風が強く渋い中、マハタ・ヒラメ・フグともトップは少数
松栄丸の釣果情報(大原)
昨日 11/02 ショウサイフグ 〜3匹・マハタ 〜1匹 小潮📍 千葉県いすみ市大原
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成千葉・大原の松栄丸(外房南)。イサキ・ヤリイカ・シマアジ・オニカサゴ・キントキ五目など多魚種に対応する大原の船宿。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に12出船 (前の14日より2回少なめ)直近90日はフグの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/04/09)。 シーズンオフの可能性があります。
フグのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(163件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 772 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月2日(月)
2026年11月1日(日)
イベントでヒラメとマハタを中心に多彩な魚が釣れた
2026年10月31日(土)
アタリは渋く、マハタ最大4.2kg、ヒラメ最大2kgが出た。
2026年10月30日(金)
2026年10月28日(水)
2026年10月24日(土)
凪で深場へ出て朝から当たりが続いた
2026年10月19日(月)
2026年10月13日(火)
2026年10月10日(土)
2026年10月3日(土)
マハタ・ヒラメ狙いは朝から風で海が悪く沖の深場を諦め、拾い釣り。テンヤマダイも風の中で潮が流れずアタリは今ひとつ。
2026年10月2日(金)
朝一はベタ凪で、太東沖ですぐにマハタのアタリがあったがバラシやハリス切れ。海が悪くなり近場に大移動したが、浅場は濁りが酷くヒラメは不発だった。
2026年9月29日(火)
ショウサイフグは型は見たものの不発。マハタはアタリが活発でほとんどが良型、トップ4匹で最大4.0kg。
2026年9月28日(月)
2026年9月27日(日)
長い休みから明けての出船。マハタ・ヒラメ狙いは二枚潮に苦しんだが大型のマハタがトップ5匹。テンヤマダイは良型混じりで全員安打、最大2.6kg。
2026年9月26日(土)
長い休みが明けての出船。マハタ・ヒラメ狙いは潮が速く海況も厳しかったが何とか釣果を出した。ショウサイフグは型は大きいがアタリはいまひとつだった。翌日は予報不良のため出船中止。
2026年9月16日(水)
マハタ・ヒラメ狙いとショウサイフグ狙いで出船。潮が速く風もあって海況は悪かったが何とか形にした。ショウサイフグは大型ながらアタリは今ひとつだった。
2026年9月15日(火)
マハタ・ヒラメ狙いとショウサイフグ狙いで出船。凪は良かったが雨に邪魔され、前日よりアタリは今ひとつ。ショウサイフグは朝一こそ型が出なかったが、その後は大型主体で全員が釣果を得た。
2026年9月14日(月)
前日とはまったく違う好条件。マハタは最大4.3kg、ヒラメは最大4.8kgでともにトップ3匹、キントキは12〜42匹の爆釣だった。
2026年9月13日(日)
前日よりさらに二枚潮がひどく沖では釣りにならず灘へ移動。ショウサイフグは朝こそ当たらなかったが大型の反応を見つけてからよく釣れ、ボウズなしのトップ26匹だった。
2026年9月12日(土)
朝一は沖の深場を狙ったが二枚潮でオマツリが多く大苦戦、徐々に浅場へ移した。午後のテンヤマダイは当たりが活発でトップ15匹。
2026年9月11日(金)
マハタ・ヒラメ狙いで出船。天気は悪かったが両方ともポツポツ当たり、ゲストに3kgと6kgのマダイやワラサが交じった。
2026年9月9日(水)
朝から強い南風の中、流れがなく濁りも強い状況でマハタ・ヒラメ狙いに出船。朝一はアタリが無かったが途中から食い出し、マハタは最大0.4kg、ヒラメは最大3.5kgが上がったとのコメント。
2026年9月6日(日)
直近の釣行ではマハタとヒラメを狙い、潮の流れがどこのポイントも速い中で型を見せた。マハタはトップ4匹最大1.5kg、ヒラメはトップ3匹最大4.5kg、ショウサイフグはトップ11匹で大型主体、トラフグも交じった。
2026年9月5日(土)
