良型交じりで釣れ、竿頭は10尾。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計直近90日はイカの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/05/27)。 シーズンオフの可能性があります。
イカのエリア全体の傾向を見る →直近90日はタチウオの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/07/24)。 シーズンオフの可能性があります。
タチウオのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(144件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 1352 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年10月1日(木)
2026年9月29日(火)
竿頭で28杯。
北風が強く荒れていたが、皆さん5杯ずつ。
2026年9月28日(月)
渋く、竿頭で10杯。
ファミリーで大健闘、大甘鯛を始めキジハタ、レンコなど。デカ鬼の水面バラシもあった。
序盤から終盤までずっと拾い釣りで転々と回り、初心者が多いながらも皆釣れ2〜8杯。
2026年9月12日(土)
アオリ便。予報が悪く集合を遅らせ、船が流れない時間が長く竿頭20杯。
アオリ便。平均的に釣れて竿頭22杯。
2026年9月9日(水)
アカムツ便。当たりが小さく渋いが食い気は近況より良く、朝一の大型を頭にポツポツ拾えた。
午後のアオリ半日便。竿頭12杯ほどで少し早上がりとなった。
2026年9月6日(日)
午後半日のアカムツ便。序盤は無反応も中盤から終盤に活性が上がりトップ7本。
アオリ便。竿頭27杯。
2026年9月2日(水)
午後のアカムツ半日便。全員ジグでの釣行で、到着直後に3本出たあとは反応が途切れ移動を繰り返した。
アオリの貸切便。中盤に船が流れず厳しく、竿頭17杯。
ライトアカムツ便。型は良かったが時合が短くバラシも重なり竿頭4尾。
2026年8月31日(月)
ライトアカムツ便。3名が10尾以上を釣り上げた。
2026年8月30日(日)
アカムツ便。ジグの釣り人が大半で餌への反応は薄く、終盤まで拾い釣りが続いた。
アカムツ便。濁りで当たりが遠く、濁りを避けて移動した先ではポツポツ。ウネリでバラシも多かった。
アカムツ便。豪雨直後で沖の濁りが広がり、食い気のムラが激しかった。
2026年8月28日(金)
ライトアカムツ便。ポツポツと釣れた。
アカムツ便。朝一はポツポツ当たり、1kg級を頭に良型が混じったが途中から急失速した。
2026年8月24日(月)
アカムツのロング便。地合いは短く拾い釣りだったが活性は良く、小〜中型主体に1kg級の良型も数本混じった。
2026年8月22日(土)
デカムツ・アマダイ根魚便。朝の時合で良型アカムツが4尾、アマダイは船中3尾で小ぶりなカサゴやレンコダイが混じった。
アカムツ便。朝一のポイントは不発も移動後に地合いを捉え、全員安打で最後は大型ラッシュとなった。
アジ・アカムツ便。アジは餌取りに邪魔されスローペースだったが、パターンを掴んでからはポツポツとペースが上がった。
2026年8月20日(木)
ライトアカムツ便。竿頭10尾で、750〜900gの良型が全体で4尾上がった。
2026年8月17日(月)
アカムツ便。当たりが一度消えたため大きく移動し、800〜900g級の良型をテンポよく釣った。
アカムツ便。当たっては沈黙の繰り返しで数が伸びず、全員が5〜6本で並んだ。
2026年8月15日(土)
早朝のアジ・アカムツリレー便。暗いうちはアジがポツポツ釣れたが、明るくなると外道が増えて釣りづらくなった。
アジの半日便。アジのほかサバやカイワリ、カワハギ、レンコダイが飽きない程度に釣れた。
キスの貸切便。数尾ながら良型のキスが釣れた。
2026年8月14日(金)
アカムツ便。初挑戦の方がご家族で10本、ベテランも追い上げてトップ9本、次点7本と釣れた。
ライトアカムツ便。厳しい時間帯もあったが、それなりに釣れた。
2026年8月2日(日)
キス便だがキスの姿がなく、根魚釣りに切り替えた。
半日のアカムツ便。開幕から当たりが続いて早々に全員安打、トップ9本、次点8本。潮止まりからは食いが落ちた。
2026年7月28日(火)
ライトアカムツ便。餌は取られるもののなかなか掛からず、竿頭9尾。
アジとアマダイのリレー便。アジは棚さえ合えば入れ食いで、アマダイはオニカサゴ混じりにポツポツ。
アカムツ便。好調続きから一転して食い渋り、朝一のプチ地合い以降は当たりも乏しかった。
