天祐丸の釣果情報(磯崎)
📍 宮城県宮城郡松島町磯崎
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に17出船(前の14日より4回多め)釣果履歴(66件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月16日(水)
2026年9月15日(火)
今シーズン初のマダコ調査に出船。タコエギにウマヅラハギが多くヒットし、タコ釣り調査がウマヅラハギ調査になってしまった。
マダイ・アジ狙いで出船。本命のマダイ5枚にアジ39匹と多彩な顔ぶれがそろい、尺超えのショウサイフグも上がった。
2026年9月14日(月)
第七天祐丸のショウサイフグ&マダイ便。ウマヅラハギが107枚と数を伸ばし、肝も大きくなってきた。
2026年9月13日(日)
第十七天祐丸のマダイ狙い。最大69cmの大鯛を含め船中7枚、超本命のトラフグも1本上がった。
第七天祐丸のショウサイフグ&マダイ便。ショウサイフグは1人7〜20匹、ウマヅラハギも交じった。
2026年9月12日(土)
第七天祐丸のショウサイフグ&マダイ便。本命ショウサイフグはトップ31匹、ウマヅラハギやマダコも上がった。
第十七天祐丸のマダイ狙い。好調だったポイントが寂しく、移動を重ねたが大きな群れに当たらず本命2枚を含む10目で終了した。
2026年9月8日(火)
マダイ狙いで出船し、本命マダイのほかハナダイや大型ヒラメ、101cmのサワラなど多彩な魚種が入り交じり、合計12魚種を釣り上げる賑やかな一日となった。
2026年9月7日(月)
強風波浪予報のため、第七天祐丸・第十七天祐丸ともに9月7日は出港中止となった。
2026年9月6日(日)
強風予報のため、第七天祐丸・第十七天祐丸ともに9月6日は出港中止となった。
2026年9月5日(土)
天候は晴れ、水温23度、水深25m。ショウサイフグ・トラフグ狙いで出船し、ポイントに着くと激ラッシュとなりリミットオーバーまで釣れ続け、トップ50匹・トータル123匹をキャッチ。続くウマヅラハギ狙いも激ラッシュで、トップ30枚・トータル68枚と大漁になった。
天候晴れ、水温24.6度、水深40m。マダイ狙いで出船したが序盤は反応薄く2ポイントが不発。3ポイント目で速攻ホウボウがヒットし、そこからホウボウ・カナガシラが全員ヒット。混じりでマダイも当たり、本命マダイ2枚(最大69cm)を含む12目達成となった。
2026年9月4日(金)
今シーズンはウマヅラハギが多く、ショウサイフグはやや元気がなかったが、この日はポイントを絞って狙うと集落を発見。開始早々全員がキャッチし山盛りの釣果となった。ウマヅラハギも釣れた。
2026年9月3日(木)
ショウサイフグ&トラフグ狙いで出港。開始早々ウマヅラハギがラッシュ状態でほぼ全員がキャッチ、落ち着いた後はショウサイフグが連続ヒットし全員キャッチ。本命ショウサイフグはトップ40匹の船中154匹、お土産のウマヅラハギはトップ37枚の船中131枚だった。
ショウサイフグとウマヅラハギが絶好調だったことを伝える前半戦の速報。詳細な釣果数値の記載はなし。
2026年9月2日(水)
天祐丸30周年記念のお客様感謝イベント「マゴチの部」(5月中旬〜8月末開催)が終了し、結果を発表する投稿。1等は3本合計194cm(65cm・65cm・64cm)で賞金25万円、2等は3本合計192cm(64cm・64cm・64cm)で賞金1万円。1等の方はシーズン通算500本以上のマゴチを釣り上げた。マダイの部・ショウサイフグの部は年末まで開催継続。
2026年8月30日(日)
マゴチ狙いの様子がテレビ番組で紹介されたという告知のみで、釣果情報は無かった。
2026年8月29日(土)
水深25mでショウサイフグ狙い。本命は18〜28cmで船中132匹(トップ24匹)、ウマヅラハギも37枚キャッチできた。ベラも13匹、コモンフグも混じった。
2026年8月27日(木)
この日は船を休み、釣行は無かった。
2026年8月26日(水)
水深40mでマダイジギングに出船。マダイは最大65cmを含め4枚、ハナダイも22枚と好調で、ほかアジ、サバ、ワラサ、イナワラ、アイナメ、ヒラメ、メバル、ホウボウ、カナガシラ、シイラなど幅広い魚種で10目達成した。
2026年8月25日(火)
フラットマゴチ狙いで出港(水深10m)。予定ポイントはウネリが高く移動したが、早々に本命マゴチがヒットしポツリポツリと続き、合計38本キャッチ。最大65.62cmの60cmアップも2本含み、トップは1人で14本。ヒラメも2枚上がった。
マダイ狙いで出港(水深40m)。ウネリはあったが風弱く良い凪の中、サバ・アジ・ハナダイがヒットし本命マダイもキャッチ。マダイ50cm1枚、ハナダイ25〜42cmを13枚、アジ21匹、サバ28匹、イナダ・ワラササイズ2本、ホウボウ3匹、シイラ5匹だった。
2026年8月23日(日)
ショウサイフグ・トラフグ狙いで出港。序盤はアタらず苦戦したがポイント移動でフグの群れを見つけ、ショウサイフグ84匹、ウマヅラハギ29枚とキャッチできた。
2026年8月22日(土)
マダイ・トラフグ狙いで出港。反応が少なくポイントを移動するとサバ・アジの群れに当たり、そこからアタリっぱなしでトラフグ・ハナダイ・マダイなど多彩に釣れた。
フラットマゴチ狙いで出港。最大57cm含め37本キャッチと好調で、ベッコウゾイ・イナダ・カンパチも交じった。
2026年8月21日(金)
今シーズン絶好調のウマヅラハギ調査。初挑戦でも2時間ほどでしっかりキャッチでき、クロソイも速攻で1本釣れた。
2026年8月20日(木)
フラットマゴチ狙いで出港。マゴチ34〜56cmが23本、トップは11本キャッチできた。ヒラメ2枚、ワラサ1匹も交じった。
