客1名の午前便。雨はさほど降らず、この日は魚の活性もあって青物主体にマダイも交じりお土産十分となった。バラシや切れも何度かあった。
長栄丸の釣果情報(鳥羽)
3日前 09/15 ハマチ・シオ 中潮📍 三重県鳥羽市
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に8出船(前の14日より3回少なめ)釣果履歴(40件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月15日(火)
14日の午後便はシオ狙い。ポイントには反応が山盛りだったが潮の加減か活性が上がらず、アタリの出るポイントも群れが狭く釣り座で差が出た。
14日の午前便。水潮ぎみでベイトはいるものの魚の活性が上がらず、色々とポイントを回ったが数は伸びなかった。
13日の午前便。連日の雨の影響か水潮ぎみで魚の活性が低く、さらに潮の流れも速くて釣りづらく苦戦した。
2026年9月12日(土)
水面の潮が飛んで底潮は緩い典型的な二枚潮で釣りにくくオマツリも多発。魚の活性も低めで難しい日となったが、全員がお土産程度は確保した。
2026年9月11日(金)
悪天候続きで久しぶりの出船。海の状況が分からないなかシオの比率が高くお土産十分で、珍しくサワラもキャッチできた。
2026年9月6日(日)
今シーズン初のタチウオ釣り。テンヤ・天秤どちらでも釣れたが天秤の方が数多く、潮がよく流れた時間帯にアタリが増えた。大型は出なかったが丸々とした大アジも数匹釣れた。
2026年9月3日(木)
午前便の喰わせ釣り。東風だがそよぐ程度で水色も良くベイト・魚ともに活性あり。大ハマチ主体に連鎖ヒットもあったが、潮止まり後に狙ったシオは活性が低くバラシや切れが多く数を伸ばせなかった。
2026年9月2日(水)
喰わせ釣りの午前便。予報以上の東風で波もあり釣りづらい一日。ベイトの活性も上がらず、ハマチやマダイ、シオは釣れたものの数は伸びず苦戦した。
2026年8月31日(月)
喰わせ釣りの午前便。少し東風があったが、大ハマチが釣れるタイミングがあり参加者全員が釣り上げた。潮の流れが速くなったタイミングで作戦を変え、短時間でシオが船中10数本。マダイやキジハタ、カサゴも交じりお土産十分だった。
2026年8月30日(日)
この日もアタリの良い時間帯があり大ハマチ中心に好調。竿頭は驚異の9本を釣り上げた。
2026年8月29日(土)
午後便は少人数での出船。時間帯によりアタリが増え、大型のハマチを中心にお土産を確保できた。
午前便は少人数だったがアタリが増える時間帯があり、大ハマチやシオ、カンパチなど多彩な魚種が釣れた。
2026年8月28日(金)
本日は予約が無く休船となった。翌日は喰わせ釣りの午前・午後便を募集中。
2026年8月27日(木)
喰わせ釣りの午前便。ベイトと魚の反応がリンクしにくく難しい日だったが、大ハマチ、ハマチ、ツバス、マダイ、サバ、カサゴが釣れた。
2026年8月26日(水)
喰わせ釣りで出船。心配していたうねりは収まっており、ベイトはほぼアジだったが潮が動く時間帯はアタリが良く皆お土産を確保できた。青物中心の釣果でツバスも少しずつ大きくなってきている様子だった。
2026年8月25日(火)
24日・25日は都合により休船だった。
2026年8月22日(土)
午前便喰わせ釣り。潮が動かず活性が上がらず難しい展開だったが、粘りの釣りで皆さんお土産を確保できた。
2026年8月19日(水)
午前便喰わせ釣り。ベイト反応が朝から帰りまで続き、皆さん釣り過ぎるほどのお土産になった。90cmのブリをはじめワラサ・ハマチ・ツバス・カンパチ・サワラ・マダイなど青物中心に多彩に釣れた。
2026年8月18日(火)
18日午前便喰わせ釣り。この日も朝はアタリ少なかったが中盤から良い感じになり皆さんしっかり釣れた。青物・マダイが釣れ、シオも少々、親父船長はサワラもGET、大サバも少々。バラシも多数あったが皆さんお土産十分できた。ワラサ・ハマチ・ツバス・シオ・マダイ・サバ・カサゴが交じった。
2026年8月17日(月)
17日午前便喰わせ釣り。少し東風で風波があったが僚船にお呼びいただき青物・マダイが釣れ、マダイはダブルヒットで80cm超えの大ダイも上がった。サバもいつもより活性が高く2連・3連と掛かる場面があり、良い方はクーラー満タンになった。ワラサ・ハマチ・ツバス・シオも交じった。
2026年8月16日(日)
本日は喰わせ釣りの予定だったがキャンセルがあり休船となった。明日17日から出船再開予定。
2026年8月14日(金)
朝のうちの雨予報で時間を遅らせて出船したが雨はほとんど降らなかった。イワシのベイトが存在し、針に付きやすいタイミングでは魚の活性もあってマダイや青物、サワラが釣れた。バレや切れも多数あった。
イワシのベイトは少なく動きも速かったが、針に付くタイミングがあり魚の活性もあってマダイ主体にハマチ、ツバスが釣れた。乗船者全員が釣果を得てお盆の刺身分を確保できた。
北西風で涼しい一日。アジベイトはよく付いたがイワシベイトは少なく捕まえにくく、大物からのアタックも少なかった。どのポイントでも当たりが出ず、大サバが少し釣れた程度で終わった。
アジのベイトはよく付いたが大物からのアタックが少なく難しい一日となった。ツバスのアタックはあったが針掛かりせず、マダイが少し釣れた程度だった。
2026年8月9日(日)
挨拶のみの投稿で、実質的な釣果情報はなし。
午前便の喰わせ釣り。お客は少人数だったが、台風の影響が徐々に和らぐ中で短い時合があり、青物やマダイが釣れた。船長自身も土産を確保できた。11日から13日まで空席多数とのこと。
2026年8月8日(土)
1週間ぶりの出船。波はほとんど無かったが、前日までの台風の影響で魚の活性は低く厳しい一日だった。小アジのベイトはよく付いたが、イワシのベイトは動きが速く仕掛けに乗せづらかった。まとまった釣果には至らなかったものの、アジのベイトは豊富におり、波の影響が収まれば期待できそうだとしている。
2026年8月7日(金)
2026年8月6日(木)
2026年8月5日(水)
2026年8月1日(土)
2026年7月31日(金)
午前便の喰わせ釣り。イワシベイトは付きにくかったがアジベイトは豊富でよく付いた。数は伸びなかったものの全員が青物の顔を見られ、マダイも良型まで交じった。サワラはハリス切れのみ。
イシダイ釣りは餌取りが多く本命のアタリは無く、今シーズンの営業を終了した様子。
2026年7月28日(火)
午前便の喰わせ釣り。ベイトの動きが速く付けにくかったが、何とかお土産を確保。マダイ・ハマチ・ツバス・ヒラメ・マトウダイ・カサゴと魚種は多彩だった。
2026年7月27日(月)
1日便のイサキ・アジ釣り。群れが小さく釣り座で差が出たが、釣れればほぼ良型。この日は脂の乗った大サバの回遊がいつもより多かった。イサキ仕掛けは抜き上げ時のハリス切れが多発した。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・40 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
長栄丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 長栄丸ではいま何が釣れていますか?
- 長栄丸(鳥羽)は9月15日が最新の出船で、ハマチ、シオの釣果が出ています。直近3ヶ月ではハマチが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は5匹です。
- 長栄丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で20回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 長栄丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。