喰い渋りで数は伸びず、終盤に大鯛がヒット
第三あさなぎの釣果情報(岩船)
最新 10/25 マダイ・ヒラマサ 大潮📍 新潟県村上市岩船港町
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に1出船 (前の14日より1回少なめ)直近90日はブリの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/02/14)。 シーズンオフの可能性があります。
ブリのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(23件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 120 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年10月25日(日)
2026年9月26日(土)
満月の下での出船でマダイは絶好調。トップ20枚超、平均13枚、船中100枚超の大爆釣だった。
2026年9月13日(日)
開始直後からマダイがヒット。中盤以降は雷雨とサバ・サワラの猛攻に翻弄されたが、トップ20匹弱と釣果はまとまった。
2026年8月16日(日)
風と潮が合わない中、序盤から良型マダイがヒット。その後はヒラマサのラッシュでハリス切れが連発した。
2026年8月9日(日)
潮はやや速めで、大型のアジやサバ、イシモチ、ヒラマサが釣れた。
2026年8月8日(土)
貸切で出船。潮が異常に速く今季最悪レベルの厳しい釣果だったが、大型のアジやサバ、今季初のサワラが上がった。
2026年7月25日(土)
潮の流れが良く大型のアジが好調、サバも入れ食いだった。
貸切で出船。40cm級のアジが健在で、サバは釣りたいだけ釣れる状況だった。
2026年7月19日(日)
開始早々から良型マダイがヒットし、マハタやヒラマサ、ブリも上がった。終盤はサメやサバが増え早めに終了した。
2026年7月18日(土)
潮の流れが良くマダイ日和で、トップ6枚・船中15枚。大型のアジも上がり、サバも爆釣だった。
2026年7月11日(土)
サバの猛攻に苦戦したが、船中でマダイが6匹上がり、1人で4匹釣った人もいた。
2026年7月10日(金)
潮の流れが良く、着底と同時に40cm級のアジが入れ食い。サバも釣り放題だった。
2026年7月7日(火)
終始サバに翻弄されたが、大小のアジが釣れ、マダイ2枚やイナダも上がった。
2026年7月4日(土)
潮が動かず苦戦したが、アジはトップ30匹、サバは釣りたいだけ釣れた。
2026年7月3日(金)
海は穏やかだったが潮が動かず苦戦。サバのラッシュが続き、大型のアジや大ダイも上がった。
2026年6月29日(月)
風と潮が合わず苦戦し、食いが浅くバラシもあった。
2026年6月27日(土)
序盤はアジが順調だったが、時間とともにサバの猛攻に変わった。
2026年6月20日(土)
いつもより遅い時間からアジとサバが入れ食いになり、マダイやワラサも混じってクーラー満タンとなった。
2026年6月19日(金)
最大40cm級のアジが混じり、サバは大漁。5kgのマダイも上がった。
2026年6月13日(土)
アジ混じりでサバが大漁となり、マダイやワラサも好調。強い引きでハリス切れも多発した。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・31 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
第三あさなぎの公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
- コマセカゴ(ビシ) ヤマシタ クリーンビシ アミ 80号 Amazonで見る →
- LTアジ仕掛けセット ハヤブサ ライトアジ仕掛け Amazonで見る →
- 仕掛けセット ハヤブサ 海戦天秤流し 真鯛・イサキ 4.5m3本鈎 Amazonで見る →
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 第三あさなぎではいま何が釣れていますか?
- 第三あさなぎ(岩船)は10月25日が最新の出船で、マダイ、ヒラマサの釣果が出ています。直近3ヶ月ではマダイが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は10匹です。岩船港の3軒のうち、直近30日のマダイの釣果はこの船が1位です。
- 第三あさなぎの出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で3回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 第三あさなぎの予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。