トップ12杯、豆ダコは少なかった
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成茨城・那珂湊港の多魚種対応船宿。マダコ・メバル(中央値7匹)・マダイ・アジと那珂湊沖の多彩な魚種を追いかける。全釣行が直近3ヶ月以内の好調なデータを持つ現役船宿。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に13出船 (前の14日より6回多め)直近90日はメバルの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/07/31)。 シーズンオフの可能性があります。
メバルのエリア全体の傾向を見る →直近90日はホウボウの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/07/11)。 シーズンオフの可能性があります。
ホウボウのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(127件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 164 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月2日(月)
2026年10月20日(火)
2026年10月3日(土)
朝のアジは反応が薄かったが群れが入れば釣れた。タコは釣れる人と釣れない人がはっきり分かれ、トップ19杯。
2026年10月1日(木)
タコ便。渋い中でもトップ13杯。朝のアジは変わらず釣れた。
2026年9月30日(水)
終日ポツポツ乗り、トップ15杯。朝一のアジは30分ほどバタバタと忙しく釣れた。型も良くなってきた。
2026年9月29日(火)
マダコは連日好調で最低でも6杯。エギの色やアクションへの反応がシビアだった。朝のアジは一流しで時合が終わったが魚はしっかり入っている。
2026年9月28日(月)
久々のテンヤ五目便。船が流れず苦戦したが、朝のアジは群れに当たれば入れ食い。マダイは渋く小型のみで、ついでのタコはすぐ釣れた。
2026年9月27日(日)
渋い中でもマダコはトップ13杯、10杯超えが3名とまずまず。アジは群れに当たれば尺アジが連発した。
2026年9月26日(土)
予報外れの大風の中での出船。バラシが多かったもののタコの数自体は多い状況。
2026年9月25日(金)
朝のアジは群れに当たれば入れ食い状態。マダコも好調で竿頭17杯、最大1.8kgだった。
2026年9月21日(月)
海は大荒れの状況が続いている。週後半からの回復に期待。
2026年9月15日(火)
朝は天国、後半激渋。そんな便でした💦朝一のアジは見たことないほどの反応で、平均サイズ大きく長い時間釣れ続けてくれました♪アジに飽きたらタコでも🙆♂️短時間でサクッと三杯でした♪しかし予報よりかなら早めに風が吹いてしまいザブザブの海超釣りづらい中、皆さん頑張ってもらいました😭この荒れ具合だとしばらく出れそうにないですね💦今のタコは荒れてても釣れるみたいです来週前半は五目で出ます。後半はタコで出たいですね
2026年9月14日(月)
竿頭17杯‼️久々のタコ便でした♪つ抜け3名😍朝のうちにまとまって釣れ、後半はポツポツ釣れ続きました。朝のアジも戻ってきました♪現在9月で予定ある日は全てタコ埋まってしまってます💦ご予約の際はお早めにお願いします🙏また、朝のアジがタコ場になりますので五目の便でもタコの道具持ってきてもらってもOKです🙆♂️
2026年9月13日(日)
朝のアジは久々の不調💦どちゃ濁りでアジ場は壊滅でした💦風吹き続けたらづらい海でしたが、SLJの方がどうにかマダイの顔見せてくれましたその他ヒラメ、マハタ、青物、根魚の五目釣りでした。明日はマダコ、明後日は五目で出船します。
2026年9月12日(土)
本日久々の出船でした。天候、トラブル等でなかなか出れずにご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございません🙇♂️朝のアジは濁りと底荒れで苦戦しましたが、ワームつけてた方がどうにか2桁釣れました。マダイは反応あるもなかなか口使わず、どうにか顔は見れましたが苦戦しました。根魚、ヒラメ、青物と五目釣りでしたね。明日もテンヤ五目で出船します。まだ空きあるのでご予約お待ちしております。※9月より、4:30集合でお願いいたします!
