日誠丸の釣果情報(鳥羽)

三重 / 伊勢志摩 鳥羽港 公式サイト・予約 →
🎣 マダイが強い船(全期間の中央値 1匹) 他に ヒラメ・タチウオ も

📍 三重県鳥羽市

Googleマップ →

地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。

魚種別の直近の調子

この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に11出船(前の14日より1回多め)
直近1出船の平均
出る頻度(直近90日)1%77出船中 1回
サイズ
調子直近5出船とその前5出船の平均を比較
直近1出船・棒の下端がその日の最少、上端が最多 (◯ = 釣れたが匹数の記載なし)
マダイのエリア全体の傾向を見る →

釣果履歴(151

直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 874 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。

2026年8月2日(日)

天気
快晴
気温
28℃
北西 4.0m/s
0.6m
天気
晴れ
気温
34℃
北北西 2.3m/s
0.5m
天気
晴れ
気温
31℃
東南東 1.8m/s
0.6m
Open-Meteo (鳥羽沖代表点)
釣果情報
釣果情報

2026年7月30日(木)

天気
晴れ
気温
28℃
北西 1.9m/s
0.5m
天気
快晴
気温
33℃
北 2.4m/s
0.4m
天気
晴れ
気温
31℃
南西 2.2m/s
0.4m
Open-Meteo (鳥羽沖代表点)
釣果情報

8月1日開幕のタチウオバトル2026を控え、前夜の様子を伝えている。

2026年7月29日(水)

天気
快晴
気温
27℃
西北西 3.0m/s
0.7m
天気
快晴
気温
33℃
北北西 3.0m/s
0.6m
天気
快晴
気温
31℃
北西 3.1m/s
0.6m
Open-Meteo (鳥羽沖代表点)
釣果情報
水温 30°C

朝の喰わせ釣りは好調で、菅島沖の水温はすでに30度に達していると伝えている。

2026年7月27日(月)

天気
晴れ
気温
28℃
北西 2.3m/s
0.5m
天気
霧雨
気温
30℃
北西 3.5m/s
0.5m
降水
0.2mm
天気
晴れ
気温
30℃
南 0.7m/s
0.6m
Open-Meteo (鳥羽沖代表点)
釣果情報

8月の出船予定とお知らせで、釣果情報ではない。

釣果情報

25日、26日の喰わせ朝便はいずれも不漁だった。

2026年7月24日(金)

釣果情報

地元ゆかりのファミリーが2時間ほど喰わせ釣りを楽しんだ。

2026年7月23日(木)

釣果情報

22日、23日の喰わせ朝便に乗船のお客様への御礼のみで詳細な釣果情報はなかった。

2026年7月21日(火)

釣果情報

タチウオバトル2026の開幕を予告するお知らせ。

釣果情報

客1名での朝の喰わせ釣りは8時に早めの納竿となった。

2026年7月20日(月)

釣果情報

タチウオ朝便はアタリの多い時間帯もあったが思うように釣らせられなかった。

2026年7月19日(日)

釣果情報

朝の泳がせ喰わせは全員満足とはいかず、昼のイサキ便も早めの納竿となった。

釣果情報

17日朝の喰わせ釣りに乗船のお客様への御礼のみの短い報告。

2026年7月16日(木)

釣果情報
外道: アジ

大物のアタックは少なかったが、最後に立て釣りで上質な夏アジを釣り上げた。

2026年7月14日(火)

釣果情報

朝の喰わせ釣りへの御礼と駐車場看板位置変更のお知らせ。

釣果情報

イサギ昼便はサイズが小ぶりで、午後は強風波浪にも見舞われた。

2026年7月13日(月)

釣果情報

喰わせ立て釣り朝便の途中経過を報告、翌日は飛び込み乗船も歓迎としている。

2026年7月12日(日)

釣果情報

朝のタチウオは常連の名人ですら振るわず、ゼロ尾の方も出るほどの厳しい釣果だった。

2026年7月10日(金)

