タチウオはポツポツ、マダイは1枚と小ダイ
ウイングの釣果情報(篠島)
昨日 11/02 タチウオ・マダイ 小潮📍 愛知県知多郡南知多町篠島
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に10出船 (前の14日より1回少なめ)釣果履歴(126件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 922 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月2日(月)
2026年10月20日(火)
2026年10月13日(火)
2026年10月3日(土)
午前はラッシュはなかったがボウズなし。トップ14杯、船中51杯。午後は貸切で前半苦戦、後半ポツポツで夕方に少し盛り上がり、トップ14杯、船中45杯。
2026年10月1日(木)
2名での出船で、懲りずに狙い続けた結果2名ともブリが釣れ3本。サワラやマダイも1枚ずつ、タチウオはポツポツ釣れた。
2026年9月30日(水)
午前はタチウオがトータルでポツポツ、マダイと青物は不発。午後のティップランは終始苦戦し船中25杯だった。
2026年9月29日(火)
午前はタチウオがポツポツでマダイは小型のみと難しい日。午後のティップランは前半苦戦したが盛り返し、船中60杯で全員安打。
2026年9月28日(月)
午前はマダイがチャンスを物にし、タチウオは渋めながら大会エントリーサイズも出た。午後のティップランは全員安打の船中60杯。
2026年9月27日(日)
午前は貸切でマダイ6枚、タチウオはポツポツ。午後のティップランは拾い釣りながら船中73杯で、上位2名が半分以上を釣った。
2026年9月26日(土)
マダイはトップ3枚で合計8枚。青物のバラシもあった。午後のティップランは大苦戦したがボーズなしで合計46杯だった。
2026年9月25日(金)
ブリ1本とハマチ3本の釣果。マダイは良型が高切れした。午後のティップランは合計71杯と好調だった。
2026年9月24日(木)
マダイの顔を見れ、小鯛含めればボーズなし。タチウオも好調。午後のティップランは難しかったがボーズなしで合計36杯だった。
2026年9月23日(水)
タチウオはよく釣れたがサイズは出ず、青物・マダイは不発。ホウボウ・ヒラメも交じった。午後のティップランは厳しく合計41杯だった。
2026年9月20日(日)
午前便はマダイの顔を見られ、タチウオは苦戦しつつも大型が出た。午後のティップランは2名が船中の半分近くを釣り上げ、合計115杯と好調だった。
2026年9月19日(土)
午前便は少人数ながらマダイが3枚。タチウオは食うもののサイズが出ず、青物はハマチが1本出た。午後のティップランはラッシュがなく拾い釣りで数が伸び悩んだ。
2026年9月18日(金)
午後便のみの出船。突出した釣り人はいなかったが全員が平均して数を伸ばし、船中85杯でボウズなしとなった。
2026年9月17日(木)
午前便はマダイがポツポツ当たり4枚。タチウオは場所により差があり、青物は不発だった。午後のティップランは終盤にパターンを掴んだ人が連発し、船中44杯。
2026年9月16日(水)
午前便は客2名ともマダイの顔を見られ、小鯛や外道も交じった。タチウオはサイズこそ出ないが数が釣れる状況。午後のティップランは最後にラッシュがあり、トップ21杯。
2026年9月15日(火)
午後のティップラン便のみ出船。ラッシュはなかったが早い時間から拾い続け、全員が釣果を得た。トップ16杯、船中合計69杯。
2026年9月14日(月)
好調だったマダイは前ほど数は出なかったがサイズが良く、合計7枚に小鯛も交じった。タチウオはボチボチからポツポツの食いでサイズは出なかった。
2026年9月12日(土)
長い休みの後の出船。マダイがよく当たってボウズなし、全部で31枚が上がった。タチウオはポツポツ、青物は狙っただけに終わった。
2026年9月5日(土)
久しぶりのお客様が集まり出船。タチウオはまずまずのサイズも交じって釣れ、大型級も見られたがエントリー基準達成は1本のみだった。マダイは小鯛がポツポツ、マダイサイズは時折という程度。ブリはこの日もチャレンジ止まりだった。午後にはスタッフによる調査目的の釣行も行い、計40杯弱を釣り16杯をキープしたとのこと。
2026年9月4日(金)
