鹿島沖各所でカサゴ狙い、1号船は船酔い者続出で早上がり、全体的に渋めだった一日。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成茨城・鹿島港のマダイ専業船宿。ほぼ全釣行でマダイを狙い、鹿島灘の豊かな漁場でのマダイ釣りに特化。直近も安定した釣果を継続中。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に11出船(前の14日より4回多め)釣果履歴(79件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年8月2日(日)
2026年8月1日(土)
鹿島沖のSLJ船、いつも通り釣れずヒラメは1匹のみだった一日。
鹿島沖25〜30mの夕刻便でマダイのほかハナダイ・カサゴ・マハタなども釣れ、満足の内容だった。
2026年7月31日(金)
鹿島沖のテンマキマダイ・ハナダイ狙いはベタ凪・潮止まりの中、ハナダイが好調で入れ食いタイムもあったが、マダイは合計1匹にとどまった。
2026年7月29日(水)
集客はなかったが近場でひとつテンヤに出船、海上は凪で潮も良く流れ、釣れる魚の9割がマダイという普通に好調な釣行だった。
集客はなかったが近場でテンヤに出船。海上は凪で潮流れも良く、釣れる魚の9割がマダイという安定した釣りだった。
2026年7月26日(日)
エサ取り含め様々な魚種にアタリがあり、魚種を選べないほど反応豊富で、数ではトップ20尾ほど釣れる釣りとなった。明日以降はしばらく休業予定とのこと。
2026年7月25日(土)
午前テンマキ2隻で出船したが低調で、レンタル利用者はカサゴがかろうじて釣れる程度。鹿島は釣れない夏の海になりつつある。
2026年7月24日(金)
海上ベタ凪だが複雑な潮目が多く安定した流しがしにくかったものの、魚数は十分に上がった。
2026年7月22日(水)
一昨日ほどの入れ食いではなかったが時期相応の釣果で、カサゴは数釣れ、ハナダイは1kgサイズが目立った
2026年7月20日(月)
海は非常に穏やかで魚のアタリも活発、ハナダイが好調でサイズも良かった。表示された最大6.6kgの数値は船長コメントで誤りと明記されている点に注意。
2026年7月19日(日)
2枚潮の激流でテンヤ釣りは苦戦しカサゴ中心の釣りになる中、1.8kgのマダイが釣れた。
2026年7月18日(土)
テンマキ船はマダイ主体もサイズは小ぶりで平均的には振るわず、マゴチ船も水深10m前後で今ひとつだった一日だった。
2026年7月14日(火)
午前テンマキ船は海上ベタ凪の好条件で、マダイやカサゴ類、マハタ、チカメキントキ、ソイ類、ショウサイフグ、2kg前後のイナダなどアタリが活発で楽しい釣りができた。40m前後がメインポイントで、中盤以降は潮がきつくなり難しくなったが、潮が緩ければ手堅く様々な魚種が狙える状況。
2026年7月12日(日)
鹿島沖でテンマキ船、うねりと潮色は回復傾向でアタリも通常に戻った。マダイは800g〜1kgサイズ、この日は珍しくホウボウも多く上がった。カサゴ類は好調な一方、正体不明のラインブレイクも散見された。全体的に前日より釣果が上向いた。
2026年7月11日(土)
カサゴ類は当たりが多く前日よりはマシだったが、底物以外は反応があっても当たらず、まだ本調子ではない様子。
鹿島沖で午後テンマキ2隻が出船。マダイ0.5kgを1匹、他ハナダイ・カサゴ類・マハタ・ウマヅラハギ・サバなど。カサゴ類がやっと釣れる程度で厳しく、お土産のない人が9割という苦戦ぶりだった。
2026年7月10日(金)
午前のテンヤ・巻き物船。事前情報通り終始厳しく、エサ釣りもアタリ数は半日で数えるほど、巻き物系はほぼ一切反応がなかった。
2026年7月5日(日)
午後は集客がなく港のすぐ前で竿を出したところ入れ食いに。マダイもハナダイも800g〜1kgサイズと良型揃いで、近場でも釣れることを実感した一日だった。
