあり期待が持てる状況だった。
2026年7月19日(日)
前日同様スタートが遅かったが、食いのラッシュが度々あり終始釣れ続けて皆が満足の釣果だった。
好みの潮と風向きに恵まれてよく釣れ、大きなホウキハタも出た。
当たり出しは遅かったが、始まってからは常に誰かが釣れている状態で、2〜3人同時ヒットの場面もあった。
2026年7月18日(土)
東京から訪れた釣り未経験の友人夫婦が、暑さ対策の短時間釣行で初めての釣りにして74cmの真鯛を釣り上げた。
2026年7月17日(金)
60cm超えの美味しい真鯛を筆頭に、良型アジやキントキダイ、メイチダイなど真鯛ラッシュの一日だった。
2026年7月16日(木)
前半は潮も動きベイトも湧いて良い当たりが続いた。
2026年7月15日(水)
前半は苦戦したが中盤から潮が動き出して好調に。潮と風は乗せにくい条件だった。
2026年7月9日(木)
前半はベイトの動きが悪く潮もほぼ止まっていたが、少し沖に良い潮を見つけて釣果に繋げ、後半は流れも出てきた。
2026年7月8日(水)
船があまり流れない中でも、初挑戦の参加者に良型シオや50cm超えオオモンハタ、美味なメイチダイなどが釣れた。
2026年7月7日(火)
イカメタルで、タナがバラバラだったが合った時は連発で釣れた。
今季初のイカメタル釣行。波があって当たりが取りにくくだらだらした展開だったが、一時テンポ良く釣れる時間帯もあった。
2026年7月6日(月)
イワシが湧く中、初挑戦の小学生がナブラ撃ちで50cm超えのオオモンハタを釣り上げた。
2026年7月5日(日)
ベイトを打ちまくるスーパーライトジギングで序盤から入れ食いだったが、後半は失速した。初挑戦の参加者もいた。
2026年7月4日(土)
流れが悪くベイトの移動も速くて苦労したが、初心者も含め皆頑張って釣った。
2026年7月3日(金)
ひたすらベイトを探して打ち返すスーパーライトジギングの一日だった。
2026年6月30日(火)
潮も風もなく終始ほぼ流れない中、ベイトを探して打ち返しながら釣果を出した。
2026年6月29日(月)
初心者グループの初キャスティング釣行。潮目や流れ藻、ナブラを撃って、レンタルタックルながらよく釣れた。
2026年6月28日(日)
潮も風も緩く決め手に欠く展開だったが、一瞬のタイミングを捉えてカンパチを仕留めた。
午前便はスーパーライトジギング。台風通過でベイトの付き場が変わりスロースタートだったが、鯛系を中心に良い釣果になった。
2026年6月24日(水)
激流の潮の中、一発狙いのカンパチジギングでタイミングを捉えて仕留めた。
2026年6月20日(土)
イワシベイトが豊富で開始早々から好調。50cm超えのキジハタや50〜60cmの真鯛がよく当たった。
午前便のSLJ&鯛ラバチャーター。イワシベイトが豊富で鯛系を中心に多彩な魚種が釣れ、皆が満足の様子だった。
2026年6月17日(水)
浅場のベイトにシオやカンパチが反応したがラインブレイクで逃した。当たりは多かったが小型が多く、沖に出てサイズアップを図った。
午前便のSLJ&鯛ラバチャーター。シロアマダイやメイチダイなど多彩な魚種が釣れ、特に鯛ラバの反応が良かった。
2026年6月16日(火)
普段は釣れの悪いポイントがベイトの大量接岸で好ポイントに変わり、記録級のキジハタが連発した。
2026年6月15日(月)
午前便のSLJチャーター。イワシベイトは連日豊富だが食いはややシブめで、それでも多彩な魚種が釣れた。
2026年6月14日(日)
午後便のSLJ&落とし込みチャーター。イワシベイトが大量に湧く中、シオの3連鎖ヒットなど好調だった。
ベイトは豊富だったが今ひとつ当たりが続かず、船長の判断でポイント移動を重ねた一日だった。
2026年6月13日(土)
ベイトを打ちまくるスーパーライトジギングで、前半は体高の良いイサキや良型キジハタが混じって好調だった。バラシも多かった。
水面にイワシベイトが大量に湧き、60cm級カンパチの3連続ヒットもあり盛り上がった。アジやイサギも食いが立ってきた。
2026年6月12日(金)
カンパチ狙いに徹し、突然の食いで103cmの大物を仕留めた。
2026年6月11日(木)
浅場でのスーパーライトジギングでベイトは豊富だったが、イサキの針外れ・バラシが多かった。サイズは良かった。
2026年6月10日(水)
夏の訪れとともにイワシベイトが大量に入り、魚の活性が上がって多彩な魚種が釣れた。
