雨の中でキハダ1匹
庄治郎丸の釣果情報(平塚)
昨日 11/02 アジ 6-30匹・アマダイ 3-6匹 小潮📍 神奈川県平塚市千石河岸 平塚新港
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成湘南・平塚港の船宿。約1ヶ月で88釣行分の記録を収録する出船数の多さが特徴で、アジは記録35件・1回トップ18匹前後と主力。マルイカ、マダイ、シイラ、ヒラメまで釣り物の幅が広く、相模湾の旬をまとめて追える平塚の釣り船だ。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に30出船 (前の14日より10回多め)直近90日はマルイカの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/07/23)。 シーズンオフの可能性があります。
マルイカのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(405件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 460 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月2日(月)
魚種多彩でアジ、ヒラメ、クロダイが数出た
中型揃いで良いサイズが多かった
2026年11月1日(日)
アジはお土産十分、カンパチがポツポツ
トップ7尾、最大41cmのアマダイが出た
55kgと58kgの大型キハダを2本キャッチ
2026年10月31日(土)
カンパチが好調でクロダイも多く交じった
アマダイは最大41cmでトップ7尾、外道も多彩
2026年10月30日(金)
アジがぽつぽつ、ルアーのカンパチはアタリ良好
マグロ2ヒットで1本取れ、51kgだった
後半は海が悪化したが最大44cmが出た
2026年10月29日(木)
良型アジが出て、色々な魚が交じった
アマダイは中型がぽつぽつ、トップは8尾
マグロのアタリが出て、2本取れたがバラシも
2026年10月28日(水)
カンパチはトップ4尾、クロダイもぽつぽつ
マグロはバラシ、カツオが0〜1尾
アマダイはトップ8尾、中型中心
2026年10月26日(月)
雨の中、カンパチが良型揃いでトップ10尾
キハダ24キロを1本、キメジとカツオも出た
サイズの揃った中型アマダイが1〜9尾
2026年10月25日(日)
強風で昼上がり。キハダ2本とカツオが出た
強風で昼前に帰港。カンパチはぽつぽつ
2026年10月22日(木)
キハダ船中2尾、カツオはトップ9尾
2026年10月17日(土)
2026年10月16日(金)
2026年10月15日(木)
2026年10月12日(月)
2026年10月8日(木)
2026年10月4日(日)
ヒット160、キャッチ80。北風強く潮目は見つけられなかった。
2026年10月3日(土)
イナダ、カンパチはちょっと渋かったが、泳がせでヒラメ3尾(0.5kg、3.9kg2尾)など色々交じった。ルアーはカンパチ0〜6尾、オオモンハタ0〜6尾。
3kg台から5kg弱のカツオにポツポツとアタリがあり、バラシもあった。
2026年10月2日(金)
カンパチがトップ5尾、イナダはトップ2尾。クロダイ、イシダイ、オオモンハタ、マダイなどが交じった。
ヒット121、キャッチ72。全員にヒットがあり、サイズもまずまずで楽しめた。
残念ながら魚の顔を見られなかった。
アマダイはトップ7尾。シロアマダイは最大39cmが交じった。中型サイズもポツポツと釣れた。
2026年10月1日(木)
カンパチが中心でトップ19尾、11尾と良型揃い。トップはバケのしゃくり。ルアーでもカンパチ4尾など。仕立て船でもカンパチ、イナワラ、マダイ、モクアジなど。
ヒット123、キャッチ64。良いサイズのシイラが釣れ、慣れていない人も全員キャッチ。
急遽ルアーマグロの仕立て船で、50kgの1尾をキャッチ。
2026年9月30日(水)
カンパチが好調でトップ38尾、他の人も10尾以上。クロダイ6尾の人もいた。
ヒット154、キャッチ70。良いサイズも交じり、ヒット多数だった。
アマダイは後半良くなりサイズは揃っていた。
2026年9月28日(月)
カンパチ中心の釣果でトップ12尾。ルアーでもカンパチ6〜8尾が釣れた。
風が強く雨だったが、169回ヒットして92本をキャッチ。メーター超えも取り込んだ。
海が悪く、反応はあったが追いかけられず苦戦した。
2026年9月27日(日)
カンパチはバケ仕掛けの人がトップ13尾。イナダは良型混じりでトップ4尾、多彩な魚が混じった。ルアーでもカンパチが釣れた。
久々の出船で大型カツオを取り込み、最大6.4kg。バラシもあった。
2026年9月26日(土)
イナダは渋めだったがカンパチはレンタルの方がトップ5尾、ワラサ・スズキ・ヒラメなど多彩な釣果となった。
北東の強風で状況は悪かったが良い流木を見つけメーターオーバーもキャッチ、一時入れ食いタイムもあった。
アマダイはトップ4尾でボウズなし、シロアマダイ・アカアマダイも混じった。
2026年9月25日(金)
カンパチは今日も好調でトップ30尾、イナダはポツポツだった。
シイラ祭りとなりメーターオーバーも含め1日中楽しめた。
アマダイはトップ4尾でシロアマダイも2尾、中型サイズもポツポツ混じった。
2026年9月24日(木)
カンパチが好調でイナダも良型が混じり、ワラサ・マダイ・クロダイなど魚種豊富だった。
都合により早めの帰港となったが、巨大ゴミ周りでシイラがゲットでき楽しめた。
前半に跳ねがありルアーで45.3kgのマグロをゲット、その後キメジも3尾ゲットした。
トップ5尾でシロアマダイも含み、中型サイズがポツポツと混じった。
2026年9月23日(水)
雨の中、イナダ・カンパチともに好調でカンパチはトップ20尾、ルアーでも16尾と釣れた。
雨風の中、パヤオ周りで1時間以上の入れ食いタイムもあり、最大126cmのデカシイラも上がった。