お客様3名でマダイは坊主なしの4枚、小鯛も5枚と好調。タイラバでヘダイ・ガンゾウビラメ・サバフグ・ホウボウも顔を出した。シオは顔を見ただけ、ブリはチャレンジしたが不発だった。タチウオはポツポツ釣れたがサイズは揃わなかった。明日は出船確定。
2026年9月2日(水)
終始ラインブレイクやカッターに悩まされる一日。マダイは顔を見せてくれ、タチウオは細かいサイズがポツポツ。大型青物は狙っただけに終わりましたが、シオとアブコは顔を見られました。
2026年8月31日(月)
ポイントが空いていたためシオ(ワカシ)を狙うと小さめが1匹。ブリ狙いはヒットなし。タチウオは指2〜2.5サイズがポツポツ、マダイは5枚上がりました。
2026年8月30日(日)
この日は全般に苦戦し、ブリはバラシに終わった。マダイは周囲が好調な中なんとか2枚と小鯛をキャッチ。タチウオは指2サイズ中心にポツポツ、アジは人により当たりが偏った。
2026年8月29日(土)
エントリーサイズのブリを1本キャッチ。マダイは今回配当なし。タチウオは指2〜2.5サイズ中心にポツポツ、マアジは良型が好調に食いマルアジ・サバも混じった。
2026年8月28日(金)
2名の乗船者が全員何らかの魚をエントリーでき、マダイ・タチウオ・アジ・サバ・チダイ・シオ・イサキ・アブコ・ヤマトカマスと多彩な釣果となった。ブリを狙ったが今回は釣れなかった。
2026年8月26日(水)
2名での出船。ブリらしき魚がヒットしたがリーダー付近でバラしてしまった。マダイは2枚、タチウオは天ぷらサイズ中心にポツポツと釣れた。
2026年8月25日(火)
エントリーブリ狙いの釣行。お客さん4名でブリ3本(ラインブレイクで逃した魚も複数)、マダイ1枚。タチウオはウネリの影響でサイズは今一つだったが天ぷらサイズをポツポツ釣り、青物・マダイと分散してボーズなしだった。
2026年8月24日(月)
ブリ2本、タチウオはまぁまぁサイズを全員GET、マダイは結構粘って1枚だった。ブリはラインブレイクや掛け損ねも数回あった。
2026年8月23日(日)
マダイは最初苦戦したが結果5枚顔見れた。タチウオは前日ほどのサイズ数はなくいい方で3本、指2サイズはポツポツ釣れた。サバやアジも掛かった。
2026年8月22日(土)
マダイはポツリと当たり合計5枚GET。タチウオはまぁまぁサイズが4〜5本、天ぷらサイズの指2も混ざり、kgありそうなサイズも釣れたがノーエントリーだった。マダイの当たりが良かったため天ぷらサイズ狙いのタチウオには行かなかった。
2026年8月20日(木)
鳥山があり、アブコが食ったがバレや抜き上げ失敗でタチウオへ切り替えた。タチウオはまぁまぁサイズがポツっと釣れ指2サイズも交じった。マダイは何とか1枚と小鯛も釣れたが、青物は1流しのみ挑戦してダメだった。
2026年8月19日(水)
8月19日、今日はマダイと青物はダメだったが、エントリータチウオも釣れまぁまぁサイズが天ぷらサイズでボチボチ、シオもかわいいサイズをポツっと釣った。カサゴも交じった。
2026年8月18日(火)
8月18日、今年初めてのエントリーブリが釣れ、その1本だけだったが慎重に上げることができた。タチウオはまぁまぁサイズがポツっと釣れ天ぷらサイズもいっぱい、マダイは小鯛1枚のみ。シオも小さいのがポツっと釣れ、カサゴも交じった。
2026年8月17日(月)
客2名様で出船、今日はなんとかマダイの顔も見れ、小鯛は2名様とも釣れマダイサイズは2枚だった。タチウオはポツラポツラと釣れたが今のところ100位に入れるサイズは無かった。天ぷらで最高サイズのポイントには行かず青物を狙ったがノーバイトだった。ガンゾウビラメ・カサゴも交じった。
2026年8月16日(日)
マダイも青物も狙ってみたが結果はタチウオのみとなった。天ぷらに最適な指2サイズはいっぱい釣れたが、まあまあサイズは少なめだった。
2026年8月15日(土)
ブリの顔も見れ、1回だけジグでやってもらった流しで1発で掛けることができた。タチウオは最初ポツポツ、その後ポツらポツらで指3〜4が大半。マダイは今日も顔を見せ全部で3枚、他にトラフグ・カサゴも交じった。
2026年8月14日(金)
マダイとタチウオを半々くらいで狙い、マダイは初心者の乗船者も型を見た。タチウオは人によって差が出てトップ12本、ヘダイも交じった。
2026年8月13日(木)
