マダイとワラサに多彩な外道が付いた
志平丸の釣果情報(佐島)
2日前 11/01 マダイ 0-5匹・ワラサ 0-3匹 中潮📍 神奈川県横須賀市佐島
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成三浦半島・佐島港の船宿。収録37釣行のうちマルイカが21件・1回あたり中央値13匹前後と主力で、イサキは中央値26匹と数もまとまる。アジ・ヒラメ・メジナなど記録魚種は幅広く、直近3ヶ月もマルイカ中心に好調。相模湾側の多彩な釣りを楽しめる佐島の釣り船。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に4出船 (前の14日より1回少なめ)直近90日はマルイカの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/07/26)。 シーズンオフの可能性があります。
マルイカのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(71件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 84 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月1日(日)
2026年10月23日(金)
マダイやイナダ、メジナなど多彩な魚種が混じった
2026年10月16日(金)
2026年10月15日(木)
2026年10月5日(月)
2026年10月3日(土)
前半は潮が流れず低調でバレもあった。
2026年10月2日(金)
2026年9月24日(木)
2026年9月13日(日)
2026年9月11日(金)
2026年9月3日(木)
カワハギ狙いで出船。潮通しが悪くバラシもあったが2〜11匹、18〜27cmの釣果だった。
2026年8月31日(月)
イサキ狙いで出船し17〜30cmを17〜33匹キャッチ。アマダイも28〜38cmが船中3匹交じり、外道にサバ、メイチダイなど。
2026年8月24日(月)
イサキ釣り。イサキ0〜20匹(17〜30cm)。サバ・イトヨリ・ウマヅラハギ・アマダイ・キダイも交じった。
2026年8月23日(日)
マダイ0.6kgが1匹、アジ33〜37cmが0〜2匹の釣果だった。イトヨリ・ウマヅラハギも交じった。
2026年8月22日(土)
マダイ1.5〜2.6kgが0〜1匹の釣果だった。ウマヅラハギ・イトヨリも交じった。
2026年8月20日(木)
マダイ1.3kgが1匹釣れた。他にマサバ・カワハギ・イトヨリ・イサキも交じった。
2026年8月19日(水)
小潮、イサキ・アジ船。サバ・カワハギ・キントキ・ウマヅラハギも交じった。
2026年8月17日(月)
中潮、マダイ・マハタ船。他にチカメキントキ・サバ・ウマヅラハギ・レンコダイも交じった。
2026年8月15日(土)
中潮でマダイ船、イトヨリ・サバ・ウマヅラハギも交じった。
2026年8月10日(月)
真鯛船として出船しアマダイが上がったが、大型のバラシも複数あった。マハタやイトヨリ、サバ、ウマヅラハギも交じった。
2026年8月1日(土)
マダイは1.2~1.7kgで0~1匹に留まったが、イサキやウマヅラハギ、サバ、メジナが多数交じった一日。
2026年7月30日(木)
マダイは0.3~2kgで0~2匹、他に大アジやイサキ、カサゴ、ウマヅラハギ、1.5kgのマハタ、サバなどが多数交じった一日。
2026年7月20日(月)
2番手が21杯まで伸ばす好結果だったが、バラシやエギを取られることも多かった
2026年7月16日(木)
イサキに加え、ヒラメ(3.15kg)など外道も多彩だった。
2026年7月11日(土)
イサキ・アジ・シマアジの釣果があり、他にハナダイや真鯛、メジナ、小アジ、サバなど多数混じった。
バラシやエサを取られる場面があり、伸び悩んだ一日だった。
2026年7月5日(日)
LT五目船でイサキ狙い、18〜32cmで27〜64匹。小アジも2〜12匹交じり、ハナダイやサバもゲストで釣れた。
マルイカ狙いで15〜27cm、1〜15匹の釣果。バラシや餌だけ取られる場面もあった。
2026年7月4日(土)
マルイカ狙いは反応が少なく終始苦戦。バラシや餌だけ取られることも多く、船を流す時間も長くなった。
2026年7月3日(金)
トップ45杯(37・34杯の方もいて半数以上が22杯以上)。ムギイカ0〜2杯含む。バレや食われ多数、デカい反応も見れたが刃物で動き早く、多点掛けや7〜8回できた流しもあった。
2026年7月1日(水)
トップ42杯は女性、2番手41杯・35杯で30杯前後の人が多かった。バレや食われも多数。ムギイカ0〜5杯含む。後半デカい反応を見つけ流しっぱなしの活発な時間が続いた。
2026年6月20日(土)
バレや食われたりが多発した一日。釣れていない方はジギング向きの道具で来ていたが、マルイカは専用ロッドに小型両軸リールで挑むのが基本。
2026年6月17日(水)
朝1時間は早い潮に苦しんだがその後は素晴らしい反応も多く見え、反応には困らない一日。乗っても乗っても食われまくり苦戦したが、9人で20〜30杯の人が多く好結果だった。
2026年6月15日(月)
0杯は1人で足だけついてくるバレが多かった日。途中から流すたびにアタリが多く出ていたが足だけバレも多く苦戦、終盤に頑張って連チャンもありお土産になった。
2026年6月13日(土)
潮目が悪く反応の動きも活発で難しい状況だったが、20杯以上釣った方も多かったという趣旨。
2026年6月12日(金)
マルイカはバレや食われが多くて苦戦したが、途中から反応を捉えると触りが良くポツポツとヒット。トップ41杯、2番手37杯まで伸びた。
2026年6月11日(木)
イサキは型・数ともに安定で1人16〜40匹。アジは0〜10匹と低調。メジナやヒラメ4.2kgなど多彩なゲストも顔を見せた。
反応を見つけると型を見られる方が多く、流しによっては乗りが続いた。一方でバラシや食われが多く、難しい流しもあった。
2026年6月10日(水)
2026年5月26日(火)
バラシや食われも多かったが、11杯の人以外はみな31杯オーバーだった。
2026年5月24日(日)
バラシや餌取りも多かったが、型を見ることはできた。デカメの反応も見えたが刃物付きで難しかった。
2026年5月23日(土)
バラシや餌取りが多く、マルイカとムギイカが混じり、反応は多かったものの仕掛けの対策が必要で難しかった。
2026年5月16日(土)
2人でトップ15杯、半数以上が2桁釣果。バラシや餌取りも多かった。
2026年5月14日(木)
マルイカトップ40杯で2番手38杯と好調、ムギイカ4〜12杯含み最後の流しも当たりが良かったです。
2026年5月13日(水)
ムギイカ0〜8杯を含みバレや食われが多数あるも、全体にマルイカが多い一日でした。
2026年5月10日(日)
1日浅めのポイントで反応は見れたが刃物付きで活発に動き止まらず苦戦、それでも半数以上が20杯前後でした。
2026年5月3日(日)
反応は素晴らしかったが刃物付きで活発に動き難しく、バレ多数で1〜24杯の結果でした。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・84 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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よくある質問
- 志平丸ではいま何が釣れていますか?
- 志平丸(佐島)は11月1日が最新の出船で、マダイ 0-5匹、ワラサ 0-3匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではマダイが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は2匹です。佐島港の3軒のうち、直近30日のマダイの釣果はこの船が1位です。
- 志平丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で11回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 志平丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。