アカハタも順調に釣れているとの短い報告。
熱海第十喜久丸の釣果情報(伊豆山)
最新 09/02 アカハタ・アマダイ 中潮📍 静岡県熱海市伊豆山 伊豆山港
Googleマップ →魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に0出船(前の14日より6回少なめ)直近90日はベニアコウの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/03/19)。 シーズンオフの可能性があります。
ベニアコウのエリア全体の傾向を見る →直近90日はカワハギの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/01/17)。 シーズンオフの可能性があります。
カワハギのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(57件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 286 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年9月2日(水)
アマダイ・五目仕立てとも順調だったとの短い報告。
赤アマダイ・白アマダイともに良型がゲットできたとの短い報告。
2026年8月24日(月)
マダイ・イサキ・メダイでお土産をゲットできた。
午前のマダイ五目船。ゲストでキントキダイもゲットできた。
クロムツがポツポツと食い、メダイは若干小さめだが面白い釣りができた。ゲストでワラサもゲットした。
2026年8月10日(月)
マダイは小型だったが何とか釣れ、イサキは好調だった。
マダイの良型をゲット。イサキ・メジナ・アジもお土産にゲットした。
カサゴ・アカハタ船。アカハタは大なり小なりポツポツ食い、カサゴは小さめが主体で放流が多かった。
2026年7月24日(金)
多彩な魚種にアタリが連発する好調な釣行だった。
午後はマダイ・イサキともに食いが活発で、良型マダイも取れた。
マダイは渋かったが、イサキは活発に食った。
午前はマダイが小ぶりながら釣れ、イサキも脂が乗っていた。
2026年7月12日(日)
終盤に伊豆山沖のポイントで乗りが良くなった。
カサゴは小型でリリースとなったが、アカハタは良型混じりで確保できた。
マダイもイサキも姿を見ることができ、イサキは小さめながらお土産になった。
2026年7月5日(日)
朝一からポツポツ乗ったが、船が増えてくると単発ペースに落ちた。
スルメイカは振るわず惨敗だった。
イサキが元気よく釣れ、メジナも混じった。
イサキをメインにマダイとアジの顔も見れた。
2026年7月2日(木)
午前スルメイカは昨日とは反転の展開で20〜35cmが30〜50匹。パーフェクト7点掛けも出た。
午前スルメイカは25cm前後が1〜6匹と惨敗だった。
2026年6月24日(水)
お客さんがなかったためスルメイカ釣りの様子見に出船。2時間くらいで50以上の入れ乗りだった。
2026年6月23日(火)
午前スルメイカは朝一に4点・3点掛けでいい感じで、その後もポツポツ乗り。1人で30匹くらい釣れ9時に終了した。
2026年6月22日(月)
本日スルメイカは15〜20匹程度。朝一は調子が悪く拾う感じだった。
午後スルメイカはポツポツ乗りで20〜30匹程度だった。
2026年6月18日(木)
伊豆山沖(水深80〜180m)でスルメイカ(ムギイカ)釣りを開始。20〜30cmが30〜50匹くらい釣れた。
2026年5月23日(土)
カサゴ&アカハタは水温も上がり好調の兆しが出てきた。
良型イサキが釣れたが、潮の流れ次第で数にばらつきがあるとのこと。
2026年5月12日(火)
初心者の方がレンタルセットで5kgの大型マダイをゲットした。
マダイが良好で、滑り止めのイサキも良型で良好だった。
イサキは好調だったが、マダイはなんとか顔を見る程度だった。ゲストにイナダも交じった。
2026年5月3日(日)
午後カサゴ五目船。大型ハタやアカハタ、クロメバルもゲットでき今後も期待できそう。
久々に大型マダイがゲットできた。
マダイとイナダの顔が見られ、カワハギもゲストで釣れた。
午後イサキ五目船。イサキはポツポツと順調で、ゲストにメジナ・マダイ・ハタなども交じった。
良型マダイがなんとか顔を見せた。ゲストにイサキ・イトヨリも交じった。
2026年4月25日(土)
今日はジャンボイサキが登場し1kgオーバーだった。ハタ・アマダイもゲストに登場し今後楽しみ。
イサキ五目船。良型イサキとメジナがポツポツ食いだった。
2026年4月15日(水)
午後マダイ船でトップ5枚。ゲストにイトヨリや良型イサキも交じった。
2026年4月11日(土)
午前マダイ船はイトヨリが多く顔を見せず苦戦、午後マダイはなんとか0.5〜1kgの顔を見ることができ、アマダイも顔を見せた。燃油の急な値上がりで5月から乗船料の一時的な値上げを予定している。
2026年4月3日(金)
マダイは絶好調で最大サイズは4kgオーバーだった。
2026年3月24日(火)
午前マダイ船。今日も良型マダイがゲットでき最大サイズは2kgオーバー。ノッコミ真鯛に向かって上昇中とのこと。
2026年3月22日(日)
久々に本命ヒラメがゲットでき、サイズも良型だった。
2026年3月21日(土)
午後マダイ五目乗合船でトップ3枚。午後マダイは絶好調だった。
イサキ五目乗合船。イサキは良型主体で、マダイ2kgもゲットできた。燃料高騰のため予約人数2人からの出船となった。
2026年3月19日(木)
本日ベニアコウは5投目で1本ゲットできた。
2026年3月18日(水)
アマダイ五目乗合船。相変わらずアマダイは好調だった。
ベニアコウは5投目でなんとか1本ゲットできた。
2026年3月9日(月)
午後マダイ乗合船。良型マダイ絶好調でトップ4枚だった。
2026年3月8日(日)
ベニアコウ乗合船。朝から潮が動かず苦戦したが、後半潮が動き出し5投目でなんとか顔を見ることができた。
午後アマダイ乗合船。良型アマダイがゲットでき、アオハタもゲストで交じった。
2026年3月7日(土)
午後アマダイ五目船。大型の白アマダイがゲットできた。
2026年3月2日(月)
午後マダイ船でトップ4枚。2kg台の良型で久々の快進撃だった。
午前アマダイ船。良型アマダイがゲットできた。
午前マダイは反応があったが動きが悪く顔を見れず残念だったが、午後は小さめのマダイながらトップ3枚ゲットできた。ノッコミに向かって反応は多く見られた。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・108 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
熱海第十喜久丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 熱海第十喜久丸ではいま何が釣れていますか?
- 熱海第十喜久丸(伊豆山)は9月2日が最新の出船で、アカハタ、アマダイの釣果が出ています。直近3ヶ月ではスルメイカが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は23匹です。
- 熱海第十喜久丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で6回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 熱海第十喜久丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。