この船の特徴
釣果データをもとに自動生成外房南部・松部港のイカ釣り主体の船宿。スルメイカを年間通じて主力とし中央値12杯の安定した数釣りを実現。ヤリイカ・ヒラマサなど旬の魚種にも積極的に対応し、直近もヤリイカが中央値7杯とコンスタントに釣れている。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に10出船 (前の14日より2回少なめ)直近90日はヤリイカの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/06/02)。 シーズンオフの可能性があります。
ヤリイカのエリア全体の傾向を見る →直近90日はマサバの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/02/18)。 シーズンオフの可能性があります。
マサバのエリア全体の傾向を見る →直近90日はサバの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/01/19)。 シーズンオフの可能性があります。
サバのエリア全体の傾向を見る →直近90日はシマアジの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/06/11)。 シーズンオフの可能性があります。
シマアジのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(152件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 757 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月2日(月)
2026年10月29日(木)
潮が流れず乗りが渋かった
2026年10月27日(火)
2026年10月19日(月)
2026年10月6日(火)
2026年10月5日(月)
2026年10月2日(金)
真潮が速かったが飛ばされるほどではなく、終始ポツリポツリと続いた。2番手は64杯。
2026年10月1日(木)
2026年9月29日(火)
潮は速いものの前日よりは緩み、ポツリポツリと釣れて30杯が2人出た。
2026年9月28日(月)
潮の流れが速すぎてお手上げの一日だった。
2026年9月27日(日)
二枚潮で潮具合が悪く、反応も少なくポツリポツリの釣果だった。
2026年9月26日(土)
乗りの良いスタートだったが2流し目から潮目が入り潮色も濁って水温も下がり、ポツリポツリの拾い釣りとなった。
2026年9月25日(金)
前半はどこに行っても厳しくポツリだったが、残り1時間で御宿沖が上向いて乗りが良かった。
2026年9月24日(木)
少しウネリはあったが風は弱く穏やかで、久しぶりに船上干しもできた。真潮がわずかに流れ釣りやすく、ポツリたまに多点掛けだった。
2026年9月23日(水)
雨模様で海も悪く釣りにくかった。
2026年9月18日(金)
2026年9月14日(月)
2026年9月12日(土)
2026年9月6日(日)
北東の強風と雨で海況は悪く苦戦したが、釣り始めから乗りは良く好調だった。
2026年9月4日(金)
本日は臨時休業とのお知らせのみで、船長コメントの記載はなし。
2026年9月3日(木)
開始は前日よりは緩んでいたもののまだ速めの流れ。潮具合は良好でポツリポツリ釣れたが、9時以降は再び激流となり二枚潮にもなって後半は厳しい展開だった。
2026年9月2日(水)
潮が速すぎるほどで激ムズの苦戦となった。
2026年9月1日(火)
流れが速く潮具合も悪い、酷い2枚潮で厳しい一日だった。
2026年8月31日(月)
流れが緩み2枚潮も直って潮具合が良好となり、中盤から乗りが良く好調だった。
2026年8月30日(日)
海中公園沖150〜220mでスルメイカ狙い。7時以降は潮が速くなり2枚潮で厳しい状況となった。
2026年8月29日(土)
海中公園沖150〜190mでスルメイカ狙い。潮が緩み釣りやすかったが2枚潮でポツリポツリの釣果だった。
2026年8月28日(金)
南西の強風で海が悪く、流れも速い二枚潮という厳しい状況ながらも、乗りは良く好調だった。
2026年8月27日(木)
海中公園沖の水深150〜180mでスルメイカ狙い。潮が速く二枚潮で潮具合が悪く苦戦したが、乗りは良かった。2番手は61杯を2人が記録した。
2026年8月26日(水)