今日も潮の流れがどこのポイントも速く苦戦したが、流すたびに魚の型は見られた。マハタはトップ4匹・最大1.5kg、ヒラメはトップ3匹・最大4.5kg。ショウサイフグは厳しい状況ながらトップ11匹で大型主体、トラフグも交じった。
2026年9月4日(金)
凪の中、ショウサイフグとマハタ・ヒラメ狙いで出船。朝一のポイントは潮が速すぎてマハタの型を見てすぐに移動、流れの弱い場所を探しながら型を重ねた。マハタはボウズなしでトップ7匹・最大2.5kg、ヒラメはトップ2匹・最大4.8kg。ショウサイフグは厳しい状況ながらトップ15匹で大型主体、トラフグも交じった。
2026年9月3日(木)
9月3日は休船。前日2日の釣果として、ヒラメ・マハタ狙いは凪が良く釣りやすくどちらも良型主体。ヒラメはトップ5匹で最大3.5kg、2番手も4匹。マハタはトップ1匹で最大4.0kg。ショウサイフグは朝のうちは良型交じりでポツポツ当たり、最終的にトップ20匹だった。明日はショウサイフグとヒラメ狙いの予定。
2026年9月2日(水)
フグとヒラメ・マハタ狙いの2日目。凪が良く釣りやすい中、ヒラメ・マハタは良型主体でトップは最大3.5kgのヒラメ、最大4.0kgのマハタを確保。フグは朝のうち良型交じりでポツポツ当たり、トップ20匹でした。
2026年9月1日(火)
フグとヒラメ・マハタの解禁日。ショウサイフグは大型主体でしたが数は伸びず最大45cm、トラフグは好調な方で2匹。ヒラメ・マハタは潮が動かず苦戦しながらもポイントを変えて型を確保し、最大3.5kgのヒラメと2.5kgのマハタ、3.5kgの大鯛も上がりました。
2026年8月30日(日)
大原テンヤマダイ釣り大会。2船で出船し、ほとんどの客にマダイの型があった。優勝サイズは5.5kg。イシダイ、ヒラマサ、カサゴ、イナダも混じった。
2026年8月29日(土)
シマアジ・イサキ狙いはシマアジが不発でイサキはお土産確保。オニカサゴ狙いは2枚潮で釣りづらい中、トップ4匹でボウズは無かった。メダイ、カンコ、ユメカサゴ、メバルも混じった。
2026年8月28日(金)
シマアジ・イサキ狙いとテンヤマダイに出船。シマアジはバラシやハリス切れ、サメの被害で取り込めずイサキはお土産程度、テンヤマダイは流れが悪く苦戦しつつもトップ4匹で最大2.0kgだった。
2026年8月27日(木)
シマアジとイサキ狙いに出船。シマアジは朝一にバラシとハリス切れがあり釣れなかったが、イサキは活性が良く竿頭は30匹だった。
2026年8月25日(火)
2026年8月24日(月)
テンヤマダイ釣り。朝一は流れがなく餌取りも無かったが、沖のポイントで潮が流れ出しマダイの型も出始め、マハタ・メイチダイも上がった。マダイはトップ7匹で最大1.5kgだった。
テンヤマダイ釣り。朝一は流れがなく餌取りも無かったが、沖のポイントで潮が流れ出しマダイの型も出始め、マハタ・メイチダイも上がった。マダイはトップ7匹で最大1.5kgだった。
2026年8月23日(日)
シマアジ・イサキ狙いの貸切初心者船とテンヤマダイ釣り船の2便。シマアジはバラシ・ハリス切れもありながら何とか姿を見ることができ、途中からのイサキはアタリ活発でトップ35匹。テンヤマダイはほとんど良型で、トップ13匹、その中に3kg級が4匹含まれた。
2026年8月20日(木)
シマアジ・イサキとオニカサゴの2本立て。朝一からシマアジの姿は見れ、イサキはトップ25匹。オニカサゴ狙いは潮の流れが速く2枚潮で大苦戦したが、流れの緩い場所に移って何とか姿を見ることができた。ユメカサゴ・メダイ・カンコも交じった。
シマアジ・イサキとテンヤマダイに出船。シマアジは水面バラシ・ハリス切れの中何とかお手頃サイズをゲット。イサキはアタリ活発でトップ35匹。テンヤマダイは朝から当たればマダイでトップ8匹、最大3.6kgだった。
シマアジ・イサキとオニカサゴに出船。シマアジは最大1.3kgで2匹、イサキは連日好調でお土産になった。オニカサゴは潮が速く2枚潮で大苦戦したが、後半に良型メダイ・ユメカサゴ・カンコが見られた。
2026年8月19日(水)
今日もシマアジ・イサキ狙いに。前半は残念ながらシマアジが当たらず良型イサキ釣りに切り替え、いい人は20匹。再びシマアジ狙いに戻しなんとかお手頃サイズをゲットして終了した。テンヤマダイ釣りは朝からアタリ活発でほとんど良型、トップは13匹で最大3.5kg、トップの人は3k級が4匹だったがバラシ・ハリス切れもあった。
2026年8月16日(日)
