潮が悪い中でも1〜2kg台が多数釣れた
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成茨城・鹿島灘エリアの鹿島港に拠点を置く船宿。ショウサイフグ(中央値8匹)とワラサ(中央値4匹)を主力に、鹿島灘ならではのフグ・青物・底物がバランスよく揃う。データはすべて直近3ヶ月以内のもので、特にショウサイフグは安定した数釣りが楽しめる。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に28出船 (前の14日より11回多め)釣果履歴(350件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 484 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月2日(月)
2026年10月31日(土)
ルアー船は渋く、14kgのヒラマサが1本出た
朝はポツポツ、サイズ良く2kg超えも交じり、トップ9杯
アタリ多く、平均サイズ良く最大6.8kg
2026年10月30日(金)
流すたびにヒットし魚がまとまってきた
終日アタリが多く、4kg超の良型も出た
ウネリと潮止まりでバラシが多い一日
2026年10月29日(木)
潮が動かずバラシも多いが、30mの場所で好反応
時化後の調査で中盤から好ポイントに当たった
魚がまとまらず拾い釣りになった
2026年10月26日(月)
悪天候でも全員がタコを手にし、キロアップも混じった
2026年10月25日(日)
小型が多く、外道が賑やかでお土産はできた
朝は反応があったが続かず、後半の移動も不発
スロースタートも、場所を移すと同時ヒットで数が伸びた
2026年10月24日(土)
テンヤ教室で1kg前後が中心、ハナダイも混じった
型は早く出たが潮が悪く、ポツポツの乗りだった
潮が動かずフグは機嫌が悪く、マダコは良型が掛かった
同時ヒットはあったが続かず、拾い釣りになった
サイズが上がりキロアップも多く、船中は一束超えた
2026年10月21日(水)
2026年10月15日(木)
2026年10月9日(金)
2026年10月4日(日)
朝から鳥山・ナブラでヒット。
潮が濁り気味でフグの食いはいまいち。
マダコ釣り開幕。
風波強く早上がりだがイカメタルは好調。
2026年10月3日(土)
2026年9月29日(火)
乗り出しが早く絶好調。ムギイカ・スルメはどの棚でもアタリが多く数が伸び、多点掛けも多かった。マルイカは多いがスルメの活性が高く先に釣れる状況で、イカメタルの方が多く釣れた。
2026年9月28日(月)
潮は動かなかったがフグのアタリはポツリポツリと続き、船酔いの1名以外は全員20匹以上。サイズも良かった。
久しぶりのポイントでヒラマサを取り込み、トップへの反応も良く大型のチェイスが多数見られた。
乗り出しが早く好調で、マルイカ・ムギイカ合わせて8〜52杯。タナが広く探る手間はあったがアタリは途切れなかった。
2026年9月27日(日)
朝は型を見る程度だったが、8時頃にフグの反応を見つけてから1時間ほど入れ食い。終盤も移動先でアタリが戻り、最後までポツポツ釣れた。
潮が変わったためか魚がまとまっておらず、前回までの好調には届かなかった。
潮の流れが悪く活性は低かったが、ベタ底でのゼロテンションで触りが出た。反応はしっかり出ておりイカ自体はいる。
2026年9月26日(土)
大雨と北東風が強まる中、反応の濃い所を狙いマダイとハナダイの型は出続けたが、風雨で早めに切り上げ8時前に早上がりとなった。
大雨と北東風の中、反応の濃い所を狙ってマダイ・ハナダイは釣れ続いたが、波も高く8時前に早上がりとなった。
2026年9月25日(金)
港近くの根周りから始めマダイの型は出たがハナダイが多かった。北側のポイントに移動すると根の中でマダイとハナダイが活発に釣れ始めた。
朝から良い感じにポツリポツリとヒットしカンパチも混じり、海中にも秋の気配を感じるようになった。
潮流れも悪く月明かりもあり活性が低く苦戦したが、何とかお土産くらいにはなった。
2026年9月23日(水)
青物ルアー船は前半のポイントが外れて後半大きく移動、なんとか数本キャッチできた。
久しぶりの出船。朝のうちは潮が速くアタリ少なかったが、中盤以降落ち着きアタリが増え、終盤にはほとんどの人がマダイを釣ることができた。大型マダイらしきヒットも複数あったがバラシてしまった。
前日よりウネリが取れ水温は下がったが徐々に慣れてきたのか触りが増え回復傾向だった。
2026年9月15日(火)
◆◇◆夜マルイカ船◆◇◆・マルイカ、ムギイカ…6ー59ハイ・その他…アジ、サバ※スソは船酔いの方本日のマルイカ船は、終日風波強く釣り辛い状況ながらアタリは途切れず後半まで楽しめました!今日は浅棚で安定して釣れてマルイカ、ムギイカ半々くらいで触り多く好調でしたね。波がもう少し無かったらバラシも減り、数も伸びた感じなので今後も益々期待です!後半もラッシュでしたが風波強くなり残念ながら早上がりとなりました。ポイントも広く魚影も濃いので時化後も楽しみですよー!マルイカ仕掛けは35mmから70mmまで幅広く持参して下さいね。※専用竿や0.6ー1号の道糸は必須です!イカメタルはドロッパーのサイズが肝心なので色も大事ですがサイズを気にして下さい!仕掛けのサイズや色等の傾向は船長、上乗りさんに確認して下さいね!遠回りせずに済みますので。道糸1号以上は必要ありませんのでご注意下さい。水中ライトも必要ありません。※メタルスッテ…20ー40号※ドロッパー…1.5ー2.5号スッテ、エギ※マルイカタックル…錘30ー50号、道糸0.6ー1.0号※マルイカ仕掛け…ネオン系、直結、ブランコ
2026年9月14日(月)
ルアー☆☆青物ルアー船☆☆ヒラマサ0~1本5.5キロイナダ0~2本2~2.6キロ今日のルアー船、朝から探りましたがイナダ!諦めずポイントを変え後半戦へ!ズドンとヒラマサがヒット!青物が良くなかったら、根魚のライトジギングでもやろうかと!PE1号以下、ジグ80グラム迄そんな感じで!青物の合間にやろうかと!不意の大物もヒットするのでタックルは万全に!