釣果情報

エンジン整備や所用のため3日連続の休船だった。

2026年7月8日(水)

釣果情報

台風のうねりの影響で船酔いする方が多く出た朝のイサギ便だった。

2026年7月6日(月)

釣果情報

黄金の夏アジが釣れている最中に海が荒れ、早めに引き返した。

2026年7月5日(日)

釣果情報

幅広の抱卵イサギが釣れた朝便で、小波にやや苦労した。

2026年7月4日(土)

五目(イサキ・アジ・マダイ・マサバ)
五目
イサキ・アジ・マダイ・マサバ
型はバラバラだったが活性は高くおかずも確保できた

イサキとアジをメインに真鯛や大型の真鯖も交じる賑やかな五目日和だった。

2026年7月3日(金)

釣果情報

梅雨イサギ便はお裾分けができるほどの釣果だった。

2026年7月1日(水)

釣果情報

エビ釣り昼便はポイントを4度移動する苦戦の末、なんとか夕食のおかずを確保した。

釣果情報

幅広の抱卵梅雨イサギが釣れ、恒例の釣果対決は今回もお母さんが制した。

2026年6月30日(火)

五目(イサギ・カワハギ)
五目
イサギ・カワハギ
活き海老釣りにはカワハギなども交じり多彩な釣果だった

活き海老釣りではカワハギなども交じる多彩な釣果、梅雨イサギも順調だった。

2026年6月29日(月)

釣果情報

地元の無形民俗文化財に関するお知らせで、釣果情報ではない。

2026年6月28日(日)

釣果情報

梅雨のイサギとアジ狙いの朝便で、来月からの乗船料改定も案内された。

2026年6月26日(金)

釣果情報
外道: イサキ、マダイ

海況が微妙な日でも出船できた活き海老釣りで、イサギと真鯛どちらも好調だった。

2026年6月25日(木)

釣果情報

エンジンのカーボンクリーニング施工後の変化を報告する記事で、釣果情報ではない。

釣果情報

24日のイサギ朝便は普通に釣れた一日だった。

2026年6月24日(水)

釣果情報
外道: アジ

23日の真鯵昼便は黄金アジの良い群れに当たりよく釣れた。

2026年6月22日(月)

釣果情報

強風波浪のため沖合イサギは中止し、近場の活き海老釣りに変更してまずまずの釣果だった。

タコ
タコ
0-0匹
客2名とも0杯

朝の活き海老釣りはいつもより苦戦し、昼のタコ釣りは客2名とも0杯に終わった。

2026年6月20日(土)

釣果情報
外道: アジ

朝のタチウオはおかず程度に留まったが、ジギングサビキで良型アジも交じった。

2026年6月18日(木)

釣果情報

活き海老釣りの昼便は普通に釣れ、前日の休船判断は結果的に空振りだった。

釣果情報

地元のお祭りポスターの案内で、釣果情報ではない。

2026年6月17日(水)

釣果情報
外道: アジ

太刀魚にはルアーも使え良型アジも交じり、活き海老釣りでは匠の技が光った。

2026年6月15日(月)

釣果情報

予定していたイサギ釣りは荒波でUターンとなり、急遽活き海老釣りに変更した。

釣果情報

14日はイサギ、活き海老とも良型が釣れたが、写真を撮り忘れてしまった。

2026年6月13日(土)

釣果情報

13日の梅雨イサギ昼便は腹の張った幅広イサギが順調に釣れた。

タチウオ
タチウオ
4-4匹

客1名での朝のタチウオ釣りは4本にとどまったが、迫力ある引きを楽しめた。

釣果情報

11日の真鯵と12日の活き海老について、船長は近年アジのポイントが減っていると振り返っている。

2026年6月11日(木)

釣果情報

カタクチイワシが多く、泳がせ・うたせともに多彩な魚種を狙える状況だった。

2026年6月9日(火)