久しぶりの出船、シマアジ・イサキ狙いはシマアジがアタリだけで上がらず、イサキは良型交じりでお土産になった。午後のテンヤマダイは最大3.2kgでトップ7匹、ジギングでは4kgのヒラマサやイナダ、中鯛も上がった。
久しぶりの出船でシマアジ・イサキ狙い。シマアジはアタリだけで上がらなかったが、イサキは良型交じりでお土産になった。午後のテンヤマダイ釣りは釣れれば最大3.2kgでトップ7匹、ジギングも4kgのヒラマサやイナダ・中鯛が上がった。タイラバ船では1名がマダイ11匹で最大4.3kg、中に大鯛2匹が交じった。
休み明けのシマアジ・イサキ狙い。朝一からシマアジ狙いだったが機嫌があまり良くなく、なんとか1.3kgを1匹ゲット。イサキも型は小さくいい人で13匹だった。
2026年8月14日(金)
台風とお盆休みが重なり長期休業中。16日はシマアジ・イサキ狙いで出船確定。
2026年8月9日(日)
シマアジ・イサキ狙いとテンヤマダイ狙いで出船。シマアジは姿を見せずアタリのみに終わったが、イサキは良型交じりでお土産になった。テンヤマダイは朝からポツポツと上がり好調で、ボウズなし・トップ8匹(最大3.5kg)。ゲストにカサゴも交じった。
シマアジ・イサキ狙いとテンヤマダイ狙いで出船。シマアジは姿を見せずアタリのみに終わったが、イサキは良型交じりでお土産になった。テンヤマダイは朝からポツポツと上がり好調で、ボウズなし・トップ8匹(最大3.5kg)。ゲストにカサゴも交じった。
2026年8月6日(木)
2026年8月5日(水)
2026年8月3日(月)
シマアジは活性が悪く苦戦したが、イサキはお土産になり、テンヤマダイはトップ5匹で最大1.0kgだった。
2026年8月1日(土)
シマアジ・イサキ狙いは活性悪く不調だったが、テンヤマダイはまずまずの当たりでトップ15匹、最大1.5kgだった一日。
2026年7月30日(木)
シマアジ・イサキ狙いは全般にアタリが渋く大苦戦。オニカサゴはトップ2匹で最大1.5kg、9kgのヒラマサも上がった。
終日アタリが渋く大苦戦、シマアジは撃沈だったがオニカサゴがトップ2匹・最大1.5kg。ゲストに9kgのヒラマサも上がった。
2026年7月28日(火)
シマアジ・イサキ狙いで出船したが、アタリはあってもバラシやハリス切れが多く本命は取り込めなかった。後半は潮が澄み気味になりアタリが良くなった様子。
2026年7月27日(月)
シマアジ・イサキ狙いとテンヤマダイ狙いで出船。シマアジはアタリはあったがバラシやハリス切れで本命に至らず苦戦。イサキはトップ20匹、テンヤマダイは餌取りに悩まされつつトップ3匹の釣果だった。
2026年7月26日(日)
シマアジ・イサキ狙いとエギダコで出船。イサキはトップ30匹、後半シマアジの反応も増え1kg級を確保できた。
2026年7月24日(金)
濁りの影響で朝一から食いが悪く苦戦したが、帰り際にやや当たりが戻った。午後はテンヤマダイに出船中。
2026年7月23日(木)
濁りの影響でシマアジ・イサキともに朝から食いが悪く苦戦した
2026年7月21日(火)
本日は定休日。明日はシマアジ・イサキ狙いで出船予定、満席との案内。
2026年7月20日(月)
本命シマアジは食いつくもなかなか針掛かりせず、イサキ狙いに切り替えお土産程度で終了。午後のテンヤマダイでは全員が釣果を得た。
シマアジ狙いはアタリがあったものの取り込めず、イサキでお土産程度を確保。午後のテンヤマダイ釣りでは貸し竿の参加者もマダイを釣った。
2026年7月19日(日)
3連休中日はシマアジ狙いの大船団で朝一は不発だったがイサキに切り替えお土産を確保、シマアジも1本確保できた。マダイ・タコ船は初心者中心にポツポツ、午後のジギングでは9kg級ヒラマサが飛び出した。
2026年7月18日(土)
シマアジ・イサキ狙いは船酔い者が多くシマアジは上がらずイサキでお土産に、テンヤマダイはトップ3匹・最大2kgだった。
シマアジ狙いは初心者中心で船酔いも多く不発、イサキに切り替えてお土産を確保。テンヤマダイはトップ3匹で最大2kgだった。
2026年7月17日(金)
シマアジ狙いで良型2匹をゲットしたが、その後はバラシやハリス切れが続いた。イサキは潮が速く数匹止まりだった。
2026年7月16日(木)
シマアジ・イサキ狙いで出船。当たりが遠かったが徐々にポツリポツリと上がり、バラシやハリス切れもありつつ2kg級と2.3kg級のシマアジをゲット。イサキはトップ20匹だった。しばらく凪模様が続き、潮が濁らなければチャンスとのこと。
