秋のタチウオ入れ食いシーズンに突入し、指3本前後の食べ頃サイズがフォールから連発。マダイは10枚ちょいとやや少なめ。青物のナブラも出たがヒットには至らず。
ありもと丸の釣果情報(内海)
2日前 09/16 マダイ 10匹〜・タチウオ 中潮📍 愛知県知多郡南知多町内海
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に6出船(前の14日より5回少なめ)釣果履歴(42件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月16日(水)
2026年9月15日(火)
タチウオが好調で平均サイズも上向き。大鯛のジアイもあったがラインブレイクでキャッチならず。マダイはレギュラーサイズがボチボチ、久しぶりにシーバスも交じった。
2026年9月13日(日)
タチウオは釣れるが難しい時間帯があった一方、マダイは絶好調でヒットが続き良いサイズも交じった。アジ狙いの方もキャッチし、ワラサも1本上がった。
2026年9月12日(土)
絶好調の一日。マダイは良いサイズ交じりで多い人5枚ほど、アジも大型が交じって好調。タチウオは伊良湖で指3本までがボチボチ、久々にワラサも上がった。
2026年9月11日(金)
久しぶりの出船。思ったより波があり思うようには攻められなかったが、全員がマダイ、良型マアジ、タチウオをキャッチした。マダイの反応がとても良かった。
2026年9月5日(土)
久しぶりの出船。潮の動きはイマイチだったがベイトは増え、鳥山も見られ秋らしくなってきた。タチウオは反応多くよく釣れ、マダイはやや難しい展開だった。サバフグ・トラフグも見られた。
2026年8月31日(月)
久しぶりの青物ヒットとなった一日。マダイは好調でアチコチに反応があり、タチウオは伊良湖ポイントでデカタチも交えて数釣れました。青物は3回ヒットのうち2本はばらしましたが、超メタボなワラサを1本取り込みました。
2026年8月30日(日)
ジアイのタイミングでマダイが絶好調となり、40〜45cm前後の型が多数釣れた。上位者は5枚程度キャッチできた。
2026年8月29日(土)
全体的にマダイが好調で、上位の人は5枚程度釣れた。タチウオも狙い目とされ、他にアジ・カマス・カサゴなども釣れた。
2026年8月28日(金)
大物こそ出なかったが、マダイやタチウオ、アジ・サバなど多様な魚が釣れて好調だった一日。タチウオはデカタチには届かず指3本半ほどのサイズがポツポツだった。
2026年8月27日(木)
マダイが入れ食いになる時間帯もあるなど大漁の一日で、サバやマルアジも好調だった。タチウオは苦戦する人もいたが、掴めば入れ食いだった。ブリのアタリもあった。
2026年8月26日(水)
マダイとチダイの反応が良く、初心者のゲストも複数枚を釣り上げた。タチウオはサイズは出なかったものの数釣りモードで盛り上がった。狙いのブリは根掛かりが多く不発だった。
2026年8月25日(火)
ブリは今日は残念ながら出なかったが、デカタチ(キロオーバーとみられる大型タチウオ)を1本、マダイを1枚。小型のタチウオは苦戦した後にパターンを掴み、ポツポツと数を伸ばした。他船ではブリ3本の情報もあり悔しい結果に。
2026年8月24日(月)
久しぶりに7kgオーバーの大型ブリをキャッチ。マダイも良い反応で連チャンヒットがあり、サバ・マアジはダブル・トリプル交じりで絶好調だった。タチウオは短時間ながら時間通りくらい釣れ、ヒラメもジギングサビキに食いついたアジに食いついて2枚上がった。
2026年8月23日(日)
5名様で出船、全員マダイキャッチ。大きそうなマダイは全てバレてしまったがリリースサイズも多く釣れた。タチウオもボチボチ、サバも釣れた。
2026年8月22日(土)
タチウオはデカ・チビ混じりの一番良いパターンで釣れ、ジギングサビキでサバやアジも釣れた。タイラバはマダイ・ホウボウとも当たり多数だったが、マダイは小さめが多くホウボウはデカかった。
2026年8月21日(金)
一組3名様で出船。チビタチは良く釣れ、デカタチは指4程度がポツンと釣れる程度だったが、ナブラはあちこちに見られた。
2026年8月19日(水)
シオ(カンパチ)の顔が見れ、そろそろ秋の気配。タチウオはデカタチには振られたがチビタチ狙いで入れ食いだった。マダイも一応顔が見れ、青物らしいビッグヒットもあったがブレイクで逃した。ツバスも交じった。
2026年8月18日(火)
8月17日、お盆休みあけでジギング船。タチウオはナイスサイズが出てジギングバトルのエントリーサイズも出た。マダイも今日も顔が見れ、ツバス・シオ・トラフグも交じり、サワラも1本ゲットできた。今日も涼しくていい1日だった。
2026年8月16日(日)
お盆休み最終日、今日もボチボチ風はあったが涼しい一日。タチウオはエントリーサイズが出てパターンを掴んだ人はそれなりに釣れ、デカタチ狙いで多少顔も見れた。マダイも一応顔が見れ、小さいジグでツバスも見れた。
2026年8月15日(土)
反応はあるが食いが出ない難しい1日、タチウオはたくさん写るが小さいのが中心。その中でヒラマサが1本釣れ伊勢湾でのヒラマサに期待。マダイは1枚だった。
2026年8月14日(金)
タチウオは反応がバリバリ出るタイミングもあり、多い人はナイスサイズを10本以上キャッチした。大型はもうしばらく楽しめそうな状況。マダイも潮とともに反応が良くなり、青物狙いではツバスの顔を見られた。
