午前の泳がせ釣り。エサのアジは順調だったが本命は今ひとつ。途中でイワシをすくって胴突き2本バリに切り替えると、アカハタ・カサゴ・ホウキハタ・オオモンハタの食いが良くお土産になった。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に9出船(前の14日より4回少なめ)釣果履歴(49件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月15日(火)
2026年9月14日(月)
朝イチにマダイが釣れたがソウダガツオが回ってきたためアマダイ・アジに変更。フグ被害もあったが当たりが多く楽しめた様子だった。
夜釣りのコマセ五目。キントキは良型交じりで頭6匹、クロムツも釣れたが振り落とされる場面も多かった。
2026年9月13日(日)
泳がせ釣りではオオモンハタやカンパチ、マトウダイが本命となりバラシも数回。マダイ五目は相変わらずソウダガツオが多く苦戦した。
2026年9月12日(土)
マダイ五目も泳がせ釣りもソウダガツオが多く苦戦。マダイは小型サイズで、泳がせは当たりはあったがハリス切れやバラシに泣いた。
2026年9月10日(木)
久々の午後出船。マダイの反応はあったがどこへ行ってもソウダガツオだらけで、小型サイズのみだった。
2026年9月6日(日)
泳がせ釣りでイナダ・ワラサが船中4本、外道にマトウダイやオオモンハタも交じった。エサ用のアジも好調で好評だった。
2026年9月5日(土)
午前の泳がせ釣りはエサのアジは入れ食いでしたが本命は喰い渋く、イナワラやオオモンハタが交じる程度でバラシもありました。午前・午後のマダイ五目は潮の流れが悪く反応もイマイチで、サバやイサキ、メジナ、ソウダガツオが中心の釣果でした。明日午後と月曜日は予報が悪く中止としました。
本日の釣果情報の更新が遅れる旨のお知らせで、詳細な釣果データはまだ掲載されていません。
2026年9月3日(木)
午前のマダイ五目船。良い反応が多くマダイの当たりも多かったが、お1人様は残念ながら釣果なし。大~中型のサバやハタも交じった。夏場は氷がすぐ溶けるため各自凍らせたペットボトルの持参が推奨されている。
2026年9月1日(火)
午後マダイ五目、エサ取りに悩まされ苦戦したが、オオモンハタなどでお土産を確保できた。
午前は根魚五目、アカハタやカサゴ、クロメバル、フエフキダイなど20~36cmが4~6匹。潮の流れは良かったが食いは今ひとつだった。
2026年8月31日(月)
午前は泳がせ釣りでイナダ・ワラサが入れ食い状態となり船中12本。大物のクエらしき当たりもあったが根に潜られて逃した。マダイ五目は反応が今ひとつで場所を転々、マダイ1kg弱が2匹などで賑わった。
2026年8月30日(日)
午前マダイ五目で出船。どこへ行ってもソウダが多く苦戦したが、本命マダイ1.4kgが1匹釣れた。
大瀬沖40m前後で夜釣りコマセ五目に出船。クロムツが絶好調で、タチウオも良型が邪魔するほど混じった。
2026年8月29日(土)
午後マダイ五目で出船。サバ・ソウダが多くオマツリしたが、本命マダイは小型サイズ、他にイサキも釣れた。
2026年8月28日(金)
この日は漁業体験の受け入れで、都内の中学生が刺し網漁や養殖の見学に乗船した。釣りの結果に関する記載は無かった。
2026年8月26日(水)
仕立船として、学生サークルのメンバーがオールレンタルで挑戦し良型マダイを釣った。反応が良く今後も期待できる内容だった。猛暑と高水温で氷がすぐ溶けるため、各自凍らせたペットボトル等の持参を呼びかけている。
2026年8月25日(火)
午前マダイ五目。潮が動かず反応が出ても喰い渋かったが、4名ともマダイの型を見た。マダイ4人合計4匹(0.5〜2.6kgの小型サイズ)。イサキ・大サバ・カワハギも交じった。酷暑と高水温で氷がすぐ溶けてしまうため、各自凍らせたペットボトルの持参をお願いしている。
2026年8月23日(日)
マダイ五目船。潮が動かず喰い渋く、マダイは数は出るも小型(0.5〜0.6kg)が多かった。
大瀬沖(水深40m)で夜釣りコマセ五目。良型キントキ頭7匹、クロムツ頭8匹。前半は喰いが良かったがタチウオやエサ取りも多くなり数が伸びなかった。サバは欲しいだけ釣れた。
2026年8月22日(土)
湾内(水深40〜70m)で泳がせ釣り(アジ)。ワラサ船中5本、青物の回遊があり期待できそう。マダイ五目船は潮が動かず喰い渋くイサキ・大サバ中心だった。
2026年8月19日(水)
夜釣りコマセ五目船。潮が次第に速くなりサバも多く苦戦したが、マアジ・キントキダイ・クロムツ・タチウオ・マサバといろいろ混じってお土産にはなった。
2026年8月18日(火)
午前マダイ五目船。エサ取りが多く苦戦したが、マダイ・イサキがポツポツ当たった。マダイは0〜3匹(計6匹)、0.5〜3.1kg。イサキ・大サバ・イナワラ・ハタも交じった。東寄りの風で朝方は涼しかった。
2026年8月17日(月)
8/17午前泳がせ釣り、湾内水深40〜70m。エサのアジは入れ食いだったが本命のイナダ・ワラサは喰い渋く2本で厳しかった。青物のバラシも何発かあり、マトウダイも交じった。
2026年8月16日(日)
午前マダイ五目、潮の動きが悪い割に良い反応が多くマダイの当たりが多かった。小型サイズ主体でレンタルさんチームが大健闘、ワラサ4.3kg・大サバ・ハタも交じった。