2026年7月15日(水)
シマアジ・イサキ狙いで出船。潮が澄み魚影が見える好条件で、シマアジのトップは4匹・最大2.3kg、イサキのトップは10匹だった。
2026年7月14日(火)
シマアジ・イサキ狙いで出船。潮が澄み上から魚が見える状況。シマアジはアタリはあったがバラシが多くお手頃サイズを確保。イサキは良型混じりでダブル・トリプルもありトップ20匹。最後にシマアジ狙いで沖上がりし0.6kgを1匹確保した。
2026年7月13日(月)
2026年7月11日(土)
シマアジ・イサキ狙いで出船。濁りとうねりの影響で朝一のシマアジは全船通じて渋く、本船はアタリのみで持ち帰りはゼロ。イサキはほとんど大型でトップ20匹という好結果になった。
2026年7月9日(木)
ウネリ・濁り潮の条件下、シマアジは型あり船中3匹。イサキ狙いはほとんど良型でトップ30匹、中には1kgオーバーも。
2026年7月8日(水)
潮色が悪くウネリも大きい底荒れコンディションの中、シマアジ・イサキ狙いで出船。1.5kg級のシマアジをゲットし、イサキはトップ15匹だった。
2026年7月7日(火)
シマアジ・イサキ狙いで出船。朝一のシマアジはアタリがあったもののバラシやハリス切れで取り込めず、その後はいつも通りイサキ狙いに切り替えて皆がお土産を確保。イサキのトップは30匹だった。
2026年7月6日(月)
2026年7月5日(日)
朝一はシマアジの姿があったもののアタリのみが続き、途中イサキ狙いに切り替えるも反応が薄く苦戦した。最後の1時間で良型シマアジを1匹追加できた。シマアジはトップ1匹(最大2.0kg)、イサキはトップ7匹。午後のテンヤマダイは底潮が冷たく釣果が出なかった。
2026年7月4日(土)
シマアジ・イサキ狙いで2隻出船。潮色が変わりシマアジは終日アタリがなく苦戦したが、イサキはアタリが活発でトップ30匹前後まで伸びた。最後に狙ったシマアジは上がらず、代わりに小型のヒラマサが数尾交じった。午後のキントキ五目はトップ13匹の好釣果だった。
2026年7月3日(金)
シマアジ・イサキ狙いで出船。朝の一流し目からアタリ良型交じり、7時半からイサキ狙いでアタリ活発、トップ30匹。その後シマアジに戻すも不発、最大2.0kg。
2026年7月2日(木)
出船中止。翌日はシマアジ・イサキ狙いで出船確定。
2026年7月1日(水)
シマアジの反応は沢山あったが機嫌が悪くアタリは少なめ、トップ1匹で最大1.8kg。イサキはお土産程度でトップ15匹。
2026年6月29日(月)
ようやく凪いで2名で出船。シマアジは朝一アタリもバラシ・ハリス切れで0〜1匹、イサキはお土産程度だった。
2026年6月28日(日)
台風のため28日も出船中止。速度が速く海はすぐ凪いだ。29日からシマアジメインのイサキ釣りを再開予定。
2026年6月27日(土)
台風のため27日は出船中止。今シーズンは良型シマアジが好調で、直近はイサキやテンヤマダイも上向き。
2026年6月25日(木)
今日は予報不良のため出船中止。台風の通過状況次第で週末の出船可否は不透明。
2026年6月24日(水)
朝一はシマアジ狙いでバラシもあったが確保、イサキはダブル・トリプルも交えて好調。午後のテンヤマダイ釣りも好調だった。
2026年6月23日(火)
朝一からシマアジのアタリが良く、バラシやハリス切れもありながらトップ2匹・最大2.5kg、イサキはトップ15匹だったという趣旨。
2026年6月22日(月)
イサキ・シマアジ狙いとキントキ五目で出船。シマアジは当たりはあったがバラシとハリス切れで上がらず、キントキ五目は潮の流れが激早で仕掛けが入らず撃沈となった。
2026年6月21日(日)
予報悪く本日は出船中止。前日午後のテンヤマダイは0.4〜1.0kg・1〜10匹。明日はキントキ五目とイサキ・シマアジ狙いを募集中で、キンメの標識放流は7月13日へ延期となった。
2026年6月20日(土)
2船でイサキ・シマアジ狙い。初心者中心の1船はイサキ好調でトップ30匹、もう1船はシマアジ狙いでバラシやハリス切れもあり最大2.0kgなど。翌日は予報悪く中止。
2026年6月19日(金)
モーニングラッシュでアタリ40回以上、バラシやハリス切れも続出。シマアジは最大2.5kg、途中イサキも狙って15匹。
2026年6月18日(木)
雨予報のため予約が無くお休み。明日以降のイサキ、シマアジ、テンヤマダイなどの予約案内。
