9月13日は9名での貸切釣行会でSLJ五目を一日満喫。完全初心者2名も基本操作から始め、マダイ・トラフグ・イナワラなど13魚種が釣れた。
快星丸の釣果情報(越ノ浦)
3日前 09/15 マダイ・トラフグ 中潮📍 宮城県塩竈市越ノ浦
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に7出船(前の14日より11回少なめ)釣果履歴(53件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月15日(火)
2026年9月14日(月)
SLJ五目。フルレンタルでSLJ初挑戦のお客さんがいきなり大型のトラフグをキャッチ。アジやサバも上がった。
2026年9月13日(日)
SLJ五目。後半にかけてアジとサバが好調で、アジは大型が上がった。サワラも交じりリーダーを切られる場面もあった。
2026年9月8日(火)
前日の大雨の影響で波が高く、8日も出船中止となった。
2026年9月7日(月)
6日・7日は悪天候のため出船中止となった。
2026年9月6日(日)
強風のため9月6日は出船中止となった。
サワラの連発ヒットに加え、大サバ・大アジが終日入れ食いとなり、良型アイナメも交じる秋らしい賑やかな一日となった。
2026年9月3日(木)
9月5日・6日のSLJ五目の空き状況案内と、魚の血抜きに関するコラム記事の紹介で、特定日の釣果報告ではありません。
2026年9月2日(水)
風予報が悪く9月1日・2日は出船中止とした。湾内は穏やかだったため、この間に快星丸・第一快星丸ともメンテナンスを実施した。
9月1日・2日は風予報が悪く出船を中止。船のメンテナンスを行った旨と、5日・6日のSLJ五目空き状況が案内されています。
2026年9月1日(火)
海況実況サイト(リアルタイムナウファス)の使い方や、波高・周期と釣りのしやすさの目安を紹介する解説投稿。魚の血抜きに関する過去記事の紹介や、釣行予定カレンダー・予約先の案内もあわせて掲載されている。
雨で気温の低い一日だったが、SLJ五目でマダイをはじめ11魚種が釣れた。誕生日に初マダイを手にした乗船者がおり、船上が盛り上がった。マダイと見間違うほど太いワラサや、大きなハナダイも上がった。
朝から雨で肌寒い一日。サバとペンペンの猛攻で仕掛けが沈まないほどだったが、その中で巨大なマグロが水面ではね、周りにはアオザメやハンマーヘッドの姿も見られた(いずれも取り込みには至らず)。マダイもヒットしたが針を伸ばされ逃してしまった。釣果はトラフグ、ホウボウ、ハナダイ、アジ、サバ、ガンゾウビラメなど。
ジギング・キャスティングでは反応はあったものの本命の針掛かりには至らなかった。途中、お土産確保のためSLJに切り替え、マダイ・メバル・カサゴが釣れた。
雨で気温の低い一日だったが、SLJ五目でマダイをはじめ11魚種が釣れた。誕生日に初マダイを手にした乗船者がおり、船上が盛り上がった。マダイと見間違うほど太いワラサや、大きなハナダイも上がった。
2026年8月28日(金)
SLJ五目でマダイを筆頭に多彩な魚種がヒットし、どのクーラーもいっぱいになった。サバの猛攻もあったが、通称イタナメと呼ばれるアイナメが最大56cmと好サイズで上がり、ホウボウも50cmアップが交じるなど16品目もの釣果となった。
SLJ五目でマダイを筆頭に16品目がキャッチされ、どのクーラーもほぼ満タンになった好調な一日。マダイは4匹キャッチ・4回バラシ。アイナメ(通称イタナメ)は最大56cm、ホウボウは50cmアップも交じるなど型も良かった。サバとペンペンの猛攻もあった。
2026年8月25日(火)
3名様をご案内。前日とは状況が一変し、あれだけ釣れていたホウボウ・ハナダイは1匹も掛からなかったが、代わりにサバが猛攻でロッドがぶち曲がるほど大漁だった。マダイは朝の潮が流れていたタイミングで1キャッチ・1バラシ。ウッカリカサゴ・カサゴ・メバル・ミズガレイ・ヒラメも顔を見せた。
仙台湾SLJ五目船。朝からずっと釣れっぱなしで大鯛連発、マダイは85cm・80cm・70cmなど合計11匹キャッチし自己記録更新のお客様もいた。ホウボウ・ハナダイ・サバ・アジは入れ喰い状態で、ホウボウ50cmアップ・ハナダイ40cmアップ・アジ50cmアップの良型も交じった。メバル・ウッカリカサゴ・カサゴも顔を見せ、クーラーが埋まるほどの盛況だった。
前日とは一転しサバの猛攻を受ける一日となり、前日好調だったハナダイやホウボウは1匹も掛からなかった。マダイは朝方潮が動いた時間帯に1キャッチあった。残暑が厳しく、暑さ対策が呼びかけられた。
2026年8月23日(日)
仙台湾でSLJ五目船。朝一から反応が良くハナダイ・ホウボウが入れ喰い状態で、船中終始どこかで竿が曲がっているような盛況だった。マダイも合計5匹キャッチ。サバ・アジ・トラフグ・ミズガレイ・ウッカリカサゴ・カサゴなど魚種豊富な一日となった。
2026年8月21日(金)
SLJ釣りでのハナダイの釣り方を解説する記事と出船予定表が中心で、当日の具体的な釣果数値は無かった。
8月22・23日の予約空き状況の案内のみで、具体的な釣果情報は無かった。
SLJ釣りでのハナダイの釣り方を解説する記事と出船予定表が中心で、当日の具体的な釣果数値は無かった。
2026年8月19日(水)
船体整備のため8月17日〜21日まで休業中。直近の仙台湾はハナダイが絶好調でマダイ、トラフグ、ワラサ、アジ、サバなど魚種も豊富とのお知らせだったが、具体的な釣果数値は無かった。22日から通常出船予定。
2026年8月17日(月)
8月15日、快星丸・こうりょう丸の2船でタイ祭りとなった。朝からハナダイ中心に魚が乱舞し、マダイも好調で初めてマダイをキャッチした客が73cmのナイスサイズを釣り上げた。魚種も多く2船とも最後まで魚のアタリがある楽しい一日になった。
2026年8月15日(土)
朝一から50cmオーバーのアイナメをキャッチしたが、その後は根魚の勢いが続かず難しい展開に。後半は鳥山を見つけて大サバがイレグイとなり、イナダ〜イナワラサイズの青物も大量に混じって船上が盛り上がった。
台風通過後で水温が前回より約4℃下がったが、海は逆にクリアになった。お盆帰省中の客が人生初のマダイをキャッチ。カサゴは相変わらず絶好調で、ボトム周辺の巻きスピードで釣果に差が出る一日となり、9品目の釣果となった。
2026年8月11日(火)
SLJ五目でマダイを4枚キャッチ。さらに大型と思われる個体を3枚フックアウトし悔しい場面もあったが、カサゴなど根魚は終始アタリが多く、マダイ・青物・根魚まで魚種豊富な釣行となった。
2026年8月9日(日)
うねりの影響が心配されたが魚の活性は高く、終始アタリの多い一日となった。70cm超の大鯛や50cm超のアイナメのダブルヒットなど大物が続き、ウッカリカサゴ・カサゴ・メバルも良型が混じった。1日で11魚種を記録する五目日和で、よく効いたジグは60g前後だった。
うねりの影響が心配されたが魚の活性は高く、あたりが多発。70cm超の大鯛を筆頭に50cm超のアイナメのダブルヒットもあり、ウッカリカサゴやメバルにもランカーサイズが交じって全体的にサイズが良く、この日は11魚種を達成した。ヒットが多かったのは60g前後のジグだった。
ウネリはあったものの魚の活性は高くアタリ多発。70cm超えの大鯛や50cm超えのアイナメのダブルヒットなど大型が続き、ウッカリカサゴ・カサゴ・メバルにも良型が混じって11魚種を達成した。
2026年8月7日(金)
SLJ五目でイナダ~イナワラが好調、タチウオも姿を見せるなど9魚種が釣れた一日。
仙台湾のSLJ五目で9魚種達成。マダイの大型ヒットやイナダ〜イナワラのラッシュもあり多彩な釣行になった。
2026年8月5日(水)
マダイは食いが戻りつつあり、青物はワラサ中心、根魚はアイナメが旬を迎えるなど魚種豊富な状況が続いている。
TV番組の取材を受けた仙台湾SLJ釣行を紹介、マダイは体力回復中、青物はワラサ中心、根魚はアイナメが最盛期と伝えている。
仙台湾のSLJでマダイの食いが戻り、青物はワラサ中心、根魚もアイナメなど数釣れているとの近況報告。
2026年8月2日(日)
貸切のSLJ釣行会でリールの使い方から指導し、後半にかけて次々とヒットが続きクーラーボックスが満タンになった一日。
2026年7月31日(金)
SLJ五目便は朝から終始アタリが止まらず、50cmの大型アイナメを含む13魚種の釣果となった。
SLJ五目便は午前10時時点でマダイ・ワラサ・アジなど10品目以上と絶好調だった。
2026年7月26日(日)
悪天候のため出船中止となった。
沖の悪天候予報のため湾内キス・イシモチ釣りに切り替え、両魚種とも入れ食いで盛り上がった。
2026年7月25日(土)
SLJ五目でアイナメ最大53cm、カサゴ・メバルも良型多数、計14魚種の豊漁だった。
2026年7月24日(金)
カサゴ・ウッカリカサゴが好調で魚種豊富な釣行となったが、後半は強風で早めの沖上がりとなった。
2026年7月22日(水)
SLJで使うジグの重さやライン号数などについてまとめたQ&A記事で、特定の釣果情報はない。
2026年7月21日(火)
三連休最終日はメバル・カサゴが連発、旬のアイナメは最大50cmオーバーで魚種も12種と豊富だった。
2026年7月20日(月)
沖の風が強くSLJ・ロックフィッシュ便を中止し、内湾のキス釣りに変更したところ入れ食いで盛況だった。
2026年7月19日(日)
フルレンタルタックルの挑戦者がマダイ最大85cmの自己記録を含む大漁を達成した。
2026年7月17日(金)
2名貸切でワラサ・アジ・メバルなど多魚種が入れ食いとなり、クーラーが早々に満杯になった。
沖のSLJは波が高く断念し湾内イシモチ釣りに変更、一人あたり100匹を超える爆釣となった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・53 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
快星丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 快星丸ではいま何が釣れていますか?
- 快星丸(越ノ浦)は9月15日が最新の出船で、マダイ、トラフグの釣果が出ています。直近3ヶ月ではマダイが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は3匹です。
- 快星丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で26回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 快星丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。