朝便は事実上の大惨敗で、2名には何も釣らせられなかった。昼便は何年かぶりに水深41mのポイントへ入り、ハチマキとマダイが事実上の入れ食い状態となった。
日誠丸の釣果情報(鳥羽)
2日前 09/16 マダイ 中潮📍 三重県鳥羽市
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に33出船(前の14日より4回少なめ)直近90日はヒラメの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/03/29)。 シーズンオフの可能性があります。
ヒラメのエリア全体の傾向を見る →直近90日はブリの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/02/27)。 シーズンオフの可能性があります。
ブリのエリア全体の傾向を見る →直近90日はサワラの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/03/13)。 シーズンオフの可能性があります。
サワラのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(228件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 973 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年9月16日(水)
2026年9月15日(火)
昼便のウタセ。活性は低めであちこちポイントを転々としたが、常連チームはどこへ行っても釣り上げていた。
2026年9月14日(月)
朝便は喰わせ、昼便はうたせ釣りで出船した。
2026年9月13日(日)
速朝便と昼便のうたせ釣り。65cmの良型が上がった。
2026年9月12日(土)
速朝便のうたせ釣り。活性は低めで4ポイント移動したが、全員がお土産と呼べる釣果を得た。
2026年9月11日(金)
朝便のタチウオが中止となり、昼便のうたせ釣りを8時発に変更して出港した。
2026年9月10日(木)
朝便のうたせ釣り。水深17m、オモリ3号で常連が早々に良型を手にした。
2026年9月9日(水)
アタリは多く、お土産分は確保できたが、南風と南東からのうねりで終始揺れる厳しい海況だった。
2026年9月8日(火)
少人数の精鋭便でポイントを3か所巡り、常連客が序盤から次々と釣り上げる好調な内容だった。
2026年9月7日(月)
2026年9月6日(日)
2026年9月5日(土)
船の下に魚が多数寄ってきてよく食ったとの報告だが、魚種・匹数の具体的な記載はない。
近日の出船予定(タチウオテンヤ等)と各便の空席状況を知らせる告知投稿で、釣果の具体的な記載はない。
9/5朝便のうたせ(エビ狙い)便。ポイントを転々として釣ってもらったとのコメントのみで、対象魚の具体的な釣果数の記載はない。
風波の読みにくさから出船メニューや時間を頻繁に調整しているという告知で、釣果の記載はない。
2026年9月4日(金)
近日の出船予定(メタルイカ・タチウオテンヤ等)と各便の空席状況を知らせる告知投稿で、釣果の具体的な記載はない。
9/4朝便の太刀魚便。タチウオが秋の最盛期に入ってきたとの船長コメントのみで、具体的な釣果数の記載はない。
9/3昼便のうたせ(エビ狙い)便。乗船への感謝コメントのみで、具体的な釣果の記載はない。
近日の出船予定(タチウオテンヤ等)と各便の空席状況を知らせる告知投稿で、釣果の具体的な記載はない。
9/4朝便の太刀魚便。タチウオが秋の最盛期に入ってきたとの短い船長コメントのみで、具体的な釣果数の記載はない。
2026年9月3日(木)
朝便のうたせ海老釣りに出船。涼しい陽気で乗船者は皆お土産を確保できた模様(詳細な釣果数値は記事に記載なし)。
翌日・翌々日の一部釣行メニューは出船中止となったが、うたせ海老釣りは通常通り出船予定という告知。
9月の主な釣行メニュー(メタルイカ、タチウオテンヤ等)と、うたせ海老・タチウオ便の日程別予約状況をまとめた告知記事。
9/3朝便の喰わせ釣り。皆お土産を確保できたとのコメントのみで、魚種・匹数の具体的な記載はない。
4日・5日は一部の釣行メニューを中止するが、うたせ(エビ)釣りは通常通り出船するとの告知。
2026年9月2日(水)
朝便・昼便の釣行投稿。ポイントを転々としたが魚の活性は低かった旨のコメントで、具体的な魚種・匹数の記載はない。
2026年9月1日(火)
昼便の釣行投稿。常連客が釣りまくっている旨のコメントのみで、具体的な魚種・匹数の記載はない。