午前のテンマキ船は海上凪で好天。前日型物が出たポイントは反応はあるがアタリはゼロだったが、根回りではマダイ・ハナダイともに好調で500g〜1kgサイズを数釣りできた。
2026年7月4日(土)
底潮が回復しないのか低調な釣りに。鯛系もカサゴ系もまあまあ釣れた人もいたが均等ではなかった。
マゴチ狙いだったが海況が悪くテンマキに変更。前半はアタリがなかったが後半に型物ポイントで反応がありマダイ1kg・2.5kgを確保、同時に4〜5発当たるもバラシも多かった。
2026年6月29日(月)
午前テンマキ。根回りを転々とし前日よりアタリ増、ハナダイが増えたのも好材料。終わってみれば魚数の溜まる釣りに。
2026年6月28日(日)
午前テンマキ。底水温が下がり低調だったが根回りを転々として最低限の釣りに。台風通過が速く明日以降は通常の釣りができる見込み。
2026年6月20日(土)
テンマキ仕立船と乗合船で出船し、根回りで小鯛・ハナダイ・カサゴ釣りが中心の一日。マダイ本命は型物1枚に留まったが、多彩な外道で食卓は賑やかになった。
午後仕立で出船したが終始潮型が悪く、釣りにならず。17時前後のみ地合いを感じたが一瞬で終わってしまった。生きエビ使用は今回で最後になりそう。
2026年6月19日(金)
ベタ凪で釣り日和。朝一はまったくダメだったが以降はアタリ多く、釣れる魚がマダイに偏ったので上手く獲れる人は満足の釣果。
2026年6月14日(日)
テンマキ船は状況が一変し、終盤1時間でタイ系・カサゴ系が好調な人もいた。SLJ仕立船は鳥山・ナブラが多く、青物狙いには良い日となった。
2026年6月13日(土)
海上凪良く良い釣り日和で、タイ系とカサゴの2極ポイント構成。タイは全員均等とはいかなかったが、カサゴポイントは大中小混じりで釣り放題だった。
2026年6月12日(金)
午後テンマキマダイで出船。しぐれを警戒して近場で操業。余計なアタリは少なかったが、アタリがあればタイ系が多く、中盤には僅かな入れ食いタイムもあった。
2026年5月31日(日)
風もなくベタ凪、朝一は好調だったがすぐに潮が悪化し苦戦、浅場で小鯛やハナダイなど飽きない程度に釣れた。
2026年5月30日(土)
朝は特定のポイントでマダイラッシュがあり500g~2kgサイズが揃った。その後は各ポイントでポツポツ拾う展開だった。
8割方レンタル竿の客だったが根魚中心になんとか釣果を確保できた。
2026年5月29日(金)
午後テンマキ船。潮況は悪かったが最低限の魚数10匹程度は釣れた。
2026年5月24日(日)
時化明けの大ウネリが残り、魚数は伸びない厳しい釣行だった。
2026年5月20日(水)
終日ベタ凪で活性は高かったが2枚潮で釣りづらく、マダイ中心にハナダイやフグなども釣れた。
2026年5月17日(日)
海上は凪で好条件。タイの型物狙いのポイントは掛かれば良型揃いで、平均1~2kg、最大4.7kgだった。
2026年5月16日(土)
2026年05月16日(土)【大潮】釣り場:鹿島沖色々印刷 トラフグ 3 kg 合計 1 匹 午後テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、カサゴ、トラフグ、イナダ、マハタ、ヒラメなど午後も引き続き非常に寂しい釣りでしたイナダだけはまあまぁ釣れますがそれ以外の魚はサッパリですこないだまでのどこのポイントも簡単に釣れてたのが嘘のよう・・・生きエビ使ってる効果は全くありませんねこんなに魚釣れないのってくらい
2026年05月16日(土)【大潮】釣り場:鹿島沖各所印刷 マダイ 1.3 kg 合計 1 匹 午前テンマキマダイ、ハナダイ、カサゴ、ホウボウ、イナダ、ヒラメなどウネリ少々で凪海。青物はいっぱい釣れましたが他の魚はかなり低調でした
2026年5月12日(火)
