日誠丸の釣果情報(鳥羽)
📍 三重県鳥羽市
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に11出船(前の14日より1回多め)直近90日はヒラメの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/03/29)。 シーズンオフの可能性があります。
ヒラメのエリア全体の傾向を見る →直近90日はブリの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/02/27)。 シーズンオフの可能性があります。
ブリのエリア全体の傾向を見る →直近90日はサワラの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/03/13)。 シーズンオフの可能性があります。
サワラのエリア全体の傾向を見る →直近90日はアコウの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/03/29)。 シーズンオフの可能性があります。
アコウのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(151件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 874 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年8月2日(日)
2026年7月30日(木)
8月1日開幕のタチウオバトル2026を控え、前夜の様子を伝えている。
2026年7月29日(水)
朝の喰わせ釣りは好調で、菅島沖の水温はすでに30度に達していると伝えている。
2026年7月27日(月)
8月の出船予定とお知らせで、釣果情報ではない。
25日、26日の喰わせ朝便はいずれも不漁だった。
2026年7月24日(金)
地元ゆかりのファミリーが2時間ほど喰わせ釣りを楽しんだ。
2026年7月23日(木)
22日、23日の喰わせ朝便に乗船のお客様への御礼のみで詳細な釣果情報はなかった。
2026年7月21日(火)
タチウオバトル2026の開幕を予告するお知らせ。
客1名での朝の喰わせ釣りは8時に早めの納竿となった。
2026年7月20日(月)
タチウオ朝便はアタリの多い時間帯もあったが思うように釣らせられなかった。
2026年7月19日(日)
朝の泳がせ喰わせは全員満足とはいかず、昼のイサキ便も早めの納竿となった。
17日朝の喰わせ釣りに乗船のお客様への御礼のみの短い報告。
2026年7月16日(木)
大物のアタックは少なかったが、最後に立て釣りで上質な夏アジを釣り上げた。
2026年7月14日(火)
朝の喰わせ釣りへの御礼と駐車場看板位置変更のお知らせ。
イサギ昼便はサイズが小ぶりで、午後は強風波浪にも見舞われた。
2026年7月13日(月)
喰わせ立て釣り朝便の途中経過を報告、翌日は飛び込み乗船も歓迎としている。
2026年7月12日(日)
朝のタチウオは常連の名人ですら振るわず、ゼロ尾の方も出るほどの厳しい釣果だった。
2026年7月10日(金)
エンジン整備や所用のため3日連続の休船だった。
2026年7月8日(水)
台風のうねりの影響で船酔いする方が多く出た朝のイサギ便だった。
2026年7月6日(月)
黄金の夏アジが釣れている最中に海が荒れ、早めに引き返した。
2026年7月5日(日)
幅広の抱卵イサギが釣れた朝便で、小波にやや苦労した。
2026年7月4日(土)
イサキとアジをメインに真鯛や大型の真鯖も交じる賑やかな五目日和だった。
2026年7月3日(金)
梅雨イサギ便はお裾分けができるほどの釣果だった。
2026年7月1日(水)
エビ釣り昼便はポイントを4度移動する苦戦の末、なんとか夕食のおかずを確保した。
幅広の抱卵梅雨イサギが釣れ、恒例の釣果対決は今回もお母さんが制した。
2026年6月30日(火)
活き海老釣りではカワハギなども交じる多彩な釣果、梅雨イサギも順調だった。
