船宿豆やの釣果情報(鹿骨)

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昨日 08/02 マダコ 0.3-0.8kg 1-12匹 中潮
🎣 マダコが強い船(全期間の中央値 7匹) 他に アジ・タチウオ も

📍 東京都江戸川区鹿骨 新中川鹿本橋際

魚種別の直近の調子

この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に13出船
直近5出船の平均6匹最高 7匹
出る頻度(直近90日)68%63出船中 43回
サイズ
調子↓13% 直近5出船とその前5出船の平均を比較
直近5出船・棒の下端がその日の最少、上端が最多
マダコのエリア全体の傾向を見る →

釣果履歴(89

直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 589 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。

2026年8月2日(日)

マダコ 木更津沖
マダコ
0.3-0.8kg 1-12匹
ツ抜け2人
水深 5-10m

猛暑の中10名で出船、転々と拾い釣りを展開し空振りが少なく全員ゲットに成功した。

2026年8月1日(土)

アジ
アジ
17-30cm 10-67匹

序盤は空振りだったが2箇所目からポツポツ、大きく移動後は1投目から好調に釣れた。

マダコ 木更津沖
マダコ
0.3-0.8kg 0-7匹
0杯は1人
水深 5-10m

13名で出船、転々と拾い釣りでトップ7杯が2人だった。

2026年7月30日(木)

マダコ 富岡沖
マダコ
0.3-4.1kg 0-13匹
ツ抜け2人、0は1人
水深 5-10m

富岡沖でマダコ釣り。13名で出船し、スタートから型が見られ小型主体ながらポツポツ拾えて好調。貸し竿の3名も全員2杯ずつ確保し、4kgの大物も出た。

2026年7月29日(水)

マダコ
マダコ
0.3-0.7kg 2-11匹
水深 5-10m

7名で出船したマダコ船。前日は水温低下と澄み潮の影響で苦戦したが、本日は水温が回復し小型主体ながらポツポツと釣れてひと安心の内容だった。

2026年7月28日(火)

マダコ 木更津沖・海堡方面
マダコ
0.3-1.5kg 0-5匹
水深 5-10m

14名で出船したマダコ船。朝からノリが悪く厳しい一日だった。

2026年7月26日(日)

アジ
アジ
17-24cm 17-62匹
水温 28.6°C

潮の流れが速い中でもアジが好調、トップ62匹。少人数でオマツリも少なく釣りやすかった。

タチウオ 走水沖・大津沖
タチウオ
60-121cm 2-13匹
タチウオ
7-7匹
テンヤ3人 7本前後
水深 50-60m

スポットタチウオ船で走水沖~大津沖へ。反応は広範囲もやや難しく、テンヤ組は良型多くメーター級も。

2026年7月25日(土)

マダコ 木更津沖
マダコ
0.3-0.7kg 0-9匹
2番手8杯、0だった人が2人
水深 5-10m

木更津沖でマダコの拾い釣り、潮が流れる時間帯はポツポツ釣れたが止まると苦戦した一日。明日はスポットタチウオ船。

2026年7月24日(金)

マダコ 東回り
マダコ
0.3-1.5kg 1-11匹
ツ抜け2人
水深 5-10m

7名で出船、途中の大きな移動が功を奏し6名がお土産を確保した。

2026年7月23日(木)

マダコ 木更津沖
マダコ
0.3-0.8kg 3-12匹
ツ抜け(10杯以上)が3名
水深 5-10m

9名で片舷出船し、スタートからポツリポツリと拾い釣りで全体的に釣れた。

2026年7月21日(火)

マダコ 東回り
マダコ
0.3-1kg 4-14匹
2桁に届いた方が4人いた
水深 5-10m

2026年7月20日(月)

マダコ 西回り・海堡
マダコ
0.3-1kg 0-8匹
0杯だった方が1名
水深 5-10m

梅雨明けが発表された中、久しぶりに西回りからスタートし海堡方面へ移動、ポツリポツリ拾えた。

2026年7月19日(日)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1kg 0-12匹
水深 5-10m

スタートからポツリポツリと型が見られ、あまり大きく移動せずじっくり回ったが、3名は釣れなかった。

2026年7月18日(土)