9月の釣行メニューと各便(うたせ、喰わせ、タチウオバトル)の予約状況を知らせる告知投稿。釣果データは含まれない。
9月の釣行メニューと各便(喰わせ、うたせ、タチウオバトル)の予約状況を知らせる告知投稿。釣果データは含まれない。
2026年8月31日(月)
朝便の釣行投稿。「魚達に学習能力が見られない」といったコメントのみで、具体的な魚種・匹数の記載はない。
タチウオ釣りの案内・イベント告知投稿。おすすめ日のカレンダーや参加協力費、賞金企画についての説明で、当日の釣果データは含まれない。
2026年8月30日(日)
9月に向けた季節の話題のみで、具体的な釣果情報は無かった。
9月の出船予定案内のみで、具体的な釣果情報は無かった。
乗船者の釣果写真のみで、魚種や数量の記載は無かった。
早朝便でも釣果は順調とのことだが、魚種や数量の具体的な記載は無かった。
9月の釣行メニュー(メタルイカ、タコ、タチウオテンヤなど)と各便の予約状況を知らせる告知投稿。釣果データは含まれない。
2026年8月29日(土)
近日の出船予定とお知らせのみで、具体的な釣果情報は無かった。
昼便で開始から順調に釣れているとのことだが、種類・数量の具体的な記載は無かった。
2026年8月28日(金)
具体的な釣果数値の記載は乏しく、幼魚のカンパチ(シオ)が周辺を回遊しているとの言及があった。
近日の出船予定や募集状況の案内のみで、当日の具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月27日(木)
前日との勝敗比較など言及はあるが、具体的な魚種・数量の釣果情報は記載されていなかった。
2026年8月26日(水)
釣行前の予想比率(1のみ)と乗船御礼の言及があるのみで、具体的な釣果数値は記載されていなかった。
近日の出船予定とお知らせが中心で、具体的な釣果情報は無かった。
釣行前の予想比率が記載されているのみで、具体的な釣果数値は無かった。
釣果が振るわなかったとの記載のみで、具体的な魚種・数量の情報は無かった。
2026年8月24日(月)
昼便のうたせ海老便。中3日空けたが魚はごく普通に淡々と釣れ続けた。
今後の釣行メニュー(メタルイカ・タコ・タチウオテンヤ等)と予約状況の案内。
半夜イカメタル便。涼しく快適な釣行だったが乗りが長続きせず、3km移動しても同様の展開で結果的にオカズ程度の釣果だった。
今後の釣行メニュー(メタルイカ・タコ・タチウオテンヤ等)と予約状況の案内。
2026年8月23日(日)
メタルイカ半夜便。乗りが悪く苦戦した。
晩夏の釣行メニューの予約案内が中心で、具体的な釣果情報は無かった。
朝便タチウオバトル便。予想通りやり込みが勝負となりアタリは多かったが、結果的には不満足な釣行となった。
2026年8月22日(土)
タチウオバトル朝便の実施報告で、次回のお薦め日の案内が中心。具体的な釣果数値は無かった。
2026年8月21日(金)
夏本番の釣行メニューの予約案内が中心で、具体的な釣果情報は無かった。
所用のため休船。しばらくは半夜便のメタルイカやタコ狙いで出船予定とのことで、具体的な釣果情報は無かった。
晩夏の釣行メニューの予約案内が中心で、具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月20日(木)
秋の解禁初日。開始から一気に釘付けの好調ぶりで、とにかく釣れて時間内の竿納めがもったいないほどだったが、具体的な魚種名の記載は無かった。
うたせ便(オモリ0〜10号)での昼便出船。潮速はゆるゆるだったが、今日も釣れたとのコメントのみで具体的な魚種・数値は無かった。
2026年8月19日(水)
18日メタルイカ半夜便が今季初出船だったとの報告のみで、具体的な釣果数値は無かった。
近日の予定・お知らせのみで、具体的な釣果情報は無かった。
夏本番の釣行メニュー(メタルイカ・タコ・タチウオテンヤなど)の予約案内で、具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月18日(火)
うたせ釣りが19日から開幕するとの告知のみで、具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月17日(月)
17日の喰わせ朝便、久々の出船となり脂の乗った良型サバが釣れた(14〜16日は休船)。
2026年8月14日(金)
11日の昼便と12日の朝便はいずれも魚の顔を見た程度だった。13日のファミリー向け朝便は喰わせ釣りに加え島陰でキス釣りを楽しみ、良型のサワラやハマチが水面でバレる場面もあった。
近日の予定案内(タコ・タチウオテンヤ・喰わせ立て釣りなど)。