2026年6月9日(火)
ベイトが大量に入り、イサキ・真鯛・シオ・根魚などの活性が上がってきた手応えを感じているとのコメント。
2026年6月8日(月)
少人数での釣行。前半は苦戦したが後半にまとめて釣れる展開になった。
2026年6月6日(土)
前半は浅場のベイトを狙ったスーパーライトジギングで60cmカンパチや良型オオモンハタが釣れ、途中からライトジギングに切り替えて好調だった。
2026年6月5日(金)
台風明けの出船。潮は緩かったが、初心者もたくさん釣り上げる良い釣行になった。
2026年5月31日(日)
潮の乗りは良かったがサバの猛攻に遭いながらも、まずまず釣れた。
2026年5月30日(土)
船の流れが悪く終始苦戦し、サイズは出なかったもののぽつぽつと釣れた。
2026年5月26日(火)
深場での一発狙い。前日より素直だが速い潮の中、強風でもしっかり竿を立てて対応できた。
2026年5月25日(月)
上潮が速すぎるほどの激流の中、頑張って釣果を出してもらえた。
2026年5月24日(日)
この日も潮の条件が良く、大漁となった。
2026年5月23日(土)
潮も風も条件が良く、少人数ながらよく釣れた。オオモンハタも顔を見せた。
2026年5月19日(火)
前半に深場での一発狙いが的中し、100cm10kg超えの大型カンパチが釣れた。
2026年5月18日(月)
風向きと上げ潮の条件が良く、大漁となった一日。写真は撮れなかった。
2026年5月17日(日)
風と潮が逆で潮に乗せきれず苦戦したが、特大のクロホシフエダイが釣れた。
2026年5月12日(火)
2026年5月8日(金)
終始ほとんど潮が動かない中、突然の大型ヒットでモンスター級のホウキハタが出た。
2026年5月6日(水)
前半は潮の流れが良く好調。珍しいアザハタも釣れた。
2026年5月3日(日)
風を警戒して早めの出船となったが、まずまず釣れた。
2026年5月2日(土)
潮色がややシビアで小型も多かったが、良型も混じって釣れた。
潮の流れ自体は良かったが、連日の潮変化の影響か釣りにくい一日だった。
2026年4月30日(木)
雨の中の出船だったが、よく釣れた一日だった。
2026年4月29日(水)
海況はややシビアだったが、良型混じりで釣果に恵まれ、初心者も健闘した。
上げ潮の中、前半は好調だったが後半は風が強まり潮も向かい合わせになり釣りにくくなった。
2026年4月28日(火)
潮の流れが速い中でも真鯛52cmまでのサイズを釣り上げてもらえた一日。
2026年4月25日(土)
潮・風・波と悪条件が重なる中でも真鯛55cmまでなど何とか釣果を上げた。
2026年4月23日(木)
タナ・カラー・誘い方が合えば1投1匹という好反応だった。
2026年4月22日(水)
反応は豊富だったが苦戦。南風予報に合わせて狙いを絞った一日。
2026年4月21日(火)
シンガポールからのお客様を迎え、60cmまでの真鯛やブリなどで楽しんでいただいた。
燃料費高騰等により5月から乗船料金を一律1000円値上げするとのお知らせ。
2026年4月19日(日)
グレは不調だったが、鯛は小型ながらぼちぼち釣れた。
2026年4月18日(土)
真鯛は65cmまででトップ3、グレやメジロも交じり好調な一日だった。
2026年4月17日(金)
夏のイカメタル便の予約募集案内。週末はすぐ埋まるとのこと。
2026年4月15日(水)
真鯛は68cmまででトップ5枚と好調。グレやヒラメも交じった。
2026年4月14日(火)
今日も真鯛が好調な釣果だった。
2026年4月13日(月)
無風で南からの良い潮が入り、鯛ラバで鯛が爆発的に釣れた。
2026年4月12日(日)
沖の大アジ狙い、集合にやや時間がかかったが40cmオーバー混じりの良型で好調だった。
2026年4月11日(土)
強風の中、気合を入れて出船し釣行した。
2026年4月8日(水)
水温が安定し強風の中でも反応豊富で、様々な魚種を釣り分けられた。
2026年4月6日(月)
メジャークラフト社によるグレジギング撮影動画が公開されたとの案内。
beat社によるグレジギング撮影動画が公開されたとの案内。
2026年4月5日(日)
潮止まりに近い厳しい状況下、60cm近い真鯛を釣り上げた。
2026年4月3日(金)
チャーター便で鯛ラバジギングに専念。水温の高い潮を探して鯛を発見した。
2026年3月30日(月)
グレの時合いは非常に短かったが反応は豊富で、メジロや青ハタも交じる釣果に。