タチウオ 大津沖
タチウオ
60-122cm 2-33匹
水深 50m

夏タチウオらしく小型主体だったが、122cmのドラゴンサイズも混じった。

2026年7月17日(金)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1kg 1-9匹
水深 5-10m

広範囲の移動を避けて転々と回り、途中で激しい豪雨のため約1時間中断する場面もあったが、皆お土産を確保できた。

2026年7月16日(木)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-0.8kg 0-7匹
0杯だった方が1名
水深 5-10m

単発やポツリポツリの流しが多くペースは上がらなかったが、暑い中頑張ってもらった。

2026年7月15日(水)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1.2kg 0-11匹
水深 5-10m

暑い中でもスタートから型が見られ、食べ頃サイズも多く混じった。

2026年7月14日(火)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1kg 0-8匹
トップは2人で8杯、0杯は1人
水深 5-10m

スタートから型が見られ、転々と回って拾い釣りとなった。

2026年7月12日(日)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-0.8kg 0-7匹
2番手は4人で6杯だった
水深 5-10m

スタートからポツポツ型が見られ、転々と回って拾い釣りとなった。

アジ
アジ
17-24cm 20-93匹
水深 20m 水温 24.4°C

最初の2ポイントは型を見ただけだったが、少し離れた場所で反応が出て食いだしてからは絶好調となり、別の群れも探して追加できた。

2026年7月11日(土)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-0.8kg 0-7匹
0杯だった方が1名
水深 5-10m

スタートからポツポツ型が見られたが、途中で広範囲に移動し2名が釣れずに終わった。

2026年7月10日(金)

マダコ 木更津沖・東沖
マダコ
0.3-1kg 0-10匹
水深 5-10m

単発の流しが多くスローペースで、半数以上が型を見たところで大きく移動したが2名は釣れなかった。

2026年7月9日(木)

マダコ 木更津沖
マダコ
0.3-1.5kg 2-13匹
水深 5-10m

朝から晴れた夏の海でスタートから型が見られ、ポツポツペースで拾いながら良型も交じった。

2026年7月8日(水)

マダコ 木更津沖
マダコ
0.3-1.9kg 0-6匹
水深 5-10m

18名で前日からコースを変更。派手な連発はなかったがポツポツ拾えて良型も混じり、2人が型を見られなかった。

2026年7月7日(火)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-0.7kg 0-4匹
水深 5-10m

前日に上向いた様子だった東沖に再度向かったが単発や空振りが多く好転せず、翌日はコース変更予定。

2026年7月5日(日)

マダコ 西回り
マダコ
0.3-1.2kg 0-15匹
二番手13杯、0は1人
水深 5-10m

東沖の状況が振るわないため西回りコースに変更。根掛かりに苦労しつつもポツポツ拾えるポイントがあり、女性のお客がトップだった。

2026年7月4日(土)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-0.8kg 0-17匹
水深 5-10m

朝から潮色が悪くあちこち回っても単発や空振りが多く苦戦したが、トップは断トツの17杯だった。

2026年7月3日(金)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1kg 0-12匹
二番手10杯
水深 5-10m

雨の影響で水色が悪くタコの乗りも今一つ、転々と拾ったが活性が低く釣果に差が出た。

2026年7月2日(木)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-0.8kg 0-9匹
0は一人
水深 5-10m

雨の中16名で出船、スタートから型が見えじっくり回った。ファミリーの4人組が26杯と大健闘、他の多くは5〜7杯でお土産に。

2026年7月1日(水)

マダコ 湾内一周
マダコ
0.3-4.6kg 0-12匹
水深 5-10m

富岡方面解禁日で期待して向かったが手応え薄く、海堡方面から東沖まで湾内を広く探った。4.6kgや2kg級が2杯、1.5kg級も2杯出たが型を見られない人もいた。

2026年6月30日(火)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1kg 0-14匹
二番手13杯、0は1人
水深 5-10m

13名で朝から好凪。多少流れもありスタートからポツポツ拾えたが場所によって差が出た。翌日は富岡沖解禁のため東沖は休船予定。

2026年6月28日(日)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1.2kg 1-14匹
二番手13杯、ツ抜け5人
水深 5-10m

台風通過の影響もなく順調。人数が多くじっくり回り、派手さはないがどこでもポツポツ拾えて食べ頃サイズも多く、船中162杯だった。

2026年6月24日(水)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1kg 5-20匹
二番手18杯
水深 5-10m