跳ねは見られたもののアタリなしに終わった。
雨の中、アマダイはトップ4尾の方が3名、中型サイズ中心だった。
2026年9月22日(火)
台風後はアタリが活発だった。イナダはトップ12尾で、サビキでもウィリーでも食った。レンタル竿の人もイナダとカンパチ中心にお土産を確保。ワラサは船中4尾、スズキも3尾で最大4.2kgだった。
時化後の出船。朝のうちにキャスティングで8kgのキメジを取り込んだ。ほかにバラシもあった。
2026年9月19日(土)
イナダは渋かったが、アジは大型から小ぶりまで交じった。1.2kgのヒラメやシロアマダイ、マハタなども上がった。
風が強く潮目や漂流物を見つけられず、パヤオと鳥頼みの一日となったが、117cmを頭に大型のヒットが多かった。ラインブレイクやサメの被害で取り逃した大型もあった。
アマダイは中型サイズ。2.7kgのワラサも上がり、外道も多彩だった。
2026年9月18日(金)
北風が強かったが、初心者もレンタルの客も多彩な魚でお土産を確保できた。ルアーではイナダやカンパチ、オオモンハタが上がった。
北風が強いなか、1名が53cmと45cmのシロアマダイをキャッチ。最大は53cm・2kgだった。
2026年9月17日(木)
イナダはトップ4尾、ワラサは船中3尾。アジは大型交じりでポツポツ、カマスが好調だった。仕立船でもイナダやマダイ、ハナダイなど多彩に釣れた。
反応はあったもののアタリは出ず、残念な結果に終わった。
アマダイはトップ6尾で中型揃い。シロアマダイも交じり、外道も多彩だった。
2026年9月16日(水)
イナダ五目船。イナダはバラシもありながらトップ4尾、5.2kgのスズキやアジ、カマスが20〜30尾と良いお土産になった。
アマダイ船。3尾と5尾でシロアマダイを含み、シロアマダイは40cm。他も中型サイズが交じった。
シイラ船。ヒット53でキャッチ36本、どれもサイズの良いものが多かった。
2026年9月14日(月)
イナダ五目船。2隻出船でレンタルや初めての方が多いなか、イナダとカマスが数多く釣れてクーラーがいっぱいになった。
アマダイ船。全員がアマダイの顔を見て、シロアマダイも交じった。
シイラ便。ヒット212、キャッチ141と好調で、メーターオーバーのバラシもいくつかあった。
カツオ・マグロ便。久々の晴れ間となりジギングで当たりはあったが、バラしてしまった。
2026年9月13日(日)
イナダ五目船。3隻出船でイナダはトップ9尾、カンパチ7尾。カマスの当たりも活発で1日楽しめた。
シイラ便。前半は雨、鳥山を追う展開で数は伸びなかったがメーターオーバーも数匹見つけられた。
カツオ・マグロ便。マグロの跳ねと反応があり、レンタルの方が4.5kgのカツオを1尾仕留めた。
2026年9月12日(土)
イナダ五目船。カンパチがトップ14尾と好調で、バケやウィリーシャクリが効いた。ワラサ2.6kgをはじめ多彩な魚種が交じった。
シイラ便。鳥を追いかけてヒットさせ、ベイトボールを見つけて入れ掛かりの時間もあった。ヒット138、キャッチ86。
2026年9月11日(金)
イナダ五目船。雨のなかワラサ2.4kgが1尾、大型のアジもポツポツ上がって良い土産になった。ルアーではサゴシやカンパチが交じった。
アマダイ船。雨のなか中型サイズ主体でトップ3〜4尾。イトヨリダイやアラ、カサゴなどが交じった。
カツオ・マグロ便。朝はマグロの跳ねが目立ちルアーチャンスもあったが、後半は反応があっても食い渋った。
2026年9月10日(木)
アマダイ船。全員がアマダイを手にし、シロアマダイも1尾。大型のバラシもあった。
イナダ五目船。初挑戦の女性がイナダ2尾を手にし、カンパチやマダイ、ハナダイなども交じった。ルアーではソウダガツオやカマスが出た。
2026年9月6日(日)
雨の中の乗船で、アジは型の良いものがポツポツ。イナダやマダイ(1.8kg)、ハナダイなど五目で賑わった一日でした。
雨の中、スポットでアマダイ狙い。お2人でシロアマダイも含め2尾ずつ確保し、イトヨリやホウボウなども交じりました。
雨風の強い厳しい状況でしたが、パヤオやブイ回りでシイラが好調。ヒット134回でキャッチ85尾、メータークラスのバラシやワフーへの高切れも複数ありました。
2026年9月5日(土)
平塚沖でカツオ・キメジ狙い。ヒットは6回あったが、キメジ1尾を確保した他はすべてバラしてしまった。
平塚沖でイナダ五目船。イナダは良型サイズがポツポツ、アジも大型交じりでポツポツ釣れた。マダイやクロダイ、ホウボウなど魚種も多彩。ルアー(キャスティング)ではイナダのほかサゴシ、ホウボウ、スマガツオが釣れた。
平塚沖でシイラ狙い。北東風と雨に見舞われ潮目や漂流物は見つからなかったが、パヤオやブイ、鳥山を追いかけ多数のヒットを得た。ヒット76回でキャッチは34本(31〜72cm)。初めての参加者もシイラをゲットした。
2026年9月3日(木)
平塚沖でライトイナダ五目に出船。イナダはトップ5尾でサイズも良型揃い、シロアマダイやクロダイも交え、カンパチ・アジ・スマガツオなど多彩な魚種が入り混じる五目らしい一日となった。
平塚沖でシイラ狙いに出船。1日を通してヒットがあり楽しめた内容で、メーターオーバーのバラシもあったが他にもメーターオーバーが確認された。
2026年9月2日(水)
平塚沖のイナダ五目船。イナダはトップ3尾で、落とし込み・ウィリー仕掛けが有効。他にクロダイ、イラ、サンノジ、ソウダガツオ、ハナダイ、イサキ、アジが交じり、ルアー勢はイナダのほかホウボウやスマカツオも上げた。
平塚沖のカツオ・マグロ船。この日は残念ながら釣果が出なかった。
平塚沖のシイラ船。ヒット270回・キャッチ147尾(41〜93cm)と本日も好調で、150cmや130cmクラスの大型も上がった。初めての参加者もシイラをゲットして楽しめた。
2026年8月31日(月)
平塚沖のイナダ五目船。イナダはトップ5尾の人が2人おり、クロダイは船中21尾と爆釣。サイズも良く、他にスマカツオやハナダイ、ソウダガツオも交じった。