大瀬沖水深35mで夜釣りコマセ五目、サバが多く本命の良型アジは型見れずだったが、カマス(頭で20匹)・イサキ・小アジ・サバでクーラーは満タンとなりおかずには十分な釣果になった。
夜釣りのコマセ五目船。サバが多く本命の良型アジは型を見れなかったが、カマスやイサキ、小アジ、サバでクーラーは満タンになった。
2026年8月15日(土)
泳がせ釣りでワラサ・イナダ合わせて3本、バラシも数回あり青物回遊に今後期待。他にヒラメ・マトウダイ・カサゴも交じった。湾内水深40〜80mのマダイ五目は潮の動きが悪く喰い渋く、マダイはなんとか型を見た程度。イサキ・大サバ・マルソウダも交じった。
湾内(水深40〜80m)で泳がせ釣り(エサのアジ)。ワラサ・イナダ3本(2.5〜5kg)、バラシも数回あった。青物の回遊が見られ今後に期待。エサのアジの食いも良好。ヒラメ・マトウダイ・カサゴも交じった。別便のマダイ五目は潮の動きが悪く喰い渋く、マダイは何とか型を見た程度。イサキ・大サバ・マルソウダも交じった。
2026年8月14日(金)
マダイ五目は反応が多かったもののソウダガツオが多くオマツリで釣りづらかった。泳がせは潮が動かず苦戦し、後半動き出しても食いは渋め。良型のマトウダイやアカハタが上がり、青物のバラシもあった。餌のアジは活発に食っていた。
2026年8月13日(木)
朝から反応が多くマダイとイサキがアタったが、ソウダガツオが回ってきてからは釣りづらくなった。マダイは船中6匹で、ハリス切れのバラシもあった。
2026年8月12日(水)
二枚潮が速く根掛かりも多い苦戦の展開だったが、アカハタ中心に20〜38cmが3〜12匹。青物にハリスを切られる場面もあった。一時まとまった雨が降ったが涼しい一日だった。
2026年8月11日(火)
マダイ五目で出船。良い反応は多かったもののサバやソウダガツオに苦戦し、マダイは1kg前後中心に2尾のキープにとどまった。並行した泳がせ釣りではエサ用アジの食いは好調だったが、イナダやマトウダイ、ヒラメらしき魚を掛けてもバラシが目立った。猛暑で氷の消費が早いため、各自保冷対策の持参を呼びかけている。
2026年8月10日(月)
黒ムツ狙いで出船。ポツポツとあたりはあったものの数は伸びず、潮の流れも今ひとつだった。元プロ野球選手のお客様が黒ムツ初挑戦で顔を見せてくれた。酷暑と高水温で氷がすぐ溶けてしまうため、各自凍らせたペットボトルなどの持参を呼びかけている。
マダイ五目で出船。サバやソウダガツオに邪魔されて苦戦したが、マダイやイサキの反応が多くポツポツと釣れた。
2026年8月9日(日)
午前のマダイ五目は朝から反応・当たりともに良かったが、ソウダガツオが回ってからはオマツリが増えて釣りづらくなった。マダイは小型主体で、イサキやハタ、イナワラも土産に加わった。泳がせ釣りはエサ用のアジの食いは良かったもののカマスの邪魔が多く、本命は当たりがあってもタイミングが合わずバラシもあり、サメも多かった。結果はマトウダイ・イナワラ・カサゴなど。酷暑で氷がすぐ溶けるため、各自凍らせたペットボトルの持参を呼びかけている。
2026年8月8日(土)
アジ狙いは前半反応薄く、後半はサバ・ソウダでオマツリが多発した。
マダイ五目船は小型主体で3匹、サバ・ソウダが多く釣りにくい一日だった。
2026年8月5日(水)
マダイは計4匹、泳がせ釣りは本命薄く7.1kgのブリのみだった。
2026年8月2日(日)
泳がせ釣りでヒラメ2.8kg、マダイ五目は反応が少なく厳しい状況だった。
2026年8月1日(土)
午前のマダイ五目。朝方のマダイ狙いは良い反応が出るも口を使わず撃沈、イサキも型のみでアジ狙いに変更したが状況は変わらず厳しかった。アジ・大サバ・イサキ・カイワリという結果。
2026年7月30日(木)
マダイ2匹、アジは1〜7匹とムラがあり、泳がせはヒラメ2.2kgだった。
午前のマダイ五目に加え、泳がせ釣りでは湾内でヒラメも上がった一日。
2026年7月29日(水)
午前はマダイの型が見られず、午後は1.4kgのマダイと最大42cmのアジ。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・49 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- マダイ2匹今週↗ +33%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
魚磯丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 魚磯丸ではいま何が釣れていますか?
- 魚磯丸(久料)は9月15日が最新の出船で、アカハタ、カサゴの釣果が出ています。直近3ヶ月ではマダイが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は2匹です。
- 魚磯丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で23回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 魚磯丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。