近日の予定・お知らせのみで、具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月11日(火)
タチウオ釣りのバトル大会として出船し、初挑戦の乗船者も参加した。昼便の喰わせ釣りは1本のみで苦戦する内容だった。
2026年8月10日(月)
9日昼便・10日朝便合わせて4名が喰わせ釣行に参加したが、目立った釣果はなかった。当日朝にアカイカの情報が入り、出船を再開する予定とのこと。
2026年8月9日(日)
タチウオ釣り大会(バトル)のエントリー案内で、昨年の受賞実績が紹介されているのみで、本日の釣果情報はなし。
2026年8月7日(金)
8月の出船予定やお知らせの告知が中心で、具体的な釣果情報は含まれていない。
2026年8月6日(木)
長期休船が続いており、8日から出船再開予定とコメントしている。
2026年8月4日(火)
2026年8月3日(月)
2026年8月2日(日)
2026年7月30日(木)
8月1日開幕のタチウオバトル2026を控え、前夜の様子を伝えている。
2026年7月29日(水)
朝の喰わせ釣りは好調で、菅島沖の水温はすでに30度に達していると伝えている。
2026年7月27日(月)
8月の出船予定とお知らせで、釣果情報ではない。
25日、26日の喰わせ朝便はいずれも不漁だった。
2026年7月24日(金)
地元ゆかりのファミリーが2時間ほど喰わせ釣りを楽しんだ。
2026年7月23日(木)
22日、23日の喰わせ朝便に乗船のお客様への御礼のみで詳細な釣果情報はなかった。
2026年7月21日(火)
タチウオバトル2026の開幕を予告するお知らせ。
客1名での朝の喰わせ釣りは8時に早めの納竿となった。
2026年7月20日(月)
タチウオ朝便はアタリの多い時間帯もあったが思うように釣らせられなかった。
2026年7月19日(日)
朝の泳がせ喰わせは全員満足とはいかず、昼のイサキ便も早めの納竿となった。
17日朝の喰わせ釣りに乗船のお客様への御礼のみの短い報告。
2026年7月16日(木)
喰わせ(立て釣り)の朝便。大物からのアタックはなかなか無く、最後は立て釣り仕掛けで上等な型のアジを釣り上げた。
2026年7月14日(火)
朝の喰わせ釣りへの御礼と駐車場看板位置変更のお知らせ。
イサギ昼便はサイズが小ぶりで、午後は強風波浪にも見舞われた。
2026年7月13日(月)
喰わせ立て釣り朝便の途中経過を報告、翌日は飛び込み乗船も歓迎としている。
2026年7月12日(日)
朝のタチウオは常連の名人ですら振るわず、ゼロ尾の方も出るほどの厳しい釣果だった。
2026年7月10日(金)
エンジン整備や所用のため3日連続の休船だった。
2026年7月8日(水)
台風のうねりの影響で船酔いする方が多く出た朝のイサギ便だった。
2026年7月6日(月)
黄金の夏アジが釣れている最中に海が荒れ、早めに引き返した。
2026年7月5日(日)
幅広の抱卵イサギが釣れた朝便で、小波にやや苦労した。
2026年7月4日(土)
イサキとアジをメインに真鯛や大型の真鯖も交じる賑やかな五目日和だった。
2026年7月3日(金)
梅雨イサギ便はお裾分けができるほどの釣果だった。
2026年7月1日(水)
エビ釣り昼便はポイントを4度移動する苦戦の末、なんとか夕食のおかずを確保した。
幅広の抱卵梅雨イサギが釣れ、恒例の釣果対決は今回もお母さんが制した。
2026年6月30日(火)
活き海老釣りではカワハギなども交じる多彩な釣果、梅雨イサギも順調だった。
2026年6月29日(月)
地元の無形民俗文化財に関するお知らせで、釣果情報ではない。
2026年6月28日(日)
梅雨のイサギとアジ狙いの朝便で、来月からの乗船料改定も案内された。
2026年6月25日(木)
エンジンのカーボンクリーニング施工後の変化を報告する記事で、釣果情報ではない。
24日のイサギ朝便は普通に釣れた一日だった。
2026年6月24日(水)
真アジの昼便。良い群れに遭遇してよく釣れた。
2026年6月22日(月)
強風波浪のため沖合イサギは中止し、近場の活き海老釣りに変更してまずまずの釣果だった。
朝の活き海老釣りはいつもより苦戦し、昼のタコ釣りは客2名とも0杯に終わった。
2026年6月20日(土)
朝はタチウオ、昼は活き海老の二本立て。タチウオはおかず程度だったが、ジギングサビキで良型のアジが釣れ、チョクリ仕掛けでもアジや大サバが上がった。
2026年6月18日(木)
活き海老釣りの昼便は普通に釣れ、前日の休船判断は結果的に空振りだった。
地元のお祭りポスターの案内で、釣果情報ではない。
2026年6月15日(月)