釣果情報

9日の真鯵朝便は大漁だった。

釣果情報

夏のうたせエビ釣りを再開するというお知らせ。

2026年6月8日(月)

釣果情報

出港直後に速報が入り、大事をとって早めに帰港した。

釣果情報

梅雨イサギ便は予想より海が荒れ、船酔いする方も出て早めの上がりとなった。

2026年6月7日(日)

釣果情報

昼の真鯵便は大型のメガアジが入れ食いになる時間帯もあった。

釣果情報

イサキ・アジ便の乗船料改定を案内するお知らせ。

2026年6月3日(水)

釣果情報

台風の影響で2日間連続の休船となった。

2026年6月2日(火)

釣果情報

朝のエビ釣りで独自の釣法により良型や高級魚も仕留めた。

2026年5月31日(日)

釣果情報

朝のイサキアジ、昼のエビ釣りに加え、大型のハマチも上がった。

釣果情報

30日のイサキ、うたせ両便とも苦戦を強いられた。

2026年5月29日(金)

釣果情報

海鳥の大群がベイトを食い荒らす影響で、エビ釣りは歴史的な不漁となった。

2026年5月28日(木)

釣果情報
水深 ?-20m

水深20m前後のポイントで大物のアタリはあったがハリス切れなどで取り込めなかった。

2026年5月27日(水)

釣果情報

26日のイサキアジ昼便への御礼と、麦わらイサキ・スルメイカの出船予定が伝えられた。

2026年5月26日(火)

釣果情報

潮の動きがほとんどない厳しい条件でも、腕のある釣り人は良型を仕留めた。

2026年5月23日(土)

釣果情報
水深 ?-20m

浅場のポイントに夏ハマチが回遊し、引きの強さで5号ハリスが何度も切られた。

2026年5月21日(木)

釣果情報

21日のエビ釣りは例によって大苦戦の一日だった。

釣果情報

梅雨入りし、乗っ込みイサキ狙いが本格化してきたと伝えている。

2026年5月20日(水)

釣果情報

18日、19日のエビ便はいずれもおかず程度の釣果だった。

2026年5月19日(火)

釣果情報

梅雨入り前のイサキ朝便に客2名が挑んだ。

2026年5月18日(月)

釣果情報

客5名でのエビ釣りの様子を紹介している。

2026年5月16日(土)

釣果情報

13時発の昼便エビ釣りの様子を紹介している。

2026年5月15日(金)

釣果情報

14日昼便、15日朝便合わせて客6名でのエビ釣りの様子を紹介している。

2026年5月14日(木)

ミノカサゴ
外道: アジ

ポイントを7箇所ほど転々とし、一瞬のチャンスに恵まれて良型の真鯵を釣り上げた。

釣果情報

客2名での13日真鯵昼便の様子を紹介している。

2026年5月13日(水)

釣果情報

13日朝の早出しエビ釣りの様子を紹介している。

釣果情報

夏泳がせ釣りでは脂の乗った大ハマチが掛かり、ラインブレイクも発生した。

2026年5月11日(月)

釣果情報

記録的な高活性となったエビ釣り朝便で、客1名が長時間しっかり楽しんだ。

2026年5月10日(日)

釣果情報

アジとうたせの両便とも記録的な惨敗に終わった。

2026年5月8日(金)

釣果情報

客2名でのエビ釣りは小漁に終わった。

釣果情報
外道: イサキ、マダイ、ハマチ

初夏のイサキやマダイ狙いで60センチ近い立派な魚体も上がったが、全体的には物足りない釣果だった。

2026年5月6日(水)

釣果情報

梅雨入り前でイサキ・アジの好季を控えつつ、本日は釣果が振るわなかった。

2026年5月5日(火)

釣果情報

活き餌の仕入れが難しい状況が続き、本日も釣果は芳しくなかった。

2026年5月4日(月)

釣果情報

乗船への感謝を伝える内容で、具体的な釣果情報の記載はなかった。

2026年5月3日(日)