マダイは船中6枚が上がり、強い引きでドラグを締めた末に切られる場面もあった。ヘダイを1人で6枚釣った人もいた。タチウオは序盤のアタリは良かったが、結果的にはポツポツという内容だった。
2026年8月11日(火)
本日もタチウオ狙いで出船。前日ほどマダイのアタリは多くなかったものの、当たっても乗らない場面があった様子。タチウオはポツポツとしたペースながら粘り強く狙い、エントリーサイズも交えて複数の乗船者が釣果を上げた。今後さらに状況が上向くことが期待される。
2026年8月10日(月)
マダイは小鯛を含めて合計12枚と好調、タチウオは型こそ小さめながらポツポツと交じった一日。お盆休み中は終日空きがある旨の案内もあった。
2026年8月9日(日)
毎月恒例の貸切り便で出船。青物の反応は乏しかったが、マダイは今回も顔を見せ、タチウオはエントリーサイズも混ざって上がった。アジは型は普通ながら1匹良型が入り、ヒラメやホウボウも仕留めた客がいた。
2026年8月8日(土)
マダイの顔を見られ1名は2枚をゲット。タチウオは小型中心で稀に良型も、ヒラメやホウボウ、マゴチも交じった。
2026年8月5日(水)
うねりの中、シオやアブコが小型中心にポツポツ釣れ、マダイは小鯛止まりで本命のタチウオは不発だった。
2026年8月2日(日)
タチウオはやや苦戦気味だったが、マダイやホウボウが好調で常連客がそれぞれ多彩な魚種を釣り上げた一日。
2026年8月1日(土)
ジギングバトル開幕日、潮が悪くタチウオは苦戦しつつ約10本、マダイは計量なしで5枚、ホウボウやガンゾウビラメ、トラフグも交じった一日。
2026年7月29日(水)
タチウオは本日も厳しめだったが、ホウボウとハマチは順調に釣れ、マダイの顔も見ることができた。
タチウオは厳しめだったが、ホウボウやハマチが釣れ、マダイの顔も見られた一日だった。
2026年7月28日(火)
鳥山に付いたハマチは食いが渋く2名が確保。タチウオは姿を見せるだけで口を使わず撤退、マダイは小鯛どまりだったがホウボウは順調に釣れた。
2026年7月26日(日)
日曜だが少人数のまま午前午後通しの1日便に。午前はタチウオ12本など、午後は青物狙いでブリ・ワラサ・サワラ・マダイなど多彩に釣れた。
2026年7月25日(土)
少人数の乗合でタチウオ・カマス・アジは全員釣果があったが、マダイ狙いは小鯛止まりだった。
2026年7月21日(火)
好天の一日。タチウオが5〜6本上がるもラインブレイクも発生、マダイは1枚だった。
2026年7月20日(月)
祝日ながら少人数の出船。マダイ2枚、サバは回遊時にバタバタと釣れた。サワラ・ハマチは惜しくも逃した。
2026年7月19日(日)
午前は5枚のマダイ、午後便はサワラ1本とタイラバでマダイ3枚追加。青物は不発だった。
2026年7月18日(土)
多彩な魚種が入り乱れた一日。マダイ5枚、アブコは入れ食い、ブリの顔も見れる好調ぶりだった。
2026年7月17日(金)
ハマチが高活性でバラバラと数釣れ、サワラも2本。マダイは3枚、アジ・タチウオもポツポツ釣れた。
2026年7月13日(月)
アジ・マダイともにポツポツ、タチウオは顔だけ見れる程度と全体的に低調だった。
2026年7月12日(日)
株式会社田牧さんの貸切り便。マダイは1枚、カマスがポツポツ好調で竿頭級も出た。
2026年7月10日(金)
2名での出船で共に大物、75cmの大ダイと112cmのオオニベが上がった。アジはオカズ確保程度。
2026年7月7日(火)
七夕の便。マダイは3枚、ヒラメも1枚、タチウオはポツポツとボーズなしだった。
2026年7月6日(月)
タチウオは早上がりするほど好調、アジは後半失速でおかず程度、マゴチを1人で多数釣り上げた。
2026年7月5日(日)
アジが入れ食いで好調だったが、タチウオはポツポツで苦戦。ワラサやマダイも顔を見せた。
2026年7月4日(土)
アジが終日入れ食いとなる好日で、カマスも順調だった。マダイ・ワラサは良型のバラシが目立った。
2026年7月1日(水)
サワラ・サゴシが顔を見せ、タチウオも復調、アジも十分な数が釣れた。マダイ狙いは今日もヘダイどまりだった。
2026年6月30日(火)
アジが好調な一日で、タチウオはポツポツ程度、マダイ狙いはヘダイに終わった。
2026年6月29日(月)
アジが好調で、マダイも2名で計6枚と好釣果、ハマチも交じった。
2026年6月28日(日)