予定していたイサギ釣りは荒波でUターンとなり、急遽活き海老釣りに変更した。
14日はイサギ、活き海老とも良型が釣れたが、写真を撮り忘れてしまった。
2026年6月13日(土)
13日の梅雨イサギ昼便は腹の張った幅広イサギが順調に釣れた。
客1名での朝のタチウオ釣りは4本にとどまったが、迫力ある引きを楽しめた。
11日の真鯵と12日の活き海老について、船長は近年アジのポイントが減っていると振り返っている。
2026年6月11日(木)
カタクチイワシが多く、泳がせ・うたせともに多彩な魚種を狙える状況だった。
2026年6月9日(火)
9日の真鯵朝便は大漁だった。
夏のうたせエビ釣りを再開するというお知らせ。
2026年6月8日(月)
出港直後に速報が入り、大事をとって早めに帰港した。
梅雨イサギ便は予想より海が荒れ、船酔いする方も出て早めの上がりとなった。
2026年6月7日(日)
昼の真鯵便は大型のメガアジが入れ食いになる時間帯もあった。
イサキ・アジ便の乗船料改定を案内するお知らせ。
2026年6月3日(水)
台風の影響で2日間連続の休船となった。
2026年6月2日(火)
朝のエビ釣りで独自の釣法により良型や高級魚も仕留めた。
2026年5月31日(日)
朝のイサキアジ、昼のエビ釣りに加え、大型のハマチも上がった。
30日のイサキ、うたせ両便とも苦戦を強いられた。
2026年5月29日(金)
海鳥の大群がベイトを食い荒らす影響で、エビ釣りは歴史的な不漁となった。
2026年5月28日(木)
水深20m前後のポイントで大物のアタリはあったがハリス切れなどで取り込めなかった。
2026年5月27日(水)
26日のイサキアジ昼便への御礼と、麦わらイサキ・スルメイカの出船予定が伝えられた。
2026年5月26日(火)
潮の動きがほとんどない厳しい条件でも、腕のある釣り人は良型を仕留めた。
2026年5月23日(土)
浅場のポイントに夏ハマチが回遊し、引きの強さで5号ハリスが何度も切られた。
2026年5月21日(木)
21日のエビ釣りは例によって大苦戦の一日だった。
梅雨入りし、乗っ込みイサキ狙いが本格化してきたと伝えている。
2026年5月20日(水)
18日、19日のエビ便はいずれもおかず程度の釣果だった。
2026年5月19日(火)
梅雨入り前のイサキ朝便に客2名が挑んだ。
2026年5月18日(月)
客5名でのエビ釣りの様子を紹介している。
2026年5月16日(土)
13時発の昼便エビ釣りの様子を紹介している。
2026年5月15日(金)
14日昼便、15日朝便合わせて客6名でのエビ釣りの様子を紹介している。
2026年5月14日(木)
ポイントを7箇所ほど転々とし、一瞬のチャンスに恵まれて良型の真鯵を釣り上げた。
客2名での13日真鯵昼便の様子を紹介している。
2026年5月13日(水)
13日朝の早出しエビ釣りの様子を紹介している。
夏泳がせ釣りでは脂の乗った大ハマチが掛かり、ラインブレイクも発生した。
2026年5月11日(月)
記録的な高活性となったエビ釣り朝便で、客1名が長時間しっかり楽しんだ。
2026年5月10日(日)
アジとうたせの両便とも記録的な惨敗に終わった。
2026年5月6日(水)
梅雨入り前でイサキ・アジの好季を控えつつ、本日は釣果が振るわなかった。
2026年5月5日(火)
活き餌の仕入れが難しい状況が続き、本日も釣果は芳しくなかった。
2026年5月4日(月)
乗船への感謝を伝える内容で、具体的な釣果情報の記載はなかった。
2026年5月3日(日)
連日厳しい釣果が続いている。
2026年5月1日(金)
両便とも少人数釣行で釣果は不本意な結果だった。
2026年4月29日(水)
5〜6月のアジ・イサキ狙い便を通常通り運行するとの案内だった。
本日も釣果は振るわなかった。
2026年4月27日(月)
小漁に終わり、本日は時間をずらした半日便での出船だった。
2026年4月26日(日)
活き餌の確保が難しく、限定3名の少人数出船となった。
2026年4月25日(土)
コチが釣れたものの、全体には振るわない釣果だった。
2026年4月24日(金)
過去には座布団級ヒラメや良型真鯛の実績もあると触れつつ、本日は小漁だった。
2026年4月22日(水)
うたせ釣りで昇り真鯛を狙ったが、本日は少漁に終わった。
2026年4月20日(月)
うねりの影響で釣果は今ひとつだったが、収まれば上向く傾向にあるとのこと。
2026年4月19日(日)
昇り真鯛を良型含め複数名がキャッチした。
2026年4月18日(土)
際どい五分五分の予想も外れ、惨敗に終わった。
2026年4月16日(木)
台風のうねりが到達する中での出船状況を綴った回想的な内容だった。
