活きイワシの泳がせ釣り。7人での釣果で1船51枚。イワシが平均12cm前後と小さくなったため、小さめの針を使った人ほどアタリが多かった。
孔明丸の釣果情報(荒浜)
2日前 09/16 ヒラメ 40-68cm 3-17匹 中潮📍 宮城県亘理郡亘理町荒浜
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に11出船(前の14日より2回少なめ)釣果履歴(34件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 43 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年9月16日(水)
2026年9月15日(火)
4時半出船のヒラメ船。1人2〜12枚、1船で93枚と数がそろった。
2026年9月14日(月)
2隻とも活きイワシの泳がせ釣り。第7孔明丸は1人6〜14枚で船中100枚以上とヒラメが好調だった。
2026年9月13日(日)
2隻とも活きイワシの泳がせ釣りでヒラメは船中98枚と93枚。1人最大16枚と数が出た。
2026年9月12日(土)
2隻とも活きイワシの泳がせ釣り。第3孔明丸は貸切で船中89枚、第7孔明丸も1人1〜11枚とヒラメが安定した。
2026年9月11日(金)
第7孔明丸のヒラメは船中100枚以上と好調。第3孔明丸はアジが釣れなかったもののハナダイが釣れ、ヒラメも54枚上がった。
2026年9月10日(木)
時化後の調査を兼ねた少人数の出船。アジは良い反応が見つからず伸び悩んだが、ヒラメはポイントによって当たりが多かった。
2026年9月6日(日)
活きイワシの泳がせ釣りでヒラメの食いが活発となり両船で数釣りとなった。第7孔明丸ではジギングで竿頭が出た。
第七孔明丸ではジギングで釣っていた人がこの日のトップの釣果だった。
2026年9月5日(土)
天候晴れ、水温25度、波はややうねり、水色は澄み。第3孔明丸は活きイワシの泳がせ釣りでヒラメが1人3〜14枚、船全体で118枚と好調。第7孔明丸はアジ1人1〜20本、サバ1人4〜30本で、マダイやシイラ、イナダなども交じった。ヒラメはサイズは出なかったが枚数が伸びた一日だった。
2026年9月4日(金)
天候曇り、水温25度、波は凪で水色は澄み。第3孔明丸はアジ→ヒラメリレーでアジが1人4〜75本、ヒラメが1人1〜9枚(船全体で約60枚)と好調。第7孔明丸はヒラメ専門で船全体88枚。サバ、マゴチ、ホウボウ、イナダなども交じった。
2026年9月3日(木)
活きイワシの泳がせ釣りでヒラメ狙い。1人あたり1~13枚、船全体で80枚以上の好釣果となった。カサゴやホウボウも少々混じった。終盤は視界不良になるほどの豪雨と雷で1時間程度早上がりとなった。
2026年9月2日(水)
第7孔明丸はヒラメ40〜75cmで1人5〜17枚・1船100枚以上と好調。第3孔明丸の深場五目ではイシナギ1船6匹、ヒラメ1船39枚、ホウボウ1船40匹の釣果となった。
2026年9月1日(火)
ヒラメは40〜68cmで1人3〜17枚、1船100枚以上の釣果となった。
2026年8月30日(日)
活きイワシの泳がせ釣りで、40〜78cmのヒラメが1人3〜21枚、船全体で106枚。貸切便でも84枚の好釣果だった。
第3孔明丸はヒラメ40〜78cmで1人3〜21枚・1船106枚。貸切の第7孔明丸もヒラメ40〜72cmで1船84枚と両船とも好調だった。
2026年8月29日(土)
活きイワシを使ったヒラメ釣りで、38〜68cmのヒラメが船全体で93枚釣れた。
2026年8月28日(金)
アジ・ヒラメリレーで出船。ヒラメの食いが良く、1人あたりアジ4〜13本、サバ4〜15本ほどの釣果。船全体でヒラメは15〜65枚と好調だった。メバル、カサゴ、イナダ、ソウダガツオも少々まじった。午後は貸切便も出船し、同様の魚種で釣果があった。
2026年8月26日(水)
アジ狙いからヒラメ狙いへ切り替える便で、ヒラメは船全体で38枚と好調だった。サバやハナダイなどの根魚・青物も少々交じった。
2026年8月25日(火)
第7孔明丸のアジ→ヒラメリレー便。アジは1人2〜14本(25〜40cm)、ヒラメは1船で31枚(40〜75cm)。後半は潮が早く苦戦した。ハナダイ・カサゴ・メバル・イナダ・ショゴ・ホウボウ・ソウダガツオも少々交じった。
2026年8月24日(月)