2026年05月12日(火)【若潮】釣り場:鹿島沖各所印刷Previous Next マダイ 1.2 kg 合計 1 匹 テンマキLマダイ、ハナダイ、ホウボウ、カサゴ類、マハタ、マゾイ、イナダ、ショウサイフグ、トラフグなど海上凪良く良い釣り日和でした魚種は選べませんが非常にアタリ多い釣り出来ましたタイがかかるポイントではマダイ500~1キロサイズまでハナダイは大中混じりでいくらでも釣れる感じでした
2026年05月12日(火)【若潮】釣り場:鹿島沖30メートルなど印刷 マダイ 1 kg 合計 1 匹 テンマキL途中報告マダイ、ハナダイ、ホウボウ、カサゴなど特別大きいのはいませんがマダイは500~1キロハナダイ、ホウボウ混じりで非常に好調です
2026年5月11日(月)
2026年05月11日(月)【長潮】釣り場:鹿島沖南方面印刷 マダイ 1 kg 合計 1 匹 午前テンマキマダイ、ハナダイ、ショウサイフグ、ホウボウ、イナダ、カサゴ、マハタなど海は良い凪でしたが朝から2枚潮激流の為釣りずらい日でしたなるべく2枚潮の影響を受けにくい海域を探してやりましたがそれでもやりにくかったですね😅アタリ自体はそこそこあるのでうまくかけられるかどうかの1日でした鯛系はマダイ7~8
2026年5月10日(日)
2026年05月10日(日)【小潮】釣り場:鹿島沖30ー35メートル印刷 マダイ 1.5 kg 合計 1 匹 午前テンマキマダイ、ハナダイ、カサゴ、マハタ、イナダ、ショゴ、マゴチ、ホウボウ、ヒラメ、ショウサイフグなど海上ベタ凪、天気は良好魚のアタリも非常に多く特に難しく考える事なく釣れたつもりです鯛系はジグでもアタリ多い時間帯も有りでした明日午前テンマキ確定募集午後は南風強いので出ません12日テン
2026年5月9日(土)
午後テンマキ船。予報以上の風で荒海。根回りはアタリ多く手堅い釣りができたが砂地はアタリ少なく、大物ポイントはお土産なし。
2026年5月6日(水)
大半を根回りで過ごす。前半魚全般アタリまずまず、大フグ多く狙うのも面白い。後半アタリ少ないが鯛系に寄る釣り。
2026年5月5日(火)
朝方は予報以上の大荒れ。中盤以降は良い釣り日和、各魚アタリ数の多い釣り。
2026年5月3日(日)
午後テンマキマダイ、ハナダイ、カサゴ、ソイ、マハタ、タコ、ショウサイフグ、トラフグなど午後からは予報通りに南西爆風良い凪で釣りできればなんとかなりそうですが簡単に釣れる魚は居なかったです明日は中止5日午前テンマキ確定南風のシケ後なので大変厳しい釣りになると思います簡単に魚を釣りたい人には向かない釣りになっちゃうかも知れません
午前テンマキ2隻です水深30〜35メートルマダイ、ハナダイ、カサゴ、マハタ、マゾイ、ショウサイフグ、トラフグ、ヒラメ、イナダ、小ヒラマサ良型狙いは全く雰囲気なかったのでほぼ終始根回りの釣りしました大きいのが居ないので物足りなさはありますがまぁ飽きない程度に色々釣れてくれました
良型狙いの雰囲気はなく終始根回りの釣りとなったが、大物こそいないものの飽きない程度に色々釣れた。
2026年4月30日(木)
午後テンマキマダイ、ハナダイ、カサゴ、マハタ、ホウボウ、トラフグ、ショウサイフグ、イナダ、サバなど各魚たまーにポツリくらいの低調な釣りでした
2026年4月28日(火)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、イナダ、ホウボウ、ショウサイフグ、マハタなどいつも通りです後半潮がおかしくなってからはややテクニカルでしたがまぁいつもどうり釣れる魚種もサイズも割合も大体いつも通りです海が凪で2枚潮が来なければ安定して魚は釣れます変わり映えのない日々ですがこーゆう感じでいいと思います
2026年4月26日(日)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、トラフグ、イナダ、カサゴ、マハタなど凪良く良い釣り日和でした釣れ具合はいつも通りですよ