2026年6月29日(月)
地元の無形民俗文化財に関するお知らせで、釣果情報ではない。
2026年6月28日(日)
梅雨のイサギとアジ狙いの朝便で、来月からの乗船料改定も案内された。
2026年6月26日(金)
海況が微妙な日でも出船できた活き海老釣りで、イサギと真鯛どちらも好調だった。
2026年6月25日(木)
エンジンのカーボンクリーニング施工後の変化を報告する記事で、釣果情報ではない。
24日のイサギ朝便は普通に釣れた一日だった。
2026年6月24日(水)
23日の真鯵昼便は黄金アジの良い群れに当たりよく釣れた。
2026年6月22日(月)
強風波浪のため沖合イサギは中止し、近場の活き海老釣りに変更してまずまずの釣果だった。
朝の活き海老釣りはいつもより苦戦し、昼のタコ釣りは客2名とも0杯に終わった。
2026年6月20日(土)
朝のタチウオはおかず程度に留まったが、ジギングサビキで良型アジも交じった。
2026年6月18日(木)
活き海老釣りの昼便は普通に釣れ、前日の休船判断は結果的に空振りだった。
地元のお祭りポスターの案内で、釣果情報ではない。
2026年6月17日(水)
太刀魚にはルアーも使え良型アジも交じり、活き海老釣りでは匠の技が光った。
2026年6月15日(月)
予定していたイサギ釣りは荒波でUターンとなり、急遽活き海老釣りに変更した。
14日はイサギ、活き海老とも良型が釣れたが、写真を撮り忘れてしまった。
2026年6月13日(土)
13日の梅雨イサギ昼便は腹の張った幅広イサギが順調に釣れた。
客1名での朝のタチウオ釣りは4本にとどまったが、迫力ある引きを楽しめた。
11日の真鯵と12日の活き海老について、船長は近年アジのポイントが減っていると振り返っている。
2026年6月11日(木)
カタクチイワシが多く、泳がせ・うたせともに多彩な魚種を狙える状況だった。
2026年6月9日(火)
9日の真鯵朝便は大漁だった。
夏のうたせエビ釣りを再開するというお知らせ。
2026年6月8日(月)
出港直後に速報が入り、大事をとって早めに帰港した。
梅雨イサギ便は予想より海が荒れ、船酔いする方も出て早めの上がりとなった。
2026年6月7日(日)
昼の真鯵便は大型のメガアジが入れ食いになる時間帯もあった。
イサキ・アジ便の乗船料改定を案内するお知らせ。
2026年6月3日(水)
台風の影響で2日間連続の休船となった。
2026年6月2日(火)
朝のエビ釣りで独自の釣法により良型や高級魚も仕留めた。
2026年5月31日(日)
朝のイサキアジ、昼のエビ釣りに加え、大型のハマチも上がった。
30日のイサキ、うたせ両便とも苦戦を強いられた。
2026年5月29日(金)
海鳥の大群がベイトを食い荒らす影響で、エビ釣りは歴史的な不漁となった。
2026年5月28日(木)
水深20m前後のポイントで大物のアタリはあったがハリス切れなどで取り込めなかった。
2026年5月27日(水)
26日のイサキアジ昼便への御礼と、麦わらイサキ・スルメイカの出船予定が伝えられた。
2026年5月26日(火)
潮の動きがほとんどない厳しい条件でも、腕のある釣り人は良型を仕留めた。
2026年5月23日(土)
浅場のポイントに夏ハマチが回遊し、引きの強さで5号ハリスが何度も切られた。
2026年5月21日(木)
21日のエビ釣りは例によって大苦戦の一日だった。
梅雨入りし、乗っ込みイサキ狙いが本格化してきたと伝えている。
2026年5月20日(水)
18日、19日のエビ便はいずれもおかず程度の釣果だった。
2026年5月19日(火)
梅雨入り前のイサキ朝便に客2名が挑んだ。
2026年5月18日(月)
客5名でのエビ釣りの様子を紹介している。
2026年5月16日(土)
13時発の昼便エビ釣りの様子を紹介している。
2026年5月15日(金)
14日昼便、15日朝便合わせて客6名でのエビ釣りの様子を紹介している。
2026年5月14日(木)
ポイントを7箇所ほど転々とし、一瞬のチャンスに恵まれて良型の真鯵を釣り上げた。