平塚沖のシイラ船。2隻体制でヒット303回・キャッチ172尾(41〜85cm)と多数のヒットがあり、1mオーバーのバラシもありながら皆1日楽しめた。
2026年8月30日(日)
エサ釣りではイナダがトップ4尾、ワラサ2.3kgやクロダイも交じった。ルアーでもイナダやワラサ、アマダイなどポツポツ顔を見せた。
この日も北風に苦しんだが、潮目を見つけてポツポツ釣果を重ね、終了間際は入れ食いタイムもあった。メーターオーバーの目撃もあった。
カツオ・マグロ狙いで出船したが、エサ・ルアーともにアタリはあったもののすべてバラしてしまい、釣果はなかった。
2026年8月29日(土)
イナダ五目で2隻出船。難しい1日だったがトップ3尾は女性で、ワラサ2.4kgやスズキ1.5kgも交じった。
カツオ・マグロ狙いで出船したが渋い1日となり、カツオ1尾、キメジ1尾の釣果にとどまった。
北風の影響を受け、パヤオやブイ周りでシイラの追いが悪く、潮目や漂流物での拾い釣りだった。
2026年8月27日(木)
平塚沖のイナダ五目、船木船長。エサ釣りのイナダは0〜7尾、ルアーではイナダ10尾・カンパチ2尾・スマガツオなどが釣れた。クロダイも計2匹、ほかソウダガツオ、マダイ、ニベ、メジナ、カマス、アジ、サバも交じった。
平塚沖でシイラ狙い、勇次郎船長。ヒット37回・キャッチ17と1日を通してポツポツ楽しめたが、メーターオーバーのバラシもあった。
2026年8月26日(水)
平塚沖でカツオ・マグロ狙い。ボウズは無くカツオが釣れたが、ルアーでは不発だった。
平塚沖のライトイナダ五目。食い渋りでイナダはトップ3尾、カンパチはトップ4尾だった。オオモンハタやソウダガツオ、サバ、マアジ、カマスなども混じった。
2026年8月24日(月)
平塚沖でイナダ五目船。イナダはトップ13尾でサイズも良かった。ウィリーで良くしゃくっていた方がトップ。クロダイ・カワハギ・カサゴ・カンパチ・ソウダガツオも交じった。
平塚沖でカツオ・マグロ船。前半はカツオを探索し、後半はマグロ狙いへ。エサでヒット2回中1回32kgをキャッチ。エビングでもヒット2回あったが残念ながらラインブレイクとなった。
平塚沖でシイラ船。ヒット103回、キャッチ51本(46〜90cm)。天候良く前半は潮目の良い漂流物を見つけ掛かりっぱなしのタイムもあり、メーターオーバーのバラシもあった。
2026年8月23日(日)
平塚沖でイナダ五目船。ボウズの方もいたがトップ15尾で、沖竿ではなくシャクリが大事だった。他にカンパチ・クロダイ・スマガツオなど色々釣れた。
平塚沖でカツオマグロ船。反応はあるがなかなかアタリが出ず苦戦した。レンタルの方は1.4kgのヒラソウダをゲットした。
平塚沖でシイラ船。ヒット33、キャッチ13。前半は北東風と曇りで泳層が深く釣りづらかったが、後半日が差すと釣りやすくなった。キハダのハネも追いかけたがヒットに至らなかった。
2026年8月22日(土)
平塚沖でライトイナダ五目船。トップ12尾で大きいので2.3kgあった。他にカンパチ・カワハギ・ハナダイ・カサゴなど色々釣れた。
平塚沖でカツオマグロ船。エサ釣りはレンタルの初心者の方がトップ2尾、ルアーはジグでゲット。どちらもバラシが多かった。
平塚沖でシイラ船。2隻でヒット92、キャッチ55。パヤオ・潮目・鳥を追いかけ回り、可愛いサイズが多かったが128cmなど大型も混ざった。
2026年8月21日(金)
平塚沖でライトイナダ五目船。イナダはトップ7尾でサイズもまずまず、他にヒラメ・大ニベ・4.9kgのマダイ(ワームでゲット)・オオモンハタなど色々釣れた。
平塚沖でカツオマグロ船。トップ3尾でボウズなし、皆さんカツオゲットしたがバラシもあった。
平塚沖でシイラ船。ヒット117、キャッチ62で好調だったが、メーターオーバーのバラシもあった。
2026年8月20日(木)
平塚沖でイナダ五目船。イナダは食い渋ったがサイズは良かった。クロダイも交じった。
平塚沖でカツオマグロ船。反応はあったがなかなか厳しく、バラシもあった。
平塚沖でシイラ船。2隻でヒット158、キャッチ78本。ペンペン(小型)より大きめサイズが平均で1日楽しめた。
2026年8月19日(水)
小潮、平塚沖でライトイナダ五目船(ひかる船長)。イナダはトップ8尾、続いて7尾でサイズも良く、落とし込みサビキでシャクリ上げが大事だった。クロダイ2尾、カンパチ、スマガツオ、サバ、ソウダガツオも交じった。
小潮、平塚沖でカツオ・マグロ船(船木船長)。アタリは渋めでバラシもあった。エサでカツオ、ルアー(エビング)でキメジが釣れた。
小潮、平塚沖でシイラ船(勇次郎船長)。ヒット多数でヒット128、キャッチ87と楽しめた。
2026年8月17日(月)
中潮、平塚沖でライト五目イナダ船。イナダも釣れ出し、アジも大中小混じりで釣れた。カマス0〜2、サバ、ソウダガツオも交じった。
中潮、平塚沖でカツオ・マグロ船(船木船長)。アタリはあるもカツオ・キメジのバラシもあった。ルアーではキメジ5.7kg、カツオ2.7kgも上がった。
中潮、平塚沖でシイラ船(勇次郎船長)。ヒット28、キャッチ12で可愛いサイズが多かったが楽しめた。
2026年8月16日(日)
平塚沖でシイラ狙い、2隻でヒット152回・キャッチ96本と好調。終日北風が吹きっぱなしで苦戦する場面もあったが、薄い潮目や鳥を追いかけての展開でメータークラスもいたが掛けられなかった。ペンペン祭りの時間もあった。
平塚沖のライト五目、カマスは今日もフラッシャーサビキでまずまず、アジは小ぶり中心に良いサイズも混じった。イトヨリダイ・サバ・カサゴ・ソウダガツオも交じった。
平塚沖でカツオ狙い、エサはバラシもありつつ結構当たった方もいた。ルアーはエビングがトップ2尾でジグにもアタリがあったがこちらもバラシがあった。
2026年8月15日(土)
