この船の特徴
釣果データをもとに自動生成千葉・銚子の新昇丸(外房北)。外川沖・河口沖・犬吠沖を主漁場とし、ヒラメを看板にホウボウや五目も手がける。年300回超の出船実績を持つヒラメ専門色の強い船宿。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に7出船 (前の14日より4回多め)直近90日はハタの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/06/11)。 シーズンオフの可能性があります。
ハタのエリア全体の傾向を見る →直近90日はホウボウの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/06/11)。 シーズンオフの可能性があります。
ホウボウのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(59件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 492 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月1日(日)
2026年10月26日(月)
2026年10月20日(火)
2026年9月29日(火)
アタリが続き順調な釣果だった。
2026年9月25日(金)
アタリは順調だった。
2026年9月17日(木)
2026年9月14日(月)
外川沖のヒラメ。水色が悪く当たりも少なく苦戦した。
2026年9月13日(日)
外川沖のヒラメ。当たりがあり順調に釣れた。
2026年9月4日(金)
外川沖の水深14mでヒラメ狙い。水温24.0℃、北寄りの風4〜5m、水色はやや良く、潮は込み逆潮というコンディション。0.4〜2.2kgの釣果があり、1名は7尾との報告。全体的にアタリがあり順調だった。
2026年9月2日(水)
外川沖でヒラメ狙い。風は弱く、0.4〜2.5kgのヒラメが4〜5尾。ワカシも交じりアタリは順調でした。
2026年9月1日(火)
外川沖でヒラメ狙い。北寄りの風5〜7mの中、0.3〜2.7kgのヒラメが1〜11尾。カサゴも交じりアタリは順調でした。
2026年8月31日(月)
外川沖でヒラメ狙い。北寄りの風7〜9mの中、0.3〜3.2kgのヒラメが1〜8尾。カサゴ・イナダ・ワカシも交じりアタリは順調でした。
2026年8月30日(日)
外川沖のヒラメ船。アタリがあり順調だった。
2026年8月29日(土)
外川沖のヒラメ船。アタリがあり順調だった。
2026年8月24日(月)
外川沖(水深17m)でヒラメ釣り。晴れで風弱く水温26.8度、水色やや良、潮は出し逆潮。アタリありで順調に釣れた。外道はカサゴ。
2026年8月22日(土)
外川沖(水深18m)でヒラメ釣り。アタリあり順調だった。他にイナダ・ワカシ・カサゴ・マダコも釣れた。
2026年8月21日(金)
外川沖(水深17m)でヒラメ釣り。アタリありだったが都合により早めに終了した。他にイナダ・マゴチ・フグも釣れた。
2026年8月19日(水)
外川沖水深22mでヒラメ船。晴れで南東の風3〜4m、水温26.5度、水色良、込み潮。アタリあり順調だった。イナダ・カサゴも交じった。
2026年8月18日(火)
外川沖水深23mでヒラメ船。晴れで風弱く水温26.6度、水色良、込み潮。型は小さめだったがアタリあり順調だった。イナダ・カサゴ・マゴチも交じった。
2026年8月15日(土)
外川沖水深25mでヒラメ狙い、潮の動きが悪く苦戦する釣行となった。外道にイナダも交じった。
2026年8月9日(日)
本日は出船せず。釣果情報はなし。
2026年8月1日(土)
外川沖水深17mのヒラメ船、潮は流れずもアタリは順調だった一日。
2026年7月31日(金)
外川沖のヒラメはアタリがあり順調で、晴れ・風弱い好条件のなかカサゴも混じった。
2026年7月30日(木)
外川沖のヒラメ釣りはアタリがあり順調だった。
2026年7月29日(水)
外川沖水深20mでヒラメが1〜3尾、0.8〜3.5kgの釣果だった。
2026年7月26日(日)
後半は潮が動かず苦戦した。
2026年7月25日(土)
徐々にアタリが出てきており、今後の好転が期待される。
2026年7月22日(水)
2026年7月21日(火)
外川沖のヒラメ船、水深25mで0.7〜1.2kgサイズが最大3尾。潮はほとんど流れず、イナワラやイナダ、カサゴも混じった。
2026年7月20日(月)
アタリが少なく苦戦した一日。
2026年7月19日(日)
河口沖のヒラメ釣り、水色はやや不良で出し逆潮の中、イナダ・ワラサ系やカサゴ、ソイなどのゲストも交じった。
2026年7月18日(土)
河口沖でヒラメ釣り、型が揃い順調な釣果となった。
2026年7月17日(金)
外川沖でヒラメを2尾ゲット。曇りで南寄りの風の中の釣行だった。
2026年7月14日(火)
外川沖でヒラメ狙い。アタリが少なく苦戦した一日で、カサゴやマダイが外道として交じった。
2026年7月12日(日)
出船せず。
2026年7月5日(日)
外川沖水深17mのヒラメ船。潮の動きが悪くアタリはいまひとつだったが、スズキやカサゴなど外道混じりでヒラメをキャッチした。
2026年7月4日(土)
徐々にアタリが出てきた。
2026年7月1日(水)
外川沖17m。潮流れず水色やや不良でアタリ少なめだった。
2026年6月29日(月)
本日は出船せず。
2026年6月24日(水)
徐々に型が出始めており今後に期待したいという内容。
2026年6月21日(日)
予報悪く出船を見送った。
2026年6月20日(土)
型はあるもアタリは少ない一日。北東の微風、込み潮で水色やや良。
2026年6月19日(金)
河口沖30mで出船。アタリ少なく苦戦の一日だったが、外道にイナワラ、カサゴ、ハタ、ムシガレイが混じった。
2026年6月17日(水)
アタリ少なく苦戦した1日。河口沖35mを攻めた。
2026年6月11日(木)
勝浦沖でマハタ狙い。潮の流れが速く二枚潮の影響で仕掛けが安定せず苦戦したが、流れの緩いポイントで4kgオーバーが上がり、マハタ2匹キャッチが2名出た。
2026年6月7日(日)
外川沖水深28mで出船。曇り一時小雨、北寄り4〜5m、水温16.8度、水色不良、込み潮の状況。底荒れかアタリ無く不調だった。
2026年6月6日(土)
本日は出船しませんでした。
2026年6月5日(金)
時化のため出船せず。
2026年5月25日(月)
釣果情報 5月 25日(月) 出船せず。 6月1日(月)より ヒラメで出船します。 2026.05.25 釣果情報
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・164 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- ヒラメ 6匹 今週 → 0%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
新昇丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 新昇丸ではいま何が釣れていますか?
- 新昇丸(銚子)は11月1日が最新の出船です。直近3ヶ月ではヒラメが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は5匹です。銚子港の5軒のうち、直近30日のヒラメの釣果はこの船が2位です。
- 新昇丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で11回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 新昇丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。