夢丸の釣果情報(泉佐野)
📍 大阪府泉佐野市新浜町
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に9出船 (前の14日より3回少なめ)直近90日はマダコの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/07/27)。 シーズンオフの可能性があります。
マダコのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(88件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年11月1日(日)
2026年10月29日(木)
活性は戻り切らず良型がちらほら
2026年10月25日(日)
2026年10月20日(火)
2026年10月19日(月)
2026年10月13日(火)
2026年10月5日(月)
雨がパラつき波風もあり、あまりよくない状況。
2026年10月4日(日)
2026年10月3日(土)
波と風の試練はあったがタチウオの反応は良く、竿頭92匹、次いで77匹、76匹。60匹以上が2名、50匹以上が3名。ダブルヒットもあった。
2026年10月2日(金)
朝は波と風に苦戦したがタチウオの反応は良好。だんだん波風が収まり活性が上がった。竿頭97匹、次いで93匹、85匹、76匹。
2026年9月30日(水)
朝は波と風で不安な空模様だったが次第に秋晴れに。タチウオは立ち上がりに時間がかかったが調子を上げ、竿頭63匹。
2026年9月28日(月)
朝一から緩やかに調子を上げ、サワラの襲来から始まった。天気は不安定だったがタチウオの勢いは安定しており、竿頭は108匹。
2026年9月27日(日)
タチウオの大会予選。動き出しはゆっくりだったが、一度食いが立つと止まらず、竿頭112匹、100匹超えが3名。
2026年9月26日(土)
どんより曇りで時折小雨だったが、タチウオは朝から高活性でロケットスタート。竿頭129匹と好調が長時間続いた。
2026年9月25日(金)
秋の穏やかな気候に変わりつつある中、タチウオは好調で時折良型・ドラゴンクラスも来た。
2026年9月24日(木)
連休明けで天気も落ち着き秋晴れ。タチウオはのんびりモードだったが反応自体は悪くなかった。
2026年9月23日(水)
荒天が落ち着き連休最終日にタチウオが絶好調。KINGバトル予選最終日で竿頭は114匹の森友様が通過した。
2026年9月22日(火)
連休中だが荒天続きで天候には恵まれない。タチウオの勢いは最近にしては控えめで、連日の荒天やころころ変わる天気に魚も活動を迷っている様子。それでもやる気は感じられ、まだまだ釣れそうな雰囲気だった。
2026年9月20日(日)
荒天予報を前に時間制限を設けての釣行となったが、船中1293匹と目標を達成して12時上がり。朝からの波と風は後の天候を暗示するような海況だった。
2026年9月19日(土)
朝から多少の波風はあったがタチウオは高活性。サゴシ・サワラの活性も高く、やり取りに手間取るとタチウオを横取りされる場面もあった。
2026年9月18日(金)
多少波風のある海上模様だったが、朝一からダブルヒットも出るほどタチウオの活性は良好。水面付近まで反応があり、シイラやハモも交じって海中は上から下まで賑わっていた。11時上がり。
2026年9月17日(木)
好天に恵まれた朝はタチウオも快調なスタート。ただし日が高くなって夏のような快晴になるとタチウオも小休止するようなタイミングが見られた。
2026年9月16日(水)
秋のタチウオイベント2回目予選。雨が降ったり止んだりのややこしい天気だったが、タチウオは朝から好スタートで竿頭140匹。
2026年9月15日(火)
午前便。朝から波と風のある状況で11時の早上がりとなったが、タチウオの反応は終始よく、竿頭118匹と好調を保った。
2026年9月14日(月)
午前のタチウオ便。朝は海面でサワラやサゴシが跳ねてテンヤにサゴシが来たが、時間を置いてタチウオの時間となり竿頭75匹。
2026年9月12日(土)
午前のタチウオ便。雨の気配もない涼しい釣り日和で、朝から絶好調のタチウオが活発に動き竿頭90匹。
2026年9月10日(木)