客2名での13日真鯵昼便の様子を紹介している。
2026年5月13日(水)
13日朝の早出しエビ釣りの様子を紹介している。
夏泳がせ釣りでは脂の乗った大ハマチが掛かり、ラインブレイクも発生した。
2026年5月11日(月)
記録的な高活性となったエビ釣り朝便で、客1名が長時間しっかり楽しんだ。
2026年5月10日(日)
アジとうたせの両便とも記録的な惨敗に終わった。
2026年5月8日(金)
客2名でのエビ釣りは小漁に終わった。
初夏のイサキやマダイ狙いで60センチ近い立派な魚体も上がったが、全体的には物足りない釣果だった。
2026年5月6日(水)
梅雨入り前でイサキ・アジの好季を控えつつ、本日は釣果が振るわなかった。
2026年5月5日(火)
活き餌の仕入れが難しい状況が続き、本日も釣果は芳しくなかった。
2026年5月4日(月)
乗船への感謝を伝える内容で、具体的な釣果情報の記載はなかった。
2026年5月3日(日)
連日厳しい釣果が続いている。
2026年5月1日(金)
両便とも少人数釣行で釣果は不本意な結果だった。
2026年4月29日(水)
5〜6月のアジ・イサキ狙い便を通常通り運行するとの案内だった。
本日も釣果は振るわなかった。
2026年4月27日(月)
小漁に終わり、本日は時間をずらした半日便での出船だった。
2026年4月26日(日)
活き餌の確保が難しく、限定3名の少人数出船となった。
2026年4月25日(土)
コチが釣れたものの、全体には振るわない釣果だった。
2026年4月24日(金)
過去には座布団級ヒラメや良型真鯛の実績もあると触れつつ、本日は小漁だった。
2026年4月22日(水)
うたせ釣りで昇り真鯛を狙ったが、本日は少漁に終わった。
2026年4月20日(月)
うねりの影響で釣果は今ひとつだったが、収まれば上向く傾向にあるとのこと。
2026年4月19日(日)
昇り真鯛を良型含め複数名がキャッチした。
2026年4月18日(土)
際どい五分五分の予想も外れ、惨敗に終わった。
2026年4月16日(木)
台風のうねりが到達する中での出船状況を綴った回想的な内容だった。
2026年4月15日(水)
客1名での出船で、漁業への思いを綴った内容だった。
短時間の食い気を捉え、50cm弱の嬉しい外道も釣れた。
2026年4月14日(火)
釣り場周辺の路面状況の注意喚起と、ヤリイカ釣りの仕掛け情報を案内した。
2026年4月13日(月)
麦イカ(ヤリイカ)釣りが楽しめ、今後は沖合イカ釣りも予定に組み込む方針とのこと。
2026年4月12日(日)
乗っ込み狙いの8名様出船だったが大惨敗に終わった。
2026年4月9日(木)
朝昼便合わせて5名の釣行で、一部乗船者に釣らせきれなかったことを悔いていた。
2026年4月8日(水)
うたせ釣りでホウボウが釣れ、翌日の昼便をおすすめしていた。
2026年4月6日(月)
泳がせでクエが2匹釣れ、カサゴ根魚五目メニューも案内した。
2026年4月5日(日)
客2名での出船だったが惨敗に終わった。
2026年4月4日(土)
新規ポイントを4箇所開拓したが、目立った釣果はなかった。
2026年4月1日(水)
海況不良で休船が続いていることを伝える内容だった。
2026年3月31日(火)
3月3日からウタセ釣りを開始する予定を告知した。
客1名での春泳がせ出船で、今後は虎河豚狙いの便も計画していると案内した。
2026年3月29日(日)
春泳がせで良型ヒラスズキが釣れ、時季ごとにターゲットを変えて楽しめると案内した。
両便合わせて6名で良型アコウやトラフグ、65cmクラスのヒラメなど多彩な釣果があった。
2026年3月28日(土)
4月中旬以降の出船メニュー(ヤリイカ・ジギング・アマダイ・春泳がせ・うたせ)を案内した。
2026年3月27日(金)
客2名でオオモンハタなど春の上級ターゲットがなんとか釣れた。
2026年3月26日(木)
出船予定をサワラ・ハタ類・春ブリ狙いの春泳がせに変更すると案内した。
2026年3月24日(火)
船体の整備のため3日間休船し、翌週から出船再開予定と案内した。