2026年4月23日(木)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、カサゴ、マハタ、ショウサイフグ、イナダ、ヒラメ、ホウボウ、マトウダイ、サバなど朝イチ好調その後はポツポツいつも通り魚種に拘りなくやってれば大漁ですねホウボウの巻物反応が復調してすごく良い雰囲気でしたが明日明後日また大荒れなので困ったもんですね25日も今のところはアウト26日の午前テンマキで大募集です
2026年4月22日(水)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、カサゴ、マハタ、ショウサイフグ、トラフグ、ホウボウ、イナダ、カンダイなどウネリはありましたが良い凪でした魚種選ぶ釣りは出来ませんが全体的に色々と後半にいきなりアタリ多くなりました釣り人4名マダイは500〜1キロに2キロ台2枚ハナダイがいつもよりちょい多めホウボウは後半に釣れ出し大中混じりトラフグは全体で3尾イナダは2キロ前後がメインとりあえずいっぱい釣れました明日午前テンマキのみ大募集
ウネリはあったが凪は良好。後半に一気にアタリが増え、多彩な魚種でクーラーが賑わった。
2026年4月19日(日)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、カサゴ、マハタ、イナダ、トラフグ、サバ、赤黒メバルなど中盤まではなにも釣れず途中入ったポイントではアタリ活発、魚種多彩に釣れましたマダイは400〜2キロまで混じり青物はイナダサイズ〜4キロくらいまでホウボウは大〜特大サイズも結構混ざる青物ラッシュでみなさん複数本キャッチですテンヤのベタ底でも食ってしまい避けようのないくらい活発でした青物が落ち着いてからはマダイ中心にアタリ活発潮止まり時間までは好調でした👌
午前のテンマキマダイ。中盤までは沈黙していたが、あるポイントで青物ラッシュとなり複数本キャッチが続出。潮止まりまでマダイも好調だった。
2026年4月18日(土)
テンマキLマダイ、ハナダイ、ホウボウ、カサゴ、イナダ、マハタ、トラフグ、ショウサイフグ、サバなど序盤は割と簡単に釣れましたがそれ以降は悩みが多かったです
午前のテンマキ船はエンジントラブルで出船できず、ロング船のみ7時から出船した。
2026年4月15日(水)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、ショウサイフグ、カサゴなど砂地のポイントは掛かれば良型アタリは少ないよ根回りはカサゴがまぁまぁタイは500~600サイズハナダイ少々最後にアタリ増え出し後ろ髪引かれる思いでしたが船長用事あるため帰ってきました笑
2026年4月13日(月)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、カナガシラ、マハタ、カサゴ、トラフグ、イナダなど凪海で魚のアタリはすこぶる多く魚種多彩でクーラー満タンでしたタイは掛かれば相変わらず1~2キロサイズ多いですホウボウは大中小まじりでいっぱい釣れますそして本日はイナダもサイズよく4~5キロサイズもちょこちょこ混じりました15日凪予報なので時間問わずに募集します
2026年4月12日(日)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、イナダ、ヒラマサ、カサゴ、ショウサイフグ、トラフグ、マハタなど予報外れの荒海、大ウネリで海況は最悪でしたがその割には魚はまあまあ釣れました誰でも簡単に均等には釣れませんがそれなりに魚のアタリはあるので魚種問わずに遊べると思います明日13日午前テンマキで大募集14日以降はベタ凪予報はないです
2026年4月11日(土)
