今季初のブリジギング、イナダが半数以上でブリサイズは出ず
こうゆう丸の釣果情報(能生)
昨日 11/02 イナダ 1-4匹・ワラサ 1-4匹 小潮📍 新潟県糸魚川市能生
Googleマップ →魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に9出船 (前の14日より5回少なめ)釣果履歴(160件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 171 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月2日(月)
2026年11月1日(日)
2026年10月30日(金)
コマセマダイで4kg級が出たがアマダイは不発
2026年10月29日(木)
2026年10月27日(火)
2026年10月25日(日)
2026年10月22日(木)
2026年10月17日(土)
2026年10月3日(土)
8名で1日便。アマダイは前回より良く、型の良いものも交じった。フカセ五目はイサキが大小混じりで小型が多く、メジナ、ウマヅラが多かった。
アマダイは前回より釣れ、良型も交じった。
2026年10月2日(金)
2026年10月1日(木)
2026年9月30日(水)
小さな群れが点在し、長く流してポツリポツリの拾い釣り。型の良いものは少なかったが全員が顔を見た。テンヤの方が当たりやすかった。
2026年9月29日(火)
2026年9月28日(月)
2026年9月27日(日)
潮が悪く船が流れず苦労したが、最後のポイントで7.7kgの大ダイが出て、直後に2kg級も続いた。どちらも底付近でのヒットだった。
2026年9月26日(土)
9人のお客様と1日便。コマセマダイは0〜5枚、後半のフカセ五目ではイサキも交じった。
2026年9月25日(金)
5人のお客様と1日便。一つテンヤでマダイは船中2枚とあまり釣れなかった。
2026年9月24日(木)
マダラ釣りのお客様から、最大11kgだった真鱈の実食レポートが届いた。
車の臭い・汚れ対策に関する紹介記事。
2026年9月22日(火)
今年の9月は時化の日が多く、風や波の予報を考えて中止せざるを得ない日が続いているという報告。あわせて糸魚川の観光地「親不知」を紹介している。
2026年9月20日(日)
2026年9月19日(土)
7名での1日便。ポツリポツリの食いだったが粘って拾い上げ、型は非常に良く平均5kgを超える丸々とした個体が揃った。最大は9.3kgだった。
2026年9月17日(木)
4名での1日便だったが波が荒く、僚船とも相談して3時間弱で早上がりとなった。反応が悪く青物のアタリもほとんど出ない渋い展開だった。
2026年9月15日(火)
2026年9月14日(月)
2026年9月13日(日)
タチウオの1日便。前半はほんのポツリポツリだったが後半に盛り返し、型も良くなった。テンヤの当たりが多かった。
2026年9月12日(土)
久しぶりのコマセマダイ。全員がマダイをキャッチし、ヒラマサやイナダ、ワラサなど青物の当たりも多かった。サメ被害を避けて場所を変えながらの釣行だった。
2026年9月11日(金)
アカムツ狙いの1日便。当たりが少なく難しい状況で本命は上がらず、ウッカリカサゴが釣れた。
2026年9月6日(日)
2026年9月5日(土)
仕掛けの投入から取り込みまでの一連の流れを紹介する動画で、実際に1.3kgのアカムツを釣り上げた。
2026年9月4日(金)
2026年9月3日(木)
2026年9月2日(水)
残暑の中、序盤のフカセ五目はイサキが好調も潮の変化で伸び悩み、粘って数を伸ばした。後半のアマダイ狙いは小型中心で苦戦した。
2026年9月1日(火)
数は伸び悩んだものの、良型のアカムツが2尾混じり最大1kgを記録。タチウオと見紛うほど大きなダツも上がった。
2026年8月31日(月)
2026年8月30日(日)
強風による早上がりとなったが、少人数ながら全員がタチウオをキャッチ。雨後の濁りの中でも粘り強く食わせた。
2026年8月27日(木)
2026年8月26日(水)
序盤はポツポツペースだったが粘って全員釣果。後半は型が上向き、特にテンヤ釣りが数・サイズともに好調だった。
2026年8月24日(月)
親子でのひとつテンヤ挑戦の様子を動画で紹介。最初の1尾は惜しくもバラしたが、丁寧なやり取りの末に良型マダイを釣り上げた。
2026年8月23日(日)
前半は小型主体で苦戦したが、ポイント変更後の後半は重量感のある良型が上向いた。天秤釣りでは思わぬ良型マダイも交じった。
2026年8月22日(土)
コマセマダイは型良く3kgも交じったが、終盤はサメの食害に悩まされた。フカセ五目のイサキは型が改善し好調だった。
2026年8月21日(金)
オニカサゴとイサキを狙った釣行の様子を動画で紹介。オニカサゴ狙いではウッカリカサゴも、イサキ狙いではウマヅラも交じった。
2026年8月20日(木)
朝のうち最速クラスの2.5ノットの潮で底取りに苦戦したが、テンヤを重くして対応。初心者のお客様もマダイ2〜4枚と好釣果だった。
2026年8月19日(水)
少人数で粘り強く攻め、全員がアカムツを釣果。最大1.3kgの良型も上がった。
2026年8月16日(日)
水深の半分ほどまで反応が出る場面もあったが、実際のヒットは底から15m以内が中心。初挑戦のお客様も3匹キャッチと活躍した。
2026年8月15日(土)
上潮と底潮が逆方向に流れる二枚潮でタナ取りに苦労したが、オニカサゴは全員釣果。フカセ五目のイサキはやや小ぶりで、小型はリリースし十分な型を持ち帰った。
2026年8月12日(水)
2026年8月11日(火)