2026年3月22日(日)
甘鯛が安定して釣れず、約半月の休業を決めたと案内した。
アタリは多めだったが、3名がそれぞれ1匹ずつの釣果にとどまった。
2026年3月21日(土)
トラフグ狙いで3名合計3本、外道にミシマオコゼも交じった。
2026年3月20日(金)
強風波浪の中、念願のヒラメが釣れるなど粘りの釣果があった。
2026年3月19日(木)
春のターゲット(ヤリイカ・ジギングのサワラ・春泳がせ)を案内した。
2026年3月18日(水)
夫婦でヤリイカ釣行し、初挑戦の奥様が1投目から3連掛けを決めた。
2026年3月17日(火)
3日間で8名の春泳がせは大不漁、アマダイも船中0だった。
2026年3月13日(金)
大苦戦の中、終盤にサワラを1本だけキャッチした。
2026年3月12日(木)
大型のトロザワラ(伊勢ザワラ)が釣れ、今春の鳥羽沖は多種多彩だった。
2026年3月11日(水)
震災から15年を振り返りつつ、春泳がせは終盤まで苦戦が続いた。
2026年3月10日(火)
強風波浪のため早めに切り上げる出船となった。
2026年3月8日(日)
強風波浪の中でのアマダイ狙いだったが、詳しい釣果情報はなかった。
2026年3月6日(金)
70cm前後の良型桜鯛が回遊し、複数人がキャッチした。
2026年3月5日(木)
季節の変わり目で海が荒れ、本日も休船となった。
2026年3月3日(火)
3月の釣り物メニュー(ジギング・アマダイ・ヤリイカ・春泳がせ)を案内した。
2026年3月2日(月)
鳥羽近海にイワシなどのベイトが増え、多様な魚種の接近を伝えた。
客4名中3名は釣果を得たが、1名は釣れず終わった。
2026年2月28日(土)
イワシのベイト群が戻り、今後のターゲットもヒラメ以外に広がる見込みと述べた。
2026年2月26日(木)
3月の出船予定と各便の残席状況を案内した。
2026年2月24日(火)
66cmの1枚は確保したものの、両日とも惨敗に終わった。
2026年2月22日(日)
各地の名人が55〜81cmの良型ヒラメを釣り上げた。
2026年2月21日(土)
2日間で74〜82cmの大型寒ビラメが連続して釣れた。
2026年2月19日(木)
3月からのアマダイ開始と、寒さの緩みに伴う泳がせ終盤の見通しを案内した。
2026年2月18日(水)
83cmと68cmの良型寒ビラメに加え、良型青物も釣れた。
2026年2月16日(月)
73cmと72cmの良型が釣れたが船全体では惨敗に終わった。
2026年2月15日(日)
少人数精鋭の釣行で66〜76cmの良型ヒラメが全員に釣れた。
2026年2月14日(土)
極少人数の釣行で70cm台の良型寒ビラメが釣れた。
2026年2月13日(金)
名人が76.5cmの大型を3釣行連続で釣ったが、全体としては大完敗だった。
2026年2月12日(木)
本日最長76cmの寒ビラメが釣れたが、全員には行き渡らなかった。
2026年2月10日(火)
寒ビラメは今季ワーストの苦戦が続いたが、カサゴなどの外道は毎日複数本上がった。
極少人数の釣行で77cmの1枚のみの釣果だった。
2026年2月5日(木)
60〜77cmの寒ビラメが釣れたが、3名は本命を釣れず完敗だった。
2026年2月4日(水)
68〜71cmクラスの寒ビラメが複数枚釣れる好調な内容だった。
2026年2月3日(火)
客3名が1枚ずつ、62〜82cmの寒ビラメを釣り上げた。
2026年2月1日(日)
77cmなど良型は出たが、2名は釣れず2日連続の惨敗だった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・326 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
日誠丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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