午後テンマキマダイ、ホウボウ、イナダ、トラフグ、カサゴなどホウボウはいっぱい釣れました最初に作戦会議しましたが結局いつも通りウロウロしてしまいました笑
午前テンマキ乗り合い船と仕立船マダイ、ハナダイ、ホウボウ、カサゴ、マハタ、ウマヅラハギ、ショウサイフグ、イナダ、小ヒラマサなどタイの型物は朝イチのみ。根回りは各魚ぽつりぽつりと
2026年4月6日(月)
午前テンマキマダイ、ホウボウ、イナダなどいつもどうり浅めのポイントです大鯛サイズまであと一歩の4.8キロゲットですこんなサイズがウヨウヨ泳いでいるのであとはタイミング次第です4.8キロ、3.6キロ掛かればキロ以上です
2026年4月5日(日)
午後テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、イナダ、サバ、トラフグ、ショウサイフグなど昨晩の大嵐でダメになっちゃったかと思いましたが思いのほか魚は当たってくれましたタイのサイズ感は相変わらず1キロ前後メインに2キロ前後がちょい混ざる感じですホウボウは今日はひとまわり大きいサイズが多かったです明日午前テンマキ確定
2026年4月4日(土)
午前テンマキマダイ、ホウボウ、イナダ、トラフグなど最近やってる20メートル前後の砂地のポイントです掛かればタイかホウボウマダイは1キロ~1.5からメイン~6枚ホウボウは40センチ前後巻物でずっとやってるのが最近は魚数つれてます特別大きいのは釣れませんがマダイは良型で揃うのでなかなか面白い釣りですよ明日は午後テンマキのみ募集中!!
2026年4月3日(金)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、カサゴ、マハタ、ショウサイフグ、イナダなどここ最近調子の良かった浅めのタイポイントから入りましたが大ウネリの為かさっぱり釣れる気がなく早見きりつけて35メートル前後の根回り、砂利場まわり等のポイントでは好調。ホウボウは35~40センチの中型メインに数釣りできますマダイは500~1キロちょいくらいのがメインでトップ5枚程ハナダイは全体で数枚程度ホウボウが釣れてくれる間はだいぶ手堅く魚釣りは出来ると思います明日午前テンマキのみ募集まだ確定してません雨は夜です5日午後テンマキのみ募集
2026年3月29日(日)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、トラフグ、カサゴ、マハタなど中盤以降大荒れ予報でしたが午前こっちのポイントまでは届かずに凪で出来ました。ホウボウメインの釣りですが好調ですねホウボウが調子良ければ割と簡単に釣れてくれるので初心者さんもオススメです釣れ続いて欲しいですね~明日30日未定午後テンマキで人数集まればでます
2026年3月28日(土)
午後テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、イナダ、ヒラマサ、トラフグ、マハタ、ソイなど午後もまあまぁ似たような感じホウボウの食いは凄く良くなり良い感じですこれが釣れてくれれば初心者さんオススメ度が一気に上がるので安定して釣れて欲しい魚1位です鯛系はマダイに寄る感じエサでも巻きでもだか巻きの方がいいかな?2キロくらいのが2枚700~1キロメインでトップ7枚程あとは海さえ凪ればですが・・・
午前テンマキマダイ、フグ類、ホウボウ、カサゴ、マハタ、イナダなど大ウネリでダメかと思いましたが思いのほかアタリ多く、なんだかんだ好調に釣れましたトラフグ多くあがりました2~3キロ台結構あがりましたマダイは間違いで釣れる感じ6.8キロと6.7キロの大物ゲットです
2026年3月22日(日)
午後テンマキマダイ、ホウボウ、イナダ、サバ、トラフグ、ショウサイフグなど午後からも似たような釣り感でしたホウボウとショウサイフグがちょっと増えてくれたのでアタリ総数は増えてくれましたタイ系はマダイのみサイズは800~1.5キロが割合高くそれにちょっと大きめの2キロ前後が混じる感じ0~5枚3~4枚の人が多いです誰でも簡単にいっぱい釣れるとかはないですが考える事いっぱいあるやりがいある釣りできました