テンヤマダイ船マダイ0.3~2kg…1~4枚。他ハナダイ多数(多い人15枚以上)、マハタ、カサゴ、ムシガレイ。根まわり26~31メートルで朝からポツポツと掛かり続きました。大ダイらしきアタリも何回か有りましたが、残念ながらバラシとラインブレイクでした(涙)。しかし、全員マダイの型は取れてハナダイや大きなマハタも釣れたりでお土産は十分な1日でした。
◆◇◆夜マルイカ船◆◇◆・マルイカ、ムギイカ…9ー57ハイ・その他…アジ、サバ、ソウダガツオ本日のマルイカ船は、棚が広い状況は変わりませんでしたが、終日マルイカ仕掛け、イカメタル共に触り多く楽しめました!平均30ー40パイ釣れたので良かったです。本日初めてイカメタルやる方も頑張って40パイオーバー!マルイカのサイズが良いのでイカメタルは今日も楽しめましたね!トップの方はマルイカとムギイカの半々くらいで釣れたので喜んで頂けました。マルイカ仕掛けは35mmから70mmまで幅広く持参して下さいね。※専用竿や0.6ー1号の道糸は必須です!イカメタルはドロッパーのサイズが肝心なので色も大事ですがサイズを気にして下さい!仕掛けのサイズや色等の傾向は船長、上乗りさんに確認して下さいね!遠回りせずに済みますので。道糸1号以上は必要ありませんのでご注意下さい。水中ライトも必要ありません。※メタルスッテ…20ー40号※ドロッパー…1.5ー2.5号スッテ、エギ※マルイカタックル…錘30ー50号、道糸0.6ー1.0号※マルイカ仕掛け…ネオン系、直結、ブランコ
2026年9月13日(日)
フグショウサイフグ25~45cm…1~12匹。他カワハギ、マダコ、ウマズラ、ムシガレイ。港沖のジャリ場から始めました。今日も北東風が強く、朝は前進するのがやっとの状況でした。フグはすぐに型が出ましたが、潮も動かず、後が続かない感じでした。何ヵ所か移動を繰り返すとフグは空振り無く型は出しました。終盤にはポツポツと掛かる流しもあり、船酔い者以外は皆さん土産になりました。潮が動けばもっと釣れると思います。
テンヤ真鯛◇◆◇テンヤ真鯛船◇◆◇・マダイ…0ー3尾(0.44ー1.6キロ)・その他…カサゴ、ハナダイ、マハタ朝から流す度にマダイのヒットはありましたが、盛り上がる場面もある訳でも無く、ポツリとハナダイまじりでヒットしていました。テンヤは数種類用意して巻物も持参する事をオススメします!※テンヤは3号から13号まで幅広く持ってきて下さい。固定、遊動どちらも用意した方が良いですよ!※ジグやタイラバも持参すると巻物に食いが偏る場合は対応できるのでオススメです。※ジグ…30ー60g
☆★夜ムギイカ船★☆スルメイカ胴長25~38cm0~12杯スジイカ胴長20~27cm18~62杯ムラサキイカ胴長30~40cm0~3杯今日もいつものムギイカ狙いポイント周辺へ向かい、いつも同様ポツリ・・ポツリ・・とスタートしましたが、今日はムギイカどころか、サバの活性すら上がらずで、浮スッテ直結仕掛けの手慣れた方々はポツン、ポツンとノリは出るものの単発ばかり・・・(汗)イカメタルやその他の仕掛けを使っていた方々は“蚊帳の外”状態で(適さないモノを使い続けている方もいましたが・・・(汗))ならば!と沖のイカポイントへ大移動~!こちらでは、『やっぱりこのイカ達は裏切らない!』再スタートからスジイカバタバタ!派手な多点はなくともムラサキイカ混じりで船中みんなに釣れ続き、先ほどまで沈黙だったイカメタルの方々はタブルドロッパーとメタルの3点掛けを連発!連発~!!こうなると手返し速いメタルの方々優勢で、スジイカトップはイカメタルの方でした!もちろん他の仕掛けの方々も納竿まで順調に釣れ続き、みなさんしっかりお土産になりました!!今後も状況によって、“沖のイカ狙い”を絡めていく日もありそうです!ムギイ
◆◇◆夜マルイカ船◆◇◆・マルイカ、ムギイカ…8ー46ハイ・その他…アジ、サバ、ソウダガツオ本日のマルイカ船は、早々に型が出ると終盤まで飽きずに触り出て楽しめました。棚が広く探る手間がありましたがムギイカと混じりで全員お土産十分に釣れたので良かったです!今日はマルイカのサイズが良くイカメタルのドロッパーにもかなり乗ってましたので明日も楽しみですね!マルイカ仕掛けは35mmから70mmまで幅広く持参して下さいね。※専用竿や0.6ー1号の道糸は必須です!イカメタルはドロッパーのサイズが肝心なので色も大事ですがサイズを気にして下さい!仕掛けのサイズや色等の傾向は船長、上乗りさんに確認して下さいね!遠回りせずに済みますので。道糸1号以上は必要ありませんのでご注意下さい。水中ライトも必要ありません。※メタルスッテ…20ー40号※ドロッパー…1.5ー2.5号スッテ、エギ※マルイカタックル…錘30ー50号、道糸0.6ー1.0号※マルイカ仕掛け…ネオン系、直結、ブランコ
2026年9月12日(土)
テンヤ真鯛
☆☆青物ルアー船☆☆サンパク0~1本2.2~3キロ他、ヒラメ、カサゴ今日のルアー船は、良い所みつからず残念!根魚系はポチポチとはヒットしますが、、比較的に軽いジグの方が見受けられます。流れが良い時は重いジグを使って下さい。オマツリの原因になります。不意の大物もヒットするのでタックルは万全に!
テンヤ真鯛テンヤマダイ船マダイ0.3~2.4kg…0~3匹。他ハナダイ、ヒラメ、マハタ、ウマズラ、カサゴ、ガンゾウビラメ。北東風からのウネリが残り、海が悪かったので港近くを釣りましたが、活性がイマイチでいつもよりアタリが少ない感じでした。終盤に流し方を変えてピンポイント狙いにしたところ、良型ハナダイやカサゴは活発に釣れ始めました。また頑張ります。
◆◇◆夜マルイカ船◆◇◆・マルイカ、ムギイカ…4ー48ハイ・その他…アジ、サバ、ソウダガツオ本日のマルイカ船は、乗り出しが遅かったが昨日より潮流れもあり7、8mの浅棚で仕掛けが合えば入れ乗りの時間帯もあり楽しめました。仕掛けが合わない方でも少し棚を下げるとムギイカが乗ってくれたので皆さんお土産になりましたね!波があり掛け損じも大分多かったので条件揃えばかなり期待できそうです!マルイカ仕掛けは35mmから70mmまで幅広く持参して下さいね。※専用竿や0.6ー1号の道糸は必須です!イカメタルはドロッパーのサイズが肝心なので色も大事ですがサイズを気にして下さい!仕掛けのサイズや色等の傾向は船長、上乗りさんに確認して下さいね!遠回りせずに済みますので。道糸は1号以上の必要ありませんのでご注意下さい。水中ライトも必要ありません。※メタルスッテ…20ー40号※ドロッパー…1.5ー2.5号スッテ、エギ※マルイカタックル…錘30ー50号、道糸0.6ー1.0号※マルイカ仕掛け…ネオン系、直結、ブランコ
2026年9月11日(金)
◆◇◆夜マルイカ船◆◇◆・マルイカ…2ー18ハイ・その他…ムギイカ、アジ、サバ、ソウダガツオ本日のマルイカ船は、終日潮流れが全く無くマルイカの活性低い状況で昨日の様に乗ってくれませんでした。反応は昨日と変わらずだったので切り替えて明日頑張ります!本日のお客様ごめんなさい(泣)※専用竿や0.6ー1号の道糸は必須です!イカメタルはドロッパーのサイズが肝心なので色も大事ですがサイズを気にして下さい!仕掛けのサイズや色等の傾向は船長、上乗りさんに確認して下さいね!遠回りせずに済みますので。道糸は1号以上の必要ありませんのでご注意下さい。水中ライトも必要ありません。※メタルスッテ…20ー40号※ドロッパー…1.5ー2.5号スッテ、エギ※マルイカタックル…錘30ー50号、道糸0.6ー1.0号※マルイカ仕掛け…ネオン系、直結、ブランコ
☆★夜ムギイカ船★☆ムギイカ(~スルメイカ)胴長23~40cm8~109杯他:ムラサキイカ、スジイカ少々今日はお久しぶりの出船となってしまいましたが、まだ北東風そよそよ、波は高めで、ムギイカポイントまでえっちらおっちら、どんぶらこ・・・(汗・笑)到着した頃にはもう薄暗くなってたこともあり、開始直後からムギイカと呼ぶには大き過ぎるスルメサイズがポツン・・ポツン・・と顔を出してくれて一安心。潮の流れは速く、波あり、小サバの邪魔もありで、特にイカメタルの方々は苦戦気味・・・。直接、ブランコ、浮スッテ仕掛け組も、なかなか多点掛けにならず単発モードでしたが、中盤以降は少し流れ落ち着いて、サバも減ってきたおかげで、直結仕掛けの方々は4点、5点ほどの多点連発で数を伸ばし、トップ109杯!!2番手105杯!メタルの方々もドロッパーに工夫をしたり、メタルをうまくローテーションできていた方々はダブル・ダブルもあって好調に上げていて、終わってみればみなさん釣れてて、サイズも上々!スジイカ、ムラサキイカは船中でほんの数杯ずつ混じった程度で、お土産十分に~!!今日は波風で厳しいかと思いきや、好調な一日でした~!