6名の少人数出船で朝から凪。スタートから型が見え今日も転々と回ってお土産確保、少人数で配当も良かった。

2026年6月23日(火)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1kg 2-18匹
二番手14杯2人
水深 5-10m

12名で軽めの出船。スタートから型が見え、じっくり流してポツポツ拾えて食べ頃サイズも多く皆お土産に。7/1〜7/20分の予約受付を翌日開始する旨の案内も。

2026年6月21日(日)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1kg 0-13匹
水深 5-10m

前半は雨と風で海が荒れたが、スタートから型は見えて拾い釣りに。食べ頃サイズも混じり、16人中2人が型を見られなかった。

2026年6月20日(土)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1kg 1-20匹
ツ抜け5人
水深 5-10m

天気予報が悪く少人数での出船。スタートから型が見え人数が少ない分配当も良く、連発ポイントもあり半数がツ抜け、食べ頃サイズも増えた。

2026年6月19日(金)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1.6kg 4-20匹
ツ抜け4人
水深 5m

15名での出船、朝から凪で好調。タコの活性が良く食べ頃サイズも多め、10杯前後でお土産の人が多かった。

2026年6月17日(水)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-0.8kg 0-17匹
0は一人
水深 5-10m

13名での出船、後半そよ風程度で好天。スタート早々型が見え拾い釣りでポツポツ、トップは断トツの17杯、2番手9杯が3人。

2026年6月16日(火)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-0.8kg 0-13匹
ツ抜け4人
水深 5-10m

火曜で船数少なめ、朝から凪で東沖を転々としてポツポツ拾えた一日。

2026年6月14日(日)

シロギス
シロギス
15-23cm 23-92匹
水温 22.3°C

朝一番の情報を頼りに移動、微風でエンジンを止めて流し釣り。クラゲの被害が少なく、浅場で型も良く引きが楽しめた。

マダコ 東沖
マダコ
0.3-0.8kg 3-12匹
水深 5-10m

前日と一変してスタートから型が見え、拾い釣りで足場を固めて皆お土産に。2番手11杯、3番手10杯。

2026年6月13日(土)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-0.8kg 0-14匹
水深 5-10m

東沖で最初の3ヶ所は空振りが続いたが4ヶ所目で型が見え、その後は転々と拾い釣りでお土産確保。2番手は11杯。

2026年6月11日(木)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-0.8kg 0-11匹
水深 5m

風も潮もなく船が流れずスローペースだったが、東沖で拾い釣りをして皆お土産を確保。トップ11杯、2番手9杯(2人)、0杯は1人。

2026年6月9日(火)

マダコ 羽田・川崎方面
マダコ
0.3-3.5kg 2-9匹
9杯は2人
水深 5-10m

朝から雨の中13名で出船。いつもの近場からスタートし小型主体でポツリポツリ型が見え、皆タコと対面したため南下。今日も3.5kgが出た。

2026年6月7日(日)

アジ 西周り
アジ
17-27cm 45-80匹
水深 15-25m 水温 20.4°C 潮色 濁り

一時雨が降ったが短時間で助かり、その後は凪で釣り日和。ポイントを変えながら攻め、最後の場所で20cm前後主体に25cm前後も混じり数を伸ばした。

マダコ 西沖・東沖
マダコ
0.3-3.4kg 0-6匹
水深 5-10m

今日も近場からスタートして小型主体でポツリポツリ型が見え、半数以上がタコと対面したため南下。今日も3.4kgの大型が出たほか、水面での大型バラシもあった。

2026年6月6日(土)

マダコ 羽田・川崎方面
マダコ
0.3-3.4kg 0-14匹
2番手13杯
水深 5-10m

朝一は近場からスタートし小型主体にポツポツ乗りがあり順調。半数以上がタコと対面したためポイントを変えて良型狙いに切り替え、3.4kgと2.1kgの食べ頃サイズも混じった。

2026年6月2日(火)

マダコ 羽田・川崎方面
マダコ
0.3-3.1kg 0-7匹
水深 5-10m

今日は西回りでスタート。小ダコ主体でポツポツ乗りがあり、途中から型狙いに移動して3.1kgが出た。広範囲に回ったが厳しい様子。

2026年6月1日(月)