釣果情報

連日厳しい釣果が続いている。

2026年5月1日(金)

釣果情報

両便とも少人数釣行で釣果は不本意な結果だった。

2026年4月29日(水)

釣果情報

5〜6月のアジ・イサキ狙い便を通常通り運行するとの案内だった。

釣果情報

本日も釣果は振るわなかった。

2026年4月27日(月)

釣果情報

小漁に終わり、本日は時間をずらした半日便での出船だった。

2026年4月26日(日)

釣果情報

活き餌の確保が難しく、限定3名の少人数出船となった。

2026年4月25日(土)

マゴチ

コチが釣れたものの、全体には振るわない釣果だった。

2026年4月24日(金)

釣果情報

過去には座布団級ヒラメや良型真鯛の実績もあると触れつつ、本日は小漁だった。

2026年4月22日(水)

釣果情報

うたせ釣りで昇り真鯛を狙ったが、本日は少漁に終わった。

2026年4月20日(月)

釣果情報

うねりの影響で釣果は今ひとつだったが、収まれば上向く傾向にあるとのこと。

2026年4月19日(日)

マダイ
マダイ
良型

昇り真鯛を良型含め複数名がキャッチした。

2026年4月18日(土)

釣果情報

際どい五分五分の予想も外れ、惨敗に終わった。

2026年4月17日(金)

クエ
クエ
良型
イカ
初挑戦での釣果

ジギング・タイラバの釣行でクエやイカが釣れたが、全体としては伸び悩んだ。

2026年4月16日(木)

釣果情報

台風のうねりが到達する中での出船状況を綴った回想的な内容だった。

2026年4月15日(水)

釣果情報

客1名での出船で、漁業への思いを綴った内容だった。

釣果情報

短時間の食い気を捉え、50cm弱の嬉しい外道も釣れた。

2026年4月14日(火)

釣果情報

釣り場周辺の路面状況の注意喚起と、ヤリイカ釣りの仕掛け情報を案内した。

2026年4月13日(月)

ヤリイカ

麦イカ(ヤリイカ)釣りが楽しめ、今後は沖合イカ釣りも予定に組み込む方針とのこと。

2026年4月12日(日)

釣果情報

乗っ込み狙いの8名様出船だったが大惨敗に終わった。

2026年4月9日(木)

釣果情報

朝昼便合わせて5名の釣行で、一部乗船者に釣らせきれなかったことを悔いていた。

2026年4月8日(水)

ホウボウ

うたせ釣りでホウボウが釣れ、翌日の昼便をおすすめしていた。

2026年4月6日(月)

クエ
クエ
2-2匹
2人がそれぞれ泳がせで釣った
笠子五目
カサゴ・クエ
カサゴ根魚五目メニューも案内

泳がせでクエが2匹釣れ、カサゴ根魚五目メニューも案内した。

2026年4月5日(日)

釣果情報

客2名での出船だったが惨敗に終わった。

2026年4月4日(土)

釣果情報

新規ポイントを4箇所開拓したが、目立った釣果はなかった。

2026年4月1日(水)

釣果情報

海況不良で休船が続いていることを伝える内容だった。

2026年3月31日(火)

釣果情報

3月3日からウタセ釣りを開始する予定を告知した。

釣果情報

客1名での春泳がせ出船で、今後は虎河豚狙いの便も計画していると案内した。

2026年3月29日(日)

ヒラスズキ

春泳がせで良型ヒラスズキが釣れ、時季ごとにターゲットを変えて楽しめると案内した。

アコウ
アコウ
良型
トラフグ
中心的ターゲットに昇格するほどの釣果
ヒラメ
65cm
65cm級

両便合わせて6名で良型アコウやトラフグ、65cmクラスのヒラメなど多彩な釣果があった。

2026年3月28日(土)

