潮が流れず渋く、ヒラメ1枚と外道のみ
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成千葉・大原の力漁丸(外房南)。イサキ・シマアジ・マダイなど、大原沖の人気魚種を幅広く手がける。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に12出船 (前の14日より1回少なめ)釣果履歴(274件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 1028 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月2日(月)
2026年10月31日(土)
遠いポイントでヒラメ4.2kgが出て、マハタも2kg超が交じった。
2026年10月27日(火)
2026年10月20日(火)
2026年10月12日(月)
2026年10月9日(金)
2026年10月8日(木)
2026年10月7日(水)
2026年10月5日(月)
2026年10月3日(土)
午後のマダイ釣り。近場は小ダイのみだったが、少し沖の30mでラッシュ。1.6kg、1.8kg、2.4kgなどが上がった。ヒラマサ5.1kgはハリス切れもあった。
岩船沖でポイントを探索。2か所目でマハタ交じりに型が出たが、潮があまり流れず厳しい状況。2.8kgを釣った。午後のマダイは中鯛1.6kg。
2026年10月2日(金)
ヒラメ全面解禁の初日。浅場は濁りがあり沖の漁礁へ向かい、マハタ交じりに3.6kgの大型ヒラメを立て続けに釣った。その後は風が強まり潮も緩慢になって納竿した。
ヒラメ全面解禁初日。沖の漁礁で大型ヒラメ3.6kgとマハタが出たが、急な風で潮が緩慢に。浅場へ移動したが齧られて納竿。
2026年9月30日(水)
コマセ釣りの最終日。1流し目からヒット連発もハリス切れが多く、引きの強さとツマグロの邪魔で確保できたシマアジは1匹だけだった。
コマセ釣りの最終日。1流し目からヒット連発もハリス切れが多く、確保できたシマアジは1匹だけだった。
コマセ釣りの最終日。1流し目からヒット連発もハリス切れが多く、確保できたシマアジは1匹だけだった。
2026年9月29日(火)
朝イチに20cmのシマアジを取ったが、明るくなるとハリス切れが続き本命は獲れず。イサキの混じるポイントでお土産を確保した。
朝イチに20cmのシマアジを取ったが、明るくなるとハリス切れが続き本命は獲れず。イサキの混じるポイントでお土産を確保した。
2026年9月27日(日)
長い休み明けの出船。2流し目にシマアジを1尾取ったが、その後はアタリのみでハリス切れが多発。カンパチやイサキなどがポツポツ釣れてお土産になった。
長い休み明けの出船。2流し目にシマアジを1尾取ったが、その後はアタリのみでハリス切れが多発。カンパチやイサキなどがポツポツ釣れてお土産になった。
長い休み明けの出船。2流し目にシマアジを1尾取ったが、その後はアタリのみでハリス切れが多発。カンパチやイサキなどがポツポツ釣れてお土産になった。
2026年9月18日(金)
2026年9月16日(水)
2026年9月15日(火)
朝一から何度もヒットしたものの、針が伸びたりハリスを切られたりで取り込めない一日。途中イサキの交じるポイントも回り、なんとかイサキとハナダイでお土産になった。
朝一から何度もヒットしたものの、針が伸びたりハリスを切られたりで取り込めない一日。途中イサキの交じるポイントも回り、なんとかイサキとハナダイでお土産になった。
2026年9月14日(月)
深場の横流しでこの秋の初ヒラメ。朝のうちは当たらなかったが、時間とともにマハタとヒラメが交じり始め、マハタは最大2.3kgで4匹、ヒラメは最大2.4kgで2枚だった。
深場を横流しで狙った。朝のうちは全く当たらなかったが、時間が経つとマハタ・ヒラメとも交じり始め、マハタは最大2.3kgで4匹、ヒラメは最大2.4kgで2枚が上がった。
2026年9月13日(日)
シマアジ狙い。朝一からハリスを切られ続けたが、諦めずに釣り続けて小ぶりながら3匹をキャッチ。イサキやハナダイ、メイチダイも交じった。
シマアジ狙い。朝一からハリスを切られ続けたが、諦めずに釣り続けて小ぶりながら3匹をキャッチ。イサキやハナダイ、メイチダイも交じった。
2026年9月12日(土)
2026年9月5日(土)
オニカサゴ狙いで出船。サバは順調に釣れ、2枚潮でやや速い流れの中、タイミングよく着底させると良型主体にオニカサゴがポツリポツリと当たった。トップ4匹、船中計15匹で、メダイやウッカリカサゴ、ユメカサゴも交じった。翌日は予報が悪く出船中止となった。
