濁りはあるが釣れており、浅めのタナを狙った方は3桁超えの好釣果だった。
ゆたか丸の釣果情報(田老)
昨日 08/04 イカ 150-150匹 中潮📍 岩手県宮古市田老
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に4出船(前の14日より5回少なめ)直近90日はタラの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/03/23)。 シーズンオフの可能性があります。
タラのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(52件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 421 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年8月4日(火)
2026年7月31日(金)
ヒラメ船は型が50〜77cmと良く、船中合計16枚の釣果だった。
2026年7月27日(月)
ヒラメ船は餌のイワシが大きすぎてすっぽ抜けが多かったが、船中12枚の釣果となった。
2026年7月24日(金)
平日特権の遅船はアンカーを入れてからピークに突入し、3桁釣果がもう当たり前になってきた。
2026年7月21日(火)
海は完全にイカ天国となり3桁釣果が当たり前に、200杯に迫る強者も出た。ヒラメ船もようやく船中つ抜けとなった。
前夜が好調だったため期待したが、この夜は激流で川のようになり小ぶりが多く、数は80杯前後にとどまった。
2026年7月18日(土)
深海マダラ釣りはポイントに着く前からトラブル続きだったが鱈やバラメヌケでなんとか釣りになり、ヒラメ船は60cm前後の良いサイズが揃った。
17日はイカのサイズアップが見られ、ゆたか丸は竿頭60杯超え、第三ゆたか丸の遅便では140杯を超える釣果となった。
2026年7月16日(木)
ヒラメ船は1人0〜3枚で最大65cm、イカ釣りはサイズアップし前半後半にピークがあり竿頭70杯を超えた。
2026年7月13日(月)
ジギング船は朝一で鰤95cm・92cm・7kg超えを釣ったが、その後は反応があってもバイトしないパターンにはまった。イカ釣りは早めにピークが来た。
2026年7月12日(日)
貸切でロックフィッシュとヒラメを狙い、アイナメは40本超えで50cm超えも混じる好調、ラッキーな52cmのベッコウゾイも上がり、ヒラメも70cm超えの座布団級が釣れた。
2026年7月9日(木)
ヒラメ船では全員に青物がヒットしたが大きすぎてバラすことも多く、ヒラメ本命は1人0〜3枚。イカ釣りはつまみ程度に終わった。
2026年7月8日(水)
イカ釣りは不調で、竿頭でも30杯に届かなかった。
2026年7月6日(月)
ヒラメ船で5日に84cmの大座布団とメーター級ブリが上がった。ジギング船はワラサ・ブリで船中22本。
2026年7月4日(土)
ヒラメ船で座布団級ヒラメ、ロックフィッシュ船では50cm超えが4本ヒットした。
2026年6月30日(火)
満月の夜でイカ釣りは苦戦した様子。
2026年6月29日(月)
深海ジギングでバラメヌケ狙いの出船、水温は18℃台まで上昇。カツオの回遊にも期待。
2026年6月28日(日)
イカは姿を見せたもののつまみ程度の釣果に終わった。
2026年6月27日(土)
ヒラメ船は潮の流れが不安定な中、本命ヒラメ45〜60cmが1人0〜2枚、アイナメ・ソイ・カサゴなどの外道も楽しめた。カレイ船はポツポツながらまずまずの釣果。
2026年6月15日(月)
ヒラメ船は活イワシでの初出船で本命を確認、マスジギングは今シーズンも苦戦が続く一方、イカ釣りはムギイカでようやく2桁(つ抜け)を達成した。
2026年6月14日(日)
イカ釣りは船中わずか2杯、ヤリイカとヒイカのみの厳しい釣果だった。
2026年6月12日(金)
カレイ船は竿頭30枚以上と好調。今シーズン初のイカ釣りも実施された。
2026年5月22日(金)
カレイ船は移動1回のみの流し釣りで竿頭50枚超えの好結果。マスジギングは不調で5kg級の大物を期待。
2026年5月16日(土)
マスジギングで久々にサクラマスが上がり、デカマコ船では今シーズン最大級の53cmが登場、カレイ船も絶好調だった。
2026年5月13日(水)
ボートロックフィッシュ船は52・51・51cmのビックサイズを含め1人10匹前後で楽しめたが、釣った魚はすべて港内にリリースされた。
2026年5月10日(日)
デカマコ船で50cmのスーパーデカマコが登場、今シーズンは大型に恵まれる年に。マスジギングは苦戦が続くも粘り強く挑戦中。
2026年5月8日(金)