2026年9月10日(木)
ずっと荒れっぱなしでしばらく出れずにおりましたが、明日から五目で出船します。9月から4:30集合でお願いします!朝のアジが残ってるといいです。また、タコが釣れ始めましたためタコでも出たいですね。タコであれば人少なくても船を出せるので、ご予約お待ちしております♪
2026年9月5日(土)
予報が悪くショート便での出航となりました。朝一のアジ釣りは日が昇ってから好調で尺アジが入れ食いとなり、サビキ・バチコンとも良い釣果でした。マダイは反応こそ多いものの小さなアタリが多く苦戦しつつも、どうにか型を見ることができました。明日・明後日は海が荒れる予報のため休船、火曜日から出船予定とのことです。
2026年9月4日(金)
本日はメンテナンスのため出船しませんでした。明日は昼前から風が吹く予報のためショート便での出船予定で、朝はアジ、その後マダイ狙いに行く計画とのことです。
2026年9月3日(木)
2026年9月2日(水)
船の修理が終わり久々の出船。朝一のアジが好調でトップ50匹、アベレージも尺サイズでした。その後のマダイ狙いは終始無風で船が流れず苦戦しましたが、タイラバ・テンヤで全員安打となりました。
2026年9月1日(火)
バッテリー故障で出船を見合わせていましたが本日修理が完了。マダイが25〜50cmで1〜5匹の釣果でした。翌日から予約を再開し、午前はマダイ狙いの五目、夜はイカで募集するとのことです。
2026年8月28日(金)
朝一のアジは日の出前からポツポツ釣れ、トップ15〜20匹ほど。マダイはタイラバでの当たりのほか、テンヤでの繊細なアタリを掛ける釣りだった。
2026年8月27日(木)
朝のアジ釣りは大雨の中だったが、時合いが入るとよく釣れヒラメ・ショゴも混じった。その後は磯場でマダイ狙いへ移り、朝一からアタリは多かったものの掛けるまで苦戦し、チャリコ(小型マダイ)が数に多く入った。トップ5枚だった。
2026年8月26日(水)
朝のアジは全員が良型を大漁に釣った。昼はマダイ狙いに切り替えたが終始潮が流れず苦戦し、反応はあってもなかなか食わずバラシが多かったものの、どうにか顔を見ることはできた。根魚の追加もあった。
2026年8月25日(火)
アジ7〜20匹(15〜35cm)。昨夜は月が明るくなかなか渋い状況で、どこの船も芳しくなかった様子。アジは順調に釣れている。
2026年8月23日(日)
午前の五目釣り。アジは日が昇ってからが良く、サビキの下に付けたジグでマゴチ・ヒラメ・サワラ・ソイなど多彩に釣れ、マダイ・ソウダガツオ・イナダなども混じった。
今年初の夜イカ出船。スタートからポツポツ釣れ続け、前半はメタルの方が反応良かったが後半はサバの猛攻でペースが落ちた。
2026年8月21日(金)
2026年8月20日(木)
アジが復活し、サビキがハマれば20匹以上と朝のうちが勝負だった。マダイもしっかり入っており、時合いを捉えればテンヤ・タイラバ両方で釣れた。マゴチ・ヒラメも途中で出た。
2026年8月19日(水)
マダイ・アジ五目船。久々に朝のアジが復活し型も良かったが、サビキによって差があった。マダイは変わらず浅場にいて、テンヤは振るわずジグでやった人が昼の時合いでポツポツ釣った。
2026年8月18日(火)
マダイ船。最近は連戦連勝だったが今日はポツポツだった。浅場が調子良く、深場は皆無だった。
2026年8月17日(月)
中潮、マダイ船。舟留めが終わり明日から通常通り出船となる。直近では一つテンヤでのマダイが調子いい。
2026年8月14日(金)
台風明けしばらくぶりの出船で、午前は非常に渋い展開だった。午後便は魚探反応にスルーされていたところへ流し込むと大鯛が食い、大型のヒラメも上がって普通に釣れるようになった。トップはマダイ5枚だった。