海中公園沖水深160〜200mでスルメイカ釣り。流れが速く2枚潮で潮具合は悪かったが、前日よりは乗りが良かった。
2026年8月25日(火)
海中公園沖(水深150〜180m)でスルメイカ釣り。やや流れは速いものの2枚潮くらいの潮具合で釣りやすかった。
海中公園沖(水深150〜180m)でスルメイカ釣り。真潮はトロリとしていて潮具合も少し2枚潮くらいで釣りやすい潮だった。
2026年8月24日(月)
海中公園沖(水深150〜180m)でスルメイカ釣り。流れが速く潮具合も悪い二枚潮で苦戦した。別船は2〜43杯だった。
2026年8月23日(日)
海中公園沖〜灯台沖(水深150〜200m)でスルメイカ釣り。前日速かった潮も今日は緩み釣りやすかった。
2026年8月22日(土)
海中公園沖(水深140〜180m)でスルメイカ釣り。流れが速い上に2枚潮で潮具合が悪く厳しい状況だった。
2026年8月21日(金)
海中公園沖(水深130〜180m)でスルメイカ釣り。7時までは乗り乗りだったが、その後潮がぶっ飛びお手上げだった。
2026年8月20日(木)
太海沖〜海中公園沖水深160〜190mでスルメイカ釣り。太海沖は潮が落ち着いたが反応が少なく厳しく、後半移動した海中公園沖では流れが速い2枚潮の中ポツリポツリと釣れた。
2026年8月19日(水)
太海沖水深150〜190mでスルメイカ船。前半2枚潮で釣りにくかったが後半潮具合が回復傾向で釣りやすくなったものの乗り渋く激ムズだった。2番手21杯、別船は0〜63杯だった。
2026年8月18日(火)
太海沖水深150〜180mでスルメイカ船。酷い2枚潮で潮具合悪く激ムズだった。2番手17杯、別船は1〜30杯で2番手14杯だった。
2026年8月17日(月)
太海沖水深140〜180mでスルメイカ船。流れが速くなり潮具合も酷い2枚潮で苦戦、終盤は潮具合が回復傾向で上向いてきたが厳しい状況だった。
2026年8月16日(日)
勝浦沖が潮速く二枚潮で苦戦したため太海沖へ移動。潮具合は良くなかったがポツリポツリ、たまに多点掛けもあった。別船は12〜43杯、2番手41杯だった。
2026年8月13日(木)
この日は休船。
2026年8月11日(火)
前日は潮が速く流れていましたが、今日は潮がゆるやかで具合が良く、朝から好調にスルメイカが釣れました。別船は太海沖で逆潮ながらもポツリポツリと釣れ、時折多点掛けもありました。
2026年8月10日(月)
潮の流れが速く、しかも酷い二枚潮が重なり厳しい一日だった、との船長コメント。
2026年8月9日(日)
釣り始めは潮具合が良く7時頃までは入れ食いだったが、その後潮が速まり二枚潮となって苦戦した。他の乗合船では12〜64杯、2番手は59杯という報告もあった。
2026年8月8日(土)
海中公園沖〜灯台沖のスルメイカ釣り、後半は2枚潮でポツポツ、別船は最大28杯の釣果。
2026年8月7日(金)
海中公園沖のスルメイカは潮が動かず反応も少なく厳しい一日、最大21杯の釣果。
2026年8月6日(木)
2026年8月5日(水)
2026年8月4日(火)
北東の強風と台風のうねりで釣りづらく、後半は流れが速まりさらに苦戦した。
2026年8月3日(月)
北東の強風と厳しい二枚潮の中、なんとかスルメイカを確保した。
2026年8月2日(日)
海中公園沖150〜220mでスルメイカ狙い、二枚潮で苦戦したが終盤潮が直り上向いた一日。
2026年8月1日(土)
定休日のお知らせ。
2026年7月31日(金)
海中公園沖のスルメイカ船、潮具合良好で釣りやすく別船トップは101杯だった一日。
2026年7月30日(木)
真潮が速く2枚潮気味で潮具合が悪く釣りにくい一日だった。
2026年7月29日(水)
真潮はわずかで二枚潮により潮具合が悪く、反応も少なく激ムズの一日だった。
2026年7月28日(火)
序盤と終盤に二枚潮で潮具合が悪かったが、速い潮もなく終日ポツリポツリと釣れた。
2026年7月27日(月)
前半は二枚潮だったが後半回復。真潮はトロリとした流れで乗りが良く好調だった。
2026年7月26日(日)
真潮がトロリと流れ前半は好調だったが、後半は二枚潮になり苦戦した。
2026年7月25日(土)
海中公園沖でスルメイカ狙い。流れがゆるく1杯ずつ中心に時々多点掛けがあった。
2026年7月24日(金)
流れが緩んで潮具合も良く、朝一から乗りが良かった。
2026年7月23日(木)
別船含め流れが速い上に二枚潮で厳しい一日だった
2026年7月22日(水)
潮が速い上に二枚潮という悪条件で苦戦した
