サワラが浮上し、午後も好反応
すばる丸の釣果情報(四日市)
昨日 11/02 サワラ 小潮📍 三重県四日市市塩浜(磯津漁港)
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に31出船直近90日はカサゴの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/03/16)。 シーズンオフの可能性があります。
カサゴのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(475件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 2354 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年10月31日(土)
2026年10月30日(金)
サゴシ2本で苦戦、サワラはバラシ
終盤にサワラ1本、食わせにくい状況
2026年10月29日(木)
2026年10月28日(水)
2026年10月13日(火)
2026年10月7日(水)
サワラ・サゴシが跳ねるが絞れなかった。
夜明けからサワラ大浮上。
サワラ接岸中。
2026年10月6日(火)
北西の風でも活性が上がらず厳しい午後便。
夜明けからサワラ連発、ブローウィンカッターで4連発。
2026年10月5日(月)
スタートから時合い、後半にも時合い。
食いにくい日だった。
2026年10月4日(日)
良いポイントが見つからず探し回った。連鎖なし。
夜明けからサワラ7本浮上、サゴシの食いも良かった。
2026年10月3日(土)
大鳥山でサゴシが釣れた。
夜明けからサワラを狙いサゴシが連鎖。ブローウィンを投げていた人はサワラ率が高かった。水色が回復し食いも良くなってきた。
2026年10月2日(金)
サワラが浮上したが、この2日間はサゴシの喰いがイマイチで全員にお土産とはいかなかった。
夜明けのサワラポイントで跳ねがあったが喰わず。サゴシポイントで大きな鳥山があり、ブレードを使う人は釣れていた。北に魚が集結している。
2026年10月1日(木)
サワラが浮上。サゴシは午後も口を使わず苦戦したが、時合いにサワラを狙うとミノーに喰ってきた。サゴシポイントはブレード、サワラポイントはミノーが有効。
魚はいるがジグに全く反応せず、見切りが早くサゴシ2本止まりだった。
2026年9月30日(水)
雨の中だったがアジ釣りは好調を維持した。
14時に出船し17時に早上がりとなった。
夜明けから跳ねやボイル、ナブラは激しかったが口を使わず苦戦。終盤にサゴシのラッシュがあったが、全員安打には届かなかった。
2026年9月29日(火)
夕方の時合にサワラのアタリが多かった。
雨のローライトでサワラが急に接岸し、5kg超・110cmの特大サワラが出た。
2026年9月28日(月)
僚船の協力もあり釣果を得た。ミノーでサワラが上がり始め、良い流れになっている。
周囲の船の協力もあり釣果を得た。
2026年9月27日(日)
午後もボチボチ食い、サワラがミノーで釣れ始めた。
夜明け前からサゴシ・サワラが浮上し、船が集まるまで続いた。素直に食う群れもあり楽しめた。
2026年9月26日(土)
大鳥山でポイントに着くなりサゴシがヒット、コンスタントにポツポツ掛かりお土産には十分だった。
ようやくミノーでサワラが喰いだし、最後まで跳ねちぎった。
鳥山が跳ねボイルし、ミノーでサワラが浮上中となった。
夜明けからアジの反応が強烈で全員竿が曲がる連発、大きいのも混じりクーラーがパンパンになった。
2026年9月24日(木)
アジの群れに入ると3連4連と当たり前で、良いアジが接岸中だった。
夜明けの時合いに間に合わなかったが、仲間の情報でサワラ・サゴシが浮上、午前のお客様も釣果を得た。
2026年9月23日(水)
今年はアジが絶好調でサビキのみでコマセ無しでも釣れる、サイズも上がってきている。
午前は厳しかったが午後から一気に跳ね出しミノーでヒットした。
2026年9月21日(月)
風が強く心配されたがアジはよく釣れ、初心者の客も数を伸ばした。
夜明けにサゴシとサワラが浮上。サゴシはミノー、サワラはブレードにヒットしたが後が続かず、この日は跳ねが少なかった。
2026年9月20日(日)
一日難しい展開。魚のいるポイントに入れてもルアーへの反応が乏しく、型を見られなかった。
夜明けから跳ねが出て鳥も付いたが、船が多かったこともあり口を使わせられなかった。
2026年9月19日(土)
サワラがボチボチ食ってくれた午前便。毎日変わる海況のなか、食いの立つポイントを探す展開が続いている。
ベイトが入れ替わったタイミングでサワラの食いが一気に立った。