オニカサゴ狙いで出船。潮はやや速いが底が取れるため早めのポイント入れ替えを行い、良型主体にオニカサゴがポツリポツリと当たりトップ4匹・船中計15匹。メダイやウッカリカサゴなども交じった。
オニカサゴ狙いで出船。潮はやや速いが底が取れるため早めのポイント入れ替えを行い、良型主体にオニカサゴがポツリポツリと当たりトップ4匹・船中計15匹。メダイやウッカリカサゴなども交じった。
オニカサゴ狙いで出船。潮はやや速いが底が取れるため早めのポイント入れ替えを行い、良型主体にオニカサゴがポツリポツリと当たりトップ4匹・船中計15匹。メダイやウッカリカサゴなども交じった。
2026年9月4日(金)
連日通っているポイントへ向かい、終日シマアジの当たりはあったもののハリス切れやバラシが相次ぎ水揚げには至らなかった。後半は別ポイントでイサキやピンクがポツポツ当たり、ワカシやツムブリも交じってお土産となった。水温24.8度、潮流は緩慢だった。
連日通っているポイントへ向かい、終日シマアジの当たりはあったもののハリス切れやバラシが相次ぎ水揚げには至らなかった。後半は別ポイントでイサキやピンクがポツポツ当たり、ワカシやツムブリも交じってお土産となった。水温24.8度、潮流は緩慢だった。
2026年9月3日(木)
風は弱く凪。本命シマアジは船内にたくさん見えているが、ハリス5号が瞬殺されるほどの強烈な引きでハリス切れやバラシが相次ぎ、ほとんど取り込めなかった。水温24.7℃、潮流は緩慢、潮は澄み気味でシマアジやヒラマサの群れが見えていた。
風は弱く凪だったが、シマアジと思われる強烈な引きが相次ぐも、ハリス5号が瞬殺されるなど終日水揚げに至らなかった。最初の突っ込みで根に持ち込まれる展開が多く、ドラグ調整も難しい一日だった。水温24.7度、潮流は緩慢。
2026年9月2日(水)
シマアジやヒラマサの魚影は濃く見えたものの、アタリはあってもハリス切れが相次ぎ本命は確保できず。後半にポイントを変えてイサキとチダイを確保、2.8kgの中型チダイも上がった。全員にアタリはあった一日。
水温23.6℃、潮流はいつも通り緩慢、底はやや濁りがあったがシマアジやヒラマサの群れは見えていた。本命シマアジは今日もヒットしてもハリス切れで獲れず、後半ポイントを変えてイサキや中型の魚(原文「ピンク」)が交じり、2.8kgの1匹を確保。全員にアタリはあったが取り込みには苦戦した。
2026年9月1日(火)
シマアジの大群は見えたものの終日ハリス切れが相次ぎ本命は確保できず。途中でポイントを変え、イサキとチダイ(ピンク)を少々確保してお土産にした。ハリスの号数選びが難しい一日だった。
シマアジの大群は見えたものの終日ハリス切れが相次ぎ本命は確保できず。途中でポイントを変え、イサキとチダイ(ピンク)を少々確保してお土産にした。ハリスの号数選びが難しい一日だった。
2026年8月31日(月)
南沖でオニカサゴ狙い。入れ食いからポツリポツリとヒットが続き、トリプルヒットも交えて順調に数を伸ばした。トップ6匹、2番手4匹で船中合計21匹、2kg級の良型も交じり、メダイ・ユメカサゴ・大型のウッカリカサゴも交じる良いお土産になった。
南沖でオニカサゴ狙い。入れ食いからポツリポツリとヒットが続き、トリプルヒットも交えて順調に数を伸ばした。トップ6匹、2番手4匹で船中合計21匹、2kg級の良型も交じり、メダイ・ユメカサゴ・大型のウッカリカサゴも交じる良いお土産になった。
2026年8月30日(日)
一つテンヤの真鯛釣り大会で出船。水温24.3度、潮流は適当で少し澄み気味。前半は小ぶり中心にポツポツ釣れ、後半に2kg級のマダイも上がった。船中優勝は2.15kgで、マハタも3匹釣れた。
一つテンヤ真鯛の釣り大会を開催。序盤に1kg級とマハタが上がり、大型狙いで移動するも小ぶり中心に。終盤に朝一のポイントへ戻って2kg級を追加し、船中優勝は2.15kgだった。
2026年8月29日(土)
本日分の釣行報告はなく、30日のマダイ釣り大会の急募案内が中心の内容だった。
シマアジ釣り大会で出船。シマアジの群れは見えたもののハリス切れ・道糸切れが相次ぎ、終盤のラッシュでも引きが強すぎて一匹も獲れなかった。午後のマダイ便では中鯛やマハタが釣れ、イサキも少し釣れた。
シマアジ釣り大会で出船。シマアジの群れは見えたもののハリス切れ・道糸切れが相次ぎ、終盤のラッシュでも引きが強すぎて一匹も獲れなかった。午後のマダイ便では中鯛やマハタが釣れ、イサキも少し釣れた。
2026年8月28日(金)
翌日の出船予定や仕掛け販売、予約ルールなどの案内のみで、当日の具体的な釣果情報は無かった。
潮はよく澄みシマアジやヒラマサの群れが終日見えていたが、ハリスを細くすると即ヒットするものの瞬殺で切られ、確保できたシマアジは無かった。1kg超の魚(原文表記「ピンク」、魚種不明)を1匹確保した。
