連日のジギング釣行。前日の時化と北東風の影響でピンポイント限定のジギングとなった。
釣果履歴(200件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2023年10月23日(月)
初利用のF様3名のジギング。雨と北東風でポイントが限定され、水温28℃超で前半は低調だった。
2023年10月19日(木)
第10回でっかいの釣ろうぜ三宅島カップ開催。台風ウネリが残るなか三宅島内各磯に渡船し大会を実施した。
2023年9月18日(月)
チーム夕景例会の磯釣り部門。水温28℃と高く厳しい状況の中、三本岳「青根」に渡船した。
チーム夕景例会の船釣り部門。コマセ五目とジギングを状況に応じて使い分けるスタイルで出船した。
2023年9月3日(日)
寿丸でのジギング。1〜2kgクラスの小型カンパチがロングジグにアタックし続け、時折ヒットするパターンだった。
2023年8月10日(木)
台風接近ギリギリのタイミングで出船。型は小さいながら枚数はまずまず釣れた。
過去の出船記録をすべて見る 残り 160 日分
2023年7月22日(土)
久々の出船。水温27℃台まで上昇し、潮は激流と無潮が混在するジギングとなった。
2022年12月24日(土)
磯釣りシーズン開幕。12月に入り水温はやや高めながら、西風の日を狙って地磯に出掛けるようになった。
2022年10月26日(水)
上州屋スタッフによるジギング釣行。翌日予報が悪く急遽日帰りとなったが、開始早々からヒットが続いた。
2022年10月25日(火)
いい凪のジギング。開始早々7kg超のキメジが上がり、その後オキアジやショゴがポツポツ釣れた。途中サワラやサメにラインをやられる場面もあった。
2022年10月16日(日)
第9回でっかいの釣ろうぜ三宅島カップ開催。北東風に弱雨のコンディションで渡船形式での大会となった。
2022年4月18日(月)
三本岳「青根」で連日の好釣果。55cmクラスの尾長メジナと良型シマアジが絶好調で釣れ続いた。
ベタ凪の三本岳「青根」へ。潮が変わった後に55cmの尾長メジナと1kg超のシマアジが釣れた。
南南西風・ウネリありの三本岳「エビ根」へ渡船。活性は低めながら良型シマアジが連発した。
白波が見えるなかギリギリで三本岳に渡船。60.8cm・2.88kgの尾長メジナが上がった。
水温が急低下し低活性が予想された地磯。時合が来るとバタバタ釣れ、沈黙してを繰り返す一日だった。
今シーズン3度目の三本岳渡船。石物組は「エビ根」、上物組は「マカド根」に分かれて渡船した。
南よりの凪で滅多に入れない「前が浜」地磯へ。左右に分かれて釣りを楽しんだ。
常連の60代ベテランと40代若手に分かれてプチ釣り対決を行った地磯釣行。
三連休最終日、ウネリで釣り場が限定される中「タイ根」の高い釣り座で竿を出した。
大時化で地磯に入れず坪田漁港へ。高ポテンシャルの漁港で良型が連発し、最大46cmが上がった。
2022年3月14日(月)
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2022年3月2日(水)
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2022年2月12日(土)
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2022年1月18日(火)
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2021年12月21日(火)
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2021年10月4日(月)