2026年6月17日(水)
イサキ・シマアジ狙いで出船。朝一からシマアジ狙いでアタリは出るが取り切れず苦戦。シマアジは機嫌良好、イサキは良型交じりの好釣果となった。
イサキ・シマアジ狙いで出船。シマアジは機嫌良好で良型、イサキはトップ30匹の良型交じりの好釣果となった。
2026年6月16日(火)
イサキ・シマアジ狙いはシマアジでバラシ・ハリス切れに苦しみ、イサキは良型交じりでトップ40匹。オニカサゴは朝一に釣れた生サバを餌に流れは今ひとつもポツポツ釣れ、トップ4匹で最大2.0kgでボーズなし。
2026年6月14日(日)
イサキ・シマアジ狙いで2隻出船。朝一にシマアジの姿を見たもののバラシやハリス切れが続き、イサキ狙いに切り替えると良型混じりで好調に釣れた。シマアジは最後にお手頃サイズが1匹上がった。
2026年6月13日(土)
イサキ・シマアジ狙いで2船出船。シマアジは機嫌が悪くバラシとハリス切れで上がらず。イサキ狙いに変更したがこちらも機嫌悪く、トップ20匹に留まった。
2026年6月12日(金)
イサキ・シマアジ狙いで2船出船。シマアジは朝一が勝負で、1船は好調、もう1船は1匹のみ。イサキはアタリ活発でトップ50匹の定量に達した。
2026年6月11日(木)
イサキ・シマアジ狙いで出船。朝一はシマアジ狙いで8回ほどアタリがあったがバラシやハリス切れが続出。イサキはトップ30匹で連日好調。台風の底荒れも治まりシマアジに期待。
2026年6月10日(水)
イサキ・シマアジ狙いで出船。昨日よりシマアジの機嫌が良くなりサイズも手頃でバラシも少なめ。イサキは連日好調でトップ40匹。
2026年6月9日(火)
イサキ・シマアジ狙いで出船。イサキは朝からポツポツとアタリ、良型交じりでトップ40匹。シマアジは濁りが残り苦戦、トップ1匹で最大0.6kgだった。後ろでビンビンスイッチを試した方はマダイ6枚と楽しんだ。
2026年6月7日(日)
久々の出船で2船体制。イサキは朝一は不発も3回移動で型が出始めボーズ無しのトップ30匹。シマアジ狙い船は時化後の濁りが入り0.8kg1匹と苦戦した。
2026年6月5日(金)
2026年5月23日(土)
2026. 5/23 明日はオニカサゴとヤリイカに出船! 今日も出船中止しました。 安全第一です‼️ 明日はオニカサゴ狙いとヤリイカ狙いに出船します。 今月より誠に申し訳ないですが各自のゴミ🗑️は持ち帰っていただきます。 宜しくお願いします🙇‼️ またペットボトルもお願いします🙇!
2026年5月22日(金)
2026年5月17日(日)
2026. 5/17 今日はオニカサゴとキントキ五目に❗️
2026年5月15日(金)
2026. 5/15 今日はイサキ.シマアジ狙い!
2026年5月13日(水)
2026. 5/13 今日はイサキ.シマアジ狙いとオニカサゴ!
2026年5月12日(火)
2026. 5/12 今日はイサキ狙いに!
2026年5月9日(土)
2026. 5/09 今日はイサキ・シマアジとテンヤマダイに!
2026年5月8日(金)
2026. 5/08 本日、お客さんなし!
2026年5月4日(月)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・296 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
松栄丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 松栄丸ではいま何が釣れていますか?
- 松栄丸(大原)は11月2日が最新の出船で、ショウサイフグ 〜3匹、マハタ 〜1匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではマハタが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は3匹です。大原港の16軒のうち、直近30日のショウサイフグの釣果はこの船が1位です。
- 松栄丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で27回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 松栄丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。