平塚沖のライト五目、カマスは今日も好調でトップ70尾。アジは大中小まちまちに交じり、ハナダイ・イトヨリダイ・クロムツ・サバ・カンパチなども。ルアー・ジギングではカマス33尾のほかワカシ・マトウダイ・シイラも釣れた。
平塚沖でカツオ狙い、エサ釣りは0〜2尾でバラシあり、ルアーはアタリのみでバレてしまった。朝のうちと帰り際にパラパラとアタリがあったが渋めの一日だった。
平塚沖でシイラ狙い、2隻でヒット171回・キャッチ102本と大盛況。朝イチは漂流物の多い潮目で入れ食いタイムからのスタート、その後は潮目探しでポツポツと数を増やし、初チャレンジの子供もシイラをゲットした。
2026年8月14日(金)
2隻で出船し、平塚沖のライト五目はカマスが好調だった。アジは中途からポツポツで小ぶりも交じり、クロダイやオオモンハタなど多彩なゲストも上がった。
トップ3尾が4名という結果で、顔を見られなかったのは1名だけだった。バラシもあったがレンタルタックルの乗船者も3尾をキャッチした。
前日からの北風で潮目も漂流物もなく苦戦の一日となった。パヤオと終了間際の薄い潮目でヒットが増え、メータークラスも掛かったがフックアウトに終わった。
2026年8月13日(木)
平塚沖のライト五目で朝のうちはカマスが交じり、アジは中型から大型まで交じってトップ30尾ほど。カンパチやアマダイ、カイワリなど多彩なゲストも上がった。
後半になって状況が良くなり、レンタルタックルの女性も2尾を手にした。トップ3尾で、顔を見られなかったのは1名だけ。ジギングでもカツオが上がった。
北東風と時々の雨で厳しい条件だったが、パヤオや潮目に固まった漂流物周りで入れ掛かりの時間もあった。小型主体のなかに大型も交じり、それをどう狙うかが課題となった。
2026年8月11日(火)
平塚沖のライト五目で出船。アジは大型から小型まで幅広いサイズが混じり好調で、アマダイも船中で複数本上がった。大型サバやカンパチ、ワカシ、カマス、イトヨリなども交じる賑やかな釣果に。連日の猛暑を受け、水分補給など熱中症対策を呼びかけている。
エサ釣りのカツオは1〜7尾で丸ボウズなし、2.6〜3.7kgと型も良かった。ルアー(エビング主体)ではキメジのバラシがありつつカツオを0〜1尾キャッチ。全体的にアタリはまずまずの一日だった。
パヤオや漂流物周りの薄い潮目でシイラが好調で、ヒット123回・キャッチ56本を記録。40〜115cmとサイズ差はありつつメーターオーバーも混じり、飽きさせない釣りとなった。取り込み時のバラシも複数見られた。
2026年8月10日(月)
暑い中のご乗船に感謝。やや食いが渋めだったが、お土産にはなった。アジやハナダイ、クロダイのほか、カンパチ、ワカシ、カマス、イトヨリ、イサキ、サバ、アカボラなども混じった。
暑い中のご乗船に感謝。熱中症対策として水分を多めに準備するよう呼びかけている。全体でヒット277回、キャッチ164本(46〜92センチ)。かわいいサイズが中心だったが、ヒットは多数あった。
カツオ・マグロ狙いで出船。北風が強く渋い一日となり、本日は釣果が上がらなかった。
2026年8月9日(日)
ライト五目でアジは中型サイズ中心にポツポツと釣れ、レンタルタックルの人も楽しめた。ほかにハナダイやアマダイ、シロアマダイ、クロダイなど多彩な魚種が上がった。熱中症対策として水分を多めに持参するよう呼びかけている。
エサ釣りはボウズなしで1〜6尾、2.5〜3.2キロの丸々したカツオが釣れた。ルアー(エビング)は0〜1尾で2.7〜2.9キロだった。
2隻体制で出船し、ヒット275回・キャッチ151本と多数のアタックがあった。サイズは30〜90センチの中型主体だったが、ヒットの多さで楽しめた釣行だった。
2026年8月8日(土)
ライト五目でアジがポツポツ、初挑戦の女性客も良型アマダイをゲットした。
平塚沖で餌釣りのカツオ、トップ5尾だったがバラシとボウズもあった。
パヤオで群れに遭遇しシイラのヒットが増えた一日だった。
2026年8月7日(金)
仕立て船でカツオはボウズなし、バラシ多数、キメジも船中3尾上がった。
ライト五目、アジは中型サイズ中心にポツポツとお土産になった。
シイラはヒット46・キャッチ29と好調でメーターオーバーも複数、沖サワラ・カツオも交じった。
2026年8月3日(月)
アジは大型揃いで、サバやソウダガツオ、カイワリなども土産になった。
北風が強く釣りにくい状況だったが、100ヒットで51本キャッチと好調だった。
カツオ・マグロ狙いは残念ながら釣果に恵まれなかった。
2026年8月2日(日)
ライト五目でアジが良型揃いの好調、ハナダイやサバ、ソーダも良いサイズだった。
カツオマグロ船が好調で、エサ釣りはトップ11尾、レンタルの方も良型を確保。ルアーは0~1尾と伸び悩んだ。
シイラは大型バラシもありつつヒット92回・キャッチ42本とポツポツ好調、サバやソーダも交じった。
2026年8月1日(土)
ライト五目仕立て船でアジが良サイズ、他にも多彩な魚種が交じった。
潮目打ちで入れ食いタイムもあり、ヒット149・キャッチ84の好調だった。
2026年7月31日(金)
平塚沖のライト五目でアジは中型主体の良いサイズがそろい、シロアマダイも船中2尾上がった。
平塚沖のシイラ釣りは2隻合計77ヒット・54キャッチと好調で、サワラも船中18尾釣れた。
平塚沖のシロギスはポツポツとした釣れ方だったが、トップは42尾で良いサイズが多かった。
2026年7月30日(木)
平塚沖でシイラ釣り。2隻出船でヒット38回・キャッチ17匹、最大142cmを含む大型も複数上がった。サワラのバラシもあった。
平塚沖でライト五目釣り。2隻出船で、アジは大型サイズ中心にお土産確保、ハナダイなど多彩な魚種も交じった。
平塚沖でシロギス釣り。家族連れの子供も初挑戦で20尾ほど確保、サイズも良型揃いだった。
2026年7月26日(日)
暑さの中2隻で出船。アジとソーダガツオが中心の釣果でシロアマダイなど多彩な魚種も交じった。
シイラ狙いで出船。120cm超えを含む良型を複数キャッチできた。
2026年7月25日(土)