午前のタチウオ便。連日の荒天で心配されたが朝から反応が良く、竿頭68匹の好スタートとなった。
2026年9月8日(火)
朝から雨模様の中での出船となったが、タチウオの反応は良好で良型も多く、竿頭は62匹の釣果だった。
2026年9月5日(土)
「タチウオKINGバトル」予選第2回目を実施。台風の影響が気になる天候の中、優勝は126匹を釣った張様でセミファイナル進出。参加者への感謝コメントで締めくくられている。
2026年9月3日(木)
午前便でタチウオKINGバトル2026の予選第1回が実施され、酒井様が133匹でトップ通過。127匹の小森様、97匹の張様も続き、80匹以上2名、70匹以上4名と好釣果が並んだ。
2026年9月2日(水)
8月から続く好調を維持したタチウオ船。竿頭は114匹に達し、50匹以上釣った人も複数名。暑さはやや和らいだが、盛期のタチウオの勢いは衰えていない。
2026年9月1日(火)
9月に入り初日のタチウオ船。竿頭は64匹、テンヤ・ジギングともに好調で30匹以上の方も複数名。朝から気温が高く釣りづらい状況ながらタチウオの活性は変わらず良かった。
2026年8月29日(土)
午前便のタチウオ釣りで竿頭95匹、以下78匹、73匹、70匹と好調な釣果が続いた。波風の影響で釣りづらい場面もあったが後半は緩和した。
2026年8月28日(金)
神戸沖でタチウオ狙い。波風の影響で釣りづらい状況が続いたが、竿頭66匹、2位45匹と好調。型も良くなってきているとのこと。
2026年8月26日(水)
朝から波風の勢力が増し海上はやや釣りづらい状況だったが、タチウオの活性は変わらず絶好調で、竿頭110匹をはじめ上位が好釣果を続けた。
2026年8月25日(火)
午前便タチウオ。竿頭107匹、続く上位者も104〜77匹と好釣果。朝からダブルヒットも複数あるほど活性が高かった。
2026年8月24日(月)
午前タチウオ便。竿頭は116匹(趙様)、89匹(吉富様)、83匹(山口様)。活性・勢いは変わらず良かったが、勢い余ってタチウオが海中・海面で外れて帰る場面がかなり見られた。
2026年8月23日(日)
午前便タチウオ。今日も100匹以上の方が2名と大好調で、竿頭は奥田様の114匹。時折良型も釣れ、準ドラゴンサイズも混じった。
2026年8月22日(土)
午前便タチウオ。『YUMEMARUタチウオテンヤグランプリ』決勝戦を開催し、船中1516匹の大会に。優勝は森友様の131匹、2位中本様129匹、3位酒井様118匹(91cm)だった。
2026年8月21日(金)
午前便タチウオ。朝から数も型も良い好スタートで竿頭は大津様の111匹、テンヤで60匹以上が6名など大好調。徐々に下火の状況も見られた。
2026年8月20日(木)
午前便タチウオ。竿頭137匹を筆頭に上位陣が続いた。朝の反応はイマイチだったが、だんだんと活性が上がり昨日までと同じ勢いになった。
2026年8月19日(水)
午前便タチウオ船、YUMEMARUタチウオグランプリ予選6回目。竿頭155匹岡本様、129匹菊川様、101匹奥田(裕)様、91匹奥田(和)様、83匹遠山様と昨日より勢いがあり、後半にはダブルヒットもあるほど盛り上がった。100匹以上釣れた方が3名だった。
2026年8月18日(火)
午前便タチウオ船。竿頭103匹張様、76匹翁柳霞様、64匹古川様。朝からフルスロットルの好スタートで活性高く、数・型ともに狙えるいいチャンスだった。
2026年8月16日(日)
練餌海道『太刀魚の乱』イベント開催の午前便。どんより曇り空と風の吹く怪しい天気で朝から小雨がパラつく開幕だったが、タチウオは歓迎ムード。良型のタチウオも多数見られ数と型の両方を狙えた。竿頭66匹翁柳霞様、62匹大津様、54匹松尾様の好釣果だった。
2026年8月15日(土)
午前便のタチウオテンヤ、いきなり良型タチウオ多数からの好スタートで竿頭は87匹。タチウオの活性の高まりが良型サバのアタリにもつながった。
2026年8月14日(金)
心配された台風は影響が小さく天気に恵まれた。スタートはゆっくりだったがハモなど他魚も交じって海中は賑やかで、次第にタチウオの活性も上がり竿頭68匹という好釣果になった。小中学生・高校生の乗船者も楽しめた。
2026年8月12日(水)