ウネリが残り地磯に入れず湯の浜堤防へ。エサ取りの多い中、良型のイサキが食ってきた。
台風16号接近で1日遅れの日帰りジギング釣行。緊急事態宣言による自粛でシーズン初の出船となった。
2021年7月9日(金)
梅雨の天候不順が続く中、少人数で地磯へ。高水温ながら場所によってメジナの姿が見られた。
2021年6月26日(土)
蔓延防止措置移行後、久々にお客様を受け入れてコマセ五目とジギングに分かれて出船した。
2021年1月2日(土)
年末は2日続けて三本岳に渡れる凪だったが、大晦日から大荒れ。新年の三宅島は爆風続きとなった。
2020年12月30日(水)
12/28・29と三本岳「青根」に渡船。水温22℃台で外道のカンムリベラ・ツバメウオ・イスズミ等が多く釣れた。
2020年12月29日(火)
年末年始磯釣り初日。「タイ根」に入り毎年恒例の常連さんたちとともに年末の地磯釣りを楽しんだ。
2020年12月16日(水)
西風が強い日が続く三宅島。水温22〜23℃台でサメが多発し、釣れた魚を横取りされる場面が続いた。
2020年12月1日(火)
西風で地磯「ツル根」へ。11月末なのに水温23℃台と高く、台風の影響でアクセスも悪くなっていた。
2020年11月24日(火)
11月三連休、磯釣りシーズン開幕を期待したが初日は大荒れ。水温が再び24℃台まで上昇し厳しい状況だった。
2020年11月17日(火)
シーズン最終盤のジギング。恒例のオキアジラッシュからスタートし、最終戦に向けて出船した。
2020年10月24日(土)
磯釣りシーズン到来の初回。西風爆風で風裏地磯のみでの釣りとなった。
2020年10月20日(火)
第7回でっかいの釣ろうぜ三宅島カップ開催。コロナ感染拡大配慮のため参加人数を極力少なくして実施した。
2020年9月6日(日)
台風10号のウネリが打ち寄せるなか常連メンバーで出船。不調気味だったカンパチが4kgクラスで釣れた。
2020年8月23日(日)
久々のコマセ五目。水温32℃超の高水温の中、場所を移動しながら定番のウメイロが好調に釣れた。
2020年8月21日(金)
夏のカンパチが絶好釣。寿丸での出船でアベレージ3〜5kgクラスが釣れ続いたが、中大型の根ズレバラシも多発した。
2020年8月16日(日)
夕景丸で島周りジギングの初日。新鼻沖で3kgクラスが釣れたが、場所替え後は沈黙する場面もあった。
2020年7月13日(月)
海況が悪く阿古港から出港できず坪田港から今季初ジギング出船。場所限定の短時間ジギングとなった。
2020年6月28日(日)
本来は船ジギングの予定だったが荒れで中止。磯釣りメンバーが気を取り直して堤防や地磯で好釣果を上げた。
2020年6月20日(土)
三宅島でコロナ自粛が解除され、お客様受け入れを再開。初日は悪天候の中2名様が来島して釣りをした。
2020年4月2日(木)
東の弱風で三本岳を目指したがウネリでUターン。黒潮本流が流れる「割間」に渡船した。
2020年3月27日(金)
久々の三本岳「青根」渡船。前日より1.5℃も水温が下がって18.3℃となり、低活性の中での釣りとなった。
2020年3月26日(木)
三連休終盤。前日と潮も活性も違い厳しい中、「タイ根」単独の常連さんが午後から好釣果を上げた。
2020年3月23日(月)
大荒れから少し回復した三連休中盤。「ゴロタズシロ」に入り名釣会・近藤さんが久々に竿を絞った。
2020年3月22日(日)
三連休序盤は南西風が強まる中「ゴロタズシロ」での釣りでメジナが爆釣。夕方はほぼ南風となった。
2020年3月15日(日)
低気圧が次々と接近し入れる地磯が限定。堤防・島南部の地磯で口太メジナの良型が多く出た。