潮はよく澄みシマアジやヒラマサの群れが終日見えていたが、ハリスを細くすると即ヒットするものの瞬殺で切られ、確保できたシマアジは無かった。1kg超の魚(原文表記「ピンク」、魚種不明)を1匹確保した。
2026年8月26日(水)
風は弱く凪、潮はほとんど動かず、底はやや濁り気味だった。マダイは朝一のヒットをバラして以降アタリが遠のき、終日型を見ることができなかった。イサキが少々釣れた程度にとどまった。
2026年8月25日(火)
シマアジの大群を見ながらもヒットしても全て獲れず、ハリス切れが多数の厳しい釣況だった。お土産程度にイサキ・カマス・ピンクをゲットした。
潮は澄んでおり魚影も濃かったが、相変わらずシマアジの群れにヒットしても捕獲に至らず、ハリス切れが多発する厳しい釣況だった。最後のヒットも確保できず、お土産はイサキ・カマス・ピンク程度にとどまった。
2026年8月23日(日)
シマアジ狙い。潮は適当に流れ結構澄んだ。朝一入れパクダブルヒットで1匹、その後お手頃サイズを2匹追加したが、引きが強くハリス切れ多数で数を伸ばせなかった。途中イサキ・ピンクも数匹釣れた。
風弱く凪の中、潮はある程度流れ結構澄んだ。朝一の入れパクダブルヒットで1匹ゲット、その後お手頃サイズを2匹ゲットしたが、その後は引きが強くハリス切れが多く数を伸ばせなかった。途中イサキ・ピンクも数匹ゲットした。
2026年8月22日(土)
午後テンヤ真鯛。ポイントに着いて即ゲットし、2.2kg・1.6kg・2.7kgなどを次々にゲット。マハタ2.8kgも釣れた。
午後テンヤ真鯛。ポイントに着いて即ゲットし2.2kg・1.6kg・2.7kgなどを連発、釣果は10〜12匹(0.3〜2.7kg)。最後にデカいのをバラした。マハタ2.8kgも釣れた。
2026年8月20日(木)
風弱く凪の中、シマアジ狙いで連日のポイントへ。当たりは40回以上あったがハリス切れなどのバラシが多く、5匹(お手頃サイズ3匹、今シーズン最大2.7kg、2.4kg)を確保した。イサキはポツリポツリでお土産、ヒラマサ・メジナ・ピンクも少々交じった。
シマアジ狙い。潮が澄みシマアジ・ヒラマサ・イサキがよく見え、当たりは40回以上あったがほとんどハリス切れで、今シーズン最大2.7kgを含め5匹に留まった。イサキがポツリポツリと釣れお土産になった。
2026年8月19日(水)
風弱く凪、水温26.3度で潮濁り気味、潮流は緩慢。今日は濁っていて厳しい釣況かと思われたがシマアジのヒットがあり3日ぶりに3匹ほどゲットできた。バラシも多く強烈な引きでハリス切れ多数、数は伸びなかったが当たりは全員にあった。イサキ・メジナも交じった。
風弱く凪の中、連日のポイントへ。水が濁っていて厳しい釣況かと思われたが、3日ぶりにシマアジのヒットがあり3匹ほどゲットできた。バラシも多く数は伸ばせなかったが、当たりは全員にあった。イサキ・メジナ・ピンクも交じった。
2026年8月18日(火)
休み明け、水温26度で澄み加減、潮流は緩慢でシマアジ・ヒラマサ・イサキ等が見えたが、今日もヒットしても獲れずハリス切ればかりで苦戦した。ハリスが少し長いとよく釣れ2kgも交じりトップは6匹だった。
休み明け、水温26度で澄み加減、潮流は緩慢でシマアジ・ヒラマサ・イサキ等が見えたが、今日もヒットしても獲れずハリス切ればかりで苦戦した。ハリスが少し長いとよく釣れ2kgも交じりトップは6匹だった。
2026年8月16日(日)
1週間ぶりの出船、朝一はイサキがポツポツ良く当たり全員ゲットしたが、その後は水面でのハリス切れから始まり強烈な引きでハリス切れ・道糸切れが相次ぎ、最後まで型を確保できなかった。
1週間ぶりの出船、水温25.8度で少し濁り気味、潮流はトロリと流れた。朝一はイサキがポツポツ良く当たり全員ゲットできたが、その後は水面や強烈な引きでハリス切れが多発し、大型と思われる魚の型は最後まで見れなかった。
1週間ぶりの出船、水温25.8度で少し濁り気味、潮流はトロリと流れた。朝一はイサキがポツポツ良く当たり全員ゲットできたが、その後は水面や強烈な引きでハリス切れが多発し、大型と思われる魚の型は最後まで見れなかった。
2026年8月14日(金)
2026年8月13日(木)
2026年8月10日(月)
2026年8月9日(日)
凪のなか連日のポイントへ。カメラには多数映るものの当たりが遠く、ヒットしてもハリス切れやバラシが続いた。ヒラマサと2kg弱が上がるにとどまった。
水温25.8度、潮流は緩やかな一日。序盤は入れ食いのダブルヒットもあったがなかなか確保できず、ハリス切れによるバラシが多発。ヒラマサ・イナダ・マダイ・イサキを少しずつ確保し、2kg級の良型マダイも交じってトップは7匹だった。他の乗船者のハリスは3.5号が良かった様子。