2026年4月15日(水)
客1名での出船で、漁業への思いを綴った内容だった。
短時間の食い気を捉え、50cm弱の嬉しい外道も釣れた。
2026年4月14日(火)
釣り場周辺の路面状況の注意喚起と、ヤリイカ釣りの仕掛け情報を案内した。
2026年4月13日(月)
麦イカ(ヤリイカ)釣りが楽しめ、今後は沖合イカ釣りも予定に組み込む方針とのこと。
2026年4月12日(日)
乗っ込み狙いの8名様出船だったが大惨敗に終わった。
2026年4月9日(木)
朝昼便合わせて5名の釣行で、一部乗船者に釣らせきれなかったことを悔いていた。
2026年4月8日(水)
うたせ釣りでホウボウが釣れ、翌日の昼便をおすすめしていた。
2026年4月6日(月)
泳がせでクエが2匹釣れ、カサゴ根魚五目メニューも案内した。
2026年4月5日(日)
客2名での出船だったが惨敗に終わった。
2026年4月4日(土)
新規ポイントを4箇所開拓したが、目立った釣果はなかった。
2026年4月1日(水)
海況不良で休船が続いていることを伝える内容だった。
2026年3月31日(火)
3月3日からウタセ釣りを開始する予定を告知した。
客1名での春泳がせ出船で、今後は虎河豚狙いの便も計画していると案内した。
2026年3月29日(日)
春泳がせで良型ヒラスズキが釣れ、時季ごとにターゲットを変えて楽しめると案内した。
両便合わせて6名で良型アコウやトラフグ、65cmクラスのヒラメなど多彩な釣果があった。
2026年3月28日(土)
4月中旬以降の出船メニュー(ヤリイカ・ジギング・アマダイ・春泳がせ・うたせ)を案内した。
2026年3月27日(金)
客2名でオオモンハタなど春の上級ターゲットがなんとか釣れた。
2026年3月26日(木)
出船予定をサワラ・ハタ類・春ブリ狙いの春泳がせに変更すると案内した。
2026年3月24日(火)
船体の整備のため3日間休船し、翌週から出船再開予定と案内した。
2026年3月22日(日)
甘鯛が安定して釣れず、約半月の休業を決めたと案内した。
アタリは多めだったが、3名がそれぞれ1匹ずつの釣果にとどまった。
2026年3月21日(土)
トラフグ狙いで3名合計3本、外道にミシマオコゼも交じった。
2026年3月20日(金)
強風波浪の中、念願のヒラメが釣れるなど粘りの釣果があった。
2026年3月19日(木)
春のターゲット(ヤリイカ・ジギングのサワラ・春泳がせ)を案内した。
2026年3月18日(水)
夫婦でヤリイカ釣行し、初挑戦の奥様が1投目から3連掛けを決めた。
2026年3月17日(火)
3日間で8名の春泳がせは大不漁、アマダイも船中0だった。
2026年3月13日(金)
大苦戦の中、終盤にサワラを1本だけキャッチした。
2026年3月12日(木)
大型のトロザワラ(伊勢ザワラ)が釣れ、今春の鳥羽沖は多種多彩だった。
2026年3月11日(水)
震災から15年を振り返りつつ、春泳がせは終盤まで苦戦が続いた。
2026年3月10日(火)
強風波浪のため早めに切り上げる出船となった。
2026年3月8日(日)
強風波浪の中でのアマダイ狙いだったが、詳しい釣果情報はなかった。
2026年3月6日(金)
70cm前後の良型桜鯛が回遊し、複数人がキャッチした。
2026年3月5日(木)
季節の変わり目で海が荒れ、本日も休船となった。
2026年3月3日(火)
3月の釣り物メニュー(ジギング・アマダイ・ヤリイカ・春泳がせ)を案内した。
2026年3月2日(月)
鳥羽近海にイワシなどのベイトが増え、多様な魚種の接近を伝えた。
客4名中3名は釣果を得たが、1名は釣れず終わった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・377 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
日誠丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 日誠丸ではいま何が釣れていますか?
- 日誠丸(鳥羽)は9月16日が最新の出船で、マダイの釣果が出ています。直近3ヶ月ではアジが最も多く記録されています。鳥羽港の4軒のうち、直近30日のマダイの釣果はこの船が3位です。
- 日誠丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で75回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 日誠丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。