平塚沖のライト五目でアジを中心にソーダやサバなど大型サイズが交じり、オニカサゴやハナダイ、アカボラなども釣れた。
平塚沖のシイラ船で25ヒット18キャッチ、137cmが2本出るなど前半はメーターオーバーのラッシュ、小型も増え始めているが大型がまだ多い。
2026年7月24日(金)
9ヒット6キャッチ、朝イチのパヤオで入れ食いタイムがあり153cmの大型もゲットした。
ライト五目で初めての方もアジ・ソーダ・サバをお土産にできた。
ヒラメのアタリはあったが取れず、ワラサが3尾上がった。
1日ポツポツとアタリがあり型も良かった。
2026年7月23日(木)
アジは大型が多くポツポツと釣れ、シロアマダイやアマダイ、カサゴ、マダイなど多彩なゲストも交じった
トラブルで10時頃に早上がりとなったが、ヒット12回中10回キャッチしペンペンから大型まで釣れた
東沖でのマルイカは終日アタリが厳しかったがサイズは良く、今期のマルイカ釣りは終了となった
難しい状況だったがポツポツとお土産になる釣果だった
2026年7月22日(水)
アジは中型から大型まで良型交じりで、シロアマダイやハナダイ、サバ、ソーダも交じった
2隻で出船しヒット4回中3回キャッチ、50〜115cmのシイラとマツダイ4尾の釣果だった
シロギスはポツポツとアタリがあり、サイズもまずまずだった
2026年7月20日(月)
平塚沖でシイラとキメジのルアー釣り、メーターオーバーのシイラ複数とキメジ4本が上がった一日だった。
平塚沖のライト五目でアジのほかハナダイやシロアマダイなど多彩な魚種が交じった一日だった。
平塚沖のシロギスは初めての方でも20尾ほど釣れ、トップは50尾とサイズも揃った一日だった。
2026年7月19日(日)
アジは渋めでポツポツ、トップ16尾。マダイも最大1.7キロが混じり、多彩な魚が釣れた一日。
本命シイラは5ヒット2キャッチ、カツオも3匹釣れた。朝は風があり潮目がはっきりせず、フラツキを探すシューティングゲームの一日だった。
2026年7月18日(土)
仕立船でシイラはメーターオーバー中心に2本キャッチ、カツオはバラシが多かったが良型を確認、ソーダガツオも交じった。
ライト五目船、レンタル利用者も多い中アジを中心に多彩な魚種が交じり、皆さんお土産を確保できた一日。
2026年7月17日(金)
ライト五目船2隻体制で、アジは中〜大型中心、イトヨリも巨大サイズが混じった。
シイラは150cmクラスも出て11ヒット5キャッチ、カツオのナブラからも1尾ゲットした。
朝からポツポツ釣れ、トップは82匹で良型もそろった。
2026年7月16日(木)
本日は2隻出船。アジは大型・中型・小型混じりでポツポツ、ヒラメは4.8kgをゲット。他にアマダイ・カイワリ・イトヨリ・ソーダガツオ・サバも混じった。
シイラ狙いでヒット4回キャッチ3本、いずれもメーターオーバーの好結果だった。
潮が濁っていたがトップ36尾、サイズの良いものも混じる釣果になった。
2026年7月15日(水)
平塚沖でライト五目船、2隻出船。アジを中心に、ヒラメ4.8kgやマダイなど多彩な釣果があり、アマダイやイトヨリ、カサゴなどのゲストも交じった。
2隻で出船しシイラを狙い、本日はヒット30回・キャッチ17本と好調。朝一からヒットが続き、今期最大となる150cmもゲットした。
2026年7月13日(月)
平塚沖でライト五目船。レンタルタックルの利用者が多い中、中型アジをゲット。イトヨリはトップ4尾で、アマダイ・ハタ・サバも混じった。
平塚沖でシイラ狙い。ヒット6回でキャッチは131cmの1尾、フラつきを見せながらもいずれもサイズは良かった。
平塚沖でヒラメ五目、佐川船長担当。エサ釣りのシコイワシは好調だったが本命ヒラメはアタリのみで取り込めず、代わりにイナダ(2kg)とアジが釣れた。
2026年7月12日(日)
平塚沖でシイラ狙いのキャスティング船。ヒット4回・キャッチ2本で最大117cmのシイラをゲット。カツオ(2.1kg)やソウダガツオも釣れた。
平塚沖でライト五目船。アジはポツポツで中型主体、20〜34cmで3〜25匹。マダイはお子様が1.2kgをゲット。イトヨリもポツポツ顔を見せ(トップ3尾)、サバも混じった。
平塚沖でシロギス釣り。うねりがあり釣りにくい1日だったが、6〜21匹、15〜22cmの釣果だった。
2026年7月11日(土)
海況が悪い中2隻で出船したライト五目船。アジが中心で初心者やレンタル利用者も型のよいアジをお土産にできた。イトヨリやアマダイなどの交じりもあった。
潮目を辿るシイラ狙いの拾い釣りで2匹をキャッチ。仕立て便ではカツオも3匹釣れた。
2026年7月10日(金)
ライト五目、ひかる船長。海はやや悪く船酔いした方もいたが、アジがポツポツお土産になりサイズも良かった。ヒラメ、マダイ、アマダイも各1尾。ルアーの方はワームでアジを20尾以上ゲットした。
ビシアジ、まるお船長。アジは好調でクーラーいっぱいになり、中型・大型が交じった。
シイラ船、勇次郎船長。6キャッチとバラシもあった。
マルイカ船、船木船長。東沖へ。ムギイカが交じり、サイズも良型揃いだった。明日は休船予定。
ヒラメ五目で出船したが残念ながら本命の顔は見られず。ほかにシコイワシとアジが釣れた。
2026年7月9日(木)
アジ主体でほとんど大型サイズ。
シイラは気配あるもゲットならず、カツオ1尾2キロをゲット。
ポツポツとアタリあり、サイズは揃っていた。
2026年7月8日(水)
平塚沖でライト五目船。アジは幅広いサイズで好調、シロアマダイはトップ3尾、マダイは0.7kgが1匹。他にクロダイやハナダイ、アマダイ、ホウボウ、イトヨリ、イシモチ、サバ、オオモンハタなど多彩な魚種が交じった。
平塚沖でシイラ狙い。潮目で良い時間帯があり、ヒット6回・キャッチ3本(90〜126cm)。大型のバラシもあった。
平塚東沖の水深60m前後でマルイカ狙い。ポツポツペースだったがサイズは良型揃いで、トップ22杯・16杯・5杯だった。