午後から跳ねる場面が多く、すかさず1本を浮上させた。夕マヅメにも時合いがありもう1本追加。かなりの量の魚が湾奥に北上中とのこと。
2026年9月18日(金)
なかなか食わせられない時間が続いたが、夕方に一瞬だけ食い気が立ったタイミングで見事に仕留めた。ベイトが入れ替われば数も期待できる状況。
良いサイズのキスがまだまだ釣れており、トップは40匹だった。
跳ねは多くチャンスも豊富だったが攻略が難しい展開。終了間際にサワラの時合いが強く出て、サゴシも交じった。
アジ釣りが絶好調で1人200匹オーバー。水深8mと浅く、サビキでコマセなしでも楽しめる手軽さでファミリー向けの状況。
2026年9月17日(木)
2026年9月16日(水)
午後は良い潮時からのスタートで、一面サワラ・サゴシの運動会。朝と違ってかなりの確率でルアーに反応し、シルエットの小さい20gのブレードが効いた。半分以上はバラしてしまった。
夜明けからサゴシがそこらじゅうで跳ねる状況。中盤から沖でサワラのナブラを見つけ、餌が大きいのかミノーで一撃だった。
2026年9月15日(火)
午後は上げ潮でポイント到着早々から跳ねていたが、朝のようにはいかずブレードで1本取るのが精一杯だった。
朝の時合いは強烈でサワラが浮上。かなり食わせにくく試行錯誤が必要だったが、ミノーよりブレードの方が早く勝負がついた。雨が降ってから毎日パターンが変わるとのこと。
2026年9月14日(月)
午後のサワラキャスティング。あちこちで跳ねるサゴシは掛からなかったが、小型のブレードによく当たり、ジャークベイトでマツダイが出た。
午前のサワラキャスティング。夜明けの鳥付きで巨ブリを見たが足が速く、サワラもサゴシも口を使わずタイミングが噛み合わなかった。
2026年9月13日(日)
午前のサワラキャスティング。厳しい戦いが続くなかポイントを見て回り、サワラを手にしたお客さんが出た。
2026年9月12日(土)
午後のサワラキャスティング。上げ潮で鳥山が立ったものの、ナブラやボイルでも口を使わなかった。
午前のサワラキャスティング。食わせにくい群れで厳しかったが、サワラを仕留めたお客さんもいた。
2026年9月11日(金)
サワラキャスティング。1日を通して魚が頭を上げる時間が多く、ブリの鳥山やサゴシのナブラなど痺れる場面が続いた。
2026年9月10日(木)
2026年9月9日(水)
浅場ポイントの大鳥山でナブラが続いたが、本命のサワラは仕留められずサゴシが先に食いつく展開で、狙いはタイムアップとなった。
2026年9月8日(火)
朝一でサワラがヒットしたがラインを切られてバラし。その後もボイルは見られたが終始食いが渋く、サゴシの時合いもなく静かな帰港となった。
2026年9月7日(月)
早い時間からサゴシが好調で、17時頃からはサワラの時合いに突入。ボイルやナブラが広がり夕方には多くのサワラが釣れた。
朝から広範囲でサワラのライズは見られたが、粘っても掛からず。後半はサゴシがポツポツ釣れた。
2026年9月6日(日)
朝はサワラのジャンプやボイルが見られたが食いが浅く、後半のサゴシもなかなか口を使わない厳しい一日だった。
2026年9月5日(土)
9/5早朝5時出船のキス釣り。朝からアタリが活発でよく釣れ、数釣りが楽しめる状況が続いている。
9/5午前のサワラキャスティング。朝からサワラのボイルやジャンプが見られ活性が上がってきており、サゴシの大きなナブラも発生する場面があった。
2026年9月4日(金)
9/4早朝5時出船のキス釣り。雨の中でもアタリが活発で好調な釣況だった。
9/4午前のサワラキャスティング。サゴシ・サワラの表層ボイルは見られたが本命の食いが渋く、狙い通りにはいかなかった一日だった。
2026年9月3日(木)
サワラキャスティング船。午後も良くサワラが跳ね、うまくサワラを浮上させることができた。サゴシの跳ねもそこらじゅうにあり、ブレードの高速巻きでお土産になる状況。土砂降りの中の釣行だった。
キス釣りが好調に復活。少しずつ深場へ移りながらもアタリが活発だった。
サワラキャスティング船。跳ねはすべてサワラで、ナブラでの反応は今ひとつだったが、ブレードの高速巻きやサゴシチューンのジャークでサゴシが好調。本日からサワラの回遊が本格化した模様。雨の中の釣行。
2026年9月2日(水)
サワラキャスティング便でサゴシ中心に朝から好調な記録。中盤には大型個体も跳ね、ミノーにも反応が出始めた。
2026年8月31日(月)
2026年8月30日(日)
キス釣り、アタリが多く好調が続いているとのことだが、具体的な釣果数の記載は無かった。
サワラのキャスティング釣り。よく跳ねる場面が多く、サイズの良い個体も出始めた。具体的な尾数の記載は無かった。
2026年8月29日(土)
キス釣り、5時便は潮が効かず苦戦したが、9時便は潮が動きアタリが多かった。具体的な釣果数の記載は無かった。