水温25.8度、潮流は緩やかな一日。序盤は入れ食いのダブルヒットもあったがなかなか確保できず、ハリス切れによるバラシが多発。ヒラマサ・イナダ・マダイ・イサキを少しずつ確保し、2kg級の良型マダイも交じってトップは7匹だった。なお台風15号の影響で近隣海水浴場での海難事故を受け、翌日以降の出船は取り止めとなった。
2026年8月8日(土)
シマアジ狙いは当たり多いもののハリス切れ連発、何とか2匹をゲット、他にイナダも混じった。
潮流は緩やかでやや濁りのある中、シマアジやヒラマサ、イサキの魚影は多く見られた。2流し目で当たりが集中し何とか1.3kg級を2匹確保したが、それ以外は船中トータルで30回近いアタリがありながらもハリス切れなどでほとんどが取り込めなかった。当たりが全くなかった客は1名のみだった。
2026年8月7日(金)
当たりは多かったがハリス切れやバラシが相次ぎ、獲れたのはわずかだった。
2026年8月6日(木)
2026年8月4日(火)
2026年8月2日(日)
シマアジ狙いで出船、当たりはあるもののバラシが多く、お手頃サイズと2kg超のシマアジを確保した一日。
潮が緩く当たりはあるもののバラシが多く、お手頃サイズにとどまった。
潮が緩く当たりはあるもののバラシが多く、お手頃サイズにとどまった。
2026年8月1日(土)
オニカサゴ狙い、秘密ポイントで入れパクからポツポツ当たり、最大2.2kgの赤ゴジラでトップ7匹、船中計35匹の好釣果だった一日。
オニカサゴ狙いで、最大2.2kgの良型「赤ゴジラ」が上がりトップ7匹、船全体で35匹の好釣果となった。
2026年7月31日(金)
薄らとシマアジは見えたものの、前半は当たってもほとんどハリス切れで獲れず。途中のポイントで良型イサキが出て、最後は本命ポイントに戻ったが型を見られなかった。
イサキ・シマアジ狙い、潮は緩慢でハリス切れが多発する中、イサキとピンクでどうにかお土産を確保した一日。
2026年7月30日(木)
潮流は緩やかでシマアジの魚影は見えるものの、ハリス切れが相次ぎ1stヒットの1.9kgの後は思うように確保できなかった。
シマアジは薄っすら見えるが本命は釣れず、ピンク(魚)は1.9kgを皮切りにポツポツとお土産を確保した一日。
2026年7月29日(水)
今日は3号ハリスの方がアタリが良く、なんとか1匹をゲットしたが後の12ヒットは獲れなかった。
シマアジ・ヒラマサの魚影は多く見えたがヒットしてもなかなか獲れず、ハリス3号に替えてからはトップ7匹まで伸ばした。
2026年7月28日(火)
朝一は当たらず濁りを心配したが、8時頃からアタリが増えバラシも多発。最大2.8kgのシマアジが混じり6匹ほどをゲットした。
朝一は当たらず濁りを心配したが、8時頃からアタリが増えバラシも多発。最大2.8kgのシマアジが混じり6匹ほどをゲットした。
2026年7月27日(月)
シマアジもヒラマサも魚影は濃く見えていたが、ハリス6号でも当たるたびに切られる強烈な引きが続き本命は確保できず。イサキ・ソウダガツオ・小型のヒラマサ・メジナでお土産となった。
シマアジもヒラマサも魚影は濃く見えていたが、ハリス6号でも当たるたびに切られる強烈な引きが続き本命は確保できず。イサキ・小型のヒラマサ・メジナでお土産となった。
2026年7月26日(日)
シマアジ・ヒラマサの魚影は濃かったが、良型ばかりでハリス切れが相次ぎ確保はゼロに終わった。
2026年7月25日(土)
シマアジ狙いで出船。朝の短い時合いにアタリはあったが、ハリス切れやバラシが相次ぎ確保できたのはわずかだった。
2026年7月24日(金)
イサキの食いはいまひとつだったが、シマアジポイントを探ってマダイなどでお土産になった。
イサキの食いはいまひとつだったが、シマアジポイントを探ってマダイなどでお土産になった。
2026年7月23日(木)
水温23.8度、濁り気味の中で幻の高級魚コショウダイ(2kg)をゲット。イサキも多数交じり、良型イサキでお土産を確保した。
イサキが好調でダブルも見られ、幻の高級魚コショウダイやシマアジも釣れた。
2026年7月22日(水)
濃霧の朝、水温23.8度・潮流緩慢の中でシマアジを1匹(2.3kg)ゲット。その後はサバやソーダガツオに阻まれ苦戦した。
濃霧の朝、水温23.8度・潮流緩慢の中でシマアジを1匹(2.3kg)ゲット。その後はサバやソーダガツオに阻まれ苦戦した。
2026年7月20日(月)
ベタ凪で水温22.4℃、開始直後に1.9kgの入れパクゲットも、その後はハリス切れが続発。粘って1.6kgも追加したが数は伸びなかった。