平塚沖でヒラメ五目船。エサ釣りでは船中1尾2kgのヒラメ、大型のバラシもあった。ルアーでは2.1kgのヒラメと2kgのワラサをゲットした。
2026年7月6日(月)
平塚沖のライト五目船。アジは一日を通してポツポツペースだったが大型揃い。良型アマダイやシロアマダイ、ハナダイなど多彩なゲストにも恵まれた。
平塚沖でシイラのキャスティング船。潮目やナブラ狙いで、6人で4回ヒットのうち133cmを1匹キャッチ。大型のラインブレイクもあり惜しい一日だった。
2026年7月5日(日)
平塚沖のライト五目船。良型主体のアジが中心で、お子様がマダイ2.8kgをゲット。シロアマダイは船中6尾。アマダイやイトヨリ、オニカサゴなど色々な魚種が交じった一日だった。
平塚沖のシイラ狙い。潮目の流しとフラツキでヒットさせ、2ヒット1キャッチで94cmを釣り上げた。ほぼ雨模様の一日だったが釣果が出た。
平塚沖のシロギス釣り。1日を通してポツポツと当たりがあり、トップ61尾、皆20尾以上の釣果だった。
2026年7月4日(土)
2隻出船。アジは大中型サイズメインでトップ20尾。マダイやウィリーでヒラメゲット、シロアマダイもポツポツ顔見せ。
潮目を流しながらのランガンゲームで2ヒット2キャッチ、どちらもトップに出た。
東沖へ。ポツポツとマルイカ主体、トップ15杯、初めての方も顔見れた。
2026年7月3日(金)
アジは中型中心にポツポツでトップ26尾、初めての方も20尾弱。イトヨリを6尾ゲットした方も。他シロアマダイ・サバ。仕立て船でマダイ0.5〜1.3kgなど。
東沖へ。トップ17でサイズが良く、アタリも良い。ムギイカ混じりでこちらもサイズ良かった。
浅場でポツポツとアタリあり、ほとんどが良型揃いでトップ57尾、続いて51・45尾など。
2026年7月1日(水)
ライト五目、2隻出船。大中型アジ中心にヒラメ・スズキ・マダイなど多彩に交じった。
潮目やフラつきでシイラ5ヒット1キャッチ126cm。カツオのナブラもあり、カツオ・キメジも。
東沖でアタリ良く良型揃い。ムギイカ少々交じりトップ23杯が2名。
一日ポツポツとアタリ、サイズも良くトップ41尾。
2026年6月29日(月)
ライト五目。アジは大中型交じりでポツポツ、マダイ船中4尾で最大1.6kg、色々な魚が交じった。
東沖50〜70mでマルイカほぼ一色、良型揃いでトップ25杯。
ビシアジ好調。大中型中心に小ぶりも少々交じり、皆クーラーいっぱいだった。
2026年6月24日(水)
ライト五目でアジ中心に良型が揃い、ハナダイやアマダイも交じった。
シイラ狙いでヒット8回のうち船中5尾をキャッチ、カツオのナブラも絡んだ一日だった。
東沖のマルイカ狙いで17杯が2名、型は良好でムギイカ交じりは1割程度だった。
朝のうちは食いが良かったが途中から渋くなったものの、サイズは良型揃いだった。
ヒラメ五目でヒラメが船中1尾、大型のバラシもあった一方、ルアーでワラサも釣れた。
2026年6月22日(月)
平塚沖のライト五目船。朝のうちは食いが悪かったが途中からアタリが良くなり大型アジ交じり。ハナダイは船中3尾、ソウダやサバ、イトヨリも交じった。
平塚沖でカツオを狙い、3ヒット1キャッチで2.1kgが上がった。仕立て船ではシイラ121cmのキャッチもあり、カツオの群れは多数いた様子。
平塚沖のビシアジ船。アジは中型中心でポツポツとアタリあり、ゲストに6.4kgのワラサやマトウダイも上がった。水曜日は休み。
2026年6月21日(日)
平塚沖のライト五目仕立て便。アジは大中型中心にポツポツ、サバも大型主体で、ハナダイ・シロアマダイ・アマダイ・イトヨリ・ホウボウ・ソーダなど多魚種混じり。
平塚沖のシイラ船。シイラは活性低く食いが浅く、メーターオーバーのヒットも全てバラシ。クジラ付きのカツオを3匹キャッチ。
朝までの雨で濁りもあり食い渋りだが、ポツポツとゲットでき43尾・41尾・30尾・20尾台。良型サイズが揃った。
2026年6月20日(土)
平塚沖でライト五目に2隻出船。アジは中心でトップ40尾、マダイ1kgのほか、ハタ、シロアマダイ、イトヨリダイ、カイワリ、ホウボウ、アマダイ、カサゴと多彩な顔ぶれだった。
平塚東沖でマルイカ船。水深50〜70mで攻め、トップ35杯、初挑戦の方も11杯と全員に乗った。明日は予報悪く休船。
2026年6月19日(金)
アジメインだったがサイズが良好。アマダイや大サバ、マルソーダも交じった。暑さ対策に氷を多めに準備するよう案内。
東沖中心で、マルイカが多く交じる人がほとんど。サイズもまずまずでトップ31杯が2名。
船中ヒラメ4尾。他にホウボウ43cmやオニカサゴ、アジ、マハタ、トラフグも交じった。
2026年6月18日(木)
雨の中、平塚沖のライト五目に出船。良型揃いのアジがほとんどで、外道にアカボラ・ホウボウ・ソウダガツオ・サバ。
雨の止まない一日だったが、平塚沖15mでシロギスは好調。1日ポツポツとアタリが続き、トップ62尾。マゴチのバラシもあり。
2026年6月17日(水)
平塚沖でライト五目に出船。アジは1日ポツポツアタリあり大型・中型中心。アマダイやホウボウ、カサゴなどもお土産に。
平塚東沖でマルイカ釣りに出船。マルイカとムギイカが半々混じり、サイズも良型揃いだった。
乗合は出船できず仕立て船で平塚沖のパヤオへ。最大118cmのシイラがヒットした。
平塚沖でヒラメ五目に出船。ヒラメは残念だったがホウボウ43cm、マトウダイ、ビシアジ、ルアーでワラサ3.4kgとサバが釣れた。
2026年6月14日(日)
平塚沖でライト五目を2隻出船。アジは大型が多く、初心者もアジ・サバ・ソーダ中心にマダイ1.2kg・イトヨリ・カイワリ・ホウボウ・アマダイなどを獲った。
平塚沖でシイラ釣り。6ヒット5キャッチでメーター超え3本(133cm・122cm・120cm)を含む良型揃い。潮目で釣れ始めたので今後に期待。
平塚沖から東沖でマルイカ狙い。サイズも大型がほとんどでトップ35杯、13杯が2名、12杯、10杯前後と続く好結果。
2026年6月13日(土)