2026年3月26日(木)
前夜の時化の影響を心配したが、水温は安定し反応も豊富だった。強風下での釣行。
2026年3月24日(火)
ジギングメーカー関係者を招いての出船(詳細は本文が途中で切れている)。
鯛ラバ&グレジギングで幸先よく70cmクラスからスタート。グレはラッシュ状態でタモ入れが追いつかないほどの好条件。
2026年3月23日(月)
鯛ラバ&グレジギング便、開始から鯛が好調で全員がお土産をキャッチした。
2026年3月22日(日)
前半の鯛ラバは反応があっても当たりが遠かったが、やる気のある群れを見つけて釣果を伸ばした。
桜鯛が50~70cmクラスでよく当たった。グレは水温低下で反応がいまひとつだった。
2026年3月20日(金)
前半の鯛ラバで最大70cmの真鯛(愛称レッドモンスター)が登場、青ハタも交じった。
チャーター便でグレラバ・鯛ラバともに程よい当たりがあり、グレの反応も豊富でこれからのシーズンに期待。
2026年3月18日(水)
水温急上昇でグレの時合いは短かったが、うまく仕留めることができた。
水温上昇で桜鯛が満開、乗っ込みマダイでクーラーいっぱいの釣果。グレは不調だった。
2026年3月17日(火)
前半のタイラバで真鯛が好調、多くヒットしたがバラシやラインブレイクも多かった。
2026年3月16日(月)
強風の中、前半は鯛ラバで回遊反応を一撃で仕留め、短時間ながら好結果。
地合い前の鯛ラバでトップ4枚、40~66cmまで全員安打。荒天のため早めに沖上がり。
2026年3月12日(木)
メーカー関係者を招いての出船(詳細は本文が途中で切れている)。
2026年3月11日(水)
地合い前の鯛ラバで50~60cmクラスがよく当たった。グレの状況は文末で言及だが詳細は不明。
ゲストを迎えグレジギングで出船。前半の鯛ラバはぽつぽつとしたペースだった。
2026年3月9日(月)
常連客が今日も活躍、50~60cmサイズを即座に仕留めた。
インフルエンサー一行が来船。出だしはやや遅めのスタートだった。
2026年3月6日(金)
潮が速く風と潮の向きが合わず釣りにくい状況下での釣行。
2026年3月1日(日)
グレジギングが開幕、御一行が存分に釣りを楽しんだ。
時合い前のライトジギング&鯛ラバは60cm以下中心にシオなども。グレはトップ7枚と好調で今年のグレジギングがスタート。
2026年2月27日(金)
中層に浮く鯛をジギングで攻略、2名の名人がお見事な釣果を残した。
2026年2月25日(水)
雨と波の悪条件下でのライトジギング&鯛ラバ便。乗っ込みマダイ、グレジギングもハイシーズンとの言及。
2026年2月24日(火)
マダイは70cm以下ながら他魚種も交え楽しめた一日。グレジギング・グレラバもいよいよハイシーズンの様子。
朝一番は反応豊富で即ヒットしたが続かず、他魚種ばかり当たる展開に。真鯛は52~62cmサイズ。
2026年2月22日(日)
風と潮の向きが合い好条件だったが、水温上昇の影響が懸念された一日。
澄み潮の影響で鯛は不調。グレジギングも少し試し、水温上昇でグレのシーズンイン間近と期待。
2026年2月21日(土)
ベタ凪快晴、南からの良い潮に恵まれ、55~75cmの真鯛が釣れた。
根魚狙いに集中しすぎて鯛の時合いを逃したが、良型が入り満足の結果に。
2026年2月20日(金)
低水温・潮止まりの厳しい条件だったが、誘い方を変えて好反応、乗っ込みマダイに恵まれた。
2026年2月18日(水)
気分転換に遠出。船が流れず水温も下がる厳しい条件下で釣行した。
2026年2月15日(日)
ポカポカ陽気で鯛の反応良好、鯛ラバで大型マダイを連続キャッチ。
2026年2月14日(土)
本命の鯛は不発だったが、アオハタが応えてくれた一日。
2026年2月11日(水)
ライトジギング&鯛ラバ便、潮止まりの中でも好釣果。今後シオ~カンパチも期待とのこと。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・280 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
BLUE PIERの公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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