2026年9月10日(木)
◆◇◆夜マルイカ船◆◇◆・マルイカ…4ー52ハイ・その他…ムギイカ、アジ、サバ、ソウダガツオ本日のマルイカ船は、風波あり釣り辛い状況ながらも潮流れ良く浅棚でマルイカの活性高く好調でした!10m前後の棚で安定して、ムギイカと棚が違う状況だったのでトップは9割マルイカでしたよー!波で触りの半分近く掛けられないくらい触り出たので、もう少し凪てれば10パイから20パイは余計に釣れたと思います。トップはマルイカ46パイ、ムギイカ6パイでした。後半は潮流れが止まりマルイカのアタリは減りましたが、良い時のマルイカ釣りに大分近付いた印象を受けましたので新月周りの明日も期待です!※専用竿や0.6ー1号の道糸は必須です!イカメタルはドロッパーのサイズが肝心なので色も大事ですがサイズを気にして下さい!仕掛けのサイズや色等の傾向は船長、上乗りさんに確認して下さいね!遠回りせずに済みますので。道糸は1号以上の必要ありませんのでご注意下さい。水中ライトも必要ありません。※メタルスッテ…20ー40号※ドロッパー…1.5ー2.5号スッテ、エギ※マルイカタックル…錘30ー50号、道糸0.6ー1.0号※マルイカ仕掛け…ネ
2026年9月8日(火)
港真沖の漁礁周りからスタート。イナダの型は出たが風と潮が逆で船が流れず、アタリはたまに程度だった。バラシも多かったが、最後まで釣りができた人は土産を確保した。
潮が動かず棚の上下も頻繁で探りが難しい1日だったが、粘り強く広く探った人は数を伸ばした。まだ小さめのマルイカも混じるが今後ケンサキサイズも期待でき、新月周りの大釣りに期待とのコメント。
2026年9月5日(土)
北東の風の中スタートし、3点掛けなど好調な場面もありムラサキイカも交じった。後半は風波が強まり、鹿島全船で通常より2時間早い沖揚がりとなった。
前半から風波が強く釣りづらい状況で、浅棚のマルイカは乗りが悪くムギイカが主体になった。多くの方がお土産になったが早上がりとなった。
2026年9月4日(金)
夜のムギイカ船。イカメタルタックルの参加者がほとんどで、前半は沖のスジイカ狙いから入れ食い状態となり、50杯超えの人も出た。後半は雨風が強まる中ムギイカ狙いへ移動しポツポツ拾う展開となったが、皆お土産は確保できた。
夜のマルイカ船。前半は潮が悪く乗りが悪かったが、中盤以降に潮が動き出し満船でお土産を確保できた。浅い棚を集中的に攻めた人はマルイカが多く、仕掛けや狙う棚によってマルイカ派とムギイカ派に分かれた展開だった。
2026年9月3日(木)
テンヤ真鯛船。反応はあったもののヒットには至らず苦戦し、外道はよくヒットする日だった。テンヤは複数種類、ジグやタイラバも持参するのがおすすめとのこと。
2026年9月1日(火)
夜のマルイカ船。今日はムギイカの活性が高くマルイカと同じタナで先に食ってしまう状況で、トップの方はムギイカが7割を占めた。マルイカ自体は健在で心配はないとのこと。
2026年8月31日(月)
テンヤ真鯛船。朝からヒットがあり好調な出だしだったが、予報より風が強まり海況が悪化。マダイは0〜1尾にとどまった。
2026年8月30日(日)
テンヤ真鯛船で出船。海況は良くなかったが、ポイントではアタリがあった。餌取りも多く苦戦気味だった。
ショウサイフグ船で出船。北東の強風で海が悪く食いも渋かったが、港近くでは時々型が出た。
夜のムギイカ船。月明かりが隠れ好条件だったが潮が速くムギイカのノリは今ひとつ。後半はスジイカ・ムラサキイカに狙いを変えたところ連続ヒットとなり、短時間でも良いお土産になった。
夜のマルイカ船。終日月明かりが隠れ海面もざわつく好条件で、早い時間から終盤まで触りがあり好調だった。型が良く誘いの差が釣果に出た一日で、ムギイカも2割ほど混じった。
2026年8月29日(土)
テンヤ真鯛船で出船。アタリは多かったが本命のマダイには中々届かなかった。
ショウサイフグ船で出船。潮が澄み気味で北東の強風もあり厳しい状況だったが、終盤にはポツポツと当たる場面もあった。
2026年8月28日(金)
テンヤマダイ船で、水深27mの高根まわりから開始。潮はほとんど動かなかったが、水温がやや下がったためか朝は特にアタリが活発だった。マダイからハタ・カサゴ類、特大のハナダイまで上がり、中盤以降はベラやカサゴが増えたが最終盤にもマダイの型が出た。
夜ムギイカ船で出船。前半はイカメタルの方が優勢で、後半はノーマルタックルの方も含めムギイカ・スジイカがポツポツ釣れた。
夜マルイカ船で出船。前半はベタ凪で仕掛けが見切られ気味だったが、専用タックルの方は釣果を伸ばした。
2026年8月27日(木)
夜のマルイカ船。月が隠れて風もあり海面がざわついた前半はかなりの触りが出て、条件が合えば短時間で好釣果だったが、途中から波が出て掛け損じやバラシが増えた。後半は海況悪化のため早上がりとなった。
2026年8月26日(水)
夜マルイカ船。乗って欲しい時間帯に月が出ていて苦労したが、タックルに慣れている人は連続ヒットで数を伸ばした。イカメタルもドロッパーのローテーションをこまめに行った人はお土産を確保できた。
テンヤマダイ船。沖の漁礁まわりは潮の流れは良いもののアタリが少なく、ナダの根まわりも反応薄めだった。中盤に大きく移動しやや濁り気味の場所に入るとマダイやハナダイの型が出るようになり、他魚種のアタリも増えて魚種は豊富だった。
2026年8月25日(火)
ルアー青物船。ヒラマサ2.5kgを船中1匹、サンパク(ワラサ級)2〜3.6kgを0〜2匹。港前から沖の漁礁周りを探ったがアタリがなく、水深30mのツブ根で単発ながらアタリが出るようになった。船酔いした人もいたが全員何かしらの魚を釣ることができた。
2026年8月24日(月)
夜マルイカ船。マルイカ1〜29匹(18〜30cm)。20時半頃までは仕掛けが合う方は好調で、その後月が上がるにつれ触りは減ったが、乗る時間帯に合わせられた方はお土産十分だった。ムギイカ・アジ・サバも交じった。
2026年8月23日(日)
鹿島港航路内でショートアジ船。朝イチはポツポツ、その後移動が速くなったが終盤に群れが固まり予想以上に釣れた。カマスやマイワシも多く混ざった。
夜ムギイカ船で沖のイカを狙いに移動したのが大正解。開始早々から良型ムラサキイカがグィんグィんと竿をしならせ、スジイカもパタパタと掛かった。次第にサバの邪魔も入ったが、イカ釣り経験者は多点もありポツポツと順調で、みなさんお土産は十分だった。
夜マルイカ船。月が隠れている時間帯にまとまって掛かり、出ると止まる状況だった。乗る時間に仕掛けや棚が合った方はそこそこ釣れた。ムギイカ・アジ・サバも交じった。
2026年8月22日(土)
夜スルメイカ船。40cmが合計1匹釣れた。
夜マルイカ船。早々に顔を出しそのまま後半まで楽しめた。イカメタルの方がトップで8〜43杯と棚・ドロッパーが上手く合っていた。
テンヤマダイ船。近場の根回りで潮が全く動かず根魚のエサ取りが多かったが、中盤に潮が動くとマダイ・ハナダイもポツポツ型を出した。大型らしきアタリも多かったがバラシばかりだった。
2026年8月21日(金)
青物ルアー船。潮が変わったせいか口を使わず苦戦したが、15.5kgのでかサワラと2.2〜4kgのマダイをゲットした。
テンヤマダイ船。沖の漁礁周りで潮が動かず釣りづらい状況だったが、中盤に2〜4kg級の大ダイが連発する流しもあり、1.5kg以上のマダイが船中で10枚以上上がった。
夜ムギイカ船。潮が緩く海水温高めでイカもサバも活性上がらず地味ノリだったが、後半戦で多点掛けも出始めた。
夜マルイカ船。早々に顔を出しそのまま後半まで飽きずに触りがあり好調だった。イカメタルでケンサキサイズも釣れた。
2026年8月20日(木)
テンヤ真鯛船。朝から流す度にマダイのヒットがあったがバラシも多く、巻物が良い時間帯もあったがテンヤのみだったため活かせなかった。