釣果情報

4月中旬以降の出船メニュー(ヤリイカ・ジギング・アマダイ・春泳がせ・うたせ)を案内した。

2026年3月27日(金)

オオモンハタ
オオモンハタ
上級ターゲット

客2名でオオモンハタなど春の上級ターゲットがなんとか釣れた。

2026年3月26日(木)

釣果情報

出船予定をサワラ・ハタ類・春ブリ狙いの春泳がせに変更すると案内した。

2026年3月24日(火)

釣果情報

船体の整備のため3日間休船し、翌週から出船再開予定と案内した。

2026年3月22日(日)

釣果情報

甘鯛が安定して釣れず、約半月の休業を決めたと案内した。

トラフグ
トラフグ
1-1匹
3名がそれぞれ1匹ずつ

アタリは多めだったが、3名がそれぞれ1匹ずつの釣果にとどまった。

2026年3月21日(土)

トラフグ
トラフグ
3-3匹
3名で計3本、配分は不均等
外道: ミシマオコゼ

トラフグ狙いで3名合計3本、外道にミシマオコゼも交じった。

2026年3月20日(金)

ヒラメ
ヒラメ
念願の1匹

強風波浪の中、念願のヒラメが釣れるなど粘りの釣果があった。

2026年3月19日(木)

釣果情報

春のターゲット(ヤリイカ・ジギングのサワラ・春泳がせ)を案内した。

2026年3月18日(水)

ヤリイカ
ヤリイカ
3-3匹
1投目に3連掛け

夫婦でヤリイカ釣行し、初挑戦の奥様が1投目から3連掛けを決めた。

2026年3月17日(火)

釣果情報

3日間で8名の春泳がせは大不漁、アマダイも船中0だった。

2026年3月13日(金)

サワラ
サワラ
1-1匹
終盤にギリギリ1本

大苦戦の中、終盤にサワラを1本だけキャッチした。

2026年3月12日(木)

サワラ
サワラ
大型のトロザワラ

大型のトロザワラ(伊勢ザワラ)が釣れ、今春の鳥羽沖は多種多彩だった。

2026年3月11日(水)

釣果情報

震災から15年を振り返りつつ、春泳がせは終盤まで苦戦が続いた。

2026年3月10日(火)

釣果情報

強風波浪のため早めに切り上げる出船となった。

2026年3月9日(月)

マダイ
マダイ
45cm
複数の良型桜鯛
サワラ
良型だが撮影できず

桜鯛やサワラなど良型の春魚が複数釣れ、45cm前後の桜鯛も確認された。

2026年3月8日(日)

釣果情報

強風波浪の中でのアマダイ狙いだったが、詳しい釣果情報はなかった。

2026年3月6日(金)

マダイ
マダイ
70cm
70cm前後が回遊

70cm前後の良型桜鯛が回遊し、複数人がキャッチした。

2026年3月5日(木)

釣果情報

季節の変わり目で海が荒れ、本日も休船となった。

2026年3月3日(火)

釣果情報

3月の釣り物メニュー(ジギング・アマダイ・ヤリイカ・春泳がせ)を案内した。

2026年3月2日(月)

釣果情報

鳥羽近海にイワシなどのベイトが増え、多様な魚種の接近を伝えた。

釣果情報

客4名中3名は釣果を得たが、1名は釣れず終わった。

2026年2月28日(土)

釣果情報

イワシのベイト群が戻り、今後のターゲットもヒラメ以外に広がる見込みと述べた。

2026年2月27日(金)

ブリ
ブリ
春鰤(昇り鰤)を確認

沖合の好ポイントで春の昇りブリを確認できた出船だった。

釣果情報

3月1日からアマダイ狙いの出船を始めると案内した。

2026年2月26日(木)

釣果情報

3月の出船予定と各便の残席状況を案内した。

2026年2月24日(火)

ヒラメ
ヒラメ
66cm
惨敗の中の1枚

66cmの1枚は確保したものの、両日とも惨敗に終わった。

2026年2月22日(日)

