薄暮に短いラッシュがあったがその後は単発ペース。大型の剣先イカも数匹交じった。
鈴竹丸の釣果情報(沼津)
最新 07/26 クロムツ 4-6匹・ケンサキイカ 4-5匹 若潮📍 静岡県沼津市
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成静岡・駿河湾の沼津港に拠点を置く深場高級魚専門船宿。クロムツ(中央値2匹)・アカムツ・ニベ・キンメダイと駿河湾の深場高級魚を237釣行の実績で追い続ける。直近もクロムツ中央値4匹へ上昇中で、深海の高級魚を狙うコアな釣り人に根強い人気を誇る。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に3出船(前の14日より3回少なめ)直近90日はニベの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/01/07)。 シーズンオフの可能性があります。
ニベのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(86件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 413 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年7月26日(日)
エサ釣りでクロムツ・キンメダイなどが釣れ、シロムツは数釣りとなった。
エサ釣りでアカムツ・クロムツ・キンメダイが釣れた。仕掛けは胴突き3本針。
2026年7月19日(日)
夜になってから他の魚にイカを取られる被害が多発し船内へなかなか入らず、マルイカも沈黙気味でトップ7杯止まりだった。
2026年7月17日(金)
エサ釣り・スロージギングともにアカムツ・クロムツが釣れ、他にも多種の外道が混じった。
2026年7月16日(木)
薄暮の時間帯以降は激渋モードで、大剣が釣れた場面のみ盛り上がった。
2026年7月12日(日)
薄暗い時間帯には期待できそうな兆しがあったが本番になると餌取りが相変わらず多く、マルイカもテクニカルで数は伸びなかった。トップはイカメタルで14杯、次点も同じく13杯。
2026年7月11日(土)
薄暗い時間帯からエサ取りに強奪される展開が続き、中盤は当たりが止まったが終盤に再びポツポツと釣れ、イカメタルでトップ18杯だった。
2026年7月10日(金)
薄暗い時間帯は反応なく、暗くなってからも強奪が続いてなかなかイカが入らなかったが、餌を工夫して徐々に釣れ始めた渋い一日。
2026年7月7日(火)
曇りで薄暗く早めに食い出すかと思われたが、暗くなってから小さく上向きにポツポツと乗り始める展開に。トップはオモリグ仕掛けで37杯、次点はイカメタル仕掛けで20杯だった。
2026年7月6日(月)
薄暗い時間帯のラッシュはなく、暗くなってからもポツリポツリのペースでアタリは次第に遠のき淋しい展開に終わった。前半はエサ取りに強奪されることが多かった。
2026年7月5日(日)
薄暗い時間帯に約15分のプチラッシュがあったが、その後は潮加減が今ひとつで渋いペースのまま終盤も伸びずに終了した。
2026年7月4日(土)
薄暗い時間帯からプチラッシュ、暗くなってから潮早くなりポツリの我慢の時間長く、終盤潮ゆるみポツリポツリで終了。
2026年7月1日(水)
暗くなってからスローに釣れ出し徐々にペースアップ。イカメタルで61杯と45杯、目標達成。
2026年6月29日(月)
暗くなってからスローに始まり尻上がりにペースアップ、中盤からハイペース。イカメタルでトップ77杯と皆満面の笑み。
2026年6月23日(火)
前半は好ペースだったが後半潮が速まるにつれ失速、オモリグとイカメタルでそれぞれ釣果を伸ばした。
2026年6月21日(日)
薄暗い時間帯にプチラッシュで期待値MAXも、暗くなってから潮ぶっ飛びで釣りにならず、沖上がり間際に潮たるみでちょい稼いで終了。全員イカメタルでトップ16杯。
エサ釣りはクロムツ1~0、キンメ1~0、外道にシロムツ・カサゴ・ギンメダイ。スロージギングは一名でクロムツ6匹、キンメ1匹、カサゴも。
2026年6月19日(金)
薄暗い時間帯はアタリなく、初イカは7時45分とやや遅めの出だし。徐々にペースが上がりトップ29杯、イカメタル初挑戦者も25杯・17杯と健闘。
2026年6月17日(水)
薄暗い時間帯と暗くなってからもアタリなし、19時50分に1杯目で以降ポツリポツリ。全員イカメタルでトップ20杯、次点16杯。
2026年6月15日(月)
薄暗い時間帯のお知らせタイムから乗り乗りで、暗くなってからの本番もコンスタントに釣れた。中盤に中だるみはあったがすぐ復活、終盤はいいペース。イカメタルでトップ32杯、ゼロテンもトップ27杯と好調だった。
2026年6月14日(日)
全体に渋く、薄暗い時間帯のお知らせタイムは無し。中盤から多少活性上向くもイカメタルでトップ16杯。ムギイカは混じる程度。
2026年6月12日(金)