台風の影響が気になる海況だったが波風は危惧したほどではなく出船できた。タチウオは朝から活発に動いており、難しい状況に翻弄されながらも数はかなり伸び、テンヤの竿頭は65匹に達した。途中から雨も降る不安定な天気だった。
2026年8月11日(火)
台風接近に伴う強風の中での太刀魚グランプリ予選4回目。朝から活性が高く、上位陣は60匹前後まで釣り上げた。
2026年8月10日(月)
台風の動向が気になる一日だったが、海上は涼しく釣り日和。太刀魚の活性は高いままで、テンヤ・ジギングともに好調な釣果が出た。
2026年8月9日(日)
この日の太刀魚便もまずまずの釣果で、上位陣は60匹前後をキープした。
2026年8月8日(土)
ダイワの参考人が参加したイベント便の様子紹介のみで、釣果の具体的な記載はなし。
2026年8月3日(月)
朝は出足が鈍かったが中盤以降は良型混じりでタチウオが伸び、テンヤトップは42匹だった。
2026年8月2日(日)
8月に入り良型のタチウオが増え始め、竿頭40匹をはじめ多くの方がタチウオを釣り上げた一日。小型も混じり数釣りとなった。
2026年7月30日(木)
午前便でタチウオ釣り。夏の暑さにも負けず朝から絶好調で、竿頭は69匹だった。
2026年7月29日(水)
タチウオテンヤグランプリ予選第2回。朝から高活性で竿頭は53匹、参加者全体もハイペースで釣れ、シーズン後半の盛り上がりを感じさせる一日だった。
2026年7月27日(月)
『選抜メンバータコキング決定戦』と題したタコ釣り企画。竿頭は大津様18杯、2番手が井上様17杯、3番手が安田様16杯。反応は良いがテクニカルな釣り方が要求され、最後の流しで約4.2kgの特大マダコが出た。
2026年7月26日(日)
本格化してきたタチウオ狙いの午前便で、竿頭24匹を筆頭に好スタートとなったが、活性にムラがあった。DAIWAフィールドテスターによるタックルレクチャーも行われた。
2026年7月25日(土)
タコ釣り終盤戦。朝一から1kgオーバーが連発する一方で小型も多く混じり、サイズ幅の大きい釣行となった。
2026年7月23日(木)
タチウオグランプリ予選初日、竿頭42匹の好釣果。
2026年7月22日(水)
タチウオ釣り2日目、幸先の良いスタートで竿頭42匹。元気な小型主体で、良型はまだ数が伸びていない。
2026年7月21日(火)
タチウオシーズン開幕。竿頭23匹と好調な滑り出しとなった。
2026年7月19日(日)
潮の流れに苦戦しつつも竿頭24杯、シーズン終盤ながら好調だった。
2026年7月18日(土)
貸切のタコ釣り便。小型主体だが良型も交じり、タコシーズン終盤としては好調な様子。
2026年7月17日(金)
タコの活性が高く、竿頭40杯の好釣果となった。
2026年7月16日(木)
潮の流れの影響で朝はやや遅れたスタートも、竿頭27杯・約1.8kgの良型も交じるタコ釣りとなった。
2026年7月15日(水)
タコ釣り午前便、竿頭25杯タイで複数名が好釣果。
2026年7月14日(火)
午前便のタコ釣り、竿頭25杯を筆頭に好釣果。
2026年7月12日(日)
貸切のタコ釣りファミリー便。1kgオーバーが立て続けに上がり、最後は1.6kgの良型も。
この船の得意魚 Top 4
過去 1 年・88 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- タチウオ 40匹 今週 ↘ -16%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
夢丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 夢丸ではいま何が釣れていますか?
- 夢丸(泉佐野)は11月1日が最新の出船です。直近3ヶ月ではタチウオが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は93匹です。泉佐野港の8軒のうち、直近30日のタチウオの釣果はこの船が1位です。
- 夢丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で23回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 夢丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。