ヒラメ
ヒラメ
55-81cm 7-7匹
各地の名人が良型を釣った

各地の名人が55〜81cmの良型ヒラメを釣り上げた。

2026年2月21日(土)

ヒラメ
ヒラメ
74-82cm 3-3匹
2日間で複数の大型

2日間で74〜82cmの大型寒ビラメが連続して釣れた。

2026年2月19日(木)

釣果情報

3月からのアマダイ開始と、寒さの緩みに伴う泳がせ終盤の見通しを案内した。

2026年2月18日(水)

ヒラメ
ヒラメ
68-83cm 2-2匹

83cmと68cmの良型寒ビラメに加え、良型青物も釣れた。

2026年2月17日(火)

ヒラメ
ヒラメ
2-2匹
本命は2枚のみ
マダイ
60cm
越冬真鯛
ブリ
1本(サイズ不明)

客4名中、本命ヒラメは2枚にとどまったが、越冬真鯛や鰤も釣れた。

2026年2月16日(月)

ヒラメ
ヒラメ
72-73cm 2-2匹

73cmと72cmの良型が釣れたが船全体では惨敗に終わった。

2026年2月15日(日)

ヒラメ
ヒラメ
66-76cm 4-4匹
少人数精鋭で全員的中

少人数精鋭の釣行で66〜76cmの良型ヒラメが全員に釣れた。

2026年2月14日(土)

ヒラメ
ヒラメ
70-72cm 2-2匹

極少人数の釣行で70cm台の良型寒ビラメが釣れた。

2026年2月13日(金)

ヒラメ
ヒラメ
76.5cm 1-1匹
3釣行連続の大型

名人が76.5cmの大型を3釣行連続で釣ったが、全体としては大完敗だった。

2026年2月12日(木)

ヒラメ
ヒラメ
76cm 1-1匹
本日最長寸

本日最長76cmの寒ビラメが釣れたが、全員には行き渡らなかった。

2026年2月10日(火)

釣果情報
外道: カサゴ、トーバス、セイゴ

寒ビラメは今季ワーストの苦戦が続いたが、カサゴなどの外道は毎日複数本上がった。

ヒラメ
ヒラメ
77cm 1-1匹

極少人数の釣行で77cmの1枚のみの釣果だった。

2026年2月5日(木)

ヒラメ
ヒラメ
60-77cm 5-5匹
3名は釣れず完敗

60〜77cmの寒ビラメが釣れたが、3名は本命を釣れず完敗だった。

2026年2月4日(水)

ヒラメ
ヒラメ
68-71cm 4-4匹

68〜71cmクラスの寒ビラメが複数枚釣れる好調な内容だった。

2026年2月3日(火)

ヒラメ
ヒラメ
62-82cm 3-3匹
3名が1枚ずつ
風 北/やや強い

客3名が1枚ずつ、62〜82cmの寒ビラメを釣り上げた。

2026年2月2日(月)

ヒラメ
ヒラメ
68-78cm 4-4匹
客4名全員的中
ブリ
寒鰤も釣れた

客4名全員に寒ビラメが釣れ、寒鰤も混じった。

2026年2月1日(日)

ヒラメ
ヒラメ
65-77cm 5-5匹
2名は釣れず惨敗

77cmなど良型は出たが、2名は釣れず2日連続の惨敗だった。

この船の得意魚 Top 5

過去 1 年・326 回の出船から集計

月別好調魚種

数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値
通年で釣れる
魚種 123456789101112
ヒラメ 42 43 5 1 3 13 107
イサキ 2 27 18 1 48
タチウオ 1 9 6 8 3 5 1 33
ブリ 14 12 2 4 32
アマダイ 1 9 8 1 1 1 21
サワラ 2 4 3 1 1 1 1 4 17
ハマチ 1 1 2 2 6
アコウ 1 1 1 2 5
アジ 2 1 3
クエ 2 1 3

釣果サマリー

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