終日ベタ凪、水温22度前後で潮流は緩慢。シマアジは入れパクで1.9kgをまず確保した後ハリス切れが続発し、その後1.6kgを追加。マハタやメジナ、小マサなども交じった。
ベタ凪の中、シマアジを2匹(1.6~1.9kg)キャッチしたが、その他は連続してハリス切れやバラシに見舞われた一日。
2026年7月19日(日)
凪の中シマアジは目視できるも当たりが渋くバラシ続き、イサキ・メジナは少々ゲット。午後はマダイ船も予定されている。
水温21.7℃、シマアジの反応は多く見えたがなかなか針にかからず苦戦、コマセが流れず食いが浅かった。イサキ・メジナは少々確保。午後はマダイ便も出船。
2026年7月18日(土)
シマアジ狙いで出船、入れパクからのバラシ連発に苦しんだが2.2kg・1.4kgなどのシマアジやマハタ3.3kgを確保、小マサも2匹交じった。
早朝から入れ食いとバラシが交錯する展開で、シマアジは1.4~2.2kg中心、マハタ3.3kgや小型のヒラマサも交じったが全体的にバラシが目立つ一日だった。
2026年7月17日(金)
大雨と濃霧のなかシマアジは見えていたもののハリス・クッション切れが多発し、1.8kgを1匹確保するのみとなった。
大雨と濃霧の中の出船、シマアジは魚影多く見えたがバラシが多発し伸び悩み、1.8kgを1匹確保するのみだった。
2026年7月16日(木)
濃霧の中、水温が3℃も低下する状況でシマアジ狙い。朝の一流し目はバラシもありつつハリス3号で1.9kgをゲット、その後は活性が上がらず苦戦したが9時頃に1.8kgを追加した。
濃霧で水温が3度下がる中バラシが多かったが、シマアジ2匹(1.9kg、1.8kg)を確保。イサキなどの小物は釣れやすかった。
2026年7月15日(水)
シマアジ狙いで出船。朝一は入れ食い状態だったが根に持っていかれたりハリス切れが相次ぎ、終日を通してバラシが30回を超える苦しい展開に。数はあまり伸びなかったが型の良いシマアジの姿は多く見えた。
凪が続く中でシマアジ狙い。朝一は入れパクで手頃なサイズをゲットしたが、その後は根に持っていかれたりハリス切れが相次ぎ、バラシはトータルで17回を超えた。カメラには多くのシマアジが映っていたが、写真サイズの釣果は得られなかった。
2026年7月14日(火)
シマアジ狙いで出船。水温22.5度でようやく潮が澄み、シマアジの姿が多く見える状況。バラシは多かったが良型2匹を確保。イサキやメジナ、小型のサバなども交じった。
休み明けのシマアジ狙い。潮が澄み魚影は多く見えたが仕掛けにはなかなか掛からずコマセだけ食われる展開。バラシも多かったが良型を2匹キャッチし、イサキや小マサ、メジナも交じった。
2026年7月12日(日)
シマアジ&イサキ狙いの釣行。水温21.5度、薄濁りで潮流は緩慢。朝一から当たりが少なく苦戦したが、良型イサキが交じるポイントでダブルもあり、シマアジは1匹(その後ハリス切れ)、1.4kgのピンクも仕留めた。潮が澄めばもっと当たりそうとのコメント。
水温がやや下がり潮も緩慢で朝一から苦戦。シマアジは1度きりのヒットで1.4kgを確保したが、そのほかはハリス切れやアタリが遠く1匹に終わった。イサキはポツポツ釣れてお土産になった。
連日のポイントへ出船。水温21.5度で薄濁り、潮の流れは緩やかで朝一から当たらず苦戦。イサキ交じりのポイントでダブルもあったが、シマアジは1匹(1.4kg)のみで他はハリス切れなどのバラシが多かった。
2026年7月11日(土)
風弱くベタ凪。反応は良いが全体的に当たりは少なく、シマアジは終日渋くバラシも多発した。イサキは良型主体で10匹前後、マダイ(通称ピンク)は最大2.7kgがポツポツ交じった。
シマアジ&イサキ狙いの釣行。風弱くベタ凪、大船団状態で反応は良いが全体的に当たりは少なめ。水温23.7度で中層に濁りがありシマアジの魚影が見える状態。お手頃サイズのシマアジが2匹、強い引きのバラシも3回あり良型は捕れず。イサキは良型主体に10匹前後、ピンクは最大2.7kgでポツポツ釣れた。
2026年7月10日(金)
連日の実績ポイントへ出船。水温23.7℃まで上昇し前日の濁りが取れてシマアジが見えやすくなった。入れ食いのバラシから2kg超を2匹確保し、その後もバラシは多かったがお手頃サイズが交じり、流れの変わり目でヒットが続きほぼ全員にアタリがあった。トップは3匹(2名)で、イサキやソーダガツオ、小型のワラサ級も混じった。
シマアジ狙いで出船。水温23.7度に上昇し前日より濁りが取れて魚影が見えやすくなった。入れパクからのバラシもありつつ2kgオーバーを2匹確保、流れの変わり目でヒットが相次ぎほとんどの客に当たりがあった。トップは3匹(2名)で、サイズは0.5~2.2kg。イサキ・マダイ・小型ワラサも少々交じった。