サワラのキャスティング釣り。強烈な反応とナブラはあったが食わせられず、この日は釣果ゼロだった。
2026年8月28日(金)
朝からの雷で出船が少し遅れたが、状況が上向きサワラサイズが釣れ始めた。跳ねやボイルも出始め、まだブレード主体ながら期待が高まっている。
2026年8月27日(木)
浅場で再びキスの荒食いが始まり、3時間入れ食い状態でトップは100匹を超えた。水温は30度まで上がっている。
午前のサワラキャスティング。サゴシがナブラを作るもののブレードへの反応が強く、サワラポイントでは大型が跳ねてもミノーには反応しなかった。
2026年8月26日(水)
浅場でシロギスが入れ食いとなった。水温は30度を超える状態が続いている。
2026年8月25日(火)
サワラキャスティング。サゴシではないでかい飛沫が上がり始め、サワラの気配が出てきた。ミノーでも喰い始めており、明日からの天候変化でチャンスが増えそう。
2026年8月24日(月)
5時出船のキス釣り。少し深場でアタリが多く、アワセが決まれば良いサイズも数釣りできた。トップは58匹で、今年は長いキス釣りシーズンになりそうとのこと。
午前のサワラキャスティング便。今日もブレードでサゴシが中心だったが、ミノーでサワラを釣った船もあり状況は良くなってきている。
2026年8月23日(日)
午前サワラキャスティング。昨日のように魚は浮かず、魚探にはいい反応が出ていたが時合いに乗れず苦戦した。
9時出船のキス釣り。9時からもアタリが多くアワセもばっちりだった。
5時出船のキス釣り。アタリは活発だったが、アワセが決まる人と決まらない人で釣果に差が出た。
2026年8月22日(土)
9時出船のキス釣り。喰いが止まらず絶好調をキープしていた。
サワラ開幕イベントの料金案内のみで、具体的な釣果情報は無かった。
午前サワラキャスティング。夜明けからサゴシがボイル・跳ねで高活性となり、浅場にも回ってきた。
5時マダコ便。今日は乗りが悪くトップ3杯だったが、船中20杯だった。
5時キス釣り。朝からよく喰い、好調をキープしていた。
サワラ開幕イベントの料金案内のみで、具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月21日(金)
9時出船のキス釣り。9時から潮の流れが良くアタリが多かった。
5時出船のキス釣り。サイズが上がってきた。
4時出船のカマス便。夜明けから喰いが良く時合いにはボイル・ナブラが発生したが、浮いたカマスの攻略は難しかった。
午前サワラキャスティング。夜明けからボイル・跳ねが激しく、ジャンボサイズの活性も上がった。
午前サワラが炸裂中との速報。午後便は18名空きだった。
午後サワラキャスティング。夕方跳ね始めたタイミングでサワラ2連発だった。
2026年8月20日(木)
午前サワラキャスティング便。夜明けにカマス土産の後サワラ・サゴシのナブラを発見し、ミノーでサワラが浮上、ブレードでサゴシも追加でき全員釣れた。
5時便のマダコ釣りでトップ9杯。まだまだ好調が続きそうとのこと。
キス釣りは好調キープ。5時の便も9時の便もアタリが良く食いも良かった。今年は9月半ばまで釣れそうとのこと。
2026年8月19日(水)
8月19日9時出船のカマス釣り。休み明けもカマス好調で、いいので40cmぐらいで脂ノリも切っている。
8月19日5時出船のマダコ釣り。海がおかしいのかタコが多いのか、また釣れ出し6人全員しっかり釣れ船中35杯だった。マダコはまだまだ終わりそうにない。
8月19日5時出船のキス釣り。休み明けもよう喰い、まだまだ終わりそうにない。
2026年8月16日(日)
2026年8月15日(土)
マダコ釣り4時便、朝から快調に数を伸ばし船中34杯、トップ10杯2名でツ抜けも2名と好調が続いている。
キス釣り5時便、今日も3時間アタリっぱなしで好調をキープ。はじめての客も頑張って良い釣果になった。
カマス調査便として出船し夜明けからカマスの時合いが強烈で大成功。キジハタ・黒ソイ・アジ・セイゴ・カマスと釣れ、来週から五目便として募集する予定。
2026年8月14日(金)
時化明けでサゴシの反応が強烈だった。ブレードにアタリが多かったが半分以上はバラシとなった。魚は広範囲に散っており、日ムラはあるものの群れを追える状況。
台風明けでもタコは残っており、数釣りには至らなかったが1.2kgの大ダコが浮上した。
台風明けで心配されたが問題なく、キスのアタリは活発で好調だった。
午後のサワラキャスティング便、1名の客が2本掛けてサワラが浮上した。
2026年8月12日(水)
5時出しのキス釣りは3時間にわたって入れ食いが続いた。アタリが止まらず、サイズも上がってきて引きも楽しめる状況だった。
2026年8月11日(火)