フグ船。開始早々は型が出たが潮が動かずアタリが止まり、8時頃に水深34mのポイントに入ってから潮も動き出しポツポツ掛かり始めた。久しぶりのフグ出船で全員お土産になった。
夜ムギイカ船。潮が変わり活性上がらず単発多めの拾い釣り。サバも多く邪魔したが、終盤にムラサキイカが7杯(全体の2割ほど)混じった。
夜マルイカ船。前半は乗り悪く苦戦したが中盤以降に乗り良くなり皆さんお土産になった。マルイカの棚にムギイカも半々ぐらい居た。
2026年8月19日(水)
ルアー青物船。真沖の漁礁水深38mから開始し、ワラサの型は直ぐに出たが単発が続いた。潮が速すぎる場所もあり水面でのバラシが多く、終盤には4〜5匹同時ヒットのポイントにも当たったが続かなかった。サンパクやチャイロマルハタも釣れた。
ムギイカ・スルメイカ船。スルメイカ40cmが1匹釣れた。
夜マルイカ船。暗くなるとすぐ型が出て好調なスタートだったが、棚がバラバラで乗りはイマイチだった。後半、月が隠れてからはイカメタルの乗りが良くなり連チャンが見られた。
2026年8月18日(火)
テンヤマダイ船。港近くの根回りは潮が動かずアタリが少なくベラの活性だけが高かったが、沖の漁礁へ移動後はマダイの良型も見られた。食い込みが悪くバラシが多かったが、レンタル竿のビギナーが1.5kgと3kgのマダイを連発する場面もあった。
夜のムギイカ(スルメイカ)船。ノリ出しまでは間があったが、暗くなってからポツポツと乗り出した。2.5号浮きスッテ直結仕掛けを使った人は終始好調で、トップ105杯が2人、束(100杯)超えが1人と全体的に絶好調だった。
夜マルイカ船。暗くなるとすぐ型が出て好調なスタートで、潮型も良く終日楽しめた。マルイカが9割を占め、30杯以上の人も多くお土産になった。
2026年8月16日(日)
青物ルアー船、朝のうちは良い感じでヒットしていたがその後は続かず食い渋りの展開に。ワカシ・ホウボウも交じった。
港近くの根回りでテンヤマダイ船、北風やや強く朝は潮も速く釣りづらかったが数回のバラシ後に5.2kg、続けて4.4kgのマダイが上がった。その後は潮も落ち着きマダイ・ハナダイ・根魚がポツリポツリと釣れ続き、連休最終日で船内も空いて皆お土産バッチリだった。
中潮、夜マルイカ船。暗くなるとすぐに型が出て好調なスタートだったが棚が定まらない状況。水深も浅く今後が楽しみで、中盤以降は沖に流れてしまいムギイカばかりだった。イカメタルの方が絶好調だった。
中潮、夜ムギイカ船。スタートからポツポツとノリが出てサバの邪魔は多かったがそれ以上にノリはあった。多点掛けが少なめで思ったほど数は伸びなかったが、後半戦はサバの邪魔も減り船中みなさんにポツリポツリと当たり、直結仕掛けにチャレンジできた方々は30杯前後お土産ゲットできた。
2026年8月15日(土)
港近くの根回り水深23〜31mでテンヤマダイ船、ゴチャゴチャした波で船酔いする人も多かったが潮は適度に流れアタリは多かった。うまくタナ取りできた人は大型含みでマダイを6枚、4枚釣った人も複数おり、初心者多数ながら全員が何かしらの高級魚をゲットした。
青物ルアー船、朝イチからヒラマサ8.3kgをゲットしその後もポツリポツリとヒット。海中が落ち着き群れがまとまってきたのか反応は多数あったが口を使わない場面も。他にヒラメ・カサゴ・ワカシ・ソウダガツオ・トラフグも交じった。
ムギイカ釣り、30cmで1匹の釣果だった。
2026年8月14日(金)
朝から良い感じにヒットしたが、その後は迷走気味となり最後はポツリとヒットして終了した。群れがまとまれば今後に期待できる状況。
夜イカ船のムギイカ釣り、多少ウネリやサバ・速潮の邪魔もあったが反応とノリ目は完全に復調気配。最後まで頑張った方はおかず以上を確保できた。
2026年8月13日(木)
台風通過後の出船で波がまだ少し残り船酔いする人も出た。テンヤマダイは0〜2枚で最大5.0kg、ハナダイやカサゴが多数、マハタも船中4匹上がった。
青物ルアー船は朝からポツリとヒットしたが今ひとつ弱い状況で、ポイントを大きく変えてから上向いた。不意の大物もヒットするためタックルは万全にとの案内。
台風通過による休船明け数日ぶりの出船。開始早々に型を出し反応もあったが、直後から風波が強まって船が大きく揺れ、船酔いも続出した。雷雲も接近したため安全第一で9時過ぎに早上がりとなった。
2026年8月9日(日)
テンヤマダイ船。朝一は40mの漁礁で大型マダイを狙ったが根掛かりが多く不発、25mの浅場の根まわりに移動。根魚のアタリが多く小型ながらマダイも顔を出し、終盤はハナダイの活性が上がって家族連れも大型ハナダイを次々に釣り上げた。
青物ルアー船。朝から小型のアタリはあったが粘ってヒラマサをゲット、ポイントを変えるとサイズアップも見られた。大型らしきラインブレイクもあり油断できない展開だった。
2026年8月8日(土)
ショウサイフグが1匹の釣果だった。
青物ルアー船。ポイントを大きく移動しながらポツポツヒットし、終盤にヒラマサもヒットした。
夜イカ船でムギイカ狙い。前半は型を見るのがやっとの厳しい状況だったが、ポイント移動後は活性が上がりポツポツと順調な釣れ具合になった。仕掛けを変えて終盤に連発した人もいた。
午後のテンヤマダイ船。港近くの根まわりを狙い、大型は出なかったもののアタリは活発だった。
2026年8月7日(金)
久しぶりのテンヤマダイ船は沖目の漁礁を狙い、潮も程よくアタリが多かった様子。
青物ルアー船は朝から食いが良く、潮も良い流れになってきた様子。
夜イカ船。海が悪く直結仕掛けが難しくなり単発が多く、厳しい一日だった。
2026年8月2日(日)
早い時間にワラサをゲットしたが後が続かず、反応はあったので今後に期待。
潮が動かず苦戦したテンヤマダイ船だったが、多彩な外道でお土産は確保できた。
2026年8月1日(土)
テンヤマダイ船で沖の漁礁周りを狙い、序盤に良型マダイが上がったが、その後は小ぶりなマダイが中心でカサゴなどの根魚がポツポツ釣れた。
土曜日の夜イカ船は好調で、ノーマルタックルでも50杯以上、トップは216杯と束超えが8名出るなど絶好調だった。
2026年7月31日(金)
テンヤ真鯛船は朝から6.0kgの大鯛が釣れたが、2枚潮が速く棚へのアプローチが難しく、その後は小鯛中心の釣果となった。
夜イカ船、凪良好で好条件、竿頭は309杯の大漁、束超えも複数出た一日。
2026年7月30日(木)
テンヤ真鯛でマダイ1匹の釣果だった。
テンヤ真鯛船は朝から5.0kg、5.7kgと大鯛ヒットで好調にスタートし、貸し竿のお客様も2.1kgをキャッチする盛り上がりを見せた。
夜イカ船は始まりからノリが良く終始好調、イカメタルはトップ46杯と絶好調だった。
2026年7月29日(水)
少人数で釣りやすく終日良型狙いで、1キロ以上のマダイが7枚釣れた。中盤以降は潮止まりでアタリが止まったが、明日も期待できそう。
2026年7月28日(火)
本日も大鯛キャッチ、今日はタイラバでのヒットだった。ジグにも反応がありバラシもあったが、小鯛や根魚も誘い次第でアタリが多かった。
夜イカ船は終始潮が速く厳しい状況で、多点掛けもあったが続かなかった。
2026年7月26日(日)
ウネリの影響か昨日より苦戦し、フグは単発で数が伸びなかったが、型は良く白子持ちの個体も多かった。
ウネリがありアタリを出しにくい状況だったが、後半に5.1kgの大鯛がヒットし、追加のヒットはラインブレイクで逃した。
青物ルアー船は朝のラインブレイク後長く沈黙したが、ポイント移動の末に待望の良型ヒラマサをキャッチした。
2026年7月25日(土)
ルアーでイナダを1匹確保。
ショウサイフグを1匹確保。
北東風で海が荒れ気味だったが中盤以降アタリが増え、電動直結の方がトップ146杯を記録した。
2026年7月24日(金)
港近くのポイントを探ったが厳しい状況で、サイズは良かった。
予約者数は伸び悩んだが2隻ゆったり出船となり、中盤以降の雨や風にも関わらず好調をキープした。