2026年8月13日(木)
台風後の海がようやく落ち着き、翌日からは午前マダコ・午後五目で出船できる見込みとの案内。
2026年8月11日(火)
台風の影響が大きく、翌12日も欠航予定とのこと。予約客への確認連絡の呼びかけもあった。
2026年8月9日(日)
台風の影響でうねりが大きくなり底が荒れたためか、前日までの好調な海況が一変し、餌取りの反応もない厳しい一日だった。台風が過ぎてうねりが落ち着けば元の海況に戻ると見込んでいる。翌日・翌々日は台風の影響で欠航となった。
2026年8月8日(土)
船中マダイ20枚近くと好調。前半はテンヤ、潮が流れ出した後半はタイラバが調子良かった。浅場にベイトがいてまだ期待できそう。
2026年7月31日(金)
仕立ての五目便は磯場でメバル・カサゴなど根魚が大漁で合計50匹に達し、コブダイも登場した。
2026年7月29日(水)
朝一は良型アジが長時間入れ食いとなり、その後マダイ狙いで磯場へ移動、竿頭は5枚のマダイをキャッチ。根魚も1人で20匹近く釣れ、タイラバでもマダイが出た。
2026年7月28日(火)
朝一はアジが入れ食いで尺超えも交じり、その後のマゴチ狙いは全員安打でトップ3匹だった。潮止まり後は磯場に移動、大鯛はバラシ、根魚がポツポツ釣れた。
2026年7月27日(月)
本日はシケのため出船なし。明日以降は魚の便で出船し、朝はアジ・マゴチ狙いを予定しているとの案内。
2026年7月26日(日)
朝はアジが入れ食い状態で、タイラバやワームでマゴチ・ヒラメも仕留め、沖の磯場ではマハタや青物などがポツポツと釣れた。中学生アングラーがメーター級の青物をキャッチする場面もあった。
2026年7月25日(土)
朝一のアジ祭りは全て良型で活発だった。マゴチ・ヒラメ・タコ狙いは渋かったがどうにか顔を見ることができた。
2026年7月23日(木)
テンヤ・タイラバ・SLJ五目で出船、朝一マゴチは活性が高くお土産確保も終始潮が動かず苦戦、延長した後半に良型マゴチが連続ヒットした
午前午後とも最初の1時間はマゴチ狙いで、船長が仕掛けの選び方を詳しく案内していた。
2026年7月22日(水)
2026年7月20日(月)
午前はマゴチとマダコを狙い、午後はルアー五目から再びマゴチ狙いに切り替えて盛り上がった一日。
2026年7月18日(土)
午前は苦戦したが午後は根魚がポツポツ釣れ、明日明後日はマダコ船に変更予定。
2026年7月16日(木)
那珂湊沖にて出船。1日を通して霧がかかりポツポツペース。軽めのタイラバで朝一マダイを2枚確保、他は青物・メバル・根魚が中心。ホウボウは今日は不在。明日からしばらくタコ釣りに切り替え予定。
2026年7月15日(水)
那珂湊沖でジギングと餌釣りの朝一ラッシュ。日が昇るまでは青物やヒラメ、メバルなどまとまって釣れ、日が昇ってからはポツポツ拾い釣りに。粘り強くジグを続けた方は座布団級のヒラメをゲットした。
2026年7月14日(火)
朝一はメタルジグでのラッシュとなり、マダイやメバル、青物、ヒラメなどが五目で釣れた。タコ狙いは潮が流れるも渋く、途中から魚狙いに切り替えて根魚をポツポツ拾った。明日明後日はテンヤ・ルアー五目で出船予定。
2026年7月12日(日)
那珂湊沖でSLJ(スーパーライトジギング)船、朝一はラッシュで青物やメバル・カサゴ、座布団級ヒラメも上がった。タコも朝一はポツポツ出たが、潮止まりからは終始潮が流れず苦戦した。
2026年7月11日(土)
那珂湊沖、朝一はマイワシが入りヒラメラッシュで船中7枚、ジグ・タイラバ組は全員ヒット。青物やシーバス、メバルも混じった。タコは朝一ポツポツだったが潮が緩むと渋くなった。午後は餌釣りの五目でホウボウが数多く釣れた。