サワラ狙いの午前便。良い風が吹き活性上昇を期待したが伸びず、群れが浮くタイミングも合わずサゴシのみに終わった。厳しい状況でも参加してくれた客に船長が感謝を伝えた。
朝の好調を受けて期待した午後のサワラ便だったが、サゴシが1本のみと苦戦。最後まで投げ続けた客と走り切った船長の頑張りに感謝のコメント。
マダコ狙いの早朝便。流れが速くノリは今ひとつだったが、好ポイントを発見しトップ9杯で全員が釣果を得た。連休中の来場にお礼のコメント。
翌日のサワラ便のキャンセル分が埋まった旨のお知らせ。釣果情報なし。
翌朝5時のサワラ便にキャンセルが2名出た旨のお知らせ。釣果情報なし。
キス釣り朝5時便は西風が心配されたが、3時間の入れ食いを堪能。型も大きくなってきており引きも楽しめる好機。お盆休みは毎日出船予定とのアナウンス。
2026年8月10日(月)
翌日5時出船のサワラキャスティング便が満席になったとの案内のみで、釣果情報はなし。
5時出船のサワラキャスティング便。サゴシの活性が非常に高く数釣れる展開となり、サワラサイズの魚も確認できた。終盤には鳥山付きの強烈なナブラも発生し、秋を思わせる海の様子で盛り上がった。
4時出船のマダコ釣り。引き続き好調でマダコが湧いている状態が続いている。釣り方次第で差は出るが、船長が良いポイントを見つけている。
5時出船のキス釣り。5時から8時まで入れ喰い状態が続き、トップは100匹を超える釣果に。初めてのお客様も含め非常に好調だった。
18時出船のマダコ釣り。4名で船中合計45杯、トップは12杯の釣果となった。引き続き好調が続いている。
翌日4時便のマダコ狙いが満席になったという告知のみで、釣果情報は含まれていない。
2026年8月9日(日)
5時出船のキス釣り。うねりが取れて食いが戻り、子供も含めて楽しめる釣況だった。
翌日午前のサワラ便が満席になったとの案内で、午後便にはまだ空きがある旨のお知らせ。釣果情報はなし。
お盆休みにサワラ便を追加したという案内。近場でサゴシの反応が出ており、浮いている魚をミノーで狙うよう勧める内容で、具体的な釣果報告ではない。
参加者全員がマダコを釣り上げたが数は伸び悩んだ。近くの他船では一人で31杯釣った例もあり、パターンを掴めば数を伸ばせそうとのこと。
翌日5時出船のキス釣り便が満席になったとの案内のみで、釣果情報はなし。
翌日4時便のマダコ狙いが満席になったという告知のみで、釣果情報は含まれていない。
2026年8月5日(水)
台風のうねりで型が取りづらく、キスの数は伸びなかった。
2026年8月3日(月)
予報より波が高く釣りづらかったが、アタリ自体は活発だった。
2026年8月2日(日)
2026年8月1日(土)
キス釣り絶好調が続き、トップは114匹を記録した。
2026年7月31日(金)
良いスジに入り、餌が足りなくなるほどの入れ喰いだった。
2026年7月28日(火)
2026年7月21日(火)
2026年7月6日(月)
2026年6月15日(月)
2026年6月5日(金)
2026年6月4日(木)
2026年6月3日(水)
2026年6月1日(月)
2026年5月30日(土)
2026年5月28日(木)
2026年5月25日(月)
2026年5月22日(金)
2026年5月19日(火)
2026年5月18日(月)
2026年5月17日(日)
2026年5月15日(金)
2026年5月14日(木)
2026年5月13日(水)
2026年5月12日(火)
2026年5月11日(月)
2026年5月8日(金)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・585 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- サワラ 5匹 先週
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
すばる丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- すばる丸ではいま何が釣れていますか?
- すばる丸(四日市)は11月2日が最新の出船で、サワラの釣果が出ています。直近3ヶ月ではサワラが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は2匹です。四日市港の3軒のうち、直近30日のサワラの釣果はこの船が1位です。
- すばる丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で66回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- すばる丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。