平塚沖でライト五目を2隻出船。アジが中心で良型多数、マダイ・クロダイ・イトヨリも混じる。サバも大型まじりで多彩な釣果。
シイラ便。7ヒット5キャッチで90〜117cm。パヤオでも潮目流しのランガンでも釣れて手応えのある一日だった。
平塚東沖でマルイカ便。トップ45杯と好調でサイズも良好。ムギイカも1〜2割混じった。
平塚沖でビシアジ便。中型サイズのアジがポツポツとトップ50尾、40尾台などいいお土産になった。
2026年6月12日(金)
平塚沖のライト五目船。アジが好調なほか、ハナダイ・クロダイ・シロアマダイ・イトヨリ・イシモチ・ホウボウ・マハタなど多彩なゲストが顔を出して賑やかな一日となった。
平塚東沖でマルイカ狙い。マルとムギが半々という方が多く、ほとんどの方が10杯以上の釣果でサイズも良かった。
平塚沖のビシアジ船。アジは大中小ポツポツとアタリ、外道にヒラメ1.4kgも顔を出した。
2026年6月11日(木)
ライト五目で2隻出船。アジは中型から大型までで全員お土産に。マダイやクロダイ爆釣の方やイシダイもゲットでき、多魚種で楽しめた。
平塚東沖70m前後で当たり良くマルイカが多めかつサイズも上々。トップ33杯と31杯のお二人など好釣果だった。
ヒラメ五目で船中ヒラメ1尾、ニベ1.4kg、ホウボウ・カサゴと小型イワシも交じり良いお土産になった。
2026年6月10日(水)
平塚沖のライト五目でアジが中心、しかも大型揃いとなった。クロダイのバラシもあり、イトヨリ・カサゴ・サバも混じった。
平塚東沖の水深50〜70mでマルイカとムギイカが半々の釣果。トップ33杯が二人と数も伸びた一日。
平塚沖のビシアジでアジが終日ポツポツ。大・中・小サイズが混じり、アラやサバも上がった。
平塚沖のヒラメ五目で各人1尾ずつヒラメをキャッチ。エサのシコイワシもポツポツ確保でき、アカハタ・オオモンハタ・カサゴも混じった。
2026年6月7日(日)
平塚沖のライト五目でアジ中心、大型が多くマダイ1.8kg、ヒラメ2kgもゲット。仕立にてもクロダイ、イトヨリなど混じりホウボウ・アマダイ・サバなど多彩な釣果でした。
平塚東沖のマルムギイカ船。後半ポツポツとアタリが良い時間あり、若干ムギイカの方が多めでトップ12杯が2名でした。
2026年6月6日(土)
平塚沖でライト五目を2隻出船。アジをポツポツとお土産にして、ハナダイやヒラメ、マハタ、シロアマダイなど多彩なゲストが混じった。
平塚東沖80m前後でマルムギイカ船。ほとんどがムギイカでマルイカは顔を見た程度。トップ17杯。
平塚沖でシイラ船を出したが姿を見た程度で厳しい1日に終わった。明日に期待。
平塚沖のビシアジ船。潮が速い中レンタルの方もポツポツと大アジ・中型アジをキャッチした。
2026年6月5日(金)
平塚沖でライト五目。アジは大中型混じり、サバは大型多め、クロダイを2尾釣った方もありカサゴ・イトヨリ混じりの賑やかな釣果となった。
平塚沖でシイラ狙い。北風強く海悪く、ゴミも混じり苦戦で残念な結果に終わった。
平塚東沖でマルムギイカ便。北風強く釣りにくい中でも、ムギイカ主体にマルイカも混じりトップ35杯となった。
平塚沖でビシアジ便。ポツポツとアタリがあり大型・中型サイズでお土産確保。クロムツやサバも混じった。
2026年6月1日(月)
ライト五目でアジは大型も多く好調、マダイも船中2尾で0.9〜2.2kgあったという趣旨。
活き餌のシコイワシを確保後ヒラメ狙いへ切り替え、船中2尾のヒラメをゲットしたという趣旨。
2026年5月31日(日)
2隻出船のライト五目で大~中型のアジが交じり、白アマダイやマダイ、クロダイなど多彩な釣果になった。
東沖の水深50~80mでマルイカ狙い、ムギイカの方が多かった。
2026年5月30日(土)
ライト五目の仕立て船2隻が出船。大アジ中心に良いアジが釣れ、クロダイやハナダイなども顔を見せた。
シイラ狙いは難しかったが1匹キャッチ。マグロらしき魚のヒットもあったがバラした。
東沖の水深60~70mでマルイカ狙い、トップ26杯とムギイカも3~5割程度混じった。
ビシアジはポツポツ当たり、大型~中型混じりでトップ35尾だった。明日は休船。
2026年5月29日(金)
2隻出船、レンタル竿の人がイシダイ2.2キロをゲットするなどゲストが豪華だった。
東沖の水深70m付近でほとんどの人はムギイカの方が多く釣れた。トップ23杯。
アジはポツポツと当たり、大中小サイズが混じった。
2026年5月28日(木)
大型アジが揃いゲストも多彩、仕立船ではマダイ2.4キロやクロダイもお土産になった。
2026年5月27日(水)
今日はムギイカの割合の方が多く、明日は人数が揃わずお休みとなる。
一日を通してぽつぽつとした釣れ方で、多くが30尾台の釣果だった。
2026年5月25日(月)
アジ中心に大中小サイズが交じり、ヒラメやハナダイも上がって良いお土産になった。
途中からポツポツとゲットでき、ムギイカも1〜6割ほど交じった。
初めての方がヒラメをゲットし、他にも根魚が多く交じった。
お二人での釣行、途中からポツポツとアタリがあり大中型サイズが交じった。
2026年5月24日(日)
2隻出船でアジ中心、大型サイズもポツポツ交じりヒラメも上がった。
朝はポツポツ、後半に良い時間がありトップ23杯だった。
アジ中心の釣行だった。
5人で1ヒット1キャッチ、水温が上がりきらない中北東風の厳しい条件で薄い潮目を丁寧に攻めて貴重な1匹を仕留めた。
終日ポツポツとアタリがあり大中型サイズ中心に釣れた。ヒラメは水面でバラした。
ヒラメ五目船はこの日ヒラメの顔を見られなかった。
2026年5月23日(土)
2隻出船のライト五目、アジは大小サイズまじりでポツポツ、クロダイなど多彩な魚種が交じった。
東沖でマルイカ狙い、アタリはあったが苦戦、トップ14杯だった。
ビシアジ快調、大アジ・中型アジでクーラーいっぱいになった。
2026年5月22日(金)
北風強く釣りにくい中、クロダイをトップ2尾ゲットした初心者もいて、アジも大型混じりだった。