マダコ 東沖
マダコ
0.3-1.8kg 0-5匹
水深 5m

マダコ船が今日からスタート。初日で東沖を広範囲に回ったが時期尚早か振るわず、後半には良型も混じったが厳しい様子だった。明日は西回りを予定。

2026年5月31日(日)

シロギス
シロギス
12-24cm 25-94匹

いい凪の中、朝一の流しは特に食いが良く中〜良型主体で絶好調だった。赤クラゲの被害が増え岸寄りに避難したところ食いは落ち着いた。

2026年5月30日(土)

アジ 観音崎沖
アジ
20-34cm 15-64匹
水深 25-50m 仕掛 130号ビシアジ仕掛け

朝は凪で好条件。前半の下げ潮は中型主体で食いが良くダブルも見られたが、潮止まり前後は中だるみ。後半の上げ潮で良型も混じり好調だった。

2026年5月24日(日)

アジ 観音崎沖
アジ
23-40cm 15-42匹
水深 50-60m 仕掛 130号ビシアジ仕掛け

スタート直後からアジの型が出てダブル・トリプルも見られた。潮回りが小さく棚取りも楽で、良型主体にデカアジも混じり好調だった。

シロギス
シロギス
12-23cm 36-86匹
潮色 澄み

いつもの場所へ。赤クラゲが多少ついたがポツポツと食いが続き、少人数で割り当ても良くお土産になった一日。

2026年5月23日(土)

アジ 西回り
アジ
16-33cm 30-67匹
水温 19.7°C 潮色 笹濁り

今日も西回り。前日までの雨の影響で水色が改善し笹濁りに。反応が細切れで苦戦したが、寄り道したポイントが的中し中型主体にポツポツ釣れ続け、お土産が増えた。

2026年5月17日(日)

アジ 観音崎沖
アジ
23-39cm 25-43匹
水深 35-55m 仕掛 130号ビシアジ仕掛け

朝は凪で好条件。潮回りが大きく下げ潮が速い中、前半から良型主体にデカアジも混じり好調だった。

アジ
アジ
16-28cm 10-48匹

前日の厳しさを心配したが好調な滑り出しとなり、貸し竿の初心者も次第にアタリを掴んだ。後半は場所を変え小型主体になったが最後までアタリが続いた。

2026年5月10日(日)

シロギス
シロギス
12-23cm 45-97匹

超少人数での出船。好調な場所からスタートし順調だったが、赤クラゲの被害が増えて転々と移動、どこでも中〜良型主体で好調だった。

2026年5月9日(土)

シロギス
シロギス
12-24cm 20-70匹
水温 17.7°C 風 北/心配したほど強くならず

心配していた北風もあまり強くならず無事終了。前回と似た場所で、爆発的な食いはないもののポツポツと断続的に釣れ、20cm超えの良型も混じり中〜大型主体で数の割にガサがあった。2番手60匹、30〜40匹の人が多かった。

2026年5月6日(水)

アジ 観音崎方面
アジ
20-36cm 20-51匹
水深 55m

朝一のポイントは反応が無く東から西へ大きく移動してスタート、すぐにポツポツ型が見え一安心。速い潮もなく中型主体で大小混じり、移動なく皆お土産になった。

シロギス
シロギス
12-23cm 10-81匹
水温 17.9°C

いつもと違う場所からスタート、序盤は食いが良くなく大きく移動。赤クラゲの被害もありつつ食いと型が改善し、30匹台の人が多かった。トップは81匹だった。

2026年5月5日(火)

シロギス 木更津沖
シロギス
12-24cm 15-40匹
アナゴ
23-40cm 0-6匹
水深 7-15m

シロギスとアナゴのスポットリレー船。シロギスは他船情報のポイントから、序盤はアタリが伝わらずあちこち探索、赤クラゲの被害もありながら粘って何とかなった(2番手38匹)。アナゴは暗くなってからポツポツ出たが場所を大きく外れ移動、その後は多くの人がゲットしたが終盤は良い場所に入れなかった。

アジ 観音崎方面
アジ
22-36cm 16-45匹
水深 30m 潮流 前半速い下げ潮、後半緩む

朝から型は見えたが潮回りが大きく前半は下げ潮が速く苦戦、後半は潮が緩んで食いが良くなり良型主体で好調、日並みも良く皆お土産になった。

2026年5月3日(日)