2026年7月9日(木)
台風のうねりが少し残る中、連日の沖へ出船。水温22.5℃で薄濁り、潮流は緩慢。反応は良かったがなかなかヒットに至らず、当たってもハリス切れなどのバラシが多く、お手頃サイズ1匹の貧果に終わった。イサキとソーダガツオの猛攻もあり苦戦した。
2026年7月8日(水)
連日のポイントへ出船。水温21.6度、薄く濁り潮流は普通。反応は良いもののなかなか当たらず、1kgオーバーのシマアジを1匹ゲットしたが、その後は立て続けにバラシが続き伸び悩んだ。イサキやソーダガツオも交じった。
反応は良いがなかなか当たらず、9時頃連日のポイントに戻りやっとヒットして1kgオーバーをゲット、その後3回ヒットも全部バラして納竿。
2026年7月7日(火)
連日と同じポイントへ出船したが微妙に濁りがあり苦戦。カメラで見ても底が見えないほどの濁りでシマアジは薄っすら見えるものの当たりにくく、お手頃サイズ2匹とハリス切れに終わった。イサキはポツポツ釣れトップ20匹だった。
休み明けで連日のポイントへ。水温21.6度、濁りありで潮流は緩慢。シマアジは見えるもののなかなか当たらず苦戦し、お手頃サイズ2匹とハリス切れが数回。小型のワラサ(小マサ)を4匹、イサキはトップ20匹だった。
2026年7月5日(日)
シマアジ狙いで出船。水温22℃、薄濁り、潮流は緩慢という条件下、10回ヒットがありながらもバラシ・ハリス切れが相次ぎ苦戦。最終的に小型のワラサ(小マサ)2匹と2kg級のシマアジがポツリポツリ、イサキも少し交じった。
泳がせ釣りで10回ヒットしたが、ハリス切れや針伸びなどのトラブルが相次ぎ本命はほとんど獲れなかった。ソーダガツオとサバの猛攻に苦戦し、最終的に小型のヒラマサ2匹と2kg級の魚がポツリポツリ、イサキも少し交じった。
スコールに見舞われながらの釣行。10回近くヒットしながらもバラシやハリス切れが続き苦戦。ソーダやサバの猛攻にも悩まされた末、小型のヒラマサ2匹と2kg級のマダイが交じり、イサキも少し釣れた。
2026年7月3日(金)
涼しい陽気。朝一から当たり始めポツリポツリ、ほとんどの客に当たり。シマアジのトップ6匹で最大1.8kg(2kg超はハリス切れ多数)。当たる誘いパターンがあるようで2名が良く当たった。ピンク・イサキが交じった。
涼しい陽気。朝一から当たり始めポツリポツリ、ほとんどの客に当たり。シマアジのトップ6匹で最大1.8kg(2kg超はハリス切れ多数)。ピンク・イサキが交じった。
2026年7月2日(木)
雨だが風弱くベタ凪。反応は良いが当たっても獲れず苦戦。8時半過ぎに2kg交じりで2匹ゲット、その後もバラシ続きで数は伸びず。全員に当たりはあった。ピンク・イサキが少々交じった。
雨だが風弱くベタ凪。反応は良いが当たっても獲れず、8時半過ぎに2kg交じりで2匹ゲット、その後もバラシ続きで数伸びず。全員に当たりはあった。
2026年7月1日(水)
濃霧。濁りで反応は良く出ても当たらず、8時の時合いで数名ヒットも獲れたのは2kg1匹のみだった。
濃霧。反応は出るが当たらず苦戦。8時に時合いがあり数名ヒットも獲れたのは2kg1匹のみ。ピンク6匹前後、イサキなど交じった。
2026年6月30日(火)
朝一からバラシが続き型を見れなかったが、6時半から2kgオーバー主体に釣れ出した。水中カメラには多数のシマアジ。1名を除き全員に当たり。
朝一からバラシが続き型を見れなかったが、6時半から2kgオーバー主体に釣れ出した。水中カメラには多数のシマアジ。1名を除き全員に当たり。
2026年6月29日(月)
台風後の底荒れもなくシマアジは沢山見えた。全員にアタリがあったが2kg級主体でハリス切れ多数、数は伸びなかった。サイズ1.7〜2.2kg。
2026年6月28日(日)
台風の影響なくベタ凪。29日からシマアジ&イサキで出船予定。
台風の影響なくベタ凪。29日からシマアジ&イサキで出船予定。
2026年6月27日(土)
台風7号通過に伴うウネリを警戒し出船を取り止め。
2026年6月26日(金)
シマアジ&イサキ狙いで出船。群れは見えて全員にアタリがあったがハリス切れが続き、獲れたのは2kg級交じり2匹。サイズは1.5〜2.0kgでイサキも少々。水温21℃、澄み気味の潮。
休み明けの出船で、水中カメラにはヒラマサやイシダイ、ワラサなど多くの魚影が見えたもののハリス切れが相次ぎ、2kg級シマアジ2匹とイサキ少々にとどまった。台風8号の影響で翌日は出船中止。
2026年6月24日(水)
連日ポイントで狙ったがハリス切れやバラシが多発し、シマアジの数は伸び悩んだという内容。
連日ポイントで狙ったがハリス切れやバラシが多発し、シマアジの数は伸び悩んだという内容。