薄暗い時間は反応薄く、暗くなっても渋い展開だったが中盤から活性が上がり終盤は誰かしらが掛けている展開に。トップはゼロテン34杯、次点イカメタル30杯で、約1kgのアオリイカもゲスト登場。
2026年6月10日(水)
薄暗いうちから途切れず乗りが続き、トップはゼロテンで74杯、次点66杯。ムギイカ2〜3割混じる釣果となった。
2026年6月8日(月)
夜のイカ便。19時半過ぎから乗り乗りタイムに突入し、スッテ直結で3〜4点掛け連発、ブランコ仕掛けでも良いペースで沖上がりまで釣れ続け、トップ154杯と好調だった。
2026年6月7日(日)
薄暗い時間帯にムギイカから始まり、マルイカにシフトして乗り乗りタイム到来。後半は潮が早くなり特定の方しか釣れなくなり終了。トップ31杯、次点28杯でした。
2026年6月2日(火)
乗り出し遅れ気味だったが尻上がりに好調となり後半は2〜3点掛け連発。トップはスッテ直結で100杯、次点スッテブランコで70杯。
2026年6月1日(月)
パターンをつかむまで少し時間かかった方もおられましたが、昨晩よりいいペースでポツリ、ポツリと。 トップはイカメタルで38杯、次点はゼロテン直結で28杯、ムギイカ混じりです。
昨夜とはうって変わり、ほぼマルイカでムギイカはほんのチョット混じる程度。 ポツリ、ポツリから始まり、ラッシュはない代わりに中だるみはしっかり来て、またポツリぽつりで終了。 皆さんイカメタルでトップ27杯、次点25杯。
ムギイカから始まり、次第にマルイカが混じり始め、終盤はほぼマルイカ. イカメタルは54杯、スッテブランコは21杯。
2026年5月27日(水)
薄暗い時間帯は1杯も釣れづ、暗くなってからは単発で後が続かず、こりゃ外したかな?と思ったあたりからポツリポツリと上がり始め、後半は1杯ずつながら入れ掛かり。 トップはイカメタルで47杯、次点もイカメタルで41杯。 これぞムギイカってサイズで、まだまだ終わらないぞ!って感じ。
薄暗いうちにひと賑わいあり、暗くなってからはポツリポツリ。 電動直結の方が多かったですが、トップはイカメタルの31杯マルイカ混じり。
2026年5月24日(日)
エサ釣りで出船しましたが、潮動かづなかなか厳しかったです。 オニカサゴ:1匹~0、後はウッカリカサゴ、メバル、夢カサゴ、他色々。
2026年5月20日(水)
終わったかな~?と思いましたが、まだ居ました。 開始から沖上がりまでポツリポツリとマルイカ・ヤリイカ混じりで乗りました。 前半電動スッテ直結の方は29杯、イカメタルのお二方は9杯ずつ。
2026年5月19日(火)
前日の激渋情報は聞いていましたが、好転を期待し出船。 電動直結で9~3杯と前日のまんまでした。
エサ釣りは、クロムツ:3匹~0、あとはニベにシロムツにクロシビカマスにカサゴ。 スロージギングはお一人様で、クロムツ:2匹にカサゴ。
渋い渋い、実績ポイントを転々とさまよい、ヒット5、キャッチ1と撃沈。 キャッチ1は偶然にも今日下ろしたテイルウオークの竿とリールにリーダーはDUELのショックリーダーを組んだレンタルタックルで、見事に入魂して頂きました。
明るいうちに3点掛けが出るなどお知らせはいー感じでしたが、暗くなってからはパラパラと釣れては止まるの繰り返し。 プラズノブランコデ22~8杯
2026年5月12日(火)
明るい内から釣れ始め、暗くなってからは2点3点4点掛けも出るラッシュ。ムギイカとスルメサイズの2サイズ嬉しい釣果。
アカムツは出ず、クロムツもポチで終了、代わりにツノ鮫4匹。エサ釣りはカサゴ大漁、スロージギングはクロムツとカサゴ。
2026年5月10日(日)
朝イチは高活性も中盤以降はさっぱり。エサ釣りでクロムツ2匹、スロージギングでクロムツ最大4匹・キンメダイ1匹。シロムツ・カサゴも交じった。
薄暗い時間から入れ掛かりも暗くなってから急失速。後半の移動も空振り。ゼロテントップ10杯(ムギイカ12杯)、イカメタルトップ7杯(ムギイカ2杯)。
2026年5月7日(木)
ポイント大きくずらしてポツンと1隻で。ほぼスルメサイズでサイズいいので目方十分。
2026年5月6日(水)
朝イチで真鯛3kgが上がるも、その後は伸び悩み。エサ釣り・スロージギングともにクロムツ1匹ずつ、外道カサゴが交じる程度。
明るい時間帯にぱらぱら釣れていー雰囲気だったが、船数が多かったせいか暗くなってからはさっぱり。トップは18杯。
カサゴは大漁。
2026年5月1日(金)
2026年4月30日(木)
2026年4月29日(水)
2026年3月22日(日)
2026年2月10日(火)
2026年2月8日(日)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・144 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- マルイカ7匹2週前↘ -65%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
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