アジ 観音崎沖
アジ
22-35cm 30-62匹
水深 40-50m 潮流 前半速い下げ潮、後半緩む 晴れ

今日も凪で晴れの好条件。スタートから型が見え、前半は下げ潮が速く苦労したが後半は潮も緩み好調、移動なく良型混じりで皆お土産になった。

アジ
アジ
16-28cm 30-77匹
水深 15-25m 水温 17.6°C

多くの客が乗船。西周りで序盤は空振りが続いたが、昨日良かったポイントへ移動すると反応が出てポツポツ食い。さらに良い食いを求めて移動しお土産を確保、最後は良型狙いで25cm前後の幅広い型が揃った。

2026年5月2日(土)

アジ 観音崎方面
アジ
22-32cm 20-56匹
水深 40-50m

多少うねりはあったが日並みは良く、朝からアジの食いも良好で好調にスタート。多少の移動はありつつ最後までアタリが続き皆お土産になった。

アジ
アジ
16-27cm 35-107匹
水深 15-25m 水温 18°C

西周りで出船。序盤は反応薄くノーヒットが続いたが、コマセを撒くと反応が覚醒しダブル・トリプルも。型を求めて移動を重ね、最後は仲間の船に教わったポイントで今日一番の型揃いとなり少し延長して終了した。

2026年4月29日(水)

アジ 観音崎沖
アジ
22-35cm 21-38匹
水深 40m
外道: サバ

朝は反応が見あたらず移動してスタート、サバ混じりでポツポツ食い、潮止まりを挟みつつ後半もダブル混じりで釣れ皆お土産になった。

2026年4月26日(日)

アジ 観音崎沖
アジ
23-36cm 30-62匹
水深 60m 潮流 緩い

今日も朝から食いが良く好調にスタート、良型混じりのダブル・トリプルもあり移動なく最後まで楽しめた。潮も緩く日並みも良い釣り日和だった。

シロギス 木更津沖
シロギス
12-23cm 25-83匹
水深 12-17m 水温 17.1°C

今日も朝からポツポツと釣れ、食いが落ちたところで場所移動すると再び好調に。2番手79匹、中型主体で好調だった。

2026年4月25日(土)

アジ 観音崎沖
アジ
23-35cm 40-76匹
水深 60m

朝から食いが良く良型混じりのダブル・トリプルもありスタートから絶好調。移動なしで最後まで釣れ続き、多くの人がクーラー満杯のお土産となった。

2026年4月19日(日)

アジ 観音崎沖
アジ
22-34cm 26-40匹
水深 60-70m

朝一は定番ポイントがぱっとせず、航路回りへ移動後は良型混じりでポツポツ型が見られ、凪で日並みも良く皆お土産になった。

2026年4月18日(土)

シロギス 木更津沖
シロギス
13-23cm 34-53匹
水深 10-16m 水温 15.6°C

好天に恵まれた釣り日和。朝から中型主体でポツポツ釣れたが、バラシが多く釣果は伸び悩んだものの型は良かった。

2026年4月12日(日)

アジ 観音崎沖
アジ
23-34cm 18-31匹
水深 40-60m

朝から食いが良く好調にスタート、潮止まり後もポツポツ釣れて日並みも良く、多くの客が20匹以上のお土産を得た。

シロギス 木更津沖
シロギス
14-23cm 14-74匹
水深 15m 水温 16.8°C

凪の絶好の釣り日和で、中型主体にポツポツとした食い、平均約45匹の釣果だった。

2026年4月11日(土)

アジ 観音崎沖
アジ
23-44cm 8-28匹
水深 50-60m 風 南/凪 晴れ

南風も凪いで朝から晴れの好条件。小潮回りで釣りやすく、スタートから良型混じりでポツポツと釣れた。

2026年3月29日(日)

アジ 観音崎沖
アジ
22-35cm 15-57匹
水深 50-60m

130号ビシアジ船。観音崎沖で好天に恵まれ、スタートから良型混じりでアタリが活発だった。後半は航路回りへ移動し、最後までアタリが続き全員お土産になった。

2026年3月28日(土)

アジ 観音崎沖
アジ
22-35cm 22-62匹
水深 50-70m 晴れ

130号ビシアジ船。朝方の雨は出船時に上がり日中は晴れの好天。小潮回りのため観音崎からスタートし、良型混じりで食いは順調。終日速い潮もなく最後までアタリが続き全員お土産となった。