2020年3月4日(水)
メジナ釣りのハイシーズン。北東風の日は西側の地磯へ入り、45〜48cmまでの中型が安定して釣れ続いた。
2020年2月29日(土)
金曜日の地磯「ヤナガネ」では35cm尾長が入れ食いで口太45cmクラスも上がった。その後三本岳にも渡船した。
2020年2月23日(日)
全磯連関東支部「チーム碧」例会。南南西が強く「東穴」「砲台」に分かれて釣りをし、良型メジナが出た。
2020年2月21日(金)
北東風が強く「アゲチ」地磯ハナレへ渡船。定置網残骸撤収後のポイントで爆釣となった。
2020年2月4日(火)
久々の三本岳渡船。弱い西風で向かえたが北東ウネリで「青根」に渡れず、「間の根」「エビ根」に渡船した。
2020年2月3日(月)
西⇔北東と風向きが変わり続ける荒れた天候の中、ウネリの合間を縫って短時間勝負の地磯釣りを行った。
2020年2月1日(土)
香港チーム第一陣来島。毎日風向きが変わり時化続きの中、バッカンが流されるギリギリのコンディションで地磯釣りをこなした。
2020年1月26日(日)
チーム夕景のプチメジナ釣り大会を開催。北東風で渡船組と地磯組に分かれての釣りとなった。
2020年1月24日(金)
水温が再び20℃台に上昇。風向きがコロコロ変わる中、ダツ地獄に悩まされながらも地磯で釣りをした。
2020年1月13日(月)
ウネリが弱まり三本岳「エビ根」「青根」に渡船。水温16.8℃と急激に低下し、潮向きも変わっていた。
2020年1月12日(日)
三本岳周辺に白波が見え渡船を断念。ウネリのある地磯を選びながら地磯・堤防で釣りを行った。
2020年1月4日(土)
風向きが安定した西風の日。チーム夕景の組長らが地磯で安定した釣果を上げた。
2020年1月3日(金)
強風続きの三宅島。東寄りのウネリで風裏地磯の多くに入れず、竿が出せれば日中から比較的好釣果が出た。
2019年12月30日(月)
20名以上が利用した年末の地磯釣り。「イシャジリ」など各磯で好調な釣果が続いた。
2019年12月29日(日)
年末の地磯釣り。大きなウネリが残る中で出船し、午後になりウネリが弱まると良型メジナが釣れ始めた。
2019年12月27日(金)
久々の凪で伊豆下地磯へ。水温の動きは少ないが魚の活性は上向きで、まずまずの釣果となった。
2019年12月26日(木)
「タイ根」でメジナを狙った地磯釣り。日中は高級魚のタカベが外道で釣れ、夕マズメにメジナの良型が出た。
2019年12月25日(水)
「タイ根」の「高場」でウネリを避けながら釣り。最近は昼頃に釣果が出るパターンで、上州屋東陽町店らが参加した。
2019年12月21日(土)
北西風強く「タイ根」の午前釣りでフエフキダイ4kgと口太2尾を釣ったが、西風増強で途中撤収となった。
2019年12月15日(日)
いよいよシーズン突入の予感の中、50.2cm・1.88kgの尾長メジナが上がった。
2019年12月14日(土)
渡船希望のお客様3組だったがウネリで地磯へ変更。阿古方面は高水温・ダツだらけで、夕方にやっとメジナが釣れた。
2019年11月24日(日)
大ハズレの天気予報で北東爆風に。定期船も欠航するほどの大荒れで、湾内の風下地磯に限定した釣りとなった。
2019年11月18日(月)
11月中旬も水温23℃と高く厳しい状況。それでもエサ取りが激しい中、確実にメジナが釣れ始めている。
2019年11月11日(月)
今シーズン最後のジギング。夕景丸・寿丸の2隻出しで出船し、気温も下がって冬の始まりを感じるラストジギングとなった。
2019年11月3日(日)
今季初の三本岳渡船。住吉丸休業のため信栄丸でのデビュー渡船となった。
2019年10月19日(土)