流しカレイ船はマコガレイ・ヒガレイ・ナメタガレイが好調で早上がりに。マスジギングは今日も釣果なし。
2026年5月6日(水)
デカマコ船は最大48cm、竿頭は総重量10kg超え。マスジギングは姿を見せたもののバラしてしまい残念な結果。
2026年4月30日(木)
デカマコ船で昨年と同じ常連3組が乗船し50cmのスーパーデカマコを堪能、竿頭は総重量10kg超え。マスジギングは今回も厳しい結果に。
2026年4月28日(火)
マスジギングは3日連続でサクラマス2.8kgが上がり、デカマコ船は50cmで竿頭総重量15kg超え、流しカレイ船は朝から入れ食いでヒガレイ・マコガレイが好調だった。
2026年4月27日(月)
マスジギングは連日サクラマス2.5kgが上がり好調。デカマコ船ではレンタル竿を使った方が50cmの大型を釣り上げ、竿頭は総重量10kg超え。
2026年4月26日(日)
マスジギングは25、26日とも不調で、大きなサクラマスを水面でバラしてしまった。一方流しカレイ船は26日にカレイが釣れまくり、ジギングタックル持参の客がマス情報を受けて変更する場面もあった。
2026年4月20日(月)
デカマコ船で今日も51cmのスーパーデカマコが登場、竿頭は総重量15kg以上を記録。
2026年4月15日(水)
デカマコ船は50cm超えこそ出なかったものの45〜49cmが多く釣れカゴがいっぱいに。キロサイズのカレイの引きも楽しめた。
2026年4月12日(日)
午前午後とも強風だったが、南風のため宮古湾内はべた凪で出船。強運の方が50cm・総重量15kg超えを記録した。
2026年4月9日(木)
デカマコ船は48・49cmと50cmに僅かに届かないサイズが揃い、貸切状態でFM番組の収録も行われる楽しい釣行となった。
2026年4月5日(日)
デカマコ船は4日に最大47cm、5日に最大48cmを記録し、2日間とも良い釣果で終了した。
2026年3月29日(日)
デカマコ船でレアな50cm超えが50・51cmの2枚出た。マスジギング船は正体不明の邪魔者に苦しめられ不調だった。
2026年3月28日(土)
デカマコ船は49・49・48cmと50cmにあと一歩及ばずの好サイズ。マスジギングは今日も本命が見られなかった。
2026年3月27日(金)
デカマコ船でついに52.5cmの特大マコガレイが登場、今シーズン屈指の当たり日となった。
2026年3月26日(木)
デカマコ船は49.5・49cmと惜しくも50cmに届かなかったが、45cm超えのマコガレイは十分別格のサイズ。
2026年3月24日(火)
デカマコ船はつ抜け(2桁釣果)が2名出て、カゴの重さは10kg超え、最大48cmを記録した。
快晴・凪の絶好条件のもと貸切状態で自由に釣行、つ抜けを達成し総重量は約10kgに。終始賑やかな釣行となった。
2026年3月23日(月)
デカマコ船はうねりが収まり釣果が安定、今日もつ抜けが2名。濁りが取れればさらに好転しそう。タラジギングは浅場のタラ釣りが復活し好調が続いている。
2026年3月21日(土)
西風が強く船が振られる中でもデカマコ船はつ抜けが2名と好調を維持。一方タラジギングは外海の状況が悪く厳しい釣果だった。
2026年3月18日(水)
デカマコ船は最大48cm、竿頭は17枚の好釣果だった。
2026年3月16日(月)
うねりはやや収まったが濁りは残る中、デカマコ船はつ抜けが2名と上向き、最大47cmだった。
2026年3月15日(日)
大うねりと濁りの悪条件下ながらデカマコ船は竿頭7枚とそれなりの釣果、大型登場も近そうな気配。サクラマス狙いは濁りとうねりで苦戦した。
2026年3月14日(土)
うねりと濁りの悪条件下、デカマコ船は竿頭5枚を確保。サクラマスジギングはシケ後の悪条件でアタリすらなかったが出船を継続。
2026年3月12日(木)
デカマコシーズンが開幕し、竿頭13枚と好スタートを切った。
2026年2月22日(日)
中深海ジギング・エサ釣りは水温低めで渋いかと思いきや良い釣果に。タラジギングは冷水塊が抜けて濁りも薄れ、パクパクモードで好調だった。
2026年2月2日(月)
タラジギングは竿を持っているだけで食ってくる状態で好調、竿頭は20本超え、全員クーラーが満タンになった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・107 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- ヒラメ2匹今週↗ +200%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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