2026年3月21日(土)

アジ 久里浜沖
アジ
22-38cm 14-43匹
水深 90m
外道: サバ

130号ビシアジ船。凪の良い日和で久里浜沖からスタート。潮の速い時間もあったが一日アタリが続き全員お土産を確保。大型のアジやサバも混じった。

2026年3月20日(金)

アジ 久里浜沖・観音崎沖
アジ
22-32cm 5-15匹
水深 45-90m 水温 13.5°C 潮色 薄濁 潮流 速い 風 北東/ほどほど 波 1 曇り

ビシアジ船で出船。春の大潮回りのため観音崎を避けて久里浜沖からスタートしたが、反応の割に食いが悪くポツリポツリだった。潮止まり時に観音崎へ移動したが盛り上がらなかった。

シロギス 中ノ瀬
シロギス
11-22cm 15-116匹
水深 16-18m 水温 12°C 小雨

小雨が降る肌寒い一日。当たる筋を見つけてもすぐ食いが渋くなり、あちこち移動を繰り返す展開だった。

2026年3月15日(日)

シロギス 中ノ瀬
シロギス
14-22cm 9-38匹
水深 16-19m 水温 12°C

良いポイントを捉えられずアタリが乏しかったが、最後の一流しでポツポツ釣れて延長した。まだ水温が低く、優しい誘いが効果的だった。型は天ぷらに適した中型中心。

2026年3月14日(土)

タチウオ 本牧沖
タチウオ
80-121cm 0-2匹
水深 40m 水温 11°C 潮色 薄濁 潮流 ゆるい 風 北東/ほどほど 晴れ

タチウオ船最終日。朝からアタリが乏しく厳しい一日となった。次回からビシアジ船に切り替え。

2026年3月1日(日)

タチウオ 川崎沖・横浜沖
タチウオ
80-105cm 0-3匹
水深 30m 水温 11°C 潮色 薄濁 潮流 ゆるい 風 北西/弱い 波 0.5 晴れ

朝から晴れて良い天気だったが、反応は広範囲にあるもののアタリが少なくタチウオは一筋縄ではいかない状況だった。

2026年2月22日(日)

タチウオ 本牧沖・富岡沖
タチウオ
80-121cm 1-8匹
水深 40m 水温 11°C 潮色 薄濁 潮流 ゆるい 風 北西→南西/弱い→ほどほど 波 0.5 晴れ

凪の陽気で反応は良かったもののアタリは渋くタチウオは苦戦気味だったが、貸し竿の方も含め全員が型を確認できた。

2026年2月21日(土)

タチウオ 本牧沖・富岡沖
タチウオ
80-105cm 0-8匹
0だったのはお一人だけ
水深 30-40m 晴れ

朝から良く晴れて暖かい好条件。反応は広範囲にあったが活性が上がらず苦戦。アタリの出る棚を丁寧に攻める必要があったとのこと。

2026年2月15日(日)

タチウオ 富岡沖
タチウオ
80-105cm 0-7匹
水深 40m

春のような陽気で好条件だったが、周辺で底引き網船が操業中のためタチウオの活性が下がり厳しい一日だった。

2026年2月14日(土)

タチウオ 富岡沖
タチウオ
80-110cm 2-11匹
良型多い
水深 35-40m

悪天候続きで久々の出船。朝から穏やかな陽気で反応も広範囲にあったが、低水温期で難易度は高く、それでも釣れた個体は良型が多かった。

2026年2月1日(日)

タチウオ 大津沖・走水沖
タチウオ
75-118cm 1-8匹
水深 60-70m

朝から好条件だったが活性は思ったほど上がらず。反応は広範囲にあり今後に期待とのこと。

この船の得意魚 Top 5

過去 1 年・176 回の出船から集計

月別好調魚種

数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値
魚種 123456789101112
マダコ 71 91 37 3 4 7 213
シロギス 2 5 13 3 6 10 5 44
アオリイカ 8 2 2 5 5 22
スミイカ 6 2 2 4 14

釣果サマリー

魚種・便 最高 中央値 直近 件数

魚種別の週次トレンド

直近12週・1出船あたり中央値

匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。

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