令和元年、第6回でっかいの釣ろうぜ三宅島カップ開催。協賛各社の支援のもと無事故で大会を終えた。
2019年9月7日(土)
好調のカンパチ狙いジギング。〜4kgクラスのカンパチがボチボチ釣れ、キメジ・ツムブリ・カツオも上がった。
2019年9月1日(日)
南西風強く船釣りが中止。元々磯釣りメンバーが地磯に向かい、イスズミが多い中でもメジナを釣った。
2019年7月21日(日)
曇り時々晴れで凪の久々のコマセ五目。島の南部・北西部は潮が速く釣りが成立しにくかった。
2019年7月9日(火)
2日間のジギング。北東風が強く序盤は苦戦したが、2〜5kgクラスのカンパチの数釣りが楽しめた。
2019年6月30日(日)
6月は天候不順が続き久々の地磯釣り。島の南側はダツだらけで釣りにならず、場所を選んで釣行した。
2019年6月4日(火)
例会翌日の自由釣行。堤防でのルアー釣りでは小カンパチが入れ食い、地磯のメジナも回復してきた。
2019年6月1日(土)
チーム夕景の例会。磯釣り17名が三本岳に渡船、船釣り6名と合計23名が参加した大規模な例会となった。
2019年5月27日(月)
21名で三本岳へ。南西風の凪で、「エビ根」「青根」で口太メジナがポツポツ上がった。尾長は出なかった。
2019年5月22日(水)
毎日東風で西側地磯限定の釣り。あきらめムードで「ワシ鼻」に入ると予想外の良型尾長が出た。
2019年5月20日(月)
香港チーム第5陣15名が来島。東風が続き風裏の地磯に分散して釣りを行った。
2019年5月12日(日)
水温23℃台の初夏の地磯・堤防釣り。良型イサキが釣れ、日によっては尾長・口太メジナも顔を出す状況となった。
2019年5月9日(木)
香港チーム第4陣来島、連日三本岳に渡船。メジナの活性はいまいちだったが、ルアーでカンパチが釣れた。
2019年5月5日(日)
令和元年のGW10連休は天候に恵まれず時化・雨続き。快晴の写真が1枚もない釣行となった。
2019年4月29日(月)
前日は地磯「湯の浜」へ。夕マズメ直前に爆釣となり酔釣会の全員が良型をキャッチした。翌日は三本岳へ渡船。
2019年4月26日(金)
凪予報で三本岳「青根」へ渡船したが前日の時化ウネリが残りギリギリの渡船。最近のメジナ不調が続いた。
2019年4月23日(火)
南東風で島北部の地磯に16名が集結。アコン崎・湯の浜・前が浜等で三本岳以上の釣果が出た。
2019年4月22日(月)
最盛期のはずが三本岳は絶不調。3隻満タンで出船したが香港チームが「青根」を占有しても釣果が上がらなかった。
2019年4月17日(水)
香港チーム第3陣来島初日。南東風強まる予報で島北部に集結し、まずまずの釣果でスタートした。
2019年4月15日(月)
三本岳「マカド根」で全員合計で尾長1尾・シマアジ約7kg1尾という大貧果。潮色が悪く水温変動も2℃あった。
2019年4月13日(土)
3隻に多くの石鯛師が乗り三本岳を目指す中、チーム夕景は「割間」に渡船。北東風が非常に強い一日だった。
2019年4月9日(火)
香港チーム第2陣来島。定期船の下り便が欠航し上り便での到着となり、午後14時から1週間の釣りをスタートした。
2019年4月8日(月)
前日の爆風が弱まり各地で竿を出せた。「エビ穴」で全員安打、「タイ根」でも釣果が上がった。
2019年4月7日(日)
香港チーム(TigerFongご一行)が昨年10月末以来の来島。チーム夕景の精鋭部隊も揃っての釣行となった。
2019年3月31日(日)
土曜日午前中は「イシャジリ」で釣りをしたが、午後から荒れ模様となった。
2019年3月28日(木)
井上さんご一行3名が「伊ケ谷港」で堤防釣り。西風が強まる中、最大47cmの尾長がポツポツ釣れた。
2019年3月27日(水)