2026年7月23日(木)
終日反応が多く前半・中盤に3.0kgと4.2kgのマダイが釣れバラシもありつつ楽しめた一日だった
珍しくハダカエソも交じったが本命の乗りは順調で、多くのお客様がお土産を持ち帰れた。
2026年7月22日(水)
良型の反応が多く前半は苦戦したが中盤からアタリが増え、2.0kgと3.9kgのマダイを確保、他にも大型のバラシがあった
2026年7月20日(月)
夜イカ船、前半は潮が速く潮向きも悪い高難易度で単発中心にオマツリ多発、後半はポイント移動で潮が好転し安定してポロポロと乗り、多点掛けも出て皆さんお土産を確保した。
2026年7月19日(日)
序盤は反応が薄かったが移動後は多点掛けが連発する好調な夜イカ船となり、トップは112杯だった。
午後テンヤ真鯛船、前半に良型ゲットでダービー順位が変動。ハナダイやカサゴ、ホウボウなど外道も多彩だった。潮が速く二枚潮で釣りづらい面もあった。
2026年7月18日(土)
序盤は地味な乗りだったが徐々に活性が上がり多点掛けも見られたものの、後半はサバの猛攻でオマツリが多発し失速した。
澄み潮で苦戦しつつ根周りで小鯛や根魚を確保し、日没前の一瞬に6キロの大鯛がヒットして作戦成功となった。
青物ルアー船は魚の気配はあったものの、なかなかヒットには至らなかった。
2026年7月17日(金)
大雨とウネリで朝は型が出ず、中盤から時々釣れる厳しい一日だった。
テンヤ真鯛船は根周りで根魚の当たりが多く、小鯛やハナダイも出て好調なスタート。中盤に大鯛が根ズレでラインブレイクとなった。真鯛ダービーも継続中。
夜イカ船でムギイカ狙い、潮は緩めだったがサバやサメの影響で乗り棚が深くなる場面もあり、しっかり攻めた人はポツポツ釣り続けた。
潮は緩めで釣りやすそうだったが、サバやサメの影響で乗り棚が深くなる時間帯もあり、丁寧に攻めた人はポツポツ釣り続けた。
2026年7月16日(木)
ショウサイフグ狙いで45cmを1匹釣果とした。
朝方から大鯛狙い。バラシもあったがすぐに3.9kgをキャッチし盛り上がった。イシナギやカンダイなど引きの強い魚も交じり、根魚ゲストも多彩でクーラーは賑やかに。真鯛ダービーも継続中で上位争いが白熱している。
北沖のポイントに向かったが乗りは遅めで盛り上がりに欠けたものの、コツコツ乗せる人もいた。イカの数自体は多く今後に期待。
2026年7月15日(水)
北沖の夜イカ船。南風が強く潮も逆向きで波も高く苦戦必至だったが、遅めながら乗り始めると好調モードに突入し2〜3点掛け、最大6点掛けも見られた。風波がさらに強まったため1時間早めに納竿した。
2026年7月14日(火)
鹿島の夜イカ船。序盤はポツンポツンだったが中盤以降多点掛けが増えて好調モードに。マルイカタックルが優勢でトップは96杯を記録、イカメタルで挑戦した人も楽しめた。
テンヤ真鯛船。朝から3.5kgの大鯛がヒットし、3.3kg級のバラシも2回あった。反応は良いものの攻略は難しく、高級ゲストが多彩に交じった。真鯛ダービーは僅差の展開が続いている。
2026年7月13日(月)
ジャリ場主体に探ったが潮が動かず、前日好調だったポイントも型だけの状態に。中盤にポツポツ当たる流しがあったが終盤は再びアタリが止まった。
2026年7月12日(日)
ショウサイフグ釣り。27mのジャリ場からスタートし、中盤までは型を見た程度だったが、中盤からポツポツ掛かるように。大型フグが多くバラシもあり数は伸びなかったが、白子入りの良型フグが多数だった。
潮流れは緩く小雨が降り続く中でも、みなさんおかず以上を確保。仕掛けや道具の差が釣果に大きく出る一日で、プラヅノ仕掛けが強かった。
午後の青物ルアー船は鳥山からスタートしたが探索に苦戦、ベイトが濃いポイントで待望のワラサ7.5kgをヒットさせた。
2026年7月11日(土)
型は出るものの潮が効かず流しが続かず苦戦。21〜34mを広く探ったが1〜2匹で止まることが多く、朝のポイントに戻った際に3匹連続で釣れる場面もあった。
朝の時合いで7.3kg・4.3kg・1.6kgの良型が連発する好スタート。中盤以降は本命は止まったがゲストは豊富で、イシナギやオニカサゴなど珍しい獲物も上がった。真鯛ダービーも継続中。
午後テンヤ真鯛船、大鯛狙い縛りの釣行。アタリは少なめだったが、来る時は連続ヒットで5発中1枚キャッチ。4kg級とみられる大鯛はバラしてしまい悔しい結果に。マダイダービーも継続中。
夜イカ船。イカメタル勢が多数派で出船。風・波・潮流は前日とあまり変わらず良好とは言えなかったが、サバの邪魔は前日より少なめ。ノーマルタックルの浮きスッテやプラヅノ仕掛けが好調だった。
2026年7月10日(金)
水深28mのジャリ場からスタート。型が出るまで時間がかかったが、1匹釣れてからはぽつぽつと釣れ続き、15匹前後の人も数名いた。今日はお客数が少なくフグがスレていなかったようで、大型・白子持ち中心の釣果だった。
イカが乗り始めたと思ったらサバの猛攻に見舞われ、南東風もやや強く厳しい釣行となった。
2026年7月9日(木)
ジャリ場28mから開始、朝は大型フグがポツポツだったがその後はたまに程度に。潮が動かず前日の高波の影響か濁り気味。白子率7割と大きな個体ばかり。
夜イカ船が今シーズン本格スタート。ノリ始まりはやや遅く、多点掛けも5点までと数はそこまで伸びなかったが、トップはムギイカ主体、2・3番手はスジイカ主体で、大半がお土産を確保できた。
2026年7月8日(水)
ジャリ場水深28mから開始。前日ほどは釣れずウネリの影響もあり苦戦。移動を繰り返した末、終盤のポイントでようやくポツポツ釣れ始め、大型フグ中心に短時間で6〜7匹釣った人もいた。
テンヤ真鯛船。アタリが小さく合わせのタイミングが難しい1日だった。真鯛ダービー開催中で、テンションフォールでの丁寧な誘いが鍵になりそうとのこと。
2026年7月7日(火)
中盤以降はアタリが出るが小さく、合わせのタイミングが難しい一日だった。テンションフォールでゆっくり落とせばアタリは出ており、真鯛ダービーも継続中で盛り上がっている。
ジャリ場の水深28mで朝のうちポツリポツリと大型フグが掛かった。潮が動かず活性は低めで、誘い方が合う人は連釣する展開。型は良く白子たっぷりのフグが多かった。
夜のお試し便でスジイカ狙い、1匹の釣果だった。
2026年7月6日(月)
開始早々は反応薄く苦戦したが7時頃に群れに乗りポツポツ釣れ続けた。潮が動かずフグの食いはイマイチで技量差が出たが、サイズは良く白子の入りも良好で多い人は8割以上が白子フグだった。
2026年7月4日(土)
午後船は開始早々本命アタリ多く1キロ前後が良く当たった。大鯛・中鯛のヒットもあったがラインブレイクと孫針切れで逃した。夕方の時合いは無かったが午後の潮で揃えた方はツ抜け。冷凍エビでも問題なくアタリ、ダービー継続中。
ジャリ場主体に25〜37mを広く探索。上潮だけ動き底潮は動かず、前日強風のウネリもありフグの食い悪かった。終盤にパタパタと釣れた時もあり明日に期待。
朝からアタリ活発で食べ頃サイズから1キロ台まで本命コンスタント。中盤以降はアタリ遠くなったが根魚等で後半2キロの中鯛も釣れ皆さん平均にお土産。冷凍エビでも問題なくアタリ、ダービー継続中。
2026年7月3日(金)
北風やや強く海上は波あり。フグは朝から型が出たが潮が全然動かず、数匹釣れるとアタリが止まる状況。あちこち移動し中盤は大苦戦、終盤に再び型が出た。客が少なく割当良くお土産バッチリ。
テンヤ真鯛でマダイ1kgを1枚。
2026年7月2日(木)
大雨の中、朝から潮がトロリと流れフグはポツポツ。流し替えると型が出ず、ポイント移動しながら探った。後半アタリが増えたが南東風が強まり潮も速くオマツリ多発、数伸びず10:30に早仕舞い。
2026年7月1日(水)
テンヤ真鯛。
ジャリ場25〜36mを広く探るも下潮動かず厳しい一日。終盤に大型フグがポツポツ、白子もぽちぽち。