2026年7月21日(火)
海中公園沖でスルメイカ狙い、開始時は流れが緩くポツリポツリと多点掛けも見られたが、7時頃から潮具合が悪化、9時以降は酷い二枚潮で苦戦した。別船は8〜30杯。
2026年7月20日(月)
別船は5〜50杯。朝は流れが弱く入れ乗りだったが、後半は潮が速まり2枚潮で苦戦した。
2026年7月19日(日)
潮の流れが弱く多点掛けは少なめで、ポツリポツリとした釣果だった。
2026年7月17日(金)
風は弱く穏やかで、序盤は反応が薄かったが中盤から上向き、ポツポツの中に多点掛けも交えて釣れた。
2026年7月16日(木)
潮の状況が悪く、酷い2枚潮に苦戦したスルメイカ釣行だった。
2026年7月15日(水)
太海沖でスルメイカ狙い。潮の動きはわずかでポツリポツリのペースだったが、たまに多点掛けも見られた。
2026年7月14日(火)
太海沖でスルメイカ狙い。風がなく穏やかで暑い一日だった。1杯ずつポツリポツリのペースで、まれに多点掛けもあった。
2026年7月13日(月)
本日は休船。
2026年7月12日(日)
江見沖でスルメイカ釣り。2枚潮で本流はトロ潮気味だったが昨日より潮具合は回復。反応は少なくウロウロする展開だったが、当たると多点掛けもあった。
2026年7月11日(土)
江見沖でスルメイカ狙い。飛び抜けた釣果ではないが潮具合が悪く二枚潮で苦戦し、0~6杯の釣果。別船は1~17杯だった。
2026年7月8日(水)
海中公園沖でスルメイカ狙い。潮が速くなり苦戦した。
2026年7月5日(日)
白間津沖水深150〜200mでスルメイカ狙い。反応が少なく厳しい状況で、別船は0〜17杯だった。
2026年7月2日(木)
お休み。
2026年7月1日(水)
潮流れず潮具合は良好。サバやイワシの反応の中でポツリだった。
2026年6月30日(火)
流れ緩くやや二枚潮。潮具合は酷くないがイカが釣れず低調で厳しかった。
2026年6月29日(月)
本日はお休み。
2026年6月28日(日)
風弱く穏やか。濁り潮は流れず反応も少なくポツリポツリの拾い釣りだった。
2026年6月27日(土)
本日はお休み。
2026年6月24日(水)
流れが速く二枚潮で潮具合が悪かったが、ポツリポツリと釣れたという内容。
2026年6月23日(火)
流れが緩み潮具合も悪くなく、ポツポツとスルメイカが釣れた一日。
2026年6月22日(月)
流れが速くなり潮具合も二枚潮で苦戦したスルメイカ釣りとなった。
2026年6月21日(日)
本日は休船。
2026年6月20日(土)
本日は定休日。
2026年6月19日(金)
灯台沖で出船。潮が流れず、反応は賑やかでも反応の中にイカが少ないのか乗りが悪くポツリ程度。別船は0~31杯。
2026年6月18日(木)
海中公園沖100-160mでスルメイカ船。潮が流れず反応も少なく厳しい釣りとなった。
2026年6月17日(水)
反応は賑やかだったがイカが釣れず厳しい1日となった。別船は0〜3杯。
2026年6月16日(火)
白浜沖で出船。序盤は乗りが悪く中盤から上向き始めたが、探索しに動いて好調のスタートを逃してしまった。
2026年6月14日(日)
航程1時間45分の白浜沖まで遠征。風が無く凪で走りやすく、ベイトの反応の中でポツリポツリや多点掛けでスルメイカを釣り上げた。
2026年6月12日(金)
白浜沖150〜180mまで航程1時間45分かけて遠征。ベイト反応の中で多点掛け混じりにポツリポツリ釣れ、半数が35杯以上と上々の釣果になった。
2026年6月11日(木)
凪の中シマアジ狙いで出船。潮の流れも良くアタリがあったがバレが多発し、良型は顔を見られずチビのみとなった。他船で人気のスマが好調だった様子。
2026年6月10日(水)
遠いが白浜沖まで航程2時間近く走った。流れはわずかで、ポツリポツリから多点掛けを交えて序盤・中盤に乗った。
2026年6月9日(火)
流れが速く2枚潮で潮具合が悪い一日。イカも乗らず厳しい釣果に終わった。
2026年6月8日(月)
2026年6月7日(日)
海中公園沖150〜200mで出船。流れが速く2枚潮で潮具合も悪く苦戦。イカも乗らず低調な釣果だった。
2026年6月5日(金)
台風の時化後の出船。サバの邪魔がありイカの気配も少なく厳しい一日。終わり間際に乗り出したが低調だった。
2026年6月4日(木)
休み。
2026年6月3日(水)
休み。
2026年6月2日(火)
サバやベイトなどの反応の中でスルメがポツポツ
2026年6月1日(月)
