タチウオジギングバトル2日目、赤い魚の活性が高くホウボウやマダイも好調だった一日。
ありもと丸の釣果情報(内海)
📍 愛知県知多郡南知多町内海
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に9出船(前の14日より3回多め)釣果履歴(15件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年8月2日(日)
2026年8月1日(土)
伊勢湾ジギングバトル初日、タチウオ部門にエントリーしつつヒラメ3枚やクロダイなど雑多な釣果があった一日。
2026年7月29日(水)
夏休みの親子連れが大活躍し、マダイの数釣りとハマチ大2本を確保。ジギングでのマダイヒットもあり好調な一日だった。
2026年7月28日(火)
涼しい風が吹く一日、鳥山でハマチが好況となりマダイ・ホウボウ・サバも入り乱れる爆釣に。クーラーボックスの氷が足りなくなるほどの釣果だった。
2026年7月27日(月)
待望の青物(ワラサ)が久しぶりに上がったほか、ホウボウやマダイも好調。サワラ・ヒラメ・トラフグ・タチウオ・マゴチ・ガンゾウビラメなど多彩な魚種が交じった一日だった。
2026年7月26日(日)
マダイ・サバ・ホウボウがあちこちでヒットするボコボコタイムがあり大盛り上がり。マダイは20枚以上、ホウボウは約80匹(リリースも多数)、サバも大型混じりで好調だった。タチウオは姿を見るだけで釣れなかった。
久々の土曜出船。ブリは3回ヒットしたが全てバラシで取り込めず。タチウオはパターンを掴んだ人がよく釣り、マアジもポツポツ。タイラバで小型マダイ、ヘダイは同じ人が2枚釣り上げた。
2026年7月23日(木)
カタクチイワシのベイトに大型青物やサワラ、サゴシが入り混じりボイルするシーンもあったが、この日は大物のバラシや高切れが相次ぎ本命は仕留めきれなかった。40cm超えの大アジが好調で、ヘダイも釣れた。潮の動きが小さく、大潮になれば期待できそう。
2026年7月20日(月)
全体的にボチボチの釣れ具合で、最近のパワフルな釣れ方に比べるとやや渋めに感じた一日。サワラが本命でヒットし、ヘダイ狙いの人は3枚。マダイもやや渋いながら釣れ、サバはトリプルヒットが出るなど賑やかだった。
2026年7月19日(日)
大型ハマチはやや減ったが、その分ハマチ級の特大サバが好調。ジグマダイもTGベイトでパターンを掴んだ人が4枚と好調で、ヒラメも2枚。キジハタ、タチウオ、アジ、カマスも引き続き釣れており連日好調が続いている。
2026年7月18日(土)
初心者やレンタルタックルの客が多く数は伸びなかったものの、大ハマチの引きを存分に楽しんでもらえた一日。サワラ、アジ、タチウオ、マダイも釣れたが、重いジグを持っていない人はオマツリが多かった。
2026年7月17日(金)
大ハマチサイズの魚がボコボコと食い、早々にクーラーが満タンになりリリースする人も出るほどの爆釣。朝霧でいつもの追跡船に見つからなかったのも幸いした。タチウオやアジ、マダイも好調で、サワラは3本上がった。
2026年7月15日(水)
青物、サワラ、マダイ、タチウオ、マアジと全種類がいろいろな場所で爆釣した一日。クーラーは満タンになった。早く帰った客の分は写真がないが、それも爆釣だった。
2026年7月14日(火)
台風のうねりが取れてタチウオが復活し、良いサイズが釣れた。久しぶりの情報で大きなマアジも好調。二枚潮気味で全体的に重めのジグが効いた一日だった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・15 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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