2026年6月30日(火)
テンヤ真鯛。中盤まで本命のアタリ活発で早々にオデコなし、平均700〜800gに1kg台も混じり絶好調。良型マハタやキジハタも。
2026年6月29日(月)
フグ船。
中盤までアタリ活発で前日より釣りやすく、棚を合わせれば本命もハナダイも食いが良かった。1kg前後の良型主体。
2026年6月28日(日)
テンヤ真鯛。台風通過後でアタリの出し方は難しかったが、合う人はコンスタントに本命を上げ魚種も多彩でお土産になった。
ジャリ場の26〜36mを攻めた。潮が動かず苦戦したが中盤に大型フグがポツポツ掛かり全員土産に。白子持ちが多かった。
2026年6月25日(木)
潮が動かずフグの活性が低くバラシも多い厳しい一日だったが、終盤にアタリが増えて土産分は確保した。
2026年6月24日(水)
近場では釣れず、中盤から深めのポイントでポツポツ型が出て何とか土産を確保、白子率も高かったという内容。
時化後で反応は多く、上潮の動き出しに1〜2キロ台の中鯛が集中してヒットし盛り上がったという内容。
2026年6月20日(土)
数日好調だった漁場が今日は全く反応せず、8:30頃まで型を見るのがやっとという厳しい展開。終盤になりようやくフグが口を使い始めたが時すでに遅し、数は伸びず型を取れない人も出てしまった。
貸竿のお客も多く根周り中心のお土産釣りで、根魚のアタリが多く全員お土産になった。マダイ・ハナダイは棚や誘いでアタリを出す難しい状況だったが反応は多く次回に期待が持てる。
前半は根周りでカサゴや小鯛が良く掛かり早々にお土産確保。夕方の時合いに移動し短時間ながら中鯛がテンポよく釣れて盛り上がった。貸竿の方も本命をゲット。
2026年6月19日(金)
鳥山&ナブラを追ってチャレンジしたが、魚の移動が速く大苦戦。
ゲスト等のアタリは少なめだったが、掛かれば本命で中鯛以上が中心。パターンはそこまで難しくなく、攻略できれば反応も多くチャンス大。巻物(タイラバ・ジグ)は弱め。
ジャリ場の25〜30mを広く探索。潮方は前日より良くオマツリは少なかったが、フグの活性は微妙。数か所のフグの多いポイントに当たり、満席の中で平均10匹以上の釣果。白子も大きいものが多数。
2026年6月18日(木)
ジャリ場の水深25-31mを探っての釣行。朝のフグ型出しは速かったが中盤までパッとせず、好ポイントで短時間入れ掛かりも。終盤はウネリと速い潮でアタリ減も型は最後まで出て、白子パンパンの個体ばかり。
2026年6月17日(水)
27mのジャリ場で朝から大型フグがポツリポツリ釣れ続いた。上潮が速くオマツリ多発だったが流れがフグの活性を上げた。白子の入りも全体で5割と良好。
前半はアタリが多く1kg前後の中鯛やハナダイなどゲストが豊富で皆早々にお土産確保。後半は良型狙いでアタリは少ないが2〜3kg台が顔を見せ絶好調の一日だった。
青物ルアー船は鳥山とナブラ撃ちで攻めた。昨日より鳥は少なかったが魚の活性は前日よりやや良かった。後半の根周りは不発。
2026年6月16日(火)
風は収まったがウネリが高く、慣れない方は底ダチも難しい厳しい状況だった。北寄りのポイントを転々と探り、最後にバタバタモードに入って数を伸ばし、何とかお土産にはなった。
青物ルアー船で出船。鳥山やナブラはあったが魚が口を使わず苦戦した。状況改善に期待しつつ、ナブラ撃ちにはカツオ用のジグや、トップにはスケルトンのプラグが有効と案内している。
2026年6月14日(日)
ジャリ場主体に24〜33mを広く探り、空振りは少なくフグは型を見られたが、単発続きでまとまった釣果に至らなかった。
終日フォールで見せる釣りができた方は真鯛もゲストもアタリ豊富だったが、誘いがワンパターンだとアタリが出にくく難易度高めの展開だった。
朝から大鳥山とナブラが発生する好条件で、全員キャッチでお土産確保。プラグを使ったトップでのチャレンジも可能な状況だった。
2026年6月13日(土)
港出口のポイントから始め、あちこち探しながら釣ったが、潮が動かずフグの機嫌が悪く1〜2匹掛かるとアタリが止まる展開。終盤に北のポイントで掛かり出したが時間切れだった。
前半にアタリが集中し、小鯛から中鯛まで枚数は上がったが、大鯛はラインブレイクやフックアウトで全て逃した。明日も凪予報で大鯛のチャンスが期待できる状況。
午後のルアー船は鳥山やナブラを拾い、ジギングでポツポツとヒットしてお土産は確保。トップはプラグでのチャレンジも可能な状況だった。
2026年6月12日(金)
港出口の根まわりから広く探したが、ナダ寄りはアタリなく、沖のジャリ場も型を見るのがやっと。終盤の30mポイントではフグのアタリが多かったが掛けるのが難しく、タイミングが合う人しか釣れなかった。
前半は苦戦したが中盤から反応が素直になり、マダイのオデコはなく皆中鯛クラスを手にできた。1〜2キロ台中心で潮が早く重めのテンヤが必要だったが、皆上手く対応した。
2026年6月11日(木)
ウネリが取れて反応も多く昨日よりアタリ多く楽しめた。終日潮流れが悪く難易度は高かったが6.7kgの大鯛ゲット、中鯛も数枚出て盛り上がった。
2026年6月10日(水)
反応は多いがアタリが出しにくく試行錯誤の一日。それでも本命は1.2-6.5キロの良型が揃い盛り上がった。明日は凪予報で期待大。
2026年6月9日(火)
朝のうちはウネリが残り潮も動かず苦戦した。中盤以降に潮が動き始めるとフグがポツポツ掛かるようになり、アタリは多かったが掛けるのは難しかった。白子率は非常に高かった。
テンヤ真鯛で2kgのマダイが上がった。
青物ルアー船は朝から点々とポイントを周ったが良い場所に当たらず、後半に数カ所でポロリとヒット。ブリ8.8kgが上がり、イナダ・サンパクも交じった。
2026年6月7日(日)
時化後でアタリは少なめだったが、フォールの釣りができる人はコンスタントにアタリを取れた。中鯛も上がり、ウネリが取れれば時化前同様の好調が戻りそう。ハナダイは脂が乗って絶品とのこと。
時化明けで状況が読めなかったが、青物の反応はしっかり残っており、良型のサンパク・ワラサが揃った。船中ではブリ8.8kgも上がった。
2026年6月2日(火)
青物ルアー船はヒラマサ・イナダともに反応がまばらで口を使わず、前日より潮が変わり小型中心になったという趣旨。
テンヤ真鯛船で2kgのマダイが釣れたという趣旨。
近場から始めるも潮色が悪く流れず朝は釣れなかったが、中盤からフグが少しずつ掛かるようになったという趣旨。
2026年6月1日(月)
港前近場で朝からポツポツ掛かったが、潮止まりで釣果に差が出た。終盤まで型は出続けた。
中鯛フィーバーで1キロ台9枚・2キロ台14枚・3キロ台2枚、大鯛4.7キロも上がる絶好調だった。
朝は小型中心だったが、時間とともにサイズアップし終始ヒットが続いた。
2026年5月31日(日)
午後の青物ルアー船はポツポツとヒットが続き全員キャッチ、小型ながらヒラマサも交じった。
朝からポツポツヒットがあり、後半は根周りでヒラマサやヒラメも上がった。
潮が悪くオマツリ多発で苦戦したが、終盤にフグの活性が戻り全員型を見た。15匹以上釣った人も数名いた。
朝は当たりが遠かったが徐々にハナダイが食い出し、本命も1キロ前後から3.6キロまで良型が混じった。
2026年5月30日(土)
午後船は午前と違いアタリが遠く食い気に乏しかったが、1.5キロ・3.2キロの良型は釣れた。
午後ルアー船は午前良かったポイントに直行したが型止まり、移動先でポツリとヒットした。
朝からハナダイの食いが良く終日アタリ多数。3.6キロの良型や小鯛がポツリポツリ交じった。
朝イチから良い反応に乗りヒットが続き、その後もポツポツ当たり全員がキャッチできた。
フグの白子が入り始めた。
2026年5月29日(金)
開始直後は潮が動かずアタリが少なかったが、潮が動き出すとアタリが増加。中盤は速潮でオマツリも発生し、灘に移動するも型は出なかった。