2026年7月10日(金)
久々にマダコ狙いで出船。最大1.5kgクラスも混じり夏の新子も見られた。全体的には渋かったが、以前よりは持ち直した印象。
2026年7月9日(木)
2日間ルアーメーカーJackson様の撮影、走り回ってよく釣れた。詳細はYouTube「スタジオジャクソン」で近日公開。
2026年7月7日(火)
那珂湊沖で朝一は好調で、タイラバ・テンヤ・ジグ・エサ釣りなど各釣法で潮止まりまでコンスタントに釣れた。その後は渋くなり反応はあるが食わず、磯上流しでカサゴが1匹のみ。明日明後日はロケのため休船、金曜からマダコ狙いで出船予定。
2026年7月6日(月)
那珂湊沖で朝の潮止まりまでが勝負となる釣行。テンヤ・餌釣り・ジグでホウボウが多数、タイラバでマダイもゲット。朝のアジは外れたが、その後潮が流れず苦戦、磯場でカサゴがポツポツ、タコも掛かった。
2026年7月5日(日)
午後便の五目仕掛けにエビ餌を付けるとホウボウが爆釣。その後磯場でカサゴも追加し、クーラーは満杯になった。
マダイ狙いで出船したが、マダイより先にホウボウが連発する『ホウボウパラダイス』状態。トップは20匹近くまで伸びたが苦戦する人もいた。マダイは反応があるが散っていて難しかった。
2026年7月4日(土)
午前午後テンヤで出船。朝一は青物・アジ・メバルとポンポン釣れたが日が昇ると激渋で午前終了。午後は近くのポイントでホウボウパラダイス、ジグで大鯛もキャッチしたが潮止まりで急失速。
2026年6月30日(火)
ようやくタコが始まりトップ4杯。朝一アジはいなかったが青物とメバルがポツポツ遊んでくれた。
ようやくタコが始まりTOP4杯。豆ダコが釣れず心配していたがスタートした様子。朝一アジはいなかったが青物とメバルがポツポツ遊んでくれた。
2026年6月29日(月)
延長戦でクーラー満タン、最後の1時間はサバラッシュ。朝はマダイ・ヒラメ・青物と多彩、磯回りで根魚も拾った。
2026年6月28日(日)
台風の影響なく海は落ち着いた。アジも残っていそう。今週は月火がタコ、週末はテンヤ五目の予定。
2026年6月26日(金)
朝一はアジの食いが良く最大45cmまで出たが台風で魚が散る懸念も。日中は潮が動かずタコの引っ張り釣りは不発で、魚狙いに切り替えたがアタリは少なめだった。台風のため翌日は休み、月曜から出船再開予定。
2026年6月25日(木)
朝のアジは散ってしまい爆発とはならなかったが、ジグでヒラメ、テンヤで大鯛と青物も釣れた変わった一日だった。
2026年6月24日(水)
荒れ明け久々の出船で朝一の浅場アジは抜けていたが日中もポツポツ釣れ、青物は魚探反応はあるも口を使わなかったという内容。
2026年6月20日(土)
あちこちイワシだらけで魚の腹が膨れているのか、いつものポイントは激渋。普段行かないポイントまで走り回ってどうにかメガアジに辿り着いた苦労の出船だった。
2026年6月19日(金)
朝一はアジが散って苦戦するも出れば尺オーバー。サビキよりバチコンに反応良。その後ナブラを見つけ青物ポツポツ、ブレードに好反応。タコ狙いの沖は渋く最後にキロオーバー1匹。
2026年6月18日(木)
マダコは渋めながらも1〜3杯と少しずつマシに。朝のメガアジはイワシの群れに着いてチャンス継続中で、テンヤ五目や青物(タイラバ・SLJ)も期待できると船長コメント。
2026年6月17日(水)
那珂湊沖は朝一ラッシュで浅場にイワシが戻り、マズメ後もメガアジが釣れ続いた。サバ皮への反応が良く40cmオーバーも。タコは反応悪く魚に切り替え、メガアジとイナダがポツポツ。
2026年6月15日(月)