午前中は大雨で全員待機し、午後から雨が上がって出発。「錆が浜港」でポツポツながら良型メジナが釣れた。
2019年3月25日(月)
渡船はできない凪で地磯「タバコマ」へ。9時以降は反応が乏しくなったが良型をキープした。
2019年3月23日(土)
強風に雨の地磯「タイ根」。ソウシハギが大量発生しており悩まされながらも、沖縄からの新メンバーを含む多数が参加した。
2019年3月22日(金)
南よりの風が強まる中「湯の浜」へ。徐々に風が強まり他の地磯からも人が集中したが朝のうちはまずまず釣れた。
2019年3月20日(水)
今シーズン3回目の三本岳「青根」渡船。前日の時化が残りウネリが高く、釣り座が限定された中での釣りとなった。
2019年3月19日(火)
前日の爆釣から連日の「タバコマ」。土砂降りの影響で潮色が悪く逆潮向かい風だったが良型を確保した。
2019年3月18日(月)
土曜日は荒天だったが日曜日は驚くほど回復。「タバコマ」で爆釣となり福島からの佐藤さんら常連が竿を絞った。
2019年3月17日(日)
好調の「タバコマ」へ。土砂降り・爆風の中でも潮が流れ始めると爆釣となり、久々の日中からの好釣果だった。
2019年3月12日(火)
南風強まる予報で三本岳渡船を中止し全員で島北部の地磯へ。「湯の浜」など普段波で被る釣り座にも入れた。
2019年3月11日(月)
週末の地磯釣り。「ベンケイ」でイシガキダイを狙いどおりに仕留め、好調の「タバコマ」でもメジナが釣れた。
2019年3月10日(日)
17名に利用いただき大盛況の週末。時化が回復して今シーズン2回目の三本岳渡船を実施した。
2019年3月9日(土)
午後から好調の「タバコマ」へ出発。潮が動き出すと爆釣となり、最近好調を維持している磯でのメジナ釣りを楽しんだ。
2019年3月7日(木)
島全体の地磯がウネリで使えず湯の浜堤防へ。魚が見え潮も流れていた中、悪天候ながら良型も混じった。
2019年3月6日(水)
久々の快晴で地磯「イシャジリ」へ。35cm尾長が入れ食い状態で、大型の48cmも出た。
2019年3月5日(火)
「タバコマ」で土砂降り・山から吹きおろしの爆風の中釣りを敢行。厳しいコンディションながらもメジナが釣れた。
2019年3月4日(月)
北東爆風・土砂降りの中、入れる地磯を探して「タカトラの奥の奥」へ。過酷なコンディションでもメジナが釣れた。
2019年3月2日(土)
漁師情報で「ヤナガネ」へ。40cmクラスの尾長が日中から入れ食い状態となった。午後は北東風で移動した。
2019年2月28日(木)
「タイ根」周辺でソウシハギとダツに悩まされながら、磯際を攻めてメジナを釣った数日間の釣果まとめ。
2019年2月23日(土)
「イシャジリ」午前と夕マズメの北東風定番地磯で好釣果。開始1時間後から連発し良い釣果に恵まれた。
2019年2月20日(水)
今シーズン初の三本岳渡船。風向きが定まらずウネリが残る中、ようやく「青根」に渡船できた。
2019年2月18日(月)
朝の風変わり後に「タバコマ」へ。午前中はいまいちだったが午後から尾長の良型が連発した。
2019年2月17日(日)
新潟フィッシングショー帰りで更新が遅れた先週の地磯。「タカトラの奥」では明るい時間帯から良型が釣れた。
2019年2月12日(火)
連休最終日は三本岳も考えたがウネリで断念し、前日と同じ地磯へ。好調が継続した。
2019年2月10日(日)
北東風で「タイ根」へ。沖はダツ、際はソウシハギという恒例パターンだったが、タイミングを合わせてメジナを釣った。
2019年2月9日(土)
数ヶ月ぶりに「割間」へ渡船。10時まで潮が動かずソウシハギだらけだったが、潮が流れ始めてからメジナが釣れた。
2019年2月8日(金)