朝からハナダイの食いが良く終日アタリが続いた。真鯛のパターンを掴んだ人は2キロ級を複数揃えクーラー満タンにした。
2026年5月28日(木)
朝は港前近場で大型フグがぽつぽつ掛かるも、その後アタリが止まり移動を繰り返す展開だった。
朝一好調のあと一時失速したが、後半にまた掛かりが良くなり全員がキャッチできた。
2026年5月27日(水)
朝のうちは当たりが遠かったが、港前の浅場で大型フグがぽつぽつと掛かり出した。
朝から反応は多く大鯛のアタリもあったがラインブレイク、シラス漁船と重なり漁場を移動する場面もあった。
前日と潮が変わり鳥やナブラは少なかったが、粘ってヒラマサもキャッチできた。
2026年5月26日(火)
朝から好調で鳥山やナブラに恵まれ、トップでもジギングでも楽しめた一日だった。
2026年5月25日(月)
朝一で大きな鳥山を発見しヒット、その後もポイントを変えてポロポロと当たり全員キャッチできた。
前日よりウネリが高くなったが開始早々からフグが釣れ、偏りなく大半が10匹前後の平均的な釣果だった。
朝の食いの良い時間に3kg台が連続し、軽めのテンヤで誘いを工夫すると好調に釣れた。
2026年5月24日(日)
3日ぶりの出船で朝は悪条件だったが、大型フグがポツリポツリ上がりまずまずの内容だった。
時化後で魚がバラけ、流す度にヒットはあったもののバラシも多かった。
2026年5月20日(水)
テンヤ真鯛船、前半はアタリが遠く我慢の展開だったが中盤に5.6kgを皮切りに1kg前後がコンスタントに釣れた。
青物ルアー船、朝から食いが立ちポツポツヒット、徐々にサイズもアップし良い感じだった。
2026年5月19日(火)
潮が動かず苦戦したが8時頃からフグの型が出始め、ジャンボサイズ中心に白子も入り始めた。
テンヤ真鯛船、前半は苦戦したが中盤からハナダイの当たりとともに1キロ前後の中鯛もコンスタントに顔を見せた。
青物ルアー船、朝からパクパクと当たりが続き鳥山やナブラも多数発生する好調な一日だった。
2026年5月17日(日)
午後テンヤ便。
テンヤ真鯛船。本命の当たりはあったが外道の当たりは少なめ、大鯛のバラシも数回あり今後に期待できる状況。
フグ船の釣果。
青物ルアー船。朝からぽつぽつヒットしたが昨日より間隔は長め、ロングジグでボトムを取れるとワラサのヒット率が上がりそうとのこと。
2026年5月16日(土)
2026年05月16日(土)【大潮】 マダイ 0.5 - 1.8 kg 0 - 2 匹 ◇◆◇午後テンヤ真鯛船◇◆◇・マダイ…0ー2尾(0.5ー1.8キロ)・その他…ハナダイ、ホウボウ、カナガシラ、ムシガレイ、ショウサイフグ、イナダ、ガンゾウビラメ、マハタ、ヒラメ、カナガシラ本日の午後は午前中と違いアタリが遠く潮も2枚潮でやり辛い状況でした。反応はいっぱいありましたが食い気がなかったので残念でした
2026年05月16日(土)【大潮】 ワラサ 3.4 - 5.4 kg 1 - 8 匹 ☆☆午後青物ルアー船☆☆ワラサ1~8本3.4~5.4キロイナダ1~4本他サバ、ワカシ※潮が速い場合があるので重いジグを準備して下さい。※午後のルアー船は、午前とは潮が変わってしまったようでバリバリの反応が落ち着いた感が否めない状況でしたがふポツリとヒットしていました。古いPEライン、結束はきちんと確認してくださ
2026年05月16日(土)【大潮】 マダイ 0.6 - 4.5 kg 0 - 5 匹 テンヤ真鯛◇◆◇テンヤ真鯛船◇◆◇・マダイ…0ー5尾(0.6ー4.5キロ)・ハナダイ…0ー14尾(26ー30センチ)・その他…ホウボウ、カナガシラ、ムシガレイ、ショウサイフグ、イナダ、ウマズラ、ガンゾウビラメ、クロダイ本日は終日海上穏やかで潮流れも適度に釣り日和!飽きずにアタリあり皆さんお土産になって良かったで
2026年05月16日(土)【大潮】Previous Next ワラサ 3.4 - 5.6 kg 1 - 17 匹 ☆☆青物ルアー船☆☆ワラサ1~17本3.4~5.6キロ他、イナダ、サバ、カナガシラ※潮が速い場合があるので重いジグを準備して下さい。※本日のルアー船は、朝からポツポツとヒットし流し変えるたびに終始ヒットしていました。バラシもチラホラ、フックが小さいかな?明日は若干空きがあるみたいなの
2026年5月14日(木)
2026年05月14日(木)【中潮】 ショウサイフグ 45 cm 合計 1 匹 フグショウサイフグ25~45cm…1~8匹。他トラフグ、ワラサ、ウマズラ、ホウボウ、ムシガレイ。朝から波があり、そのせいなのか?フグのアタリが少なかったです。底潮が暗かった様で、サメが多かったです。途中から北東強風になってしまいました。
2026年05月14日(木)【中潮】 マダイ 0.6 - 3.6 kg 0 - 2 匹 テンヤ真鯛◇◆◇テンヤ真鯛船◇◆◇・マダイ…0ー2尾(0.6ー3.6キロ)・ハナダイ…2ー8尾(26ー30センチ)・その他…ホウボウ、カナガシラ、ムシガレイ、ショウサイフグ、トラフグ、イナダ、ワラサ、ガンゾウビラメ本日は前半から風強く波もありアタリが取り辛い状況で難易度高めでした。しかしながら3.6キロの良型や
2026年5月13日(水)
2026年05月13日(水)【中潮】 ショウサイフグ 25 - 45 cm 2 - 15 匹 フグショウサイフグ25~45cm…2~15匹。他トラフグ、カワハギ、ワラサ、ウマズラ、ホウボウ、カンダイ、ムシガレイ、ガンゾウビラメ。港前のジャリ場から始めましたが、型が出ず。沖のジャリ場ヘ移動すると、前日より潮は緩くて釣りやすかったが、フグの食いもイマイチでした。中盤からはいろんなポイントを広く探してみ
2026年05月13日(水)【中潮】 マダイ 0.6 - 3.5 kg 0 - 5 匹 テンヤ真鯛◇◆◇テンヤ真鯛船◇◆◇・マダイ…0ー5尾(0.6ー3.5キロ)・ハナダイ…2ー15尾(26ー30センチ)・その他…ホウボウ、カナガシラ、ムシガレイ、ショウサイフグ、イナダ、ワラサ、ガンゾウビラメ、ヒラメ本日も潮流れ適度にありましたが2枚潮でラインが弛む分難易度はありましたがアタリは出て本命も良型揃い
2026年05月13日(水)【中潮】 ワラサ 3.6 - 5.4 kg 1 - 8 匹 ☆☆青物ルアー船 ☆☆ワラサ 1~8本 3.6~5.4キロ他、ホウボウ、ワカシ※潮が速い場合があるので重いジグを準備して下さい。※本日のルアー船は、朝からポツポツとヒットし大半が良型でした。全員キャッチでき船上ドラグ音が鳴り楽しめたかと!古いPEライン、結束はきちんと確認してください。ジグは200グラム位まで用
2026年5月12日(火)
2026年05月12日(火)【若潮】 ショウサイフグ 25 - 45 cm 5 - 20 匹 トラフグ 3.3 kg 合計 1 匹 フグショウサイフグ25~45cm…5~20匹。トラフグ1.5~3.3kg…船中4匹。他カワハギ、ウマズラ、ホウボウ、ムシガレイ、ガンゾウビラメ。今日は沖のジャリ場水深36メートルから始めました。到着時は前日までの様な速い潮では無く、フグも開始早々はポツポツと掛かり、「
2026年05月12日(火)【若潮】 マダイ 0.6 - 3.9 kg 0 - 7 匹 ◇◆◇テンヤ真鯛船◇◆◇・マダイ…0ー7尾(0.6ー3.9キロ)・ハナダイ…2ー21尾(26ー30センチ)・その他…クロダイ、ホウボウ、カナガシラ、ムシガレイ、ショウサイフグ、イナダ、カサゴ、ガンゾウビラメ、マハタ本日も潮流れ適度にフォールのアタリが取れる方はアタリ豊富で本命もゲストも揃えてお土産になりましたね
2026年5月11日(月)
2026年05月11日(月)【長潮】 トラフグ 3 kg 合計 1 匹 フグショウサイフグ25~45cm…8~21匹。トラフグ1.5~3kg…船中2匹。他ウマズラ、ホウボウ、カサゴ、ムシガレイ、ガンゾウビラメ。朝のうち浅場を転々と探って行きましたが、潮色悪くて流れも無く、フグはどこも型が出る程度でした。諦めて中盤から沖のジャリ場ヘ移動すると、今日も潮はとても速かったですが、道具なりは悪くなく(お客