15日は船のメンテナンス日。近況ではアジが浅場に戻り40cm超も出ている。マダコは渋いが新子も出始め。テンヤマダイは反応あるも食い渋り、五目で土産は出ている。
2026年6月14日(日)
朝一はアジが元の場所に戻りそこそこ釣れたが、サビキによる差が大きかった。タコは渋く最大1.5kgで、青物のバラシもあった。
2026年6月13日(土)
午後は五目で出船し、ポイント到着後は濃い反応はあったがなかなか食わず。イワシの反応はあるもイーターは不在で、メバル・マハタ・キントキ・カサゴがポロポロ釣れる展開。
渋い日が続いていた中での好転日。朝一のアジはサビキでは反応薄かったがバチコンでギガアジが出て、タコは新子が釣れ始め大型もポツポツ。粘り強くジグをやった人には3kg近いマダイも上がった。
2026年6月11日(木)
穏やかで釣りやすい海。朝イチのアジは絶好調で最大40cmオーバーも。朝後の潮止まりは苦戦したが流れ出してからポツポツ。テンヤやジグでも多彩な魚種が混じった。
2026年6月7日(日)
台風明け初出船。水温が5度下がりウネリも高く厳しい状況。朝一の定番ポイントには魚がおらず、深場に移動した群を探って、アジとイナダがポツポツ釣れた。週後半のウネリ収束に期待。
2026年6月1日(月)
大潮の濁りが広範囲に入り釣りづらく、青物や大アジも少なめだったが、台風前最後の出船だったという趣旨。
2026年5月31日(日)
朝一に大アジが釣れ続き、青物やヒラメも混じったが、日が上がると食いが渋くなった。明日はテンヤ五目で出船予定。
2026年5月30日(土)
朝一からアジのラッシュで40cm級も交じり、青物も朝はよく釣れた。日中は渋くなったが反応が出たタイミングで大サバや青物が食った。
2026年5月29日(金)
朝は鳥山が立ち大アジ・青物が好調。サビキ・五目・バチコンいずれも楽しめた。
2026年5月28日(木)
朝一の大アジが復活し40cm超えも出た。タコとテンヤは潮が動かず苦戦したが、青物の回遊に恵まれ切り替えて楽しめた。
2026年5月27日(水)
うねりが続き厳しい海況で、タコは不発だったが深場でワラサ級がぽつぽつ釣れた。
2026年5月26日(火)
潮が動かずうねりも残るなか、タコは苦戦したが顔を見ることはでき、青物も朝一で拾えた。
2026年5月25日(月)
朝一の鳥山で大サバとイナダが入れ食い、その後潮止まりで苦戦したがお土産は確保。マダコは相変わらず渋かった。
2026年5月24日(日)
うねりと水温低下で厳しい中、数は少ないながらも大型のマダコが上がった。
2026年5月20日(水)
朝のタコ狙いは反応が悪く見切りをつけ、鳥山発見から五目に切り替えてワラサが好調、ヒラメも混じった。
2026年5月19日(火)
タコと五目で出船、タコは渋いが大型傾向、五目はハナダイやホウボウなど餌釣りで、テンヤやジグで青物・ヒラメも狙えた。
2026年5月18日(月)
本日は港の定休日で出船なし。翌日以降のタコ・五目便の案内があった。
2026年5月17日(日)
テンヤ五目で出船、前半は潮が流れず苦戦したがタイの顔は見られ、青物は80cm超えの大型も交じった。
2026年5月14日(木)
2026年05月14日(木)【中潮】釣り場:那珂湊沖 アジ 20 - 42 cm 7 - 15 匹 本日アジ五目で出船しました。到着早々いい反応あり、よく釣れました。後半から風が吹いてきてしまい苦戦しましたが、その中でもポツポツ釣れました。釣れれば尺オーバー。MAXで40cm超えも狙えます。その他にも、カレイに大サバ、ショウサイフグにホウボウとお土産多彩です。明日からはテンヤ五目で出船します。ご予
2026年5月12日(火)
マダコ便で豆ダコは出ず全て良型、最大2.5kg。テンヤでマダイも釣れ、五目ではカレイや大サバなど多彩な釣果があった。