2026年8月18日(火)
晴れ、水温26度、水深10mでフラットマゴチ狙い(第七天祐丸)。連日沖風でウネリが収まらずマゴチの食いも上向かなかったが、本命マゴチが全員キャッチで最大60cmが2本含め33本、久しぶりに好調レベルになった。ヒラメ1枚、カンパチ1匹、フグも交じった。
2026年8月16日(日)
マダイ・トラフグ狙いで出港、濁り水と潮止まりで前半はアタリが少なく苦戦したが、反応を探しながら本命マダイ最大73センチ含め4枚、お土産ハナダイ17枚をキャッチできた。
フラットマゴチ狙い、ウネリがまだ完全には収まらない釣り難い海況だったが最大57センチ・トップ9本で合計26本キャッチと回復傾向に。ヒラメも1枚交じった。
2026年8月15日(土)
マダイ狙いで出港、ポイント到着後すぐにハナダイが連発し最後まで当たりっぱなしの一日に。本命マダイは最大72センチ含め8枚、超本命のトラフグも1本、お土産のハナダイは59枚と大漁だった。
フラットマゴチ狙いで出港したが予報より風が強くウネリも残る中でのスタート。本命ヒットも数匹釣ったところで沈黙し、ポイント移動しても好転せず苦戦する釣果となった。
マダイ狙いで出港、ポイント到着後すぐにハナダイが連発し最後まで釣れ続けた。マダイも最大72センチ含め8枚、超本命のトラフグも1本、お土産のハナダイは59枚と大漁だった。
2026年8月14日(金)
出港時はウネリが残り浅場は波立っていたが、沖に向かうと波のピッチが広がり釣りが成立した。サバやアジ、ハナダイに交じって超本命のトラフグ2本、本命マダイは最大77cmを含む6枚をキャッチ。93cmの大型サワラも上がる充実した一日となった。
予報より風が強くウネリも残る厳しい一日となった。乗船者は最後まで粘ったが、本命のマゴチは船中8本で終了となった。
2026年8月12日(水)
台風15号の影響で波が高く、マゴチ狙いとマダイ狙いの2隻はいずれも出港中止となった。
2026年8月10日(月)
台風15号の接近に伴う強風予報のため、8月10日と11日は各船とも出港を中止したとの案内。
2026年8月9日(日)
フラットマゴチ狙いで出船。ウネリで釣りづらいポイントもあったが、比較的穏やかな場所で開始。アタリは小さくポツポツとした拾い釣りだったが、参加者全員が本命のマゴチをキャッチし、最大61cmを含め29本の釣果となった。ヒラメも2枚交じった。
ショウサイフグ・トラフグ狙いのチャーター便で出船。本命ポイントがウネリで厳しかったため移動すると、ウマヅラハギの反応に当たり全員が連発でキャッチ。トップは1人57枚、合計220枚の釣果となった。ショウサイフグはやや少なめだった。
2026年8月8日(土)
第十七天祐丸のマダイ狙い。マダイやトラフグを含め7魚種を達成し、サバ・アジにも癒された一日。
第七天祐丸のフラットマゴチ狙い。マゴチ13本をキャッチしたが、エンジン不調で早上がりとなった。
第七天祐丸のフラットマゴチ狙い、大苦戦しながらもマゴチ6本で終了となった。
2026年8月6日(木)
岩場の砂地でフグの群れとアオリイカの群れを海中観察した内容を紹介している。
2026年8月4日(火)
台風の影響による波浪予報のため出港を中止した。
2026年8月2日(日)
乗船記念プレゼントのTシャツ・ドライパーカーが届いたとの案内。
強風予報のため本日の出船は中止となった。
出港中止となり、船長は夜の水族館イベントを楽しんだ。
2026年8月1日(土)
フラットマゴチ狙いで38本キャッチ、序盤は激渋だったが後半にプチ連発があった。
マゴチ狙いで13本、移動を重ねながらポツリポツリと釣れた難しい1日だった。
2026年7月31日(金)
予報にない強風と三重苦の潮に苦しみながらも、本命マゴチをポツリポツリと拾う釣行となった。
2026年7月30日(木)
マダイ狙いで最大78cmを含む8枚とトラフグが釣れた好調な釣行との報告。
マゴチ狙いで最大62cmを含む72本が釣れる絶好調の釣行だったとの報告。
2026年7月29日(水)
濁りと川ゴミの中でもマゴチが84本と爆釣したとの報告。
大雨の影響で水は悪かったがショウサイフグが122匹とウマヅラハギ30枚の好釣果だったとの報告。
2026年7月28日(火)
海は濁っていたがマゴチが68本と好調に釣れたとの報告。
2026年7月27日(月)
強風・波浪予報のため出港中止になったとの報告。
2026年7月26日(日)
強風予報のため出港中止になったとの報告。
2026年7月25日(土)
強風予報のため出港中止になったとの報告。
2026年7月24日(金)
ポイント移動の末ショウサイフグ58匹とウマヅラハギ63枚、マダイも1枚釣れたとの報告。
風雨の中マゴチが最大65cm含め30本釣れたとの報告。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・66 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
天祐丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 天祐丸ではいま何が釣れていますか?
- 天祐丸(磯崎)は9月16日が最新の出船です。直近3ヶ月ではマゴチが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は13匹です。
- 天祐丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で31回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 天祐丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。