別船9割スルメ 12~59ハイ、59ハイ2人 サバの中でスルメがポツポツ サバの合間でヤリイカがポツリ
2026年5月31日(日)
別船サバの中でスルメ中心 3~34ハイ サバ邪魔の合間でヤリイカがポツリ サバの中で直結ならスルメがポツポツ
2026年5月29日(金)
お休み 船長コメント:
2026年5月28日(木)
お休み 船長コメント:
2026年5月27日(水)
別船4~28ハイ スルメ少し交じる 潮速くなり 厳しい状況でした。
2026年5月26日(火)
別船17~59ハイ、2番手47ハイ 真潮トロリ、終盤のみ2枚潮 前半乗り良く、スルメが1~2割交じりました。
2026年5月25日(月)
浅い水深でぷち復活? ポツリポツリの中に多点掛けもあり 盛り上がりました。
2026年5月24日(日)
別船0~16ハイ、0船酔い スルメ7割 潮流れず、潮具合良好 昨日よりはサバの反応も出てきて 少しサバの邪魔もありました。 ヤリイカ低調も スルメがポツリ
2026年5月23日(土)
別船0~3ハイ 潮向き180度変わり 逆潮トロリ
2026年5月20日(水)
別船10~69ハイ、2番手68ハイ 流れわずか サバの邪魔少なく釣りやすかった。 前半小型ばかりでポツリも 後半上向き出し良型交えて乗り乗り
2026年5月19日(火)
別船6~22ハイ 流れ緩く サバの邪魔も多くなくて ポツリポツリ釣れました。
2026年5月18日(月)
別船12~36ハイ 半数20ハイ以上 釣りはじめは、小型ヤリイカばかりでしたが 中盤から良型揃いになり 乗り上向き好調でした。
2026年5月17日(日)
別船4~22ハイ、2番手19ハイ 昨日はぶっ飛んでいると聞いたので 心配でしたが、トロリぐらいの流れで 助かりました。 サバの邪魔は相変わらずで苦戦です。 高水温になりヤリイカは厳しい状況となってきました。 スルメは、ムギやニセが少しずつ増えてきているようです。
2026年5月15日(金)
潮速く苦戦。潮具合は悪くなくサバの邪魔も少なくて多少は助かった。
2026年5月14日(木)
潮速くなり2枚潮、サバの邪魔多く苦戦。厳しい状況。
2026年5月13日(水)
真潮トロリ潮具合良好でしたが、サバだらけで邪魔され続け苦戦。イカも乗らなく厳しかった。
2026年5月12日(火)
前半潮速かったが後半緩み、2枚潮で潮具合悪くサバ多くて苦戦。
2026年5月11日(月)
真潮トロリ。9時頃まで乗り乗りで、9時以降は2枚潮が酷くなりポツリ。
2026年5月10日(日)
穏やかな海況で前半は潮良く多点掛けも出てトップ46ハイ。後半は2枚潮でパタリと止まったが全体的に好調だった。
2026年5月9日(土)
南西うねり高く大荒れ。潮具合は良好もサバの猛攻に苦戦し、イカの乗りも悪く低調な一日だった。
2026年5月8日(金)
潮具合悪く酷い2枚潮でお祭り騒ぎ、サバの邪魔も多く厳しかった。
2026年5月7日(木)
サバサバサバで邪魔多く、潮具合も2枚潮で苦戦。
2026年5月6日(水)
前半潮流れず後半真潮わずか。潮目時2枚潮で悪く、消えると好調、乗り乗り好調。
2026年5月5日(火)
潮流れず2枚潮で苦戦。前半小型ヤリイカポツリ、後半上向き大型交じりで多点掛けも。
2026年5月3日(日)
2026年5月2日(土)
2026年5月1日(金)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・310 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- スルメイカ 16匹 今週 ↗ +25%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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よくある質問
- 和八丸ではいま何が釣れていますか?
- 和八丸(松部)は11月2日が最新の出船です。直近3ヶ月ではスルメイカが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は16匹です。
- 和八丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で24回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 和八丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。