南沖の魚礁からスタートし良型マダイが上向き、最大5.0kgを筆頭に好調だった一日。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成茨城・鹿島港を代表する多魚種対応の大型船宿。マダイ・マダコ・ヒラメ・ハナダイ・ショウサイフグと鹿島灘の豊かな漁場を活かした多彩な釣りを1593釣行の実績で展開。直近はヒラメ・マダイが特に好調で、ハナダイ・マハタなど旬の魚種にも積極的に対応している。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に21出船(前の14日より18回少なめ)直近90日はマダコの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/01/31)。 シーズンオフの可能性があります。
マダコのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(346件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 1764 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年8月2日(日)
2026年8月1日(土)
モヤが濃く潮も流れない中、マゴチがポツリポツリとヒットし皆平均して釣れた一日。
南灘スタートでマダイ狙い、序盤の大型はラインブレイクで逃したが終盤に連続ヒット、お子様も本命キャッチした一日。
3隻とも仕掛けが良く、電動直結の方は多点掛けも多くしっかり数を伸ばした一日。
2026年7月31日(金)
ムギイカ・スルメ狙い、船ごとにイカの活性差が大きく、浮きスッテ2.5号が好調だった一夜。
2026年7月30日(木)
南沖から真沖にかけて探索したが例年のポイントでも思うように掛からず、型は出るものの数を伸ばすのは難しい厳しい状況だった。
月明かりが少なくイカの警戒心が緩み前半はイカ祭りだったが、後半はサバの群れに邪魔された。
2026年7月29日(水)
南沖でマダイ狙い、潮はほどよく流れたが誘いのパターンが合う人だけヒットするテクニカルな展開だった。ゲストにカサゴやハナダイ、カンダイが交じった。
満月の影響で乗りが悪く苦戦する船もあったが、仕掛けや誘いが合った船は空振りなく数を伸ばした。
2026年7月28日(火)
雨で月明かりが隠れている間は多点掛けもあり好調だったが、月が出るとイカの食いが悪くなった。
2026年7月26日(日)
南沖へ向かい、朝はマダイのほか多彩なゲストが釣れたが、終盤の大鯛らしきヒットはラインブレイクで惜しくも逃した。
イカの活性が今ひとつで、型は出るものの多点掛けにはならずポツリポツリとしか釣れなかった。触りはあったが角への抱きつきが悪かった様子。
2026年7月25日(土)
真沖の磯周りを狙い、朝は潮も程よく流れマダイが早くから見られたが、後半失速した。
北沖から探索するも型はあっても続かず苦戦した。
2026年7月24日(金)
150m前後を狙い、すぐに型は見れたが乗りが弱くすぐ止まる感じだった。反応自体は広くあり期待できそう。
サバの邪魔が少なく乗りは良かったが、途中から雨風で道具立てが悪化し10時に早上がりとなった。
2026年7月23日(木)
北沖の磯周りでマダイ狙い、棚を合わせられた人は久しぶりの良型もゲットできたテクニカルな一日。カサゴ・ハナダイ・カンダイ・ヒラメも交じった。
真沖からスタートするもフグの活性が低く大苦戦、ボウズは無かったが数は伸び悩んだ。
潮の流れが速い中でもイカの活性は高く、仕掛けの合う人は連発で今シーズン一番の釣果となった。
2026年7月22日(水)
北沖からスタート、朝は潮も程よくポツリポツリと釣れボウズはなくなったが、その後は厳しい展開になった。
イカの乗り出しはいつもより遅かったが、乗り出すと多点掛けもあり終始飽きない釣れ具合。トップは電動直結だった。
2026年7月20日(月)
北沖を狙ったが反応が薄く、型程度の魚が続かず数が伸び悩んだ。
北沖の磯周りで朝のうちはポツリポツリと食べ頃サイズが上がったが、後半は潮が弱まり苦戦した。
3号船は釣り開始から多点掛け連発の入れノリ状態で今期最高、100杯超えも複数人。1号船は前半渋かったが中盤以降ノリが上がった。
2026年7月19日(日)
久々の仕立船で水深500m前後を狙い、潮の悪さに苦戦したが、トリプルヒットの末に1本キャッチできた。
北沖から探ったが反応が薄く、型程度の釣果にとどまり厳しい一日だった。
朝はマダイやカサゴなどが混じりポツポツ楽しめたが、流れが速くなるとアタリが減った。
3号船はイカの乗りが良く多点掛けが連発し数が伸びたが、1号船は潮の流れが悪く数が伸びなかった。
2026年7月18日(土)
北沖でショウサイフグ狙い、予想外のウネリで反応が少なく食いもイマイチで苦戦した。
南沖でマダイ狙い、潮は流れたがウネリと高水温でアタリは少なく苦戦、誘いと棚が合えばマダイも掛かったが全体的に厳しかった。
サバの邪魔がある時間帯もあったが全体的にイカの乗りは良く好調、誘い方や探る棚で釣果に差が出た。
2026年7月17日(金)
雨と霧の厳しい天候で活性は徐々に低下したが、パターンが合えばポツリポツリと上がり、白子の入りも良かった。
雨と霧で全体的にアタリは少なかったが、マダイのパターンに合った人は枚数を伸ばした。
イカの触りは多かったが仕掛けが合わないと針に乗らないケースが多く苦戦、ブランコ仕掛けの方が抱きつきが良かった。
2026年7月16日(木)
今日も北沖からフグを狙った。朝のうちは掛かりが良く、パターンが合えば数を伸ばせた。白子率も高く8割ほどが良い白子入りだった。
序盤はオマツリが多く苦戦したが、後半は釣りやすくなりポツリポツリと確保。連日イカの乗りは良好。
2026年7月15日(水)
潮の流れが速く釣りにくい状況で、水温上昇の影響か反応はあるもののアタリはイマイチで苦戦した。カサゴやハナダイ、マハタなどのゲストがポツリポツリと交じった。
北沖のショウサイフグ狙い。反応はあったが食いが渋く釣り手の腕の差が出る展開に。潮が流れれば期待できそうで、白子の入りは良好だった。
海が悪く22時に早上がり。イカの乗り自体は悪くなかったが、風が強くウネリもあり海況が悪いためアタリが取りづらくバラシも多かった。凪げば数はさらに伸びそうとのこと。
2026年7月14日(火)
北沖水深30m前後でショウサイフグ狙い。反応はあったが食いは渋く、釣果に個人差が出た。白子の状態は良好で今後にも期待できる。
南沖からスタートしたマダイ狙い。アタリは遠く苦戦し、潮の流れも次第に速くなり釣りづらかった。ゲストにハナダイやカサゴも上がった。
ムギイカ・スルメ狙い。派手な乗りはなかったが終始ポツリポツリと釣れ、広範囲を探ると多点掛けもあり好調だった。棚が頻繁に上下しイカメタルはやや難しい展開だったが、マルイカ仕様のタックルは軽いオモリでアタリが明確に出て有利だった。
2026年7月13日(月)
北沖から色々なポイントを回ったが、どこも型程度で厳しい一日だった。
南沖へ向かい朝の時合ではマダイがヒット、食べ頃サイズ主体でほとんどの客が確保できた。時合を過ぎるとアタリが激減し苦戦した。
曇り空で日暮れが早い中、ムギイカ・スルメイカ狙いで開始から良い乗りで入れ食い状態になった。棚は常に変化し20〜50m前後で探る展開。マルイカタックル使用者が上位の釣果だった。
2026年7月12日(日)
南沖でマダイ釣り。朝の時合いにいきなり5.0kgの大鯛が浮上し、パターンを掴んだ方は連続ヒットで楽しめた。時合いが抜けるとアタリは遠くなったが終了間際まで型はあり、ゲストにイシナギやマハタなど多彩な魚が交じった。
南沖でショウサイフグを探索。潮が悪いのか食いが悪く型程度で大苦戦、北上して探しても数は伸びなかった。
ムギイカ・スルメイカ狙い。序盤は30〜50mで多点掛けもあり好調だったが、途中からサバの邪魔が増えて厳しくなった。
雨模様で暗くなるのが早くイカの乗りも早かった。棚は20〜40m前後で仕掛けの合う人は終始入れ食い、多点掛けも多く見られた。
2026年7月11日(土)
型は出るが続かず、点々と移動しながらの拾い釣りだった。潮が良くなれば数も伸びそうとのこと。
各所を回ったがマダイの活性は低く苦戦。代わりにカサゴなど根魚のゲストが多彩に上がった。
2026年7月10日(金)
終日ぽつりぽつりと掛かり、中だるみもありながら安定して釣れた。白子率がよく船内平均も良好でお土産になった。
各所を点々としたが水温上昇や潮流れの影響か中々アタリが伸びず厳しい状況。ハナダイやカサゴなどのゲストも見られ、マダイはパターンが合った人がなんとか確保できた。
北のポイントへ出船。イカ船開始後初めて100杯に到達し、全体的にノリが良く数を伸ばした。タックルや仕掛けによって効く棚が変わるテクニカルな一日だった。
前日より期待したが、棚が40〜60mと深くサバの邪魔も多く、多点掛けは少なめで数が伸び悩んだ。仕掛けやタックルの差が結果に出た。
2026年7月9日(木)
今日も潮流れ悪くフグの活性イマイチで数伸び悩み。ポツリポツリ掛かるも続かず難しい状態。白子率は良い。
前日良かったポイントなど点々と回るもアタリ少なく厳しい状況。パターンあった人はキャッチしたが全体では難しかった。
夜イカ2日目でまだ探索しきれず、昨日より乗り出しが遅かったが、乗り出すと2点・3点掛けもあり昨日より数伸びた。棚が定まらず広範囲に探る必要。
2026年7月8日(水)
朝からウネリが高くフグの活性もいまいちで数は伸び悩んだ。パタパタと掛かる場面もあったが長続きせず苦戦。白子の入りは良く、海が凪げば期待できそうとのこと。
ウネリが高くアタリはポツリポツリという状況。パターンが合った方にはマダイがヒットしたがテクニカルな展開で、テンヤ・スイッチどちらにもヒットが見られた。
2026年7月7日(火)
連日白子祭りで、一日かけてポツポツと掛かり、反応が出た時間帯は入れ食いに。中だるみはあったが最後まで掛かり続け、白子率も全体数も多く楽しめた一日だった。
客がいなかったためイカの試し釣りに出船。一流し目は数杯出たが乗りが止まり、移動後はポツポツと安定して釣れた。明日は客が入るため同じポイントから狙う予定。
2026年7月6日(月)
マダイ狙いで各ポイントを回るもアタリは少なく苦戦。ハナダイ・カサゴ・ウマヅラハギがゲストで釣れた。潮の流れも今ひとつで曇り空だった。
前半は厳しく型程度だったが後半に反応が増え入れ食いに。白子率8〜9割と高く、量もサイズも良好で船内平均も高くお土産十分だった。
2026年7月5日(日)
前半は真沖・北沖ともフグの活性が低く型程度で厳しかったが、マダイ船の情報を受けて移動したところ入れ食いに好転。船内平均して多く釣れ、白子率も高い全盛期の様相だった。
今日は全体的にアタリが少なく、浅場の平間や磯周りを回るも食いはイマイチで苦戦した。それでもパターンを掴んだ人には最大3.8kgをはじめ2.5kg、1.8kg、1.6kgなどのマダイがヒットした。
2026年7月4日(土)
真沖から北沖にかけて広く捜索。潮の流れ悪くフグの活性もイマイチで型は出るが続かず数伸び悩んだ。
前半は北灘スタートも潮流イマイチでアタリ少なく良型マダイ顔出すが続かず。後半は真沖の磯周りに切替えハナダイ・カサゴ・マハタ・カンダイ・ソイ・ホウボウなどゲスト多彩、食べ頃サイズのマダイも混じった。
2026年7月1日(水)
北の浅場15〜23m。テクニカルだが誘いのあった人は連発、上がればデカく最大6.5kg。
北沖は潮流れ悪く活性いまいち、真沖へ移動しポツポツ掛かりお土産に。白子は4〜5割。
2026年6月30日(火)
北の浅場15〜23m。朝一の流しは真鯛の活性高くポツポツ、誘いのあった人は連発。中鯛・大鯛主体。
北沖30m前後で白子フグ狙い。誘いのあった人はポツポツでお土産、白子はパックに入りきれないほど。
2026年6月29日(月)
白子最盛期。活性は今ひとつで拾い釣りだったが、白子の入りが良くサイズも上々だった。
真沖の磯周り。アタリは一日ポツポツで、ハナダイの中にマダイが混じり良型マハタなどゲストも多彩だった。
2026年6月28日(日)
時化明けと雨陽気の影響かアタリ少なくポツリポツリ。大鯛のヒットもなく厳しい状況だった。
2026年6月25日(木)
ウネリと雨の悪条件下でも全員マダイを確保、平均して良型が多かった。
ウネリと雨の中でもポツポツ掛かり、白子入りの良型フグが多く上がった。
2026年6月24日(水)
調査船として出船し多点掛けからスタート、竿数が少なく数は伸びなかったが型は良かったという内容。
朝からウネリが高く厳しい状況だったが、誘いが合った人には大鯛7.5kgを筆頭に良型が上がったという内容。
時化明けでウネリも高くフグの活性が低く、点々と移動しながらの拾い釣りだったという内容。
2026年6月20日(土)
曇り陽気でアタリは若干遠くテクニカルな展開だったが、ヒットすれば良型主体で取れた。船内連続ヒットや一人連発の場面もあり、流れは良いので条件次第で期待できそう。
真沖を捜索、前半は活性低く拾い釣り展開だったが、後半に反応に乗ってポツポツと掛かりだした。白子率もよくフグの型も良好でぷっくりとした白子が楽しめた。
鳥山や跳ねは見えるものの食わず、点々と探りトライしたがどこも活性が低く、掛かりも悪く型程度に留まった一日だった。
2026年6月19日(金)
アタリは多くないものの掛かり出すとパターンの合った方は大鯛ヒット。テクニカルながら船内立て続けにヒットする場面もあり、大鯛祭り継続中。
北沖から真沖にかけて捜索。どこも型は見られるが続かず移動の連続。後半にポツポツ続く場所もあり、パターン合致で連発ヒット。白子率・サイズも良好。
2026年6月18日(木)
雨でウネリもあり厳しいかと思われたが、4.3kgを筆頭に大鯛ヒット。アタリは遠かったが、パターンが合う方は確保できた。バレもあり今後も期待できそうな状況。
2026年6月17日(水)
2隻出船でアタリは多くないものの上がればマダイの良型ばかりで、8.3kgを筆頭に大鯛・中鯛が多数浮上した。ハナダイ・ホウボウなどのゲストも順調。
朝から潮流れが弱くアタリが遠く厳しい釣りに。活性が低くポツリポツリと掛かる程度。流れが良くなれば期待できそうとのこと。
鳥山と跳ねは見えたが掛からず厳しい釣り。どうにかキャッチはできたが続かなかった。
2026年6月16日(火)
休み明けの出船で、朝からウネリ高く釣りづらい状況ながら早いうちから良型真鯛が続々浮上。中だるみもあったがハナダイやホウボウもゲストに迎え、お土産十分の楽しい一日となった。
前半は活性が低くポツリポツリの掛かりで伸び悩んだ。中盤に見切りをつけ移動した先で反応に乗り、ポツポツと掛かり始めたが、反応のかわしが早く爆釣には至らず終盤まで追加を出した。
2026年6月14日(日)
連日大鯛が上がる好調で、本日も早朝から良型主体にポツポツと掛かった。テクニカルな展開だが掛かれば大型で、ハナダイやホウボウなどのゲストもお土産になった。
真沖から北沖にかけて広く探ったが、当たればポツリポツリで止まると移動という展開。空振りもあり数は伸び悩んだが、白子率は良くサイズも良好だった。
水深15〜18mで朝から鳥山やナブラが発生し食い活発。ほとんどの方がクーラー満タンとなり、爆釣のため10時早上がりとなった。
2026年6月13日(土)
早いうちから大鯛・中鯛が連発し、5kg超の大型を含む怒涛のラッシュ。3隻での出船で全体的に好釣果となり、ハナダイやホウボウなどゲストもお土産十分。
潮が動かず活性も低く、どのポイントもポツンポツンとした掛かりで苦戦。ポイントを点々と移動しても状況は変わらず厳しい一日となった。
沖の反応が無かったため浅場を探索。水深4〜18mで鳥山やナブラが見られ、全員が魚をキャッチ。サンパクやワラサ級も混じり、100g程度のジグが有効だった。
2026年6月12日(金)
沖のポイントからスタート。テクニカルな展開ながら当たればマダイで良型主体、大鯛・中鯛が連発する場面もあり楽しめた。
真沖からスタートも潮が流れず、型はポツポツ出るものの続かず厳しい状況。白子入りや良型トラフグも上がり、条件次第で好転が期待される。
2026年6月11日(木)
朝は沖のポイントでテクニカルながら良型マダイがヒット。中盤は灘のポイントでハナダイ混じりにマダイが続き、終盤は潮の緩みでアタリ遠のくも型は最後まで出た。
潮が流れず一日点々と捜索しての拾い釣りで苦戦。掛けられる人は数も伸びたが平均的にはいかず。白子入りや良型トラフグも混じり、条件好転に期待。
2026年6月10日(水)
フグ釣り好調。早いうちからポツポツ掛かり、パターン合う方は徐々にペースを上げて数を伸ばした。良型多く白子も入ってきており、良型トラフグも混じった。
アタリは多くないがポツリポツリと良型混じりにマダイが上がった。平均も良く当たればマダイといった感じで良型揃いの楽しい一日。
曇り空のためか活性も低く反応まとまらず苦戦。水色の濁りも強めだったが、ワラサ・イナダで型は見られた。条件変われば良くなる見込み。
2026年6月9日(火)
時化明けとは思えない魚の食いで、大鯛・中鯛が連発した。平均サイズも良く、当たればマダイと言える良型揃いで楽しい一日となった。
ウネリが残り釣りづらかったが朝のうちからポツリポツリ掛かり、ペースが上がると船内平均も伸びた。トラフグは5.6kgを筆頭に良型が多数上がり、白子も入ってきている。
雨陽気で反応がまとまらず、竿数も少なかったため活性も上がらず厳しい一日だった。ウネリが落ち着けば再び期待できそう。
2026年6月7日(日)
台風明けで沖のポイントからスタート。アタリは多くなくポツリポツリの掛かりだったが、6.9kg級の大鯛を筆頭に良型が多数上がった。ウネリ残りの厳しい条件でこれだけ釣れたので、今後の凪に期待。
台風明けで真沖から捜索スタート。流していくうちにポツリポツリと拾えてボウズもなくなり、掛けられる人はクーラーが埋まる釣果になった。時化明け初日の手応えで凪後にさらに期待。
2026年6月2日(火)
内訳)4.5kg・4.2kg・3.8kg・3.3kg・3.3kg・3.2kg・3.0kg・2.8kg・2.7kg・2.6kg・2.3kg・2.3kg・2.3kg・2.2kg・2.1kg・2.1kg・2.0kg・2.0kg・1.9kg・1.9kg・1.9kg・1.8kg・1.8kg・1.7kg・1.6kg・1.5kg・1.5kg・1.5kg・1.4kg・1.2kg・1.2kg・1.2kg・1.1kg
今日は南沖から北沖まで広く捜索してみるもどこも反応は少なく移動続きで厳しかったです。 魚礁周辺なども狙ってみるとヒラマサのヒットあり、全体で9ヒット1キャッチと打率は悪かったですがこれだけのヒットありラインブレイクも二発ありましたね。 他にヒラメなどもゲストに迎えられました。
今日は南沖を廻ってみましたがやはりどこも型は出るも続かずで中々厳しい状況でした。 それでも終わってみればボウズもなくダブルヒットも見れましたね、条件変われば期待できると思います。
2026年6月1日(月)
内訳)4.9kg・4.7kg・3.8kg・3.8kg・3.6kg・3.3kg・3.2kg・3.2kg・3.2kg・3.2kg・3.1kg・2.9kg・2.9kg・2.9kg・2.8kg・2.3kg・2.2kg・2.1kg・2.1kg・2.1kg・2.1kg・2.0kg・2.0kg なお2.0kg未満1.0kg以上総計33枚 (2隻の高低差です) 本日も大鯛・中鯛絶好調♪♪ マダイ、ハナダイ混じりに
今日も真沖からスタートし、潮は流れるも魚の掛かりは流しているとポツリポツリと拾っていくような状態でした。 途中ヒラマサも混じり終了してみるとボウズもなくお土産になったなという感じでした。
朝から海上凪良く真沖から南まで行きましたが、どのポイントも型は出るものの続かずでした。 それでもボウズもなく良型のトラフグも上がってくれましたね。型は出るので条件変われば期待できると思います。
2026年5月31日(日)
内訳) 5.8kg・5.1kg・5.0kg・4.5kg・4.2kg・3.6kg・3.6kg・3.2kg・3.1kg・2.8kg・2.8kg・2.7kg・2.6kg・2.6kg・2.5kg・2.4kg・2.3kg・2.3kg・2.1kg・2.1kg・2.0kg なお2.0kg未満1.0kg以上総計43枚 (3隻の高低差です) 今日も朝から灘のポイントからスタート!!ハナダイのアタリも多く入れ掛かりに
今日は連日好調のポイント向かってみるも不発で点々と捜索し、真沖のポイントで釣ることができました! 終わる頃にはボウズもなくなってくれたの良かったです(^^)
2026年5月30日(土)
内訳)5.0kg・4.3kg・3.1kg・2.6kg・2.5kg・2.3kg・2.3kg・2.3kg・1.8kg・1.7kg・1.5kg・1.5kg・1.5kg・1.4kg・1.3kg・1.3kg・1.3kg・1.2kg・1.2kg・1.1kg・1.1kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg ・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0k
今日も潮流れよく朝のうちからポツポツと掛かり始めましたね!掛かる時には連発し、入れ掛かりに近い時もありましたね。 中盤以降は潮の流れ弱くなるとアタリ減って食いも浅いのかバラシも多くなりましたね。それでもお土産には十分なくらい釣れました(^^) 魚影自体は濃いと思います!今後も期待!!
朝からフグの型は見せ、ポツリポツリといった感じで上がりました。 しかし中盤から当たり遠くなってしまいました。それでも終盤まで型も出てお土産になりました。
2026年5月29日(金)
内訳)2.5kg・1.7kg・1.5kg・1.4kg・1.4kg・1.2kg・1.2kg・1.1kg・1.1kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg 朝のうちは沖のポイントからスタート! しかしアタリ遠くマダイも型程度で厳しく灘のポイントは移動。こちらはハナダイのアタリも多くマダイも食べ頃サイズから良型まで混じりながら上がりました。 大鯛らしきヒットはあるものの残念ながらバラシ・・・今後も期待!!
今日は北沖からスタート! 朝のうちは潮流れも良くポツリポツリと掛かり平均して貯まっていきました!良型のトラフグも混じってきましたね。 しかし中盤から掛かりも弱くなり点々と移動を開始!ですがどこも掛かり悪く型を出す程度というところ多くて苦戦しました。 曇り陽気だったり潮も途中から流れ変わったりと条件も変わってしまったので条件次第では期待できると思います。
今日は北沖からスタート! 朝のうちは潮流れも良くポツリポツリと掛かり平均して貯まっていきました!良型のトラフグも混じってきましたね。 しかし中盤から掛かりも弱くなり点々と移動を開始!ですがどこも掛かり悪く型を出す程度というところ多くて苦戦しました。 曇り陽気だったり潮も途中から流れ変わったりと条件も変わってしまったので条件次第では期待できると思います。
2026年5月28日(木)
内訳)5.0kg・4.1kg・4.0kg・3.4kg・3.2kg・2.2kg・1.6kg・1.1kg・1.0kg 大鯛船連日好調!! 魚のアタリも多くお土産もバッチリ!!マダイはかなりテクニカルですが上がってくれれば良型!!大鯛チャレンジも枠は残りわずか! 今日も上がった他にバレてしまったものもあったので今後も期待できそうです!!
今日も南のポイントからスタートしましたが、反応も少なかったので早めに見切って北を探索しました!! 9時頃に水深60mで鳥山を発見しこれが大当たり!2時間くらいですが入れ食い状態(^^) 魚影濃厚!!青物船好調です!!
2026年5月27日(水)
内訳) 6.0kg・5.0kg・2.1kg・1.8kg・1.5kg・1.5kg・1.3kg・1.2kg・1.2kg・1.1kg・1.1kg 今日も大鯛上がってますよー 魚の活性も良く青物系、ハナダイ、ホウボウなどゲストもポツポツ掛かりましたね。 マダイはテクニカルではあるものの上がればデカいですね!今日も上がった他にバレてしまったものもあったので今後も期待できそうです!!
ヒラマサ・・・4.7kg 今日も南のポイントを狙い、食いもよくクーラー満タンの方多数で反応も多く好調!! 良型ヒラマサもヒットしてくれました!バラシやラインブレイクも多数あったので大マサも回遊中! ★出航予定や仕掛けなどホームページのINFORMATIONもご確認お願いいたします!
今日も北沖30m前後からスタート! しかし朝から曇り陽気でフグの活性低くどこも型程度で中々続くところなく苦戦しました。 今日もトラフグも混じったり続く時には何人か連続でヒットしたりする場面もあったので条件変わればまた期待できると思います。
2026年5月26日(火)
内訳)7.8kg・4.7kg・2.1kg・1.9kg・1.5kg・1.2kg・1.1kg・1.0kg・1.0kg まだウネリ若干残るものの魚の活性も良く青物系、ハナダイ、ホウボウなどゲストもポツポツ掛かり、そこに特鯛、大鯛も浮上!! マダイはかなりテクニカルではあるものの上がればデカいですね!今後も期待できそうです!! 日増しに暑さが増していますね。釣りに夢中で熱中症にはお気をつけて!
今日は北沖30m前後からスタートしました。 早いうちからポツリポツリと型を出し始め掛けれる人は連発するようにもなりそれにつられて周りもポツポツと平均的に掛かるようになってきました! 良型トラフグも混じり楽しめました♪若干ウネリある中でこれだけ上がってくれたので今後も期待ですね!!
マダイ・・・5.5kg 〜ヒラマサ・ラインナップ〜 6.5kg・6.0kg・3.4kg・3.4kg・3.0kg・3.0kg・3.0kg・2.5kg・1.1kg ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 今日は南のポイントを狙い、朝から食い活発でクーラー満タンの方多数(^^) 反応の高さもあり、鳥山もありと1日通して疲れるけど、楽しい1日となりました!体力のある方なら、もっと数は伸びると思います!
2026年5月25日(月)
今日は南から北へと広範囲に探索しました! 1日通して、流す度に誰かしらヒットし空振りの流しというのは少なかったです! 調子の良かったポイントでやっていれば数はもう少し伸びたと思いますが今日は広範囲に探索したかったので・・・笑) 広範囲に魚はいるので、まとまれば数は伸びると思います(^^)
内訳) 5.8kg・4.6kg・3.7kg・2.4kg・2.3kg・2.2kg・2.1kg・2.1kg・2.0kg・1.8kg・1.7kg・1.6kg・1.5kg・1.4kg・1.3kg・1.3kg・1.3kg・1.3kg・1.2kg・1.2kg・1.2kg・1.2kg・1.1kg・1.1kg・1.1kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg (2隻の高低差です) 本日も大鯛上がっており
2026年5月24日(日)
内訳) 3.4kg・3.0kg・2.5kg・2.3kg・1.7kg・1.6kg・1.6kg・1.5kg・1.4kg・1.4kg・1.3kg・1.3kg・1.3kg・1.3kg・1.2kg・1.2kg・1.2kg・1.1kg・1.1kg・1.1kg・1.1kg・1.1kg・1.1kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg (4隻の高低差です。) 時化後も
今日は時化明けということもあってウネリも高く魚の活性も弱く怪しい反応トライしていくもヒットにならず大苦戦・・・ 後半につれ反応の出は良くなるもののジグに反応してくれないのか厳しかったです。 海が落ち着けば期待できるでしょう。
2026年5月20日(水)
内訳)4.8kg・4.0kg・3.6kg・3.2kg・2.6kg・2.3kg・2.3kg・1.8kg・1.6kg・1.6kg・1.5kg・1.5kg・1.5kg・1.4kg・1.4kg・1.3kg・1.3kg・1.2kg・1.2kg・1.2kg・1.2kg・1.2kg・1.2kg・1.1kg・1.1kg・1.1kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg・1.0kg 本日も大鯛
前日の好調ポイントからスタート! 初めはポツリポツリとした掛かりでしたが徐々に鳥山も大きくなりその周りでポツポツと掛かり始めました! 良型も多く混じりましたがサメなどに追われているようで食いちぎられるような時もありました。 それでも外敵から逃げ回っている割には食いもよくほとんどの方はクーラー満タンで休憩に入ってました。ご満足いただけたようなので少し早めに上がりました。 最近乗船されているお客様はリ
2026年5月19日(火)
内訳)6.2kg・6.2kg・4.5kg・4.4kg・3.6kg・3.4kg・3.2kg・3.1kg・3.0kg・3.0kg・2.8kg・2.5kg・2.5kg なお2.0kg未満1.0kg以上は総計40枚 連日開催!大鯛祭り!! 潮流れよく上がればマダイ!しかも良型で最大サイズ筆頭に大鯛ラッシュ! 上がった他にもバラシも多々ありましたね。ゲストにはハナダイ、青物なども上がってきました。 魚影は濃
朝から白子の入りそうなのところを探し回りましたが、どこもシラスの反応多くお腹いっぱいなのかエサに対して反応弱くフグの活性低く撃沈でした。 型は出てくれるのでまた条件変われば食い出すと思います。
今日は真沖から見始めてみるもベイトの反応おおくイナダは型程度で北沖にてワラサの模様あり移動。 こちらは鳥山も多く反応も出ておりトライするとパタパタと掛かり出し好調!!サイズも平均してよく上がる時には数人続けて掛かり楽しめました♪ 後半に潮流れ弱まったのもあってか巻の合う人しかヒットせずバラシもかなり多くなってペース落ちるもほとんどの方お腹いっぱいでのんびり休憩に入ってましたw 最近乗船されているお
2026年5月17日(日)
内訳)7.5kg・7.5kg・5.6kg・4.9kg・4.1kg・4.0kg・3.8kg・3.4kg・3.4kg・3.3kg・3.2kg・3.2kg・3.2kg・3.2kg・3.1kg・3.1kg・2.8kg・2.8kg・2.5kg・2.5kg・2.3kg・2.2kg・2.1kg・2.0kg・2.0kg・2.0kg・2.0kg なお2.0kg未満1.0kg以上は総計36枚(4隻の高低差です) 特鯛
朝イチは港前にかなりの鳥山あり思わずトライ!!するといきなりヒット!サイズはイナダも多かったですね。 反応もありましたがその割にはヒット数少なく見切りをつけ移動開始。前日までのポイントに向かって行く途中にも鳥山などありトライしましたが移動早くてヒットに繋がらず・・・ 北のポイントに到着すると良型主体にポツリポツリと掛かり出しました。途中中だるみはあるものの後半にはポツポツと掛かるようになりゴールデ
マダイ・・・8kg どこもフグの型は見れるも長続きせず、フグの反応と一緒にオキアミ、シラスがいるのでお腹いっぱいなのか当たりも遠かったです。 ボウズもなくゲストはイナダ、カワハギ、ホウボウ、カサゴに8kgの大鯛なども上がってお土産にはなりました。
2026年5月16日(土)
内訳) 4.8kg・4.7kg・4.4kg・4.4kg・4.3kg・4.2kg・4.1kg・4.0kg・3.7kg・3.7kg・2.8kg・2.6kg・2.5kg・2.4kg・2.1kg・2.0kg・2.0kg・2.0kg・2.0kg・2.0kg・2.0kg なお2.0kg未満1.0kg以上は総計40枚(4隻の高低差です) 今日は時化後のウネリなどもなく海凪、潮流れもよく好調でした!!大鯛も続々浮
今日は時化後ということで心配しましたが、朝イチから反応もあり潮流れもよく活性も高くてパタパタと掛かりました! 船内で誰かしらは掛けている状態で船内平均して伸びていきました。日が登りきると見切られはじめたのかペース落ちるも反応は変わらず多く掛かり出せば数人巻き出すなどと言った感じでした。 ワラサも平均して良型多く思わぬゲストには大鯛も混じったりと盛り上がりましたね! 最近乗船されているお客様はリール
2026年5月14日(木)
潮流れイマイチで水色も濁り強くフグの活性低く、点々と移動し拾い釣り。良型トラフグも混じる。風強くなり10時早上がり。
風と潮の向き悪く船の流れも弱くて水色も濁り強くマダイの活性低くアタリ限られた。ハナダイなどポツリポツリ。風強まり10時早上がり。
2026年5月13日(水)
朝イチは型見れて続くかと思ったが早々に移動。点々と探していき良型のトラフグも顔出した。
潮流れよくハナダイのアタリ多くお土産バッチリ、良型マダイも混じり楽しめた。
朝から潮流れよく型出てペース上がり船内平均して伸びていった。ヒラマサ2.5kgも混じる。
2026年5月12日(火)
大鯛浮上中。潮流早くもパターン掴んだ方は良型GET。時合突入してバタバタ連発する時もあり盛り上がり好調。
朝から潮流れ早く釣りにくいも、1日ポツリポツリと掛かり平均よくトラフグ(2kg)も混じって楽しめた。
北沖を狙い潮流れもよく朝から型出てポツポツ続いた。沖移動後はパターン合えばポツポツで数伸びた。ヒラマサ6.1kg・サワラ3.3kgも混じる。
2026年5月11日(月)
潮流れ良くアタリはポツポツ、マダイはテクニカルな状況。良型も複数上がりハナダイなどもポツポツとお土産になった。
潮流れ良く反応もあり1日ポツポツと掛かり船内平均して伸びていった。サイズも良くお土産にもなって楽しめた。
2026年5月10日(日)
大鯛祭り継続。4隻合計で6.8kgが2枚含む圧巻の釣果。潮流れ良くテクニカルながら良型主体にポツポツと上がり連発も。
南沖を探索。朝のうち大根でサンパクとイナダがポツリポツリと全員確保。日が昇ると活性落ちて苦戦したが小型ヒラマサや良型マハタも登場。
2026年5月9日(土)
潮流れ良くアタリポツポツ。大鯛祭りで3隻合計の最大4.7kgを筆頭に多数の良型マダイ。漁場が浅場になり今後も期待。
北沖魚礁周りを狙うも風と潮の向きが悪くポツリポツリ。ヒラマサ連続ヒットの場面もあり、ラインブレイクも出た。
終日激流でオマツリ多く厳しいコンディション。反応は出るも多点掛けは少なく、数を伸ばすのが難しかった。
2026年5月8日(金)
大鯛祭り継続。特鯛7.2kg、漁場も浅瀬に。7kg賞は例年比最速で埋まる。
激流で釣りづらく多点掛け少なく拾い釣り。
潮流れ良く朝一から良型ヒラマサヒット、大判ヒラメも。
2026年5月7日(木)
大鯛上がる、良型多数でパターン合う人は無双状態。今期初の女性当選者も。
潮流れ速く釣りづらいが反応見られ所々多点掛け。
早いうちから型出るが続かずイマイチ。根回り・魚礁周辺でヒラマサも。
2026年5月6日(水)
潮の流れ良く大鯛・中鯛Rush。ハナダイのアタリも多くお土産バッチリ。春のノッコミ大鯛祭り幕開け。
朝から型見れて好スタート、すぐ見切られて続けて掛からず拾い釣り。ヒラマサも上がりワラサも良型6.5kg。
2026年5月5日(火)
浅場のポイントが食い出した。終始ポツリポツリ、アベレージも良く適度にゲスト交じりお土産バッチリ。
時化明けで心配したが良型上がる。パターン合う方はポツポツ。青物・ハナダイ等ゲスト混じり。
時化明けで反応少なく、魚礁周り見るも型は出るが続かず厳しい。
2026年5月3日(日)
2026年4月28日(火)
2026年4月14日(火)
2026年4月13日(月)
2026年4月9日(木)
2026年4月6日(月)
2026年2月21日(土)
2026年2月11日(水)
2026年2月1日(日)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・712 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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