第7孔明丸のアジ→ヒラメ便。天気晴れ、水温26度、波は凪。アジは1人10〜30匹(25〜45cm)、ヒラメは1船で46枚(40〜72cm)と好調だった。アイナメ・ホウボウ・サバ・メバル・シイラ・カサゴも少々交じった。
2026年8月23日(日)
第7孔明丸はアジ→ヒラメリレー、第3孔明丸はアジの釣り目で出船。ヒラメは船全体で40枚、アジも各船まとまった数が釣れ、ハナダイ・アナゴ・イナダなど外道も豊富だった。
2026年8月22日(土)
アジの釣り目で出船。朝から食いが活発で1人平均40匹位、メバル・マサバも交じった。天気は曇りのち晴れ、水温25度、波は凪だった。
2026年8月21日(金)
アジ→ヒラメの釣り目で出船。アジは1人8〜35匹、ヒラメは船全体で49枚だった。マダイ・キジハタ・マサバ・イナダも少々交じった。天気は雨、水温26度、波は凪だった。
2026年8月20日(木)
アジ→ヒラメの釣り目で出船。アジは25〜40cmが1人3〜14本、ヒラメは38〜60cmが船全体で22枚だった。イナダ・ショゴ・マサバ・メバルも少々交じった。天気は晴れ、水温26度、波は凪、水色は薄濁りだった。
2026年8月19日(水)
晴れ、水温25度、波は凪、水色は澄みで4時半〜12時出船。第7孔明丸はアジ→ヒラメで、ヒラメは1船38枚と好調だった。アイナメ・ハナダイ・メバル・ホウボウ・ウマヅラハギ・サバも少々交じった。
2026年8月18日(火)
くもり、水温25度、波は凪、水色は澄みで4時半出船。第7孔明丸はアジ→ヒラメのリレーで、アジは釣れ始まればずっと釣れヒラメも1船17枚と好調だった。マダイ・イナダ・サバも少々交じった。
2026年8月17日(月)
くもり、水温25度、波は凪、水色は薄濁りで4時半〜11時半出船。第7孔明丸はアジ狙いで1人8〜30本、サバ・イナダ・メバルも少々交じった。第3孔明丸はヒラメ狙いで1人3〜15枚、1船合計81枚と好調、アイナメ・ソイ・カサゴ・イナダも少々交じった。
2026年8月16日(日)
第7孔明丸はアジ狙いで良型多数。第3孔明丸の深場五目はヒラメが船中75枚と好調で、98cmを筆頭に70〜80cmクラスも数枚と良型揃いだった。
2026年8月14日(金)
ややうねりの残る濁り潮のなか、ヒラメが1船で93枚という大釣りとなった。サイズは40〜89cmと幅広く、外道も多彩に多数交じった。
4時半〜11時半でヒラメ狙い、1船で93枚と好調な釣果。アイナメ・トラフグ・サバ・イナダ・ホウボウ・カナガシラ・ガンゾウビラメ・ハナダイ・チャリコなど外道も多数交じった。
2026年8月13日(木)
うねりの高い海況ながら2隻で出船。泳がせのヒラメは40〜89cmで1船49枚、アジ船は38〜42cmの良型が0〜7本という結果だった。
2026年8月9日(日)
くもりでややうねりのある中、活きイワシを使った泳がせ釣りでヒラメを狙った。第7孔明丸は42〜77cmのヒラメが船全体で90枚、第3孔明丸は50〜92cmのヒラメが1人あたり0〜9枚・船全体で61枚と好調だった。ほかにサバやイナダ、ホウボウ、マダイなどの青物・根魚も少々ずつ交じった。オマツリでイワシを外した際は元気なら再利用するよう呼びかけがあった。
2隻ともに活きイワシの泳がせ釣りでヒラメを狙い、1隻は90枚、もう1隻は61枚と数がまとまった。サイズは42〜92cmと幅広く、外道も多彩に交じった。オマツリ時はイワシを外して再利用するよう案内があった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・34 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
孔明丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 孔明丸ではいま何が釣れていますか?
- 孔明丸(荒浜)は9月16日が最新の出船で、ヒラメ 40-68cm 3-17匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではヒラメが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は22匹です。
- 孔明丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で26回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 孔明丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。