午前テンマキマダイ、ホウボウ、イナダなど砂地、砂利のポイントなので余計なアタリは少ないです掛かればほぼマダイの釣り大物は当たりませんでしたが1~2キロサイズでまとまりサイズ感は素晴らしいです誰でも簡単にとか均等にとかそんなのは難しいですがなにかにハマれば大漁に釣れちゃう人もいました
2026年3月21日(土)
午後テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、トラフグ、ショウサイフグ、イナダ、カサゴなど海もしっかり落ち着き釣りは幾分しやすくなりました。マダイは1キロ前後メインに2キロ前後が数枚他ホウボウとショウサイフグはポツポツと飽きない程度にはアタリはある感じマダイだけの釣果を見てみると全員均等にとか誰でも簡単にとかは絶対無理ですがなにかのパターンにハマった人はいっぱい釣れてましたエサでもジグでもなにか要素を掴んでないとアタリすら出ない釣りなので初心者オススメ度は0ですしかし拘りなく釣りをしてれば魚は色々釣れるので充分楽しい釣りが出来ると思いますよ
午前テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、カサゴ、ウマヅラハギ、ホンカワハギ、イナダ、ショウサイフグ、トラフグなど朝方は予報以上に吹いてしまい大荒れで釣りにならず・・・中盤以降しっかり落ち着いてからは各魚ポツポツと順調なアタリでした
2026年3月18日(水)
テンマキ船10時~17時半マダイ、ハナダイ、ホウボウ、黒メバル、ショウサイフグ、イナダ、サバなどシケが長くて困りますね・・・またまた久々の出船です大ウネリと風波とで海は悪かったですが魚の食いはまあまあで魚種とサイズは選べませんがかなり遊べる釣り出来ましたホウボウは中サイズメインハナダイも中サイズメインマダイは800前後がメインショウサイフグも結構上がってくれて良かったです20日の午後出れるかもしれないので募集します5名以上で確定です21日午前テンマキ午後テンマキ22日午前テンマキ午後テンマキ燃油代高騰の為皆さん苦しいと思います乗船代の値上げは今のところする予定はないですが最低出船人数を5名にしますのでご理解下さい
2026年3月9日(月)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、ホウボウ、カサゴ類、マハタ、イナダ、ショウサイフグなど予報通りの海でした魚の食いは帰り間際にいきなりアタリ出しって感じで名残惜しいですがタイムアップでした出れる予報になりましたらまた募集かけますので皆さんお付き合いお願いします
2026年3月8日(日)
午前テンマキマダイ、ハナダイ、カサゴ、イナダ、ホウボウ、黒メバル、ショウサイフグなどまたまたシケの合間の出船です予報通りに北西風強くまあまあ荒れ海魚のアタリは少なく、まぁ底荒れしてるのかなぁという印象ですタイは6人で2枚ハナダイは1枚イナダは2キロ前後ホウボウは40センチくらい~2本明日テンマキ船時間問わず募集お問い合わせあるのでお待ちしてます大漁は無理ですがとりあえずは飽きないでは釣りはできると思います10日シケ11日午後ならもしかしたら出れるかも12日今のところシケ予報13~14日今のところ大シケ予報出れそうな予報に変わったらまた募集かけます
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・79 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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