2026年05月11日(月)【長潮】 ヒラマサ 5 kg 合計 1 匹 サンパク 2.8 - 3.2 kg 0 - 3 匹 ☆☆青物ルアー船 ☆☆ヒラマサ 0~1本 5キロイナダ、サンパク 0~3本 2.8~3.2キロ他、サバ、イナダ※潮が速い場合があるので重いジグを準備して下さい。※本日のルアー船は、朝のうちは、サバ多く本命に辿り着かずポイントを変え漸く本命ゲット!そうこうしている間に良い反応で
2026年05月11日(月)【長潮】 マダイ 0.5 - 2.7 kg 0 - 4 匹 ◇◆◇テンヤ真鯛船◇◆◇・マダイ…0ー4尾(0.5ー2.7キロ)・ハナダイ…0ー11尾・その他…ホウボウ、カナガシラ、サバ、ムシガレイ、ショウサイフグ、イナダ、カサゴ、ガンゾウビラメ、イマハタ本日は潮流れも適度にフォールのアタリが取れる方はアタリ豊富で本命もゲストも揃えてお土産になりました!皆さんハナダイやその
2026年5月10日(日)
2026年05月10日(日)【小潮】 マダイ 0.5 - 2.3 kg 0 - 7 匹 ◇◆◇テンヤ真鯛船◇◆◇・マダイ…0ー7尾(0.5ー2.3キロ)・ハナダイ…0ー9尾・その他…ホウボウ、カナガシラ、サバ、ムシガレイ、ショウサイフグ、トラフグ、イナダ、カサゴ、メバル、ウマズラ、ガンゾウビラメ、イシガレイ、マハタ本日は終日海上穏やかで潮流れも適度だったのでアタリ多く好調に釣れました!但し、本命は
2026年05月10日(日)【小潮】 ショウサイフグ 25 - 45 cm 2 - 18 匹 ショウサイフグ25~45cm…2~18匹。他トラフグ1~1.8kg…船中2匹、ヒラメ、ウマズラ、カサゴ、ホウボウ、ムシガレイ、ガンゾウビラメ。今日も沖のジャリ場から始めて、朝のうちは潮もそれほど速く無く、フグはたまにポツリと釣れる感じでした。何ヵ所か移動を繰り返すうち、だんだん潮が速くなり釣りずらくなって
2026年05月10日(日)【小潮】 サンパク 3.1 - 4 kg 0 - 1 匹 ☆☆青物ルアー船 ☆☆サンパク、ワラサ 0~1本 3.1~4キロ他、ホウボウ、サバ、イナダ※潮が速い場合があるので重いジグを準備して下さい。※本日のルアー船は、ここ数日水温が上がったせいなのか魚が口を使わず苦戦気味です。古いPEライン、結束はきちんと確認してください。ジグは200グラム位まで用意して下さい。
2026年5月9日(土)
終日潮型悪く棚取り難しい状況。パターンが合えば良型が釣れるが難しい一日。反応は多く明日に期待。
午後の青物ルアー船。前半は小さめだったが中盤以降魚のスイッチが入り同時多発ヒット多数。5本以上ゲットの方多くヒラマサも数本混じった。
沖のジャリ場34mでアタリ多かったが潮が速く潮方も悪くオマツリが多かった。それでもほぼ全員ツ抜けでお土産になった。
青物ルアー船。前日とは違うポイントだが反応はあるものの活性低くアタリ少なめ。重いジグへの切り替えが必要な状況。
2026年05月09日(土)【小潮】 ワラサ 3 - 4.1 kg 0 - 1 匹 ☆☆青物ルアー船 ☆☆サンパク、ワラサ 0~1本 3~4.1キロ他、ホウボウ、マハタ、サバ、イナダ※潮が速い場合があるので重いジグを準備して下さい。※本日のルアー船は、昨日とは違ったポイントでしたが、結果的には同じ感じでした。反応は出ているのですが活性が低いのか?巻きが合っていないのか?小型のリールを使われている方
2026年5月8日(金)
流れ速く反応まとまらず厳しい。手の合う方はヒットでき、ヒラマサバラしやラインブレイクも多発。
反応はあったがヒットせず残念。巻きが合っていなかったか。
終日潮流れ悪くアタリ難しい1日。なんとかお土産になった。
反応はあったがヒットに繋がらず残念な結果だった。
2026年5月7日(木)
朝イチからフグは型出るが、どのポイントも投入直後だけの掛かりで食い止まる感じ。
終日アタリ多く楽しめた。本命は探る楽しさ、ハナダイ・ホウボウのアタリ多く皆さんクーラー賑やか。
朝からポツポツと小型混じりでヒット、お祭り騒ぎ何度かあり皆さんお土産確保。
朝からポツポツ小型交じりでヒットし、お祭り騒ぎの時間帯もあり全員お土産を確保できた。
2026年5月6日(水)
出だし好調でワカシも混じりパクパク。サイズアップ狙いで移動も変わらず、良型ヒラメをゲット。
群れまとまらず広範囲に探り拾い釣り。同じ方ばかりヒット、巻きが合っていない可能性。
朝のうちは型出る程度、移動して潮も動き出すと中盤以降大型フグポツポツ。
アタリのパターン掴んだ方は良型連発。サメの邪魔あったものの皆さんお土産確保。
午前と違うポイントを探索。プチラッシュもあったが全員キャッチならず。
午後ルアー船はワカシ交じりでパクパクと当たったが、良型ヒラメも釣れた。
群れがまとまらず拾い釣りとなり、ヒットは特定の客に偏った。
午後は違うポイントを探索、流れが速くジグが流されがちで全員キャッチとはならなかった。
2026年5月5日(火)
広範囲探るもどこも魚まばら。群れまとまれば期待。
アタリのパターン掴んだ方は良型連発、4.5kgも上がり盛り上がる。
広範囲を探ったが魚の群れがまばらで、もう一つの釣果だった。
2026年5月3日(日)
フグショウサイフグ25~45cm…1~17匹。他トラフグ、ヒガンフグ、ホウボウ、カサゴ、ムシガレイ。港前の近場から始めて、中盤までポツポツと掛かりました。終盤に潮が止まるとアタリが減ってしまいましたが、型は出続きました。
午後ルアー
◇◆◇テンヤ真鯛船◇◆◇・マダイ…0ー5尾(0.5ー1.3キロ)・その他…ホウボウ、カナガシラ、ガンゾウビラメ、ムシガレイ、ショウサイフグ本日はアタリのパターンを掴めば真鯛もゲストもアタリ豊富でしたが一辺倒な誘いだとアタリは出辛い状況でした。本命は1キロ前後の食べ頃サイズがメインで大鯛は1発バラシがあり悔いが残ります!明後日は時化後で食い活発になるかも!!テンヤは数種類用意して巻物も持参する事をオススメします!※テンヤは3号から13号まで幅広く持ってきて下さい。固定、遊動どちらも用意した方が良いですよ!※ジグやタイラバも持参すると巻物に食いが偏る場合は対応できるのでオススメです。※ジグ…30ー60g
午前ルアー
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・484 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
不動丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
- 仕掛けセット ハヤブサ 海戦天秤流し 真鯛・イサキ 4.5m3本鈎 Amazonで見る →
- テンヤ(遊動式) ハヤブサ 無双真鯛 貫撃遊動テンヤ SE105 Amazonで見る →
- タイラバヘッド(TG) シマノ 炎月 バクバクTG フィネス Amazonで見る →
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 不動丸ではいま何が釣れていますか?
- 不動丸(鹿島)は11月2日が最新の出船で、ヒラメ 0-10匹、マハタの釣果が出ています。直近3ヶ月ではマダイが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は2匹です。鹿島港の15軒のうち、直近30日のヒラメの釣果はこの船が7位です。
- 不動丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で49回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 不動丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。