北風強く釣りにくい中、ヒラメは船中4尾で最大1.8キロ、イナワラやマゴチなども交じった。
2026年5月21日(木)
雨の中のライト五目、アジは数は少なめだが大型サイズが中心だった。
2026年5月20日(水)
ライト五目でアジが好調、シロアマダイやクロダイなども交じった。
パヤオ周りでシイラ狙い、メーターオーバー含みキャッチがあった。次回は24日を予定。
平塚東沖でマルイカ狙い、朝から風があり釣りにくかったがムギイカも混じった。明日は人数不足で出船中止。
ビシアジで2隻出船、大アジ交じりでお土産になった。
2026年5月18日(月)
ライト五目初挑戦の便、潮は速かったがアジは大型混じりでポツポツ釣れ他魚種も交じりお土産になった。
渋い一日で東沖の水深40〜60mを探り、トップ18杯からボウズの方までばらつきがあった。
ビシアジ便、潮は速かったが手返しの良い方は50尾近くまで数を伸ばした。
2026年5月17日(日)
2隻の仕立て船で出船。アジは大型・中型交じり、マダイやワラサなど多彩な魚種も楽しめた。
水深がやや深めで難しい一日だったが、レンタルの方もマルイカの顔を見られた。
2026年5月16日(土)
2隻出船。アジは大型・中型交じりでぽつぽつ、クロダイやヒラメなど多彩な魚種が交じった。
反応はあったが難しい一日、トップ15杯だった。
2026年5月15日(金)
アジが好調でトップ61尾、クロダイも船中で複数釣れた。
やや厳しい状況の中、マルイカを皆さん確保。ゲストでアオリイカも1杯上がった。
ビシアジ船。一日を通してアタリが続き好調、ゲストで3.3kgのマダイも上がった。
ヒラメカサゴ五目。本命はゲットならずだったが、カサゴ・オニカサゴ・オオモンハタをキャッチした。
2026年5月14日(木)
アジが好調で43cmの巨大アジも上がり、クロダイも船中4尾釣れた。
トップ117杯とダントツ好調。朝が特に良く、2~3割はムギイカも交じった。水深40m前後。
2026年5月13日(水)
2隻で出船。アジは大型・中型サイズで皆さんゲットでき、クロダイは船中10尾釣れた。
東沖でポツポツと当たり、トップ24杯だった。
トップ42尾は2名で、大型・中型サイズが中心。途中でクーラー満タンになりやめた人もいた。翌日は休船。
2026年5月11日(月)
厳しい状況だったがサイズはまずまずで、トップ17杯だった。
アジ中心で大型ばかり。ルアーでもアジ2尾、サバ2尾釣れた。
レンタルの方も大型・中型アジをクーラーいっぱい持ち帰れた。
残念ながらヒラメはゲットならなかったが、シコイワシやカサゴなどが釣れた。
エサとルアー(ジギング)両方で出船。エサはクロムツとキンメ、ルアーはキンメが好調でクロムツやスミヤキも釣れた。
2026年5月10日(日)
レンタルの方が多かったが、大型アジなど皆さん良い土産になった。
水深40m前後でポツポツと釣れ、初めての方も釣果を得られた。トップ46杯。
ヒラメは船中1尾ゲット。シコイワシはポツポツとの状況だった。
大型アジ中心に好調で、早い時間からクーラーいっぱいになった方もいた。
2026年5月9日(土)
2隻で出船。アジは大型交じりで好調、泳がせでヒラメが船中3尾釣れた。
水深40m前後でマルイカが好調、トップ74杯とダントツだった。
大型・中型サイズのアジが好調で、トップは50尾だった。
2026年5月7日(木)
アジは大型サイズ主体でポツポツ良いお土産になった。
東沖の水深60m前後で多点掛けもあり、トップは30杯だった。
ヒラメは船中2尾ゲット、カサゴにオオモンハタも交じった。
6名の乗船で大アジ交じりクーラーがいっぱいになった。
2026年5月6日(水)
3隻出船、アジは大型交じりで全員ゲット、クロダイも船中で複数上がった。
2026年5月5日(火)
ポツポツペースだったがトップは49杯と好調だった。
3隻出船、アジは大型交じりで全員お土産、ヒラメやクロダイも多彩に釣れた。
東沖でポツポツ拾い釣り、トップは23杯だった。
2026年5月4日(月)
シコイワシにイワシも交じり、ヒラメは船中1尾でバラシもあった。
2026年5月3日(日)
3隻出船、アジは大中小交じり、クロダイはトップ3尾、マダイやハナダイもポツポツと多彩な釣果だった。
東沖の水深40m前後と浅めのポイントで、ほぼマルイカのみでトップ32杯だった。
レンタルの人が多かったが大型アジ交じりで良いお土産になった。
ヒラメカサゴ五目。餌のシコイワシは好調だったがヒラメは残念な結果に。ホウボウとオオモンハタが上がった。
2026年5月2日(土)
2隻出船、アジ中心に多彩な魚種の顔ぶれとなった。
船中1尾のヒラメがゲットされたが、アタリがあってもバラシもあった。
アジが好調で大中型中心にクーラーいっぱいとなった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・460 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
庄治郎丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 庄治郎丸ではいま何が釣れていますか?
- 庄治郎丸(平塚)は11月2日が最新の出船で、アジ 6-30匹、アマダイ 3-6匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではシイラが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は6匹です。平塚港の3軒のうち、直近30日のアジの釣果はこの船が1位です。
- 庄治郎丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で54回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 庄治郎丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。