台風一過で出船し、アジ・タチウオ・カマスが釣れた。カマスは良い人で6匹、マダイ狙いはヘダイどまりだった。
2026年6月21日(日)
アジが好調で数えきれないほど釣れ、マダイもジギングで1枚上がった。サゴシ・ワラサはバラシが多かった。
2026年6月16日(火)
アジが好調で、マダイも3枚顔を見せた。タチウオも久しぶりに釣れた。
2026年6月15日(月)
波が高く釣りづらい中、マダイは2枚、アジ・サバはポツポツ釣れた。
2026年6月14日(日)
田牧様の毎月恒例の貸切便で、サゴシがトップ6本と好調、ワラサやマダイも釣れた。
2026年6月13日(土)
ワラサは3本獲れたが全体的に食いが渋く、タチウオもわずかに顔を見せた程度だった。
2026年6月12日(金)
ワラサは活性が低く2本にとどまったが、ハマチ・サバ・アジは好調でボーズなしだった。
2026年6月9日(火)
3名貸切で数は伸びなかったが、タイラバでマダイ1枚を含め様々な魚種が釣れ、カマスは今シーズン初漁だった。
2026年6月8日(月)
ブリ・ワラサ・サゴシが順調に釣れ、マダイも2枚、ハマチ・アジは全員ボーズなしの好日だった。
2026年6月6日(土)
ワラサ狙いは2本ともバラしたが、ハマチは全員に釣れてボーズなしだった。アジもポツポツ好調だった。
2026年6月1日(月)
ワラサ狙いで思いがけずブリが1本。鳥山にも絡んでハマチもボチボチ食い、タチウオはシーズン初めながら良型が交じった一日。
2026年5月31日(日)
今シーズン初のタチウオが登場し、いい人で4本まで伸ばした一日。青物はワラサ・サワラ各1本、マダイは小鯛のみに終わった。
2026年5月29日(金)
強風の中、青物やマダイ、アジ・サバは苦戦したが、貴重なサゴシが釣れて救われた一日。
2026年5月25日(月)
少人数ながら完全ボーズなしを達成。ワラサは1本取り込み、アジ・サバもポツポツと交じった一日。マダイは短時間の挑戦のみで不発。
2026年5月24日(日)
出船したことのみ記載され、詳細な釣果情報はなし。
2026年5月22日(金)
アジ・サバの入れ食いタイムがあり、ナイスサイズのお土産をゲット。マダイは小鯛サイズ2枚にとどまり、ワラサは痛恨のバラしだった。
2026年5月19日(火)
アジ・サバ・ハマチが好調な時間帯があり賑わい、青物はワラサ3本。マダイは1枚のみだった一日。
2026年5月17日(日)
田牧さんの貸切便。青物は食いが渋かったが数回掛けて取り込み、マダイは1枚、アジは後半に良い人で4匹ほど釣れた。
2026年5月16日(土)
常連ばかりの少人数便で全員ボーズなし。マダイ4枚に加え、青物情報を活かしワラサ3本、アジもポツポツ釣れた充実の一日。
2026年5月15日(金)
小人数でのマダイ狙いは苦戦し、なんとか1枚だけ取り込めた一日。他は掛けてもバラしが続いた。
2026年5月13日(水)
少人数の釣行で完全ボーズなしを達成。マダイは偏りが出たが、潮が動き始め今後に期待が持てる内容だった。
2026年5月10日(日)
短時間ながら全員ボーズなし。マダイは5枚、ガンゾウビラメも交じり良い人で3枚と、盛り上がった一日。
2026年5月6日(水)
マダイは全員ボーズなしの好調ぶりで、竿頭9枚を含め合計16枚。ホウボウもポツリと顔を見せた。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・237 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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よくある質問
- ウイングではいま何が釣れていますか?
- ウイング(篠島)は11月2日が最新の出船で、タチウオ、マダイの釣果が出ています。直近3ヶ月ではタチウオが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は5匹です。
- ウイングの出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で23回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- ウイングの予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。