二枚潮とうねりで前アタリが分かりにくい状況の中、微妙な変化から本命のマダラを取り込んだ様子を動画で紹介。外道でソウハチ、さらに珍しくスルメイカも釣れた。
2026年8月9日(日)
台風の影響が出てきたため中止。根魚五目に乗船したお客様から、以前紹介した鯛めしレシピをキジハタで試して好評だったとの便りを紹介。
2026年8月8日(土)
7名の1日便。何枚か上がったものの全員が本命の顔を見るまでには至らなかった。当たりは底から15m以上高いタナで出ることもあり、リフト&フォールに巻きを混ぜると効率的とのアドバイス。レンコダイは型が良かった。
2026年8月7日(金)
釣った魚を漬けにして楽しむレシピ記事を紹介。しょうゆ・酒・みりんの黄金比や魚種ごとのアレンジ方法を解説する内容。
2026年8月6日(木)
6名の1日便。最初のひと流しは反応が良かったがその後は伸び悩んだ。初心者の乗船者が仕掛けを重めにして竿頭に。根魚は全体的に小型が多かった。
2026年8月5日(水)
4名の1日便。終盤まで1匹のみと苦戦したが、最後の1時間ほどで巻き返した。半分ほどは小型だったが最大0.7kgほどの個体も上がった。針を変えたら当たるようになった乗船者もいた。
2026年8月4日(火)
4名の1日便。最初の流しは全員ヒットするなど好調な立ち上がりだったが、後半は当たりがぱたりと止まった。取り込み中にバレた魚が水面で泳いで逃げる珍しい場面もあった。
2026年8月3日(月)
長期休船中。夏の釣行での熱中症対策として、プロアングラーが実践する暑さ対策を紹介する記事を紹介。
2026年8月2日(日)
思わぬ連休となり中止。クーラーボックスでのポリ袋活用による魚の鮮度保持・衛生対策の記事を紹介。
2026年8月1日(土)
梅雨末期の悪天候により連休で中止。釣行後のタックルを手軽に真水洗浄できる充電式の電動スプレーを紹介。
2026年7月31日(金)
休船中。魚のヌメリを効率よく落とす下処理のコツを紹介した記事を紹介。
2026年7月30日(木)
悪天候のため中止。タチウオジギングのコツを解説した参考記事を紹介し、今後は群れの構成が変わり良型が混じることに期待。
2026年7月29日(水)
釣った魚を美味しく食べるための熟成方法を紹介する動画コンテンツを紹介。
2026年7月28日(火)
3名の1日便。途中で風が強まり、予定より2時間ほど早く終了した。大型のキジハタは少なく全体的に小ぶりが多かったが、小型ながらヒラマサも上がった。
2026年7月27日(月)
休船中。夏の釣行時に便利な、冷水で作れるカップヌードルの実食レビュー記事を紹介。
2026年7月25日(土)
8名の1日便。前回より型が良く痩せた個体も少なかった。ソウハチはうねりとキツい二枚潮のためタナが取りにくく、当たりが少なかった。
2026年7月24日(金)
休船中。釣れた魚をオケに放置すると鮮度が落ちる理由と、早めの血抜き・冷却の重要性を解説する記事を紹介。
2026年7月22日(水)
2026年7月20日(月)
7名の1日便。魚探に反応が出るとすぐ食いつく展開でレンコダイ・サバ・アジが多かった。時間が経ち外道の当たりが減ってから本命が連発した。タイラバ初挑戦の乗船者が竿頭に。
2026年7月19日(日)
10名の1日便。なんとか全員が本命の顔を見られたが、数はあまり伸びなかった。今後さらに良い群れが来ることに期待。
2026年7月18日(土)
8名の1日便。数はあまり伸びなかった。写真の1枚のほかにもう一度アタリがあったが乗らなかったとのこと。マダイのアタリはごく一瞬だった。
2026年7月16日(木)
2026年7月10日(金)
2026年7月9日(木)
2026年7月6日(月)
2026年7月3日(金)
2026年7月2日(木)
2026年6月26日(金)
2026年6月21日(日)
2026年6月18日(木)
2026年6月12日(金)
2026年6月9日(火)
2026年6月8日(月)
2026年6月7日(日)
2026年6月5日(金)
2026年6月4日(木)
2026年6月1日(月)
2026年5月22日(金)
2026年5月20日(水)
2026年5月19日(火)
2026年5月18日(月)
2026年5月17日(日)
2026年5月16日(土)
2026年5月15日(金)
2026年5月14日(木)
2026年5月13日(水)
2026年5月12日(火)
2026年5月11日(月)
2026年5月8日(金)
2026年5月6日(水)
2026年5月5日(火)
2026年5月2日(土)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・171 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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よくある質問
- こうゆう丸ではいま何が釣れていますか?
- こうゆう丸(能生)は11月2日が最新の出船で、イナダ 1-4匹、ワラサ 1-4匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではマダイが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は4匹です。
- こうゆう丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で24回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- こうゆう丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。