2026年7月25日(土)
キス便だがキスは釣れず、根魚をメインに遊んだ。
アカムツ便。朝方は食いが立つもバラシが多く、終盤にポイントを変えて再び食いが立った。
2026年7月24日(金)
タチウオのナイト便。ドラゴン級が混じり、まずまずの釣果となった。
2026年7月23日(木)
ライトアカムツ便。キロオーバーが1尾上がったが、当たりが小さく難しい時間帯が長かった。
2026年7月20日(月)
アカムツ便。ムラはあるもののポツポツ釣れ続けて全員安打、トップ12本で良型も混じった。
タチウオナイトとライトアカムツの便。タチウオは当たりが多く竿頭10本、アカムツは掛からず厳しかった。
2026年7月19日(日)
キスの貸切便。キスが釣れず根魚釣りに変更し、キジハタやカワハギがそれなりに釣れた。
貸切の五目便。キス狙いから根魚・カワハギ狙いに切り替え、良型混じりに釣れて青物も顔を見せた。
2026年7月17日(金)
カワハギ・根魚便。まずまず釣れた。
2026年7月14日(火)
ライトアカムツ便。当たりが小さく苦戦し、竿頭3尾。
2026年7月12日(日)
タチウオのナイト便。食い渋りでテンヤやジグの反応は悪く、天秤の方が竿頭20〜30本だった。
2026年7月11日(土)
タチウオナイトとライトアカムツの便。タチウオは竿頭20本ほど。
2026年7月10日(金)
ライトアカムツの半日便。楽しい釣行となった。
2026年7月9日(木)
4時出航のタチウオ・ライトアカムツ便。明るくなるまではタチウオの当たりが好調で、アカムツも初挑戦ながらそれなりに釣れた。
ライトアカムツ便。バラシは多かったものの竿頭22尾。
2026年7月6日(月)
ライトアカムツの貸切便。全員が数尾釣ったがバラシも多く竿頭7尾。
タチウオのナイト便。明るくなってからは釣れなかった。
2026年7月4日(土)
タチウオのナイト便。良型は混じるが当たりが小さく数が伸びなかった。
2026年6月29日(月)
タチウオとアカムツのナイトリレー便。タチウオは渋くお土産確保にとどまり、アカムツは中盤以降に繊細な当たりが続いた。
タチウオのナイト便。今日も厳しく竿頭15本ほど。
2026年6月27日(土)
タチウオのナイト便。近ごろで最も厳しい一日となった。
2026年6月26日(金)
タチウオのナイト便。竿頭20本弱。
ナイトのテトラ打ち便。キジハタがポツポツ釣れた。
タチウオのナイト便。序盤はなかなか釣れず苦戦した。
2026年6月24日(水)
タチウオのナイト便。食い渋りで天秤の針周りだけ食われる状況が続き、ラスト30分にようやく食い気が立った。
ライトアカムツ便。ポイントを転々としてそれなりに釣れた。
2026年6月22日(月)
タチウオのナイト便。潮が速く食いが悪かった。
2026年6月20日(土)
タチウオとアマダイのナイトリレー便。タチウオはテンヤやジグの反応は悪かったが天秤には食いが良く、多くの方が20〜40本弱を釣った。
2026年6月19日(金)
タチウオのナイト便。個人差はあるがけっこう釣れた。
2026年6月15日(月)
2026年6月14日(日)
2026年6月12日(金)
2026年6月11日(木)
2026年6月9日(火)
2026年6月7日(日)
2026年5月27日(水)
2026年5月26日(火)
2026年5月22日(金)
2026年5月17日(日)
2026年5月16日(土)
2026年5月15日(金)
2026年5月12日(火)
2026年5月11日(月)
2026年5月7日(木)
2026年5月4日(月)
2026年5月3日(日)
2026年5月1日(金)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・353 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
幸導丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 幸導丸ではいま何が釣れていますか?
- 幸導丸(新湊)は10月1日が最新の出船で、アカムツ 〜10匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではアカムツが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は8匹です。
- 幸導丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日の出船記録はありません。シーズンの傾向はページ内の月別好調魚種をご確認ください。
- 幸導丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。