午前中は「湯の浜」でイスズミ地獄だったが、60cmクラスが出て盛り上がった。午後から北東風に変わった。
2019年1月29日(火)
ウネリが残るなか最終的に「タイ根」へ。ベタ凪とウネリが混在する中途半端なコンディションでポツポツ釣れた。
2019年1月27日(日)
西風が強い日が続く中、冬の三宅島の定番磯「エデン下」で午前中まずまずの釣果が出た。
2019年1月14日(月)
「タカトラの奥」「タカトラの奥の奥」に入った常連の安西さん・岸さんが数は少ないながら良型メジナをキープした。
2019年1月6日(日)
西風から北東風に変わるタイミングで「タイ根」「高場」へ。安定した釣果が出て、夕マズメは「タバコマ」へ移動した。
2019年1月4日(金)
年始から常連客が来島。「タイ根」でダツ・ソウシハギに悩まされながらもポツポツと好調な釣果が続いた。
2019年1月2日(水)
元旦からの3日間、西風が強く風裏での釣りを余儀なくされた。正月の三宅島地磯の釣果まとめ。
2018年12月30日(日)
釣り納め。午前は伊ケ谷港で口太と40cmクラス尾長。午後から本命ポイントで45cm超の尾長とkgクラスシマアジが連発した。
2018年12月29日(土)
前日よりウネリが弱まった「ゴロタズシロ」へ。入磯した全員が釣果を上げる全員安打の一日だった。
2018年12月28日(金)
西風が強く連日風裏の地磯「ゴロタズシロ」に大混雑。ウネリに強い釣り座ながら口太の良型が連発した。
2018年12月26日(水)
風裏の地磯「エデン下」をはじめ各磯で釣り。午前中から尾長・口太がポツポツ釣れ、徐々に良型も出始めた。
2018年12月25日(火)
午前は西風で待機し、午後から北東風に変わって「タイ根」の「高場」へ。安定した釣果が得られた。
2018年12月24日(月)
北東→南風と変わる日に「イシャジリ」へ。磯全体に広がって竿を出し、尾長メジナがポツポツ釣れた。
2018年12月13日(木)
黒潮の影響で水温が高い三宅島。まだシーズン感が薄いながらも久々に尾長メジナが出た。
2018年11月25日(日)
水温低下が遅れる中、土曜日は風向きが定まらず場所探しに苦労。それでも地磯でメジナが釣れた。
2018年11月6日(火)
「割間」への渡船。高水温で期待薄の中、熱帯魚・カイワリ・オジサンなどエサ取りと混戦しながら釣りをした。
2018年10月30日(火)
水温24℃台と高くサメが多発する地磯。釣れた魚が横取りされる中、少しずつメジナが釣れ始めた。
2018年10月26日(金)
香港チームの初めての船釣りチャレンジ。コマセ五目とジギングで三宅島ならではの魚影を体感し、カマスサワラなどが釣れた。
2018年10月25日(木)
久々の地磯釣り。尾長・シマアジには厳しい高水温の中、フカセ釣りで口太メジナ・シブダイ・アカハタが釣れた。
2018年9月14日(金)
毎年恒例の土屋さんグループの五目釣り。コマセ五目ではウメイロが絶好調で、ジギングではカンパチが上がった。
2018年9月10日(月)
台風多発で海況が安定せず久々の船釣り。11名が2隻に分かれて出船し、ベタ凪ではないながらもどうにか出船できた。
2018年8月4日(土)
夕景丸でコマセ五目に出船。台風の影響でウネリが出始め潮流が激しく、一番潮の緩やかな場所に限定した釣りとなった。
2018年7月8日(日)
寿丸での船釣り。南風が強く本命場所ではなく風裏潮裏での釣りに。水温が27℃まで上昇し青物が活発になってきた。
2018年6月30日(土)
3名でコマセ五目釣り。島の南部から始めたが各ポイントとも激流で非常に厳しい状況が続いた。
2018年6月17日(日)
水温25℃超の夏の地磯釣り。エサ取りは激しいが時間帯によってはメジナが釣れることを証明した釣行。