連日ポイントで狙ったがハリス切れやバラシが多発し、シマアジの数は伸び悩んだという内容。
2026年6月23日(火)
バラシやハリス切れが相次ぐ厳しい状況の中、ヒラマサやピンク(3kg級交じり)、シマアジなどを確保した一日。
バラシやハリス切れが相次ぐ厳しい状況の中、ヒラマサやピンク(3kg級交じり)、シマアジなどを確保した一日。
2026年6月21日(日)
出船時間に南東の風15mが吹き危険と判断、出船を取り止めた。明日以降はシマアジ&イサキ・オニカサゴ・マダイなどを募集中。
南東の強風で出船中止。23日以降はシマアジ&イサキを中心にオニカサゴ・マダイ便も案内中。
出船時間に南東の風が強く吹き、危険と判断して出船を中止したとのお知らせ。
2026年6月20日(土)
朝一は当たり3回もすべて根に持っていかれ苦戦。6時半頃から徐々にヒットも引き続きバラシが多く、強烈な引きを楽しめた。トップは2匹で、シマアジサイズは0.6〜2.2kg。
満船のシマアジ便。朝一は根掛かり連発で苦戦したが6時半頃から立て続けにヒット、バラシ多数も交えつつトップ2匹を2名が達成。サイズは0.6〜2.2kgと幅広かった。
2026年6月19日(金)
朝一からヒットも6人で2匹しか獲れずバラシ続出。9時に朝一ポイントへ戻ると時合いに突入し、トップ4匹で船中15匹ほどに。2kg級主体の好型主体だった。
朝からヒットはあるもののバラシが多く苦戦。9時に朝一のポイントへ戻ると時合いに入り、トップ4匹、船中計15匹ほどで2kg級主体の好型が並んだ。
2026年6月17日(水)
朝はバラシ続きで苦戦したが、8時半頃から当たり始め、1名が立て続けに4匹ゲットしてトップに。ハリス切れや根掛かりなどで数は伸びなかった。
朝はバラシ続きで苦戦したが、8時半頃から当たり始めて1名が立て続けに4匹ゲット。ハリス切れや根掛かりで数は伸びなかった。
2026年6月16日(火)
良い天気の凪だったが出船確定人数に達せず休み。明日17日はシマアジ&イサキに出船予定。
良い天気の凪だったが出船確定人数に達せず休み。明日17日はシマアジ&イサキに出船予定。
2026年6月14日(日)
1隻でシマアジ狙いに徹し、当たりは多いがバラシも頻発した。後半はイサキも混じり、棚取りとアクションが釣果を分けた一日だった。
連日のシマアジポイントに通い、2kgオーバーが複数キャッチされた一方バラシも多発。後半はイサキも交じり、ハリス2.5号でも獲れた。
1隻でシマアジ狙いに徹した一日。ヒットは多いがバラシも多く、根に潜られたりハリスが切れたりと苦戦。後半はイサキも良く交じった。サイズは1.0〜2.3kgで2匹獲ったのは2名。
2026年6月13日(土)
終日シマアジ狙いに徹し、朝一入れパクからラッシュでバタバタと8匹ゲット。その後もバラしを交えつつ良型主体に追加し、トップ4匹、船中計18匹となった。サイズは0.5〜2.2kgで後半の方が型が良かった。
終日シマアジ狙いで朝一入れパクからラッシュ。バタバタと8匹ゲットした後もバラしながら追加し、トップ4匹、船中計18匹となった。サイズは0.5〜2.2kgで、後半の方が型が良かった。
朝一の入れパクラッシュからバタバタと8匹ゲットし、その後もバラシを重ねながら良型主体にキャッチが続いた。トップは4匹で船中合計18匹、後半ほど型が良かった。イサキはピンクが多めに交じった。
2026年6月12日(金)
風弱く凪の中、真沖へ出船。シマアジは左舷ばかりアタリでトップ2匹、イサキはダブル・トリプル混じりで5〜20匹のお土産。後半は朝のポイントに戻るも当たらず納竿。
風弱く凪の中、真沖へ出船。シマアジは左舷ばかりアタリでトップ2匹、イサキはダブル・トリプル混じりで5〜20匹のお土産。後半は朝のポイントに戻るも当たらず納竿。
2026年6月11日(木)
久々のオニカサゴ狙いで南沖深場を探索。潮は速いが底立ちが良く、食いも良好で良型主体に好釣果。トップ7匹で4匹が2人と続いたが、1名は型を見られず。
マアジ船は浅場のジャンボアジ狙いで特大・大型が活発に喰い、トップ39匹・平均15〜20匹でクーラー満タン。アオリイカ船も大型混じりで全員ゲット、船中18杯と乗りが活発な絶好調状態。
2026年6月10日(水)
水温上昇で潮も澄み、条件良好。シマアジは他船で当たっていたが自船はハリス切れ1回のみ。イサキはダブル・トリプルあり、定量50匹に達して10時早上がり。良型交じり。
水温上昇で潮も澄み、条件良好。シマアジは他船で当たっていたが自船はハリス切れ1回のみ。イサキはダブル・トリプルあり、定量50匹に達して10時早上がり。良型交じり。
2026年6月9日(火)
梅雨入りで潮はまだ濁り気味。シマアジのポイントは濁りで食いがイマイチだったが、澄んだポイントではイサキが良型ダブル・トリプルで上がりトップ35匹に達した。最後にシマアジへ戻ったがハリス切れ2回で納竿となった。