2026年5月11日(月)
例年は豆ダコの数釣りシーズンだが今年は水温が低く豆ダコは少なくキロオーバーが中心。テンヤ五目は短い時合い勝負とのこと。
2026年5月10日(日)
2026年05月10日(日)【小潮】釣り場:那珂湊沖釣り人:柏からお越しの東様Previous Next マダイ 30 - 70 cm 0 - 4 匹 ハナダイ 20 - 35 cm 0 - 3 匹 ワラサ 30 - 65 cm 0 - 7 匹 出ました乗っ込みの大鯛‼️昨日同様、朝と昼前が時合いでしたね。横取り青物も多く、カレイに大サバ、ショウサイフグにホウボウとお土産多彩です。五目の銅付き仕掛
2026年5月9日(土)
テンヤ五目船。朝一と後半に時合いがあったが後半は爆風・爆流で釣りにくい海況に。青物のテンヤ横取りが目立ち、まさかのブリも登場した。
2026年5月8日(金)
乗っ込みモンスターヒットも惜しくも取れず。茨城沖は小型多い。お土産は多彩。
2026年5月7日(木)
朝一ラッシュで1人5杯、潮変わりタイミングで別の方が連続2杯。釣れる人と釣れない人がはっきり分かれた日。
2026年5月5日(火)
午後仕立て五目便。イワシの反応びっちりで泳がせ青物。お子様が大きい魚ゲット。
難しかった。朝一ポンポンと上がるが後が続かず。
2026年5月3日(日)
明日は予報悪く欠航となります。本日マダコで出船しました。昨日より濁りが取れいい海かと思いましたが、大雨の影響か下の海水が冷え渋い日でした。アジは釣れれば尺近いサイズで、40cm近い個体も釣れました。タコは去年の居残りか、最大で2kg。アベレージで700g前後が多かったですね。早めの海の回復を祈りますが、今夜から雨とシケ。ようやく荒れ治ったかと思いきや、今年は天気が悪い日が続きますね。落ち着いた日が続けば、元の海に戻るかと思います。
2026年5月2日(土)
大雨の影響で沖まで濁りが酷く心配しましたが、朝一のアジは反応良かったです。釣れれば尺。いいですね。タコは底荒れと濁りで渋かったですが、どうにか釣れてくれました。濁り取れれば元の海に戻るかと思います。明日は満員御礼。月曜日から空きありますので、ご予約お待ちしております。
2026年5月1日(金)
本日海悪く出船しませんでした。明日からマダコにて出船します。明日は空き多数。明後日は満員明々後日からは空きあります。どうにか天気は持ちそうで、GWご予約お待ちしております。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・164 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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よくある質問
- 第二つれたか丸ではいま何が釣れていますか?
- 第二つれたか丸(那珂湊)は11月2日が最新の出船で、マダコ 1-12匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではマダコが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は8匹です。那珂湊港の5軒のうち、直近30日のマダコの釣果はこの船が3位です。
- 第二つれたか丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で22回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 第二つれたか丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。