2026年8月12日(水)
タチウオはサイズが良く、エントリー級を何本も釣った人もいたが、パターンが合わないと食わない一日だった。マダイも型を見られ、最後はホウボウの群れに当たってバタバタと釣れた。大型のコショウダイやヘダイも交じった。
2026年8月10日(月)
新しいタチウオの群れが入り、指4本以上の良型が揃って突然数釣りになった。パターンを掴んだ客は好調に釣り上げていた。マダイは今日は本命の当たりまではいかなかったものの、周囲の船にも反応が出ており期待感が高まっている。ヘダイも顔を見せた。
2026年8月7日(金)
2026年8月3日(月)
台風のうねりの中、タイラバでマダイやトラフグを拾い、サワラの大きな群れも見られた一日。
2026年8月2日(日)
ジギングでタチウオを本命に出船。ホウボウやマダイなど赤い魚の活性も高く、時合いに当てた人はよく釣れた。濁りが入って状況が上向いた様子。
2026年8月1日(土)
伊勢湾ジギングバトル初日、タチウオ部門にエントリーしつつヒラメ3枚やクロダイなど雑多な釣果があった一日。
2026年7月29日(水)
夏休みの親子連れが大活躍し、マダイの数釣りとハマチ大2本を確保。ジギングでのマダイヒットもあり好調な一日だった。
2026年7月28日(火)
涼しい風が吹く一日、鳥山でハマチが好況となりマダイ・ホウボウ・サバも入り乱れる爆釣に。クーラーボックスの氷が足りなくなるほどの釣果だった。
2026年7月27日(月)
待望の青物(ワラサ)が久しぶりに上がったほか、ホウボウやマダイも好調。サワラ・ヒラメ・トラフグ・タチウオ・マゴチ・ガンゾウビラメなど多彩な魚種が交じった一日だった。
2026年7月26日(日)
マダイ・サバ・ホウボウがあちこちでヒットするボコボコタイムがあり大盛り上がり。マダイは20枚以上、ホウボウは約80匹(リリースも多数)、サバも大型混じりで好調だった。タチウオは姿を見るだけで釣れなかった。
久々の土曜出船。ブリは3回ヒットしたが全てバラシで取り込めず。タチウオはパターンを掴んだ人がよく釣り、マアジもポツポツ。タイラバで小型マダイ、ヘダイは同じ人が2枚釣り上げた。
2026年7月23日(木)
カタクチイワシのベイトに大型青物やサワラ、サゴシが入り混じりボイルするシーンもあったが、この日は大物のバラシや高切れが相次ぎ本命は仕留めきれなかった。40cm超えの大アジが好調で、ヘダイも釣れた。潮の動きが小さく、大潮になれば期待できそう。
2026年7月20日(月)
全体的にボチボチの釣れ具合で、最近のパワフルな釣れ方に比べるとやや渋めに感じた一日。サワラが本命でヒットし、ヘダイ狙いの人は3枚。マダイもやや渋いながら釣れ、サバはトリプルヒットが出るなど賑やかだった。
2026年7月19日(日)
大型ハマチはやや減ったが、その分ハマチ級の特大サバが好調。ジグマダイもTGベイトでパターンを掴んだ人が4枚と好調で、ヒラメも2枚。キジハタ、タチウオ、アジ、カマスも引き続き釣れており連日好調が続いている。
2026年7月18日(土)
初心者やレンタルタックルの客が多く数は伸びなかったものの、大ハマチの引きを存分に楽しんでもらえた一日。サワラ、アジ、タチウオ、マダイも釣れたが、重いジグを持っていない人はオマツリが多かった。
2026年7月17日(金)
大ハマチサイズの魚がボコボコと食い、早々にクーラーが満タンになりリリースする人も出るほどの爆釣。朝霧でいつもの追跡船に見つからなかったのも幸いした。タチウオやアジ、マダイも好調で、サワラは3本上がった。
2026年7月15日(水)
青物、サワラ、マダイ、タチウオ、マアジと全種類がいろいろな場所で爆釣した一日。クーラーは満タンになった。早く帰った客の分は写真がないが、それも爆釣だった。
2026年7月14日(火)
台風のうねりが取れてタチウオが復活し、良いサイズが釣れた。久しぶりの情報で大きなマアジも好調。二枚潮気味で全体的に重めのジグが効いた一日だった。
2026年7月13日(月)
この日は外道が目立った一日。ヒラメはキングサイズ、トラフグは4kgオーバーの大物。本命のタチウオは指7本の特大ドラゴンサイズも出た。西風で涼しく、アジはポツポツながら特大混じり。マダイはサイズが出ずリリースサイズが中心で、青物は不発だった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・42 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- マダイ5匹今週
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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よくある質問
- ありもと丸ではいま何が釣れていますか?
- ありもと丸(内海)は9月16日が最新の出船で、マダイ 10匹〜、タチウオの釣果が出ています。直近3ヶ月ではマダイが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は5匹です。
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