潮の濁りが残る中、シマアジは食いイマイチで澄んだポイントのイサキ狙いに切り替え、ダブル・トリプル交じりでイサキ18〜35匹。マアジやメジナ、ピンクも交じった。
2026年6月7日(日)
1週間ぶりの出船。台風の影響か濁りがありシマアジは当たらず不発。サバに邪魔されながらもイサキがダブル・トリプルで釣れてお土産になった。
1週間ぶりの出船。台風の影響か濁りがありシマアジは当たらず不発。サバに邪魔されながらもイサキがダブル・トリプルで釣れてお土産になった。
2026年6月5日(金)
2026年6月3日(水)
大原港全体が台風(6号・7号)のため6/1〜5まで一斉休業。
大原港全体が台風(6号・7号)のため6/1〜5まで一斉休業。
2026年5月31日(日)
南沖200mでヤリイカ。潮流は適当だったがイカの乗りが渋く、途中4点掛けもあったが数は伸びなかった。トップ6杯、スソ1杯。
南沖200mでヤリイカ。潮流は適当だったがイカの乗りが渋く、途中4点掛けもあったが数は伸びなかった。トップ6杯、スソ1杯。
2026年5月24日(日)
出船確定人数に達せず お休みとなってしまいました💦 明日25日(月)はシマアジ&イサキで出船します😊 今週は天気が良さそうです😊 ※ゴミは各自持ち帰りをお願いします! 千県大原港 力漁丸 予約📱 09072107492 ✉️sato52naka@gmail.com ・※お知らせ※・ 貸竿・キーパー・ライジャケ無料! 初心者大歓迎 女性・中学生以下割引あり スタンプ10個貯まると乗船料が無料 (餌・
2026年5月22日(金)
北の風強く 予報が悪く休みでした💦 明日23日(土)も北の風が吹いてウネリが出そうなので、出船を取り止めました。 (16:00現在、犬吠埼灯台北22m) ※ゴミは各自持ち帰りをお願いします! 千県大原港 力漁丸 予約📱 09072107492 ✉️sato52naka@gmail.com ・※お知らせ※・ 貸竿・キーパー・ライジャケ無料! 初心者大歓迎 女性・中学生以下割引あり スタンプ10個貯ま
北の風強く 予報が悪く休みでした💦 明日23日(土)も北の風が吹いてウネリが出そうなので、出船を取り止めました。 (16:00現在、犬吠埼灯台北22m) ※ゴミは各自持ち帰りをお願いします! 千県大原港 力漁丸 予約📱 09072107492 ✉️sato52naka@gmail.com ・※お知らせ※・ 貸竿・キーパー・ライジャケ無料! 初心者大歓迎 女性・中学生以下割引あり スタンプ10個貯ま
2026年5月20日(水)
今日はキンメ釣り 出船確定人数に達せず、遊漁は休み😅 キンメ釣り、沖も潮が流れず。 ヤリイカ、今日乗りが良かったようです😊 明日雨ですが出船します。 ※ゴミは各自持ち帰りをお願いします! 千県大原港 力漁丸 予約📱 09072107492 ✉️sato52naka@gmail.com ・※お知らせ※・ 貸竿・キーパー・ライジャケ無料! 初心者大歓迎 女性・中学生以下割引あり スタンプ10個貯まると
2026年5月17日(日)
久々のヤリイカ釣り。前日ほど潮は速くなく、サバに邪魔されながらも2〜3点掛けがありポツリポツリ。水深200mで最高5点掛けも出てトップは15杯、最低でも2杯で全員がキャッチした。
2026年5月16日(土)
ベタ凪
久々のイサキ&シマアジ 好釣!
2026年5月14日(木)
2026年5月13日(水)
2026年5月11日(月)
キンメ釣り
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・431 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
力漁丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 力漁丸ではいま何が釣れていますか?
- 力漁丸(大原)は11月2日が最新の出船で、ヒラメ、カサゴの釣果が出ています。直近3ヶ月ではシマアジが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は1匹です。大原港の16軒のうち、直近30日のヒラメの釣果はこの船が3位です。
- 力漁丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で28回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 力漁丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。