2018年6月2日(土)
チーム夕景例会。船釣り4名・磯釣り11名の計15名が参加。毎年三宅島の釣りを盛り立てる例会が今年も開催された。
2018年5月26日(土)
水温23℃超で夏場の地磯「伊豆下」周辺へ。良型イサキが連発し、その後の堤防でフエフキダイ狙いの夜釣りも楽しんだ。
2018年5月24日(木)
高水温期恒例の夕食後の堤防夜釣り。安全な明かりのある堤防でフエフキダイが入れ食いとなった。
2018年5月22日(火)
東風強まる予報で混雑を避けるため地磯ハナレ「割間」に渡船。まずまずの釣果が出た。
2018年5月21日(月)
約10日ぶりの三本岳渡船。香港チーム15名らと17名で「マカド根」を貸し切り。黒潮の激流で厳しい状況の中での釣りとなった。
2018年5月20日(日)
香港チーム春ラストグループ。初日・2日目は強い南西風で釣果がいまいちだったが、北東風に変わって竿が絞れた。
2018年5月11日(金)
香港チーム12名来島。堤防組は到着早々に大型フエフキダイを釣り、地磯では尾長はいまいちながらお土産には充分な釣果が出た。
2018年5月6日(日)
GW中の唯一の船釣り出船。コマセ五目でサバに悩まされた後、伊豆岬周辺でウメイロ・アオダイ・マダイが釣れた。
GW後半は南西風が強く数年ぶりに渡船できなかった。風裏の地磯は大混雑となったGW後半の磯釣り。
2018年4月28日(土)
数日間絶好の三本岳日和が続き好調。水温19〜21℃の間で変動する中、51cmの尾長メジナが出た。
2018年4月27日(金)
午前は湯の浜堤防でフエフキダイ。大型狙いのキビナゴエサにカンパチもヒット。午後からウネリが弱まり地磯へ移動した。
2018年4月26日(木)
東風が強く島北部の地磯「アコン崎」へ。尾長がポツポツ釣れる程度で夕マズメは火葬場下へ移動したが成果は少なかった。
2018年4月24日(火)
香港チーム第4陣来島初日に三本岳へ。「青根」「エビ根」に分かれてそれぞれまずまずの釣果が出た。
2018年4月23日(月)
南西風の凪で久々の三本岳渡船。しかし黒潮接近の激流で潮波が激しく、先端付近に出られない状況だった。
2018年4月19日(木)
「アコン崎」に入ったが大ウネリで釣り座の確保に苦労し、42cm尾長1尾のみの貧果に終わった。
2018年4月18日(水)
午後から雨と強風が回復した後に出発。「間鼻」で日中から尾長・口太がポツポツ、夕マズメは「ワシ鼻」で良型が出た。
2018年4月17日(火)
東風が強く「イシャジリ」へ。港湾工事で歩行距離が長くなり敬遠されているが、その分人が少なく良型が出た。
2018年4月16日(月)
水温変動で低調期を経て久々の更新。香港ラムさんチームが来島し地磯で釣りを楽しんだ。
2018年4月8日(日)
南西爆風が続く三宅島。香港チームが島北東部に分散して「エデン下」などに入り、冬のような釣りを行った。
2018年4月7日(土)
定期船が欠航するほどの南西強風。午後から入れる地磯を見つけ、三本岳は不調ながら地磯でメジナが釣れた。
2018年4月6日(金)
南西→東への風変わりを待って午後から「火葬場下」周辺へ。夕マズメにまずまずの釣果となった。
2018年4月4日(水)
香港の陳さんが来島。三宅島での釣りを楽しんだ。
この船の得意魚 Top 5
データの薄い船のため全期間・200 回から集計月別好調魚種
過去全期間の出船月から集計釣果サマリー
直近3ヶ月のデータがありません
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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