サバ・アジが連発、トラフグとタチウオも混じった
かいせいまる
快星丸の釣果情報(越ノ浦)
昨日 11/02 サバ・アジ 小潮📍 宮城県塩竈市越ノ浦
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に10出船 (前の14日より1回少なめ)釣果履歴(146件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 726 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月2日(月)
2026年10月26日(月)
2026年10月23日(金)
2026年10月22日(木)
2026年10月17日(土)
2026年10月7日(水)
2026年10月6日(火)
ザブトン級ヒラメにデカアジが連発。
2026年10月5日(月)
3日の釣果。大ヒラメがキャッチされ、アジの反応もあった。前半凪、後半爆風。
4日の釣果。ヒラメ連発、マダイも調子が良い。
朝からジグでヒラメが連発。
2026年10月1日(木)
両日ともアジが超絶好調でクーラーに入りきらないほど。最大50cm、平均も40cm超の良型揃いで1人10〜65匹。バチコンが数稼ぎに有効。マダイは30〜50cmが船中11匹。大物はスレ切れやフックアウトで獲れなかった。
朝は風があったが後半凪いで釣りやすくなり、アジが好調。40cm後半の良型も続々ヒット。後半はアタリ連発でクーラー満タン。マダイやシーバスの大型も確認したが獲れなかった。
両日ともアジが超絶好調でクーラーに入りきらないほど。最大50cm、平均も40cm超。バチコンが数稼ぎに有効。マダイは30〜50cmが船中11匹。
2026年9月29日(火)
朝イチはサメから始まり、前半はアタリを拾う展開。後半はアジの反応が良くなりラッシュに突入した。
朝イチはシャークの強烈な引きからスタート。前半はアタリを拾う展開だったが、後半はアジの反応が良くなりラッシュに入った。
2026年9月28日(月)
26・27日はアジとサバが次々とヒットし、ワラサも連発。サワラによる仕掛け切れもあった。アタリが止まらず延長するほどの好調だった。
26・27日はアジとサバが次々とヒットし、ワラサも連発。サワラによる仕掛け切れもあった。アタリが止まらず延長するほどの好調だった。
2026年9月24日(木)
SLJ五目で青物の反応が良く、後半は大型のアジが連発する好調な釣行だった。
台風一過の秋晴れで、SLJで青物の反応が良く強烈なファイトを楽しめた。後半はデカアジが連発した。
2026年9月22日(火)
直近の週末の空き状況の案内。27日はベタ凪予報でSLJ五目に空きあり。
2026年9月21日(月)
船釣り初挑戦の客を乗せた貸切。前半は潮が流れずアタリも少なかったが、後半に潮が動き出すと一変してアジ・サバともに食いが立ち、休む暇のない釣れっぷりとなった。
船釣り初挑戦のお客様。前半は潮があまり流れずアタリも少なめ。後半に潮がしっかり動き始めると状況が一変し、アジ、サバともに一気に食いが立ってアタリ連発。大サイズのアジが絶好調で、サバも中〜大サイズが入れ食い。
2026年9月19日(土)
サバとヒラメに狙いを絞った貸切釣行。サバは掛かってからの走りが強烈でライトタックルで楽しめ、ヒラメ狙いでは集中モードの時間が続いた。
サバとヒラメに狙いを絞った貸切釣行。サバの強い引きを楽しみつつ、合間にヒラメも狙う一日となった。
2026年9月15日(火)
9月13日は9名での貸切釣行会でSLJ五目を一日満喫。完全初心者2名も基本操作から始め、マダイ・トラフグ・イナワラなど13魚種が釣れた。
9名での貸切SLJ五目。うち2名は釣り自体が初めてで基本操作から始めた。潮の変化を見ながらポイントを回り、マダイ・トラフグ・イナワラをはじめ根魚まで13魚種が登場した。
2026年9月14日(月)
SLJ五目。フルレンタルでSLJ初挑戦のお客さんがいきなり大型のトラフグをキャッチ。アジやサバも上がった。
2026年9月13日(日)
SLJ五目。後半にかけてアジとサバが好調で、アジは大型が上がった。サワラも交じりリーダーを切られる場面もあった。
2026年9月8日(火)
前日の大雨の影響で波が高く、8日も出船中止となった。
2026年9月7日(月)
6日・7日は悪天候のため出船中止となった。
2026年9月6日(日)
強風のため9月6日は出船中止となった。
サワラの連発ヒットに加え、大サバ・大アジが終日入れ食いとなり、良型アイナメも交じる秋らしい賑やかな一日となった。
2026年9月3日(木)
2026年9月2日(水)
2026年9月1日(火)
海況実況サイト(リアルタイムナウファス)の使い方や、波高・周期と釣りのしやすさの目安を紹介する解説投稿。魚の血抜きに関する過去記事の紹介や、釣行予定カレンダー・予約先の案内もあわせて掲載されている。
雨で気温の低い一日だったが、SLJ五目でマダイをはじめ11魚種が釣れた。誕生日に初マダイを手にした乗船者がおり、船上が盛り上がった。マダイと見間違うほど太いワラサや、大きなハナダイも上がった。
朝から雨で肌寒い一日。サバとペンペンの猛攻で仕掛けが沈まないほどだったが、その中で巨大なマグロが水面ではね、周りにはアオザメやハンマーヘッドの姿も見られた(いずれも取り込みには至らず)。マダイもヒットしたが針を伸ばされ逃してしまった。釣果はトラフグ、ホウボウ、ハナダイ、アジ、サバ、ガンゾウビラメなど。
ジギング・キャスティングでは反応はあったものの本命の針掛かりには至らなかった。途中、お土産確保のためSLJに切り替え、マダイ・メバル・カサゴが釣れた。
雨で気温の低い一日だったが、SLJ五目でマダイをはじめ11魚種が釣れた。誕生日に初マダイを手にした乗船者がおり、船上が盛り上がった。マダイと見間違うほど太いワラサや、大きなハナダイも上がった。
2026年8月28日(金)
SLJ五目でマダイを筆頭に多彩な魚種がヒットし、どのクーラーもいっぱいになった。サバの猛攻もあったが、通称イタナメと呼ばれるアイナメが最大56cmと好サイズで上がり、ホウボウも50cmアップが交じるなど16品目もの釣果となった。
SLJ五目でマダイを筆頭に16品目がキャッチされ、どのクーラーもほぼ満タンになった好調な一日。マダイは4匹キャッチ・4回バラシ。アイナメ(通称イタナメ)は最大56cm、ホウボウは50cmアップも交じるなど型も良かった。サバとペンペンの猛攻もあった。
2026年8月25日(火)
3名様をご案内。前日とは状況が一変し、あれだけ釣れていたホウボウ・ハナダイは1匹も掛からなかったが、代わりにサバが猛攻でロッドがぶち曲がるほど大漁だった。マダイは朝の潮が流れていたタイミングで1キャッチ・1バラシ。ウッカリカサゴ・カサゴ・メバル・ミズガレイ・ヒラメも顔を見せた。
仙台湾SLJ五目船。朝からずっと釣れっぱなしで大鯛連発、マダイは85cm・80cm・70cmなど合計11匹キャッチし自己記録更新のお客様もいた。ホウボウ・ハナダイ・サバ・アジは入れ喰い状態で、ホウボウ50cmアップ・ハナダイ40cmアップ・アジ50cmアップの良型も交じった。メバル・ウッカリカサゴ・カサゴも顔を見せ、クーラーが埋まるほどの盛況だった。
2026年8月23日(日)
仙台湾でSLJ五目船。朝一から反応が良くハナダイ・ホウボウが入れ喰い状態で、船中終始どこかで竿が曲がっているような盛況だった。マダイも合計5匹キャッチ。サバ・アジ・トラフグ・ミズガレイ・ウッカリカサゴ・カサゴなど魚種豊富な一日となった。
2026年8月21日(金)
2026年8月17日(月)
8月15日、快星丸・こうりょう丸の2船でタイ祭りとなった。朝からハナダイ中心に魚が乱舞し、マダイも好調で初めてマダイをキャッチした客が73cmのナイスサイズを釣り上げた。魚種も多く2船とも最後まで魚のアタリがある楽しい一日になった。
2026年8月15日(土)
朝一から50cmオーバーのアイナメをキャッチしたが、その後は根魚の勢いが続かず難しい展開に。後半は鳥山を見つけて大サバがイレグイとなり、イナダ〜イナワラサイズの青物も大量に混じって船上が盛り上がった。
台風通過後で水温が前回より約4℃下がったが、海は逆にクリアになった。お盆帰省中の客が人生初のマダイをキャッチ。カサゴは相変わらず絶好調で、ボトム周辺の巻きスピードで釣果に差が出る一日となり、9品目の釣果となった。
2026年8月11日(火)
SLJ五目でマダイを4枚キャッチ。さらに大型と思われる個体を3枚フックアウトし悔しい場面もあったが、カサゴなど根魚は終始アタリが多く、マダイ・青物・根魚まで魚種豊富な釣行となった。
2026年8月9日(日)
うねりの影響が心配されたが魚の活性は高く、終始アタリの多い一日となった。70cm超の大鯛や50cm超のアイナメのダブルヒットなど大物が続き、ウッカリカサゴ・カサゴ・メバルも良型が混じった。1日で11魚種を記録する五目日和で、よく効いたジグは60g前後だった。
うねりの影響が心配されたが魚の活性は高く、あたりが多発。70cm超の大鯛を筆頭に50cm超のアイナメのダブルヒットもあり、ウッカリカサゴやメバルにもランカーサイズが交じって全体的にサイズが良く、この日は11魚種を達成した。ヒットが多かったのは60g前後のジグだった。
ウネリはあったものの魚の活性は高くアタリ多発。70cm超えの大鯛や50cm超えのアイナメのダブルヒットなど大型が続き、ウッカリカサゴ・カサゴ・メバルにも良型が混じって11魚種を達成した。
2026年8月7日(金)
SLJ五目でイナダ~イナワラが好調、タチウオも姿を見せるなど9魚種が釣れた一日。
仙台湾のSLJ五目で9魚種達成。マダイの大型ヒットやイナダ〜イナワラのラッシュもあり多彩な釣行になった。
2026年8月5日(水)
TV番組の取材を受けた仙台湾SLJ釣行を紹介、マダイは体力回復中、青物はワラサ中心、根魚はアイナメが最盛期と伝えている。
仙台湾のSLJでマダイの食いが戻り、青物はワラサ中心、根魚もアイナメなど数釣れているとの近況報告。
2026年8月2日(日)
2026年7月31日(金)
SLJ五目便は朝から終始アタリが止まらず、50cmの大型アイナメを含む13魚種の釣果となった。
SLJ五目便は午前10時時点でマダイ・ワラサ・アジなど10品目以上と絶好調だった。
2026年7月26日(日)
沖の悪天候予報のため湾内キス・イシモチ釣りに切り替え、両魚種とも入れ食いで盛り上がった。
2026年7月25日(土)
SLJ五目でアイナメ最大53cm、カサゴ・メバルも良型多数、計14魚種の豊漁だった。
2026年7月24日(金)
カサゴ・ウッカリカサゴが好調で魚種豊富な釣行となったが、後半は強風で早めの沖上がりとなった。
2026年7月22日(水)
SLJで使うジグの重さやライン号数などについてまとめたQ&A記事で、特定の釣果情報はない。
2026年7月21日(火)
三連休最終日はメバル・カサゴが連発、旬のアイナメは最大50cmオーバーで魚種も12種と豊富だった。
2026年7月20日(月)
沖の風が強くSLJ・ロックフィッシュ便を中止し、内湾のキス釣りに変更したところ入れ食いで盛況だった。
2026年7月19日(日)
フルレンタルタックルの挑戦者がマダイ最大85cmの自己記録を含む大漁を達成した。
2026年7月17日(金)
2名貸切でワラサ・アジ・メバルなど多魚種が入れ食いとなり、クーラーが早々に満杯になった。
沖のSLJは波が高く断念し湾内イシモチ釣りに変更、一人あたり100匹を超える爆釣となった。
2026年7月7日(火)
2026年7月4日(土)
2026年7月3日(金)
2026年6月30日(火)
2026年6月29日(月)
2026年6月27日(土)
2026年6月25日(木)
2026年6月13日(土)
2026年6月11日(木)
2026年6月10日(水)
2026年6月9日(火)
2026年6月7日(日)
2026年6月5日(金)
2026年6月3日(水)
2026年6月1日(月)
2026年5月24日(日)
2026年5月19日(火)
2026年5月16日(土)
2026年5月15日(金)
2026年5月14日(木)
2026年5月9日(土)
2026年5月7日(木)
2026年5月4日(月)
2026年5月2日(土)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・262 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- マダイ 3匹 先週
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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よくある質問
- 快星丸ではいま何が釣れていますか?
- 快星丸(越ノ浦)は11月2日が最新の出船で、サバ、アジの釣果が出ています。直近3ヶ月ではマダイが